米国は何年も前からイランが核開発だけでなく非常に危険な生物兵器を作り出していることを知っていました。トランプはイランの核開発を止めさせるだけでなく生物兵器の開発、製造も止めさせるべきでしょう。イランが兵器化を進めてきた中に天然痘や炭疽菌も含まれています。怖ろしいことです。彼らは一般庶民を大量殺害するために核兵器だけでなくこれらの非常に危険な生物兵器を作り出しているなら、イランは世界一危険な国の一つです。イランの工作員が既に米国内に入り込んでいると言われていますから、いざとなれば生物兵器をばら撒く恐れもあります。これらの生物兵器がばらまかれれば、世界中がパニックになります。コロナ茶番デミックどころではありません。あれは茶番でしたが、今度は本当に危険です。そのための毒ワクチンも用意しているのかもしれません。
イラン→古代ペルシャ→ローマ帝国(バチカン)ですから、元々イランは巨大な力があるのでしょう。
革命防衛隊やイランが支援するテロ組織がこれらの生物兵器を持ち出し敵国でばら撒くようなことをする前に彼らは解体されなければなりませんね。
(一部)
7月31日付け
イランが23年前に天然痘や他の致死的な病原体の兵器化に取り組んでいたなら、現在、彼らの計画はどれほど進んでいることか?

今回は誰も伝えていない情報を皆さんに共有します。この情報は非常に重要と考えています。
イランは人類にとって最も致死的な病原体のいくつかを兵器化しており、その中に天然痘が含まれています。米国はイランの生物兵器プログラムについて30年以上も前から知っていました。ロシアも同様です。もしイランが、突然、極めて感染力の強い病原体を米国やイスラエルでばら撒けば、何百万人もの命が失われる可能性があります。これは我々が非常に真剣に受け止めるべき脅威ですが、我々はそのようには扱っていません。
イランが本当に生物兵器を持っていたなら、もう既にそれらを使っているはずだと多くの人が考えるかもしれません。
しかし、エスカレーション・ラダー(対立や紛争、交渉などの場面で、緊張や対立の度合いが段階的に高まっていくプロセス)はそのようにはなっていません。
イランは今回の戦争で戦略的勝利を収めるのに十分なことをしたと考えています。
イランは中東からの石油、天然ガス、肥料の供給を止めているため、トランプ政権を引き下がらせイランの要求に屈すると確信しているのです。
もしイランが化学兵器、生物兵器、核兵器を使い始めれば、壊滅的な報復を招くことになると彼らは十分に理解しています。
そのため現時点では彼らはそれを自制していますが、両サイドが事態をエスカレートさせ続けているため、今後数ケ月以内に状況がすぐに変わる恐れがあります。
23年前にWashington Postは、イランの生物兵器プログラムに関する衝撃的な内容の記事を掲載しました。
あれは大スクープでした。
当時、あのような告発をした野党グループは非常に信頼されていました。なぜなら彼らはイランの秘密核施設(ナタンズ)も暴露したからです。
野党グループの告発が真実であれば、イランの生物兵器開発はこれまで考えられていたよりも攻撃的であることを示唆しています。
あの時、イランが生物兵器プログラムを進めていたことはよく知られていました。
しかし、我々は、彼らが炭疽菌、アフラトキシン、チフス、天然痘、ペスト、コレラの兵器化を進めていたということは知りませんでした。
※ アフラトキシンとは、特定のカビ(アスペルギルス属)が産生する強い発がん性をもつカビ毒で、主に穀類やナッツ類などの食品や飼料を汚染し、肝臓障害や肝がんの原因となる有害物質
ジャファルザデ氏によると、過去にイランは病原体を育てるための産業用発酵槽などの先進機器を外国のサプライヤーから入手していましたが、今では、ほぼ全ての重要な部品を製造することができると当局者が述べました。
イランの生物・化学・核プログラムは全て、西側諸国に対して穏健であり改革派と見られていたハタミ大統領(1997年~2005年)の下で急速に進歩しました。
このプログラムで兵器化された病原体には炭疽菌、アフラトキシン、チフス、天然痘、ペスト、コレラなどがあります。
私が特に懸念しているのは、イランが兵器化した天然痘をどのように扱うかです。
