※ 明日は朝から外出予定ですので今のうちに明日の分をUPいたします。
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最近は特に、地震、豪雨、火災などの災害が増えていますが、熊本地震では9000人が避難されているとのことで大変な状況が続いています。熊本地震を予測したかのように副首都構想が突然協議されるようになりました。
山火事や大火災も世界中で起きており、フランスやスペインだけでなくギリシャまで大火災が発生しています。そして世界中で起きている大火災(山火事)の多くが人為的に発生させていると感じます。
現在、フランスとスペインの一部地域が炎に包まれ、既に30万人以上が避難しているそうです。
日本で起きている山火事や神社仏閣の火災も突然発生し消火に時間がかかっています。
北米やフランス+スペインで起きている大火災(山火事)は、以前から指摘されている通り、指向性エネルギー兵器によるものと思われます。しかも、上空に撒かれるケムトレイルの化学物質が木々に付着し火災を拡大させる作用があるのかもしれません。
夜間に指向性エネルギー兵器で森林や建物を放火しても誰も気が付きません。もし本当にケムトレイルが火災を拡大させているなら、ケムトレイルは環境汚染や人体への悪影響を及ぼすだけでなく、破壊兵器です。
何年も前から、世界では目に見えない戦争が始まっています。
マスコミは国内外で異常なことが起きている事実を殆ど報じませんから、多くの人は知らないままです。

Very Suspicious Fires Engulf Parts Of France And Spain: Over 300,000 People Evacuated So Far
(概要)
7月27日付け


非常に疑わしい火災がフランスとスペインの一部を飲み込んでいます:これまでに30万人以上が避難しました。

ケムトレイルに含まれる化学物質が森林を燃えやすくしたのでしょうか?
指向性エネルギー兵器が使われたのでしょうか?

火災は実際にスペイン南部アンダルシア州グラナダ県の集落のピノス・デル・バジェの近くまで到達していると聞いています。先日、炎がベスナル(同グラナダ県の村)にまで到達したと聞きました。この村は我々がいる地域のすぐ隣です。この情報は正しくないと思います。

 

私は車を持っていないですが、ようやくとても気配りがあり思いやりのある隣人ができました。

素人の目から見ても、これらの炎の色はかなり異様で不自然に見えます。化学物質に起因する火災のように思えます。どこも同じパターンで燃えています。

スペインでは、この火災に関して一部の農家が非難されています。なぜ彼らは、哀れな放火魔の物語を思いつくのでしょうか私には理解できません。この状況はぞっとするほど怖ろしいです。

コメント:
・25万人以上が住む場所を失いました。これは新たな策略のように思えます。住宅は焼失しましたが、周辺の木々は燃えておらずそのままの状態です。
・指向性エネルギー兵器の炎には非常に特殊なパターンと作用があり、特殊な火災損害を発生させます。マウイと同じように。
・ボルドーワインを備蓄したほうが良いでしょう。なぜなら、葡萄畑の殆どが焼けてしまいそうだからです。焼失した葡萄畑の再生には数十年もかかります。この10年間、カナダのブリティッシュコロンビアでも同じような火災が発生しているため、残念ながら、私はこのようなニュースに麻痺しています。政府は自国民に炭素税とさらに厳しい規制で罰をあたえています。しかし中国はどうでしょう。彼らの年間排出量はヨーロッパや北米を合わせた排出量よりも多いのです。ポジティブなことは何も起きません。これらの火災に対する基準を新たに設けるためにより多くのリソースを投入する必要があります。
・山火事?これは放火だろ。森林に火が付くには500℃~600℃の加熱が必要だ。これは自然に発生した火災ではない。人為的火災だ。

↑消防隊はなぜ泡状の消火剤を使わなかったのだ?米国国立標準技術研究所によると、5%~10%の水で消火できるのだ。環境的に安全なクラスAでは、泡の消火剤は1:99の割合で水で薄めているため、消火には300%~500%も効率的だ・・・
・EUは何年も前にこの問題について軍の動員など、はるかに良い対応策を考えていたはずとあなた方は考えただろう。