欧米諸国にまん延している左翼の悪魔主義政策=ポリコレ、再エネ、脱炭素、多様性、LGBTQ+、国境破壊、移民歓迎(外国人優遇策)、イスラム化・・・これらの政策は日本にも既に入り込んでおり、むしろ、欧米諸国がやらないこと(LGBTQ⁺法の成立など)までやってしまっています。自民党政権が移民に対して厳しい措置をしているというのは違います。不法移民や不法滞在者に対して今までよりも厳しく対処するということであり、移民自体は増やしており、アフリカや南アジアからのイスラム教徒を正規の労働者として迎え入れています。給料が安く仕事もきつい日本のブラック企業では、もはやベトナム人ですら働きたくないようで、誰でもいいから働いてくれる人をブラック企業は探しており、より貧困でより野蛮なイスラム教徒を労働者(移民)として受け入れつつあります。イスラム教徒が増えるとどうなるか既に皆さんはご承知のことでしょう。既に日本でもイスラム教徒が増えておりモスクがあちこちに建てられています。同時に神社仏閣が彼らによって破壊されています。
これらの脅威を一番わかっていないのが売国奴の政府であり、自分達の目先の利益だけを追求する反日ブラック企業の経営者たちです。
ネット上では、インフルエンサーらが「アラビア語で書かれたコーランには他の宗教に関与せず、強制的にイスラム教に改宗させないと書いてあるが、南アジアのイスラム教徒はアラビア語のコーランを読めないため、日本でもイスラム教徒のやり方を要求するなど勝手なことをやっている。」と説明していますが、これもイスラム教徒のプロパガンダであり、日本人も彼らに簡単に騙されます。
以下の記事は、イスラム化が進んでいるのはヨーロッパやイギリスだけでなく米国もかなり深刻な状況だということを教えてくれています。この地球で世界の覇者になるにはカネと武器と強力な軍隊が必要です。特に過激なイスラム教徒(イスラム主義者)たちは、全世界がアッラー神を拝み、シャリア法の下で世界が統治されることを望んでいますから、彼らは軍事大国の軍隊を狙い、彼らを洗脳し弱体化する活動を行っています。そして恐ろしいことに米軍兵士らはイスラム教のイマームによって教化されています。
現在、イスラム教が世界を席巻しています。日本も同じように彼らによって(武器を使わずに)内部から社会や文化が破壊されようとしています。それでも日本政府はアフリカや南アジアから彼らを大量に労働者として受け入れています。
バチカンや世界経済フォーラムやビルダーバーグなどのグローバリスト集団は欧米諸国のイスラム化を押し進めており、各国政府に多様性という名の下にイスラム教徒に寛容になるよう指示しているのだと思います。
イスラム教徒が急増している日本でももちろんイスラム化が進んでいます。
例えば日本に住むインドネシアのイスラム教徒らはモスクに集まると日本の神社仏閣(イスラム教以外は悪魔教だから)を破壊することを話し合っているそうです。これはインドネシア人と結婚した日本人女性からの情報です。(なぜこの女性はイスラム教徒のインドネシア人と結婚したのえしょうか??彼らは日本の永住権を取るために日本女性に近づき、イスラム化のために結婚したのでは?)
これまでも多くの神社仏閣が放火されたり壊されたり盗まれたりしてきましたが、これも過激なイスラム教徒の仕業であることが想像できます。
そして神社仏閣を破壊するイスラム・テロの合図として、先に(彼らと連携している)共産主義の中国人工作員が神社を蔑む行為を行ったのではないでしょうか。
イスラム教は、バチカンがユダヤ教と真のキリスト教を攻撃するために創った宗教とも言われています。世界のテロリズムも、マルクス主義共産主義とイスラム教が起こしており、多くのテロ組織(武装勢力)を結成させています。世界のイスラム化のために活躍しているのがムスリム同胞団かもしれません。
イスラム過激派は武器を使わずに人々を騙して洗脳し、他国を内部から破壊した上で彼らに従わせるようにしています。これは共産主義者(ロシアや中国)のやり方と同じです。
このまま政府が呑気に構えていたなら日本も彼らに乗っ取られます。それでよいのでしょうか?