天然痘は40年以上前に根絶しましたから、世界の大多数の人々は天然痘に対する免疫が全くありません。
既にイランが重症型の天然痘の兵器化に成功しているなら、その影響は計り知れません。
イランが米国やイスラエルにこの種の生物兵器をばら撒けば、膨大な数の人々が死亡する恐れがあります。
もちろん天然痘だけが脅威ではありません。
何十年もの間、イランはあらゆる種類の非常に危険な疫病に手をつけてきました。
イランで天然痘ウイルスの感染が最後に報告されたのは1972年です。
基準株(IRN72_tbrz)は米国のCDCで保管されています。追加のウイルス分離株はイランの患者から採取され、イラン国内で保管されています。
分かっていることは、近年、サル痘を引き起こす類似ウイルスが、IRGCイラン革命防衛隊と繋がりが深いテヘランのタルビアト・モダレス大学でレビューされていたということです。同時に、エボラ、マールブルグ、リフトバレー熱、クリミア・コンゴ出血熱、チクングニア熱、デング熱などの恐ろしい出血熱の原因となるウイルスも、タルビアト・モダレス大学とイスラム・アザド大学にて綿密に調べられていました。
イスラム・アザド大学は軍事共同研究においてIRGCと密接な関係を維持しています。イランには本来存在しなかったエボラとマールブルグ・ウイルスをイランが外国から入手したかどうかはわかっていませんがその可能性が高いです。
2007年に、高病原性のH5N1鳥インフルエンザウイルス(インドネシアで発生した)に関して、イランとインドネシアで注目すべきインターフェースが形成されました。H5N1の世界の平均致死率(人間)は約60%でしたが、2005年~2007年にかけてインドネシアでは85%の致死率に達しました。インドネシアは現地のウイルスサンプルをWHOに提供するのを拒否したため、WHOと対立が生じました。イランはこの状況を利用し、インドネシアと共同プロジェクトを立ち上げ、イランにてH5N1ワクチンを生産しました。その過程で、イラン政権はインドネシアから極めて毒性の強い株を入手しました。
米国当局者らは少なくとも1993年からイランの生物兵器プログラムについて把握していました。
ジョージ・ブッシュ大統領は、連邦議会に提出した最後の軍備管理コンプライアンス報告書の中で次のように発表しています。
「イランはおそらく少量の生物兵器を製造していると考えている。ジェームズ・ウールジーCIA長官は、イランの生物兵器の能力について今すぐ「実戦可能」であると述べている。」
それは33年前のことです。
そしてロシアは少なくとも1993年からイランが生物兵器プログラムを進めていたことを知っていました。ロシア対外情報機関は「イランが軍事応用生物兵器プログラムを進めていることを確信していると言える。」と報告しています。イランは軍事応用生物兵器の研究を約3年間続けており、「生物兵器分野における研究開発・購入の初期プログラム」を進めていると述べています。
その約10年後、ジョン・ボルトンは、「イランは自国の生物兵器プログラムを公に表明したが、このプログラムを段階的に廃止する手配をすべきだ。」と公に述べました。
イランはBWC生物兵器禁止条約及び1925年のジュネーヴ議定書(正式名称窒息性ガス、毒性ガスまたはこれらに類するガスおよび細菌学的手段の戦争における使用の禁止に関する議定書)の締約国です。
CWC化学兵器禁止条約と同様にBWCの中核的な義務はシンプルです。それは、保有禁止、開発禁止、生産禁止、そして1925年のジュネーヴ議定書に準じて生物兵器の使用の禁止です。
締約国の圧倒的多数がこれらの義務を遵守しています。しかしイランはBWCを守っていません。イランは自国の生物兵器プログラムを公に表明し、段階的に廃止する手配をすべき時がきました。
それは2004年のことでした。
近年、連邦議会に提出された年次報告書では、イランが生物兵器プログラムを放棄していないことを明確に示しています。
米国国務省と国家情報長官室の非機密指定評価では、イランの生物兵器プログラムに関する不吉な警告を発しています。
