世界戦争(第三次世界大戦)は以前から続いていると思います。
ミサイル攻撃だけでなく、何年も前から情報戦、サイバー攻撃、化学兵器攻撃、生物兵器攻撃、気象兵器攻撃、地震兵器攻撃、マインドコントロール攻撃、電磁波攻撃、その他。。。が進行中です。
そして、ミサイル攻撃を含むこれらの戦争が世界中に拡大しているようです。
現在、フランス、スペイン、ギリシャで大規模火災が続いており、日本では熊本地震、イオンモール爆発(攻撃)が起こされたのでしょう。
そしてここ最近のロシアとイランの情勢は (私が把握した限りですが)以下の通りです:
・ロシアがポーランドの領土にミサイルを発射、着弾
・イラク領内からサウジのタンカーを攻撃したフーシ派に対し、サウジは米国と共に陸海でフーシ派を攻撃する準備
・イランがヨルダンの米軍基地(米軍は攻撃を一時停止していた)を弾道ミサイルで奇襲攻撃
・イラン革命防衛隊がホルムズ海峡を無許可で通航しようとしたタンカーを攻撃
・イラン支援のフーシ派が紅海を航行する船舶を攻撃すると脅迫
・米国とイスラエルはイランのエネルギー施設を攻撃準備中
・イランがエジプトをドローン攻撃、エジプトがイランに反撃する可能性も・・・

このようにイラン戦争が中東全体に拡大中で、ウクライナ戦争は直接欧州を巻き込みそうです。

これらの戦争と茶番デミックは、同じエリート組織が指揮を執っている可能性があります。

茶番デミックの黒幕はファウチと言われてきましたが、以下の記事によると、実際はそうではなさそうです。ファウチもビル・ゲイツも、顔が知られた有名エリートたちもみな、このようなエリート組織に雇われているのではないでしょうか。そのため要らなくなれば捨てられますが、ずいぶん長い間重宝されているロクデナシも多いようです。
以前からコロナ茶番や(特にmRNA)ワクチンの開発に深く関与してきたのがDARPA(国防高等研究計画局)と言われていますが、
サーシャ・ラトビア氏によれば、2000年から始められた茶番デミックを米国で計画、指揮してきたのはファウチなどの個人ではなくNSC国家安全保障会議だそうです。(NSCと言えば、青山繁晴さんの専門分野です。)そしてNSCは世界中の国々に存在する軍の機関です。米国のNSCが中心となって各国のNSCと共に世界的な茶番デミックを実演した可能性があります。茶番デミック戦争は国 対 国ではなく支配層 対 世界の人々でした。しかしNSCも世界の支配構造のトップにはおらずトップが決めたアジェンダに沿った作戦を計画・指揮しているのでしょう。

破壊兵器を所有する軍の組織は最強です。しかし軍部よりもパワフルなのが悪魔とコンタクトができ霊とカネを操る悪魔崇拝のオカルト支配層なのでしょう。
茶番デミックだけでなく多くの戦争や人工災害もNSCが計画・指揮していたなら・・・その場合、どの国を攻撃するかを決め、当事国の政府は抵抗できずにその状況を受け入れ戦うしかない?
私の勝手な推測ですが、ロシアと中国とイラン 対 西側諸国の構図はNSCにもあるような気がします。茶番デミックも第三次世界大戦も(預言に沿って)世界中のNSCが連携して始めた可能性がありますが、戦争となれば国単位では敵同士となり実際に勝敗が決まるまで戦わなければなりません。
世界中の軍部を支配しているブラックサンと言われていますが、NSCもブラックサンの一部でしょう。

ところで、古代ローマでは円形闘技場で剣闘士同士、或いは剣闘士と猛獣との戦いが繰り広げられていましたが、観客は残酷にも闘技場で彼らが
殺し合いをしているのを観て興奮し楽しんでいました。当時のローマではサディストが多かったのでしょうか。
現在でも同じことが行われているのではないでしょうか。
ロシア 対 ウクライナ、イラン 対 米国+イスラエルなど、国家の生き残りのため、或いは世界覇権のために兵士ら戦場に送って戦わせています。戦場は円形闘技場と同じなのではないでしょうか。ただ、当時と違うのは一般庶民が犠牲になっていることです。彼らを戦わせている支配層は観客席から彼らの死闘を観て楽しんでいます。権力側は戦争で死にません。

今回の熊本地震もイオンモール爆発も政府は何等かの形で前もって知らされていたのでしょうか?

