西洋医学自体が対処療法でしかなく、病気の根本原因を突き止め、身体を芯から治すというのではなく、症状を緩和したり、症状を無理やり消したり、隠すための薬の投与が殆どですが、これでは薬漬けになってしまうでしょう。特に体自体が弱ってきた高齢者は薬漬けにされます。人々を薬漬けにして大儲けをしている人たちがいますが。
(元気な人たち(動物も)は自力で解毒できるため、薬を投与しても健康を保てるのでしょう。)
医薬品業界や医療業界や国際機関などは、様々な茶番劇を繰り返しながら金儲けに励んでいます。カネ儲けのためにはパンデミックという茶番劇も繰り返し演じます。そして検査という茶番もやってのけます。PCR検査でウイルスが特定されること自体、とっても不思議ではないでしょうか。
そして以下の専門家が全てのウイルス検査がデタラメだと言うことを暴露しました。
これまでの西洋医学の間違いの部分(全てではない)、検査詐欺、医薬品詐欺が暴露されそれらが正されるべき時がきたのではないでしょうか。人々が医薬品業界や医療業界のカモにされる時代は終わったのではないでしょうか?
そのためにもウイルスとは何かをもっと考えるべきなのではないかと思ってしまいます。
BOMBSHELL: Former Abbot Labs Chemist Says EVERY "Test" for Viral Disease is "Fraudulent"
(概要)
55月28日付け
(爆弾発言)
アボット・ラボの元化学者曰く:ウイルス性疾患の検査はすべてデタラメだと語りました。
「全て初めから真っ赤な嘘だったんだ。初めからだ。」と。
※ アボットラボ(

Sense Receptorによると:
「アボット・ラボは、HIVもSARS-CoV-2もどれもこれも、比較できる本物のウイルスは存在しないということ検査結果から認識している。」
「検査は常にデタラメだった。」
「CDCは、エイズが伝染病ではないことを知っていた。エイズ患者が実際に抱えていた本当の身体症状は、慢性的な薬物使用(特に亜硝酸塩吸入剤の使用)が原因だ。」
「全て初めから真っ赤な嘘だったんだ。初めからだ。」
※ 亜硝酸塩吸入剤とは、一般に亜硝酸アミルなどの亜硝酸エステルを有効成分とし、吸入によって血管を急速に拡張させる医療用(狭心症発作やシアン化物中毒時の解毒補助など)または乱用薬物として用いられる揮発性薬剤。5月25日にRmble(動画)のチャールズ・コヴェス氏との対談番組でこれらを暴露したデイビッド・ランスニック博士は、1978年にジョージア工科大学で化学の博士号を取得し、製薬業界やバイオテクノロジー業界で20年以上のキャリア(アボット研究所では2年間)を重ね、多くの科学論文を発表し、新しい実験技術を発明した人物です。
(対談の一部紹介)
ランスニック博士曰く:
「今言ったように、1982年にCDCは、エイズ(=GRIDゲイ関連免疫不全症)の患者の本当の身体症状が慢性的な薬物使用(特にナイトクラブで働いている男たちが使用している亜硝酸塩吸入剤)が原因であることを理解していた。CDCはそれが伝染病ではないことを知っていた。」
「薬物を使っていたゲイの男性たちがいた。彼らは特定の薬(亜硝酸塩吸入剤)を使っていたため、顔などにカポシ肉腫ができた。カポシ肉腫ができるのはゲイの男性たちだけだった。変じゃないか?このウイルス、このウイルス、このレトロウイルス(RNAを持つウイルス)は、彼らがゲイであることを知っているからゲイにカポジ肉腫を引き起こし、異性愛者には引き起こさないのか?」
「検査について話します。検査はでたらめだ。なぜ彼らは臨床的に診断できなかったのか?
