以前、このブログでご紹介した記事にも書かれていた通り、「彼ら」はワクチン(コロナワクチンだけでない)の後遺症を、数年経った後に人工的(放射線、5G、周波数で)に起こすことができ、その症状の一つが出血熱に似ているということから、今回は人工的に出血熱のような症状を発生させ、エボラの緊急事態を宣言し、ワクチンの開発、販売、金儲け、そしてさらなる人口削減を計画しているのがわかります。○○ウイルスの緊急事態といつもの詐欺集団が宣言したなら、それは必ずワクチン(毒薬)開発、販売に繋がり、ビル・ゲイツなどのサイコパスたちはワクチン開発に投資し人殺しをして大儲けをします。カネの流れを見ると彼らの意図がすぐにわかります。
エイズに関しても、それはウイルスが原因ではなく、慢性的な薬物使用(特に亜硝酸塩吸入剤の使用)が原因であるようです。或いは毒を盛られた可能性もあります。
ハンタウイルスのアウトブレイクでもコロナの時と同じような演技をしていました。
このようにいつものサイコパスたちは、○○ウイルスのアウトブレイクを発表し緊急事態宣言をすることで世界の人々を統制しワクチンを投与して人殺しと大儲けをします。彼らはワンパターンのことしかできません。一体、彼らは何度、同じ演技をして世界中の人々を騙すのでしょうか。世界中の人々がこのパターンに早く気が付かないと、いつまでも騙され続けます。このようななんちゃってワクチン(毒薬)を開発、販売するような医薬品メーカーや研究所を潰さないと、これからもずっとこのやり方がまかり通ってしまいます。ワクチンだけでなく危険な薬剤を開発、販売している医薬品業界が存在する限り、犠牲者は減りません。彼らのやり方を知れば、彼らが宣言する非常事態やパンデミックがこの上なくバカらしく、巷の詐欺集団のやり口と同じであり、彼らは本当に浮いている存在だなあと感じるはずです。

 

 Dr. Mike Yeadon: "Ebola Isn’t What We’ve Been Told...It is FAKE...All These Scary Virus Stories Are PROPAGANDA"

(概要)
5月19日付け 


エボラは我々が教えられていたものとは違います。エボラは嘘です。これらの恐ろしいウイルス物語はプロパガンダです。
By Dr.Mike Yeadon

こんなのは全くあり得ません。もちろん、エボラは我々が教えられていたものとは違います。

彼らが本当に病気になっているなら、それは彼らが毒を盛られたからです。

誰も病気になったのではない可能性があります。そのことを現地に行って確認することなどできません。

しかしそれについて何も知らなくても、過去に、一度に2カ国以上でエボラのアウトブレイクがあり、これらの2カ国は常に隣接していると言われたことなどありません。このことをどのくらいの人が知っているのでしょうか。
では、なぜWHOは「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態」(PHEIC)を公式に宣言する必要性を感じるのでしょうか。

それは嘘です。これらの恐ろしいウイルス物語は全てプロパガンダです。

彼らは全く詐欺を自制できません。

パンデミックへの準備詐欺で圧倒的な成果を出すなら、人類に対する兵器としての役割を終わらせることはありません。この短いドラマチックな動画は(嘘を暴いており、パンデミックは起こせないから起こらないことを暴いている。)、我々が使える最も強力な武器であることを裏付けています。

                     ↓

<ゲイツ関連の公衆衛生団体がエボラ緊急事態を宣言!>
SHOCKING? Not Exactly. Gates-Linked Health Groups Declare Ebola Emergency, Moderna Gets $50 Million

 (概要)
6月6日付け 

衝撃的ですか?そうでもないです。
ゲイツ関連の公衆衛生団体がエボラ緊急事態を宣言した後にモデルナ社が5000万ドルを獲得しました。

ゲイツが資金提供している緊急事態(プロパガンダ)宣言の後に、ゲイツが資金提供している「ワクチン」の接種が推進されます。そんなことあり得ますか?


 

WHOが警報を鳴らした後にCEPI感染症流行対策イノベーション連合は小切手帳を開け、モデラナ社はそれを現金化します。

エボラが世界的な公衆衛生上の緊急事態と宣言されてからわずか数週間後に、モデルナ社は自社のmRNAワクチンのために最大5,000万ドルを獲得しました。

どうやら、再び同じことをやるらしいです。

 

Modernity Newsの報道によると:

ビル・ゲイツが資金提供しているCEPI感染症流行対策イノベーション連合は「コンゴと離接するウガンダで急激に感染が広がっているブンディブギョ・エボラウイルス用に3種類の治験ワクチンの開発を加速させる。」 と日曜日のプレスリリースで発表しました。

この動きは、ビル・ゲイツから資金提供を受けているWHOが数週間前にエボラを「世界的な公衆衛生上の緊急事態」と宣言し、「候補となる治療薬やワクチンの開発と使用を推進するための臨床試験をパートナーの支援を受けながら実施する必要がある。」と宣言した中でのことです。

現在、CEPIは、「感染拡大を制限するためのツールを生み出し、影響を受けた国々による継続的な公衆衛生上の介入を補充する必要がある。」と考えています。

 

この取り決めは明らかな利益相反に関する懸念を提起しています。
なぜなら、ビル・ゲイツが資金提供している、
国境をまたぐ複数の公衆衛生・医療機関が同時にアウトブレイクの対応の枠組みを立て、国際的な非常事態を宣言し、彼らが連携するネットワークサポートと資金提供するワクチン・プラットフォームの開発と展開を加速することを宣言したからです。

この3つのワクチン候補には、IAVI国際エイズワクチン・イニシアティブ、モデルナ社、オックスフォード大学が開発したワクチンが含まれます。

CEPIは、モデルナ社(mRNAプラットフォーム)に5,000万ドル、オックスフォード大学(アデノウイルスベクター・プラットフォーム)に860万ドル、IAVI(rVSVワクチン(エボラワクチン)・プラットフォーム)に320万ドルを拠出しました。

プレスリリースによると、モデルナ社のエボラ薬剤はCovid-19ワクチンと同様にmRNAに基づくものになることが確認されています。 

「CEPIは、前臨床試験及び第1相臨床試験のために最大5,000万米ドルを拠出しました。第一相臨床試験のデータが進展を後押しするなら、CEPIは、大規模な第2相/第3相試験を直ちに開始できるよう、複数ロットの投与量(ワクチン製剤)を同時並行で製造することをサポートします。このワクチン候補はCovid-19時に検証された高速で柔軟で拡張可能なmRNAテクノロジーを用いて、モデルナ社のエボラウイルス関連の既存のR&Dを研究開発を基に構築されます。このような共同制作では、CEPIとモデルナ社の既存の戦略的パートナーシップを活用しています。」

国際的なエボラのメッセージング、緊急事態宣言、政府のアウトブレイク対応を形作るゲイツの資金提供によるグローバルヘルス・ネットワークは、危機の解決策として提示されているワクチンに資金提供し、開発を加速させています。

この取り決めは明らかな利益相反に関する懸念を提起しています。なぜなら、社会不安、政策、緊急インフラに影響を与える組織は、財政的、経営的に医薬品プラットフォームと結びついており、それらに対応して物事を進めているからです。