The Islamization of the U.S. Military: America is Being Conquered From Within (Video) - RAIR
(概要)
6月23日付け
米軍のイスラム化:米国は内部から征服されています。

イマーム(イスラム教の宗教指導者)が米軍の礼拝堂へのアクセスを許可され、米軍兵士らの前に立ち、次の一言を伝えました。「ムスリム(アッラーの神に服従するイスラム教徒)は、人々に改宗を強制しない。コーランには宗教を強制しないと書かれている。君たちは君たちのやり方を、私は私のやり方をする。」
これは典型的なタキーヤ(本音を隠す言い方)です。 この言葉は、平和的で寛容なイスラム教徒のふりをしながら、実際はイスラム教の真の命令(目標)、つまり支配と征服を隠すためのものです。
実際のイスラム史や教義との対比はこれ以上ないほど明確です。
ムハンマド自身はこう宣言しました。「私は、アッラー以外の神には崇拝される権利はないと民衆が言うまで民衆と戦うよう(神に)命じられた。」と。そしてムハンマドがメッカを奪取したとき、そこにあった偶像を破壊し、イスラム教に改宗するか彼の軍に服従するかの選択を民衆に強要しました。
その後、彼はユダヤ教徒やキリスト教徒をアラビアから追放しました。このようなやり方は「君は君のやり方、私は私のやり方をする。」ではありません。それは征服と支配です。
また、このイマームは、「ムスリムはキリストを信じている、なぜならコーランにイエスの名前が25回も登場しているからだ。」と主張しました。しかし彼は都合よく、コーランが十字架を否定していることや、イエスが再臨した時、彼(ムハンマド)は十字架を破壊し、イスラム教以外の宗教は全て一掃するよう教えている部分を省略しました。これは誤解ではありません。これは故意の欺瞞です。
これは戦略的に計画されたイスラム布教活動であり、彼らは米国を内側から弱体化・破壊するキャンペーンを前進させながら、米軍を軟化させようとしています。我々は「宗教的配慮」という名目で、イマームを軍事基地や礼拝堂に招き入れ、米軍兵士の募集活動や洗脳作戦を行わせています。
これは今回に限ったことではありません。
これは、外部勢力がイスラム同胞団の教義に基づき、米国に対して容赦ない二正面戦争を行っていることを示す最新例です。
隔離されたシャリア法下の飛び地が米国内部に築かれながら、同じ社会の中に全てがハラール、シャリア法に基づく学校、銀行、裁判所、服装規定があり、医療、埋葬などが行われるパラレル社会が存在し、そこは米国の法律や文化が立ち入り禁止になっている区域として機能していますが、同時に「笑顔の過激派」が米軍を含む米国の全ての機関に浸透しています。
彼らは我々の寛容さ、憲法、そして「イスラム恐怖症」と批判されることへの恐怖心をうまく利用し、ヒジャブ(女性のスカーフ)免除(身に着けることを許可する)、ハラールの食事、ラマダンのイフタール(断食明けの夕食)、祈りのための休憩など、彼らに対する特別な配慮を要求し、ムスリムを軍や警察などの制服組に積極的に入隊させ、内部から体制を乗っ取ろうとしています。
ムスリム同胞団の1991年の説明覚書にはこの戦略がはっきりと書かれています。
「西洋文明を内部から排除・破壊し、その惨めな劇場を彼らの手で破壊する大ジハード。。。」
その目標は、イスラム教を米国内に「しっかりと根付かせ」、米国の制度を彼らの制度に入れ替えるまで続けることです。軍隊こそが最も手に入れたいものです。銃を支配し未来を支配します。
既に警告サインが見えていました。
ニダル・ハッサンは、長年、米軍内で過激化を押し進めてきた後、2009年にテキサス州のフォートフッド軍事基地内で銃乱射事件を起こし、13人の兵士を殺害、数十人の兵士を負傷させました。
現在、多くのイマームたちが公然と基地で活動し、「軍内部のイスラム化」を進めており、複数の軍事基地ではシャリア法に従ってレッドカーペットが敷かれています。これは、リアルタイムの文明ジハードであり、我々の自由、ポリコレ、そして場違いな寛容さをうまく利用しながら武器を使わずに米国を征服する作戦です。
我々は宗教の自由という偽旗の下で、我々の敵を我々の軍隊や機関に入り込ませています。
イスラム教とは、単に個人的な信仰ではなく、非ムスリムに対して支配力を握る政治的・法的完全体系です。イスラム教の布教を米軍の礼拝堂で許可することは、文明が内部から征服されているということです。
米国は、一発の銃も打たれずに征服されています。二正面戦争・・・国内のシャリア法下の飛び地と外部勢力による制度への浸透がリアルタイムで進行しています。今こそ、手遅れになる前にそれを止めるべきです。米軍は米国の価値観の要塞であり続け、破壊の標的であってはなりません。
↓ 米軍内部でイスラム教への理解促進教育が行われています。2番目のビデオは、米軍兵士らに向けたイスラム教の教えを説くプロパガンダビデオです。

コメント
コメント一覧 (4)
怖ろしいさん、支配者たちが世界を支配する上で欠かせないのが軍事力とカネと宗教と思いますが、彼らは宗教を使って米軍を内部から破壊しようとしています。怖ろしいですね。
北海道民さん、おっしゃる通り、イスラム教は憎しみから始まっていると思います。何しろ、バチカンが真のキリスト教とユダヤ教を攻撃するためにイスラム教というものを作り、イスラム教徒にイスラム教のみが神の教えであり、他の宗教は悪魔教だから破壊しなければならないとコーランで教えたのですから。怖ろしい宗教ですね。このような宗教を代々、幼児の頃から頭に刷り込まれてきた世界中のイスラム教徒はいつでもテロリストになれますね。マレーシアやインドネシアのイスラム教徒は性格的におとなしい面があるため、中東や南アジアのイスラム教徒のようには暴れないかもしれませんが、イスラム教徒の人口が増えると彼らの主張は強くなるでしょう。日本のイスラム化は始まっています。結局、日本や欧米諸国をマルクス主義のイスラム化に染めて、シャリア法の下で非イスラム教徒を奴隷のように支配したいのでしょう。これがNWOの最終目標でしょうね。ぼーっと生きていると本当にそうなってしまいますね。抵抗する必要があります。