彼らは診断しなかった。彼らは常に検査を利用した。しかし臨床的に検査をすることができない。彼らは、初めからSARS-CoV-2(Covid-19)までずっと、抗体検査、HIV検査を利用してきた。そして、検査結果自体が、比較できる本物のウイルスが存在しないことを認めている。検査は常に詐欺だった。HIV検査や全ての検査がそうだ。」
「病気はあったかもしれない。彼らは病名を変えただけだった。(例えば)子宮頸がんだ。子宮頸がんはエイズを特徴付ける病気のリストに加えられた。それは1993年だったと思う。女性たちは頑なにエイズにかかることを拒んだ(私:エイズの症状が現れる薬物投与を拒んだ?)。そこで子宮頸がんもエイズ患者として追加された。」
「そして1997年には、新たなエイズ患者の1%が子宮頸がんの女性だった。カポジ肉腫はゲイの男性に見られ、静脈注射の薬物ではなかった。異性愛者の男性には見られなかった。女性にも見られなかった。最初から全てがでたらめだったんだ。これらの検査はでたらめだ。」
「全て初めから真っ赤な嘘だったんだ。初めからだ。」

コメント
コメント一覧 (9)
まりおさん、日本でも嘘の情報が氾濫していますね。日本人は情報弱者がまだ多いため、氾濫している嘘の情報に操られてしまうのでしょう。私が子供の頃(昔ですが)、麻疹になっても風邪と同じように扱われていました。私も5才で麻疹になりましたが、親たちも大して心配せずに、1週間で発疹が消えて治りましたよ。人間の自然免疫は神のプレゼントです。いつのまにワクチンを打たないと人間は死んでしまうという思い込みをするようになったのでしょうね。ワクチンを打ったから人間の身体が弱体化してしまったのだと思いますよ。
北海道民さん、昔から他国も日本も王室や皇室は秘密のベールに包まれているため、本当に血統がずっと受けつがれているかどうかなどわかりませんね。歴史の改ざんと同じように王室、皇室の血統の改ざんもあるでしょう。皇室には朝鮮系の血も流れているでしょうし、現代でも、朝鮮系の血が流れている人がいるのでしょう。紀子さんも雅子さんもそうかもしれませんしねえ。日本の良い伝統は守るべきですが、秘密のベールに包まれた皇室を今後も継承させるのかどうか。。。これまで日本を支配してきた権力層が日本国や日本国民を統制するために利用したのが皇室なら。。。そして神道の主としての霊力がないなら、天皇皇后は本当に単なる象徴です。単なる象徴として居続けることしかないでしょうね。そうなると、人格的にふさわしい人が天皇になればよいと思います。もう皇室の血統は既にぐじゃぐじゃなのですから。
北海道民さん、おっしゃる通り、今起きていることの多くがNWOに繋がっています。支配層が計画してきたグレートリセットとは、世界中の古い伝統を破壊し(彼らの)新しい秩序で世界をもっと支配しやすいように作り変えるというものですから。そのためには国家や国境が邪魔なのでしょう。女系天皇はダメですね。女性天皇については、今の状況からも愛子さんが一時的に天皇になることは仕方ないのかなと思います。噂かもしれませんが、秋篠宮は天皇の血が流れていないそうです。しかも秋篠宮家は税金を(不正に)使っており、紀子さんも真子さんも性格的に日本の象徴的な天皇家には向いていないと思います。愛子さんの後継は、愛子さんが元皇族の男子と結婚すれば天皇家の血は少なくともつながるでしょう。私的には、ヨーロッパの王族も日本の皇族も直系で繋げることが難しくなっていると思います。どうせなら、血統ではなく日本の天皇にふさわしい人がなればよいと思います。なりたい人もいないかもしれませんが。
返信ありがとうございます。ネットやマスコミは秋篠宮一家に対する批判が多いですが、それは秋篠宮家側の問題より、愛子内親王を天皇にしたい勢力、中国や欧米など外国勢力の思惑があると思います。保守に左翼リベラルも一体となって愛子さま押しがネットやマスコミで盛んになっていると思います。愛子天皇が誕生すれば結婚相手は、旧皇族でなければならないですが、一般人と結婚させる様に仕向けると思います。秋篠宮だけでなく天皇にも実の父親は、朝日新聞の記者だという噂があります。平成の皇后には日本人ではないという疑惑もあります。明治天皇も孝明天皇とは血の繋がりが無いと言われています。支配層の思惑によって都合の良い、人事が行われている様です。
北海道民さん、あれはマレーシア航空機撃墜事件でしたね。
2014年7月17日、アムステルダムからクアラルンプールへ向かっていたマレーシア航空機MH17がウクライナ東部ドンバス地方上空で武装集団により撃墜され、乗客・乗員合計298名全員が死亡したという事件。そういえば、当時、犠牲になった乗客の多くがエイズ研究者でエイズ会議に出席・・・という記事を私自身ご紹介したような気がします。おっしゃる通り、エイズも支配層のNWOの一環なのでしょうね。全てがNWOに繋がっていますね。近年、様々な真実を暴露する内部告発者が増えてきましたので以前よりも多くの人が真実を知るようになりましたね。