米国務省の最新のコンプライアンス報告書では、イランが「指導部の要求に応じて、進行中の研究の正当な利用に関して柔軟性を維持している。」と結論付けています。国家情報長官室も同様に「イランは攻撃目的で化学・生物兵器の研究開発を継続しようとしている可能性が非常に高い。」と評価しています。これは政府の報告書に書かれた非機密指定の評価ですがこれを読んだ人はあまりいません。
イランは生物兵器プログラムを進めています。
我々は30年以上も前にそのことを知っていました。
両サイドが中東での戦争を激化させ続けるなら、非従来型兵器が使われるのは時間の問題です。
米国で何かがばら撒かれ、白い水ぶくれが身体中にでき始めたなら、我々がどれだけパニックになるか想像できますか。
それは本当に悪夢のシナリオです。我々は全く準備ができていません。
生物兵器は人々が思っているよりもはるかに深刻な脅威です。

コメント
コメント一覧 (4)
北海道民さん、京都も京都大学も左翼に染まっているのは本当に残念ですね。有名な都市ほど左翼に狙われるのかもしれません。東大も早稲田も同じです。近畿地方には在日が多いのでしょうか。住宅の屋根にもソーラパネルが増えたせいで周辺の空気が熱くなったのではないでしょうかね。ソーラパネルの熱で山火事が起きている場所もあるでしょう。熊本では地震後に山火事が発生していますね。赤牛のチャネラーさんの動画を2,3度観たことがありますが、私は直感(感覚的)で動画の主から発せられているエネルギーのようなものを感じていますが、彼女が発する雰囲気やエネルギーもお話内容も好きではありません。私の魂が「嫌」と言っているようです。例え彼女が真実を話していても、人類に勇気と知恵を与えるようなチャネラーではありませんね。日本でも、チャネラーの殆どが良からぬ存在(霊、宇宙人)に騙されていると秋人さんや神人さんが言っています。彼らが神、天使、良い宇宙人からのメッセージと信じて受け取っている情報の多くがチャネラーを介して人類を操作するためのものでしょうから、チャネラーの言葉を鵜呑みにするのは危険ですね。このような宇宙的、霊的、スピ系のメッセージは、ロシアやCIAなどが得意な遠隔マインドコントロールテクノロジーによるものと思います。一般的に自称チャネラーは思い込みが激しい感じもします。
北海道民さん、私も政府や企業がインドネシアから大量の労働者を受け入れることには大反対です。彼らはイスラム教徒ですし、インドネシアは新幹線導入においても寸前になって日本を裏切り中国に発注した裏切り国家です。イスラム教の国で信用できる国など殆どありませんね。イスラム教は非イスラム教徒を人間として扱っていませんから恐ろしいです。高市さん個人というよりは自民党(河野太郎など)は帰化人を増やしたいのです。帰化すれば新しい日本人になり日本の人口が増えますから。外国人が勝手に簡単に日本人になれるなんて本当に嫌ですね。日本のレバルが益々墜ちていきます。京都は昔から左翼の都市でしたからねえ。どうしても左翼の知事や市長が選ばれてしまうのでしょう。これから京都は東京や大阪と同じように外国人に街が破壊されていきますから、訪れるなら今のうちかもしれませんね。
返信ありがとうございます。京都は昔から左翼が多い土地柄の様です。京都大学も未だに極左団体の活動が盛んなようです。北海道はしょうがない部分がありますが、何故、歴史や伝統のある京都がここまで左傾化してしまったのでしょうか。在日が多い事も関係しているかも知れません。ブログ主さんが仰る通り日本は、米中の戦場と化しているようです。災害の多くは人工的に起こされていると思います。ソーラーパネル、ケムトレイルは気温を上昇させ、山火事の原因になっていると思います。ワクチンを何度も打ち自民党を支持している様な人は、善意でそうしているのかも知れませんが、日本の破壊に貢献しているのです。ロシアの嘘情報を信じてネットで広めている人も同じです。北海道への侵略を助けています。熊本在住の赤牛チャネラーの真理子さんというユーチューバーがいますが、何となく怪しい感じがします。情報がロシア経由で入って来ている様です。プレアデスのメイさんのチャネラーだそうです。今の政権が留学生や技能実習生を雇う企業に、金を出し続けている限り、神社仏閣や森林などの放火は、収まらないと思います。日本人が差別されている事に気付かなければ、本当に日本という国は無くなると思います。