<ファウチは黒幕ではなかった?米国のコロナパンデミックの最大のプレイヤーとは?>
Fauci Wasn’t the Mastermind? Sasha Latypova Says America’s COVID Story Is Missing Its Biggest Player
(概要)
7月31日付け

元製薬会社幹部のサーシャ・ラティポヴァ氏曰く:
米国のコロナパンデミックの最大のプレイヤーを人々は見落としています。

アンソニー・ファウチは世界的なコロナ政策を推進する権限を持っておらず、実際はNSC国家安全保障会議と配下のパンデミック緊急事態管轄機関が最大の権限を持っていました。

長年、アンソニー・ファウチは米国の顔であり、いわゆるコロナ対応の「計画立案者」に見立てられていました。しかし、それは真実から人々の目をそらすための便利な言説でした。

ラティポヴァ氏はファウチだけに責任を負わせるのは「大人のおとぎ話」だと主張しています。

1人の公衆衛生当局者(ファウチ)が、全米50州でほぼ同じコロナ対応(マスク着用やパンデミック政策)を調整する法的権限を行使し、世界中の国々のコロナ対応に影響を与えるような権限を持っているのかについてラティポヴァ氏は疑問を呈しています。 

彼女によると、実際にはコロナパンデミックの背後にいる黒幕は彼ではありません。
それはNSC
国家安全保障会議であり、20年前から策定してきた軍事生物防衛枠組み、パンデミック緊急時方針、そして法的権限を含むシステムです。このようなシステムが、前例のない世界的対応を形作るメカニズムを提供したのです。

ラティポヴァ氏は、最も広く受け入れられているパンデミックの言説に挑戦し、挑発的な質問を投げかけました。「ファウチが采配を振るっていなかったのなら、誰が采配を振るっていたのか?」

情報元:
Sense Receptor

真実と向き合える勇気と頭脳を持っている人々に真実を伝えます。
ファウチはコロナの背後にいる首謀者ではありません。それは「おとぎ話」です。

米国におけるコロナパンデミックの真の首謀者はNSC国家安全保障会議であり、彼らがコロナ政策を作り出したのです。

引退した製薬会社の研究開発幹部のサーシャ・ラティポヴァ氏は次のように説明しました。

ファウチがコロナの首謀者であるという言説は、大人のおとぎ話のようなものです。それは全くナイーブで子供じみた見方です。」

彼はもちろん科学研究への資金の分配を担当していました。しかし、どうやって彼は50州に対し、パンデミック対応(マスク着用など)を指示する権限を得たのでしょうか?」 

「ファウチはマスク着用などあなた方が望むものを押し進めました。しかし彼はどうやって米国50州だけでなく世界中の国々に同じ政策を実施させる権限を持つことができたのでしょうか。」 

「このような異常な支配欲を持つ者が世界を支配する法的根拠は何でしょう?彼はどうやって米国中そして世界中でこれらの政策の全てを調整したのでしょうか?」

我々はそれがどんな組織なのかを知っています。我々はそれを実証しました。それはNSC国家安全保障会議であり、軍部です。20年前から全ての国々が協力してこの(パンデミック)イベントのための準備を行ってきました。それらは軍事生物防衛枠組み、パンデミック緊急時方針、そして法的権限でありい、軍事生物防衛枠組み、パンデミック緊急時方針、そして全く憲法に反する法律です。」

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※ 国家安全保障会議(National Security CouncilNSC))とは、国家の安全保障や外交政策を統合的に調整し、首脳(大統領・首相など)を補佐するための政府内の会議体・組織を指す。多くの国で安全保障担当閣僚や軍・情報機関の幹部が参加し、危機対応や安全保障戦略の策定を行う。

 

NSCの基本的な役割

国家安全保障政策の企画と総合調整

軍事・外交・情報・経済などの政策の統合

有事・危機発生時の対応方針の決定支援

首脳への助言と選択肢の提示

参加メンバーの典型例

国家元首・首相(議長または議長格)

外務・防衛・内務・財務などの担当閣僚

軍の統合幕僚長など制服組トップ

情報機関・治安機関の長