2020年から開演されたコロナ茶番デミックのお陰でPCR検査も劇場の道具であり、擬陽性大量発生ツールであることが明かになりました。コロナ茶番デミック後は、ウイルスとは何か、ウイルスが本当に存在するのか、ウイルスの症状と言われるのもは本当は何なのかなど、色々と考えさせられました。
西洋医学自体が対処療法でしかなく、病気の根本原因を突き止め、身体を芯から治すというのではなく、症状を緩和したり、症状を無理やり消したり、隠すための薬の投与が殆どですが、これでは薬漬けになってしまうでしょう。特に体自体が弱ってきた高齢者は薬漬けにされます。人々を薬漬けにして大儲けをしている人たちがいますが。
(元気な人たち(動物も)は自力で解毒できるため、薬を投与しても健康を保てるのでしょう。)
医薬品業界や医療業界や国際機関などは、様々な茶番劇を繰り返しながら金儲けに励んでいます。カネ儲けのためにはパンデミックという茶番劇も繰り返し演じます。そして検査という茶番もやってのけます。PCR検査でウイルスが特定されること自体、とっても不思議ではないでしょうか。
そして以下の専門家が全てのウイルス検査がデタラメだと言うことを暴露しました。
これまでの西洋医学の間違いの部分(全てではない)、検査詐欺、医薬品詐欺が暴露されそれらが正されるべき時がきたのではないでしょうか。人々が医薬品業界や医療業界のカモにされる時代は終わったのではないでしょうか?
そのためにもウイルスとは何かをもっと考えるべきなのではないかと思ってしまいます。

 BOMBSHELL: Former Abbot Labs Chemist Says EVERY "Test" for Viral Disease is "Fraudulent"

 (概要)
55月28日付け 

(爆弾発言)
アボット・ラボの元化学者曰く:ウイルス性疾患の検査はすべてデタラメだと語りました。

「全て初めから真っ赤な嘘だったんだ。初めからだ。」と。

※ アボットラボ(アボット・ラボラトリーズ)とは、米国イリノイ州に本社を置く大手ヘルスケア企業で、医療機器・診断薬・栄養製品・医薬品などを世界展開している会社


ウイルス(ウイルス遺伝子検査 Viral Genetic Test) - 神戸きし ...

 

Sense Receptorによると:

 「アボット・ラボは、HIVもSARS-CoV-2もどれもこれも、比較できる本物のウイルスは存在しないということ検査結果から認識している。」

「検査は常にデタラメだった。」

「CDCは、エイズが伝染病ではないことを知っていた。エイズ患者が実際に抱えていた本当の身体症状は、慢性的な薬物使用(特に亜硝酸塩吸入剤の使用)が原因だ。」

全て初めから真っ赤な嘘だったんだ。初めからだ。」

※ 亜硝酸塩吸入剤とは、一般に亜硝酸アミルなどの亜硝酸エステルを有効成分とし、吸入によって血管を急速に拡張させる医療用(狭心症発作やシアン化物中毒時の解毒補助など)または乱用薬物として用いられる揮発性薬剤

5月25日にRmble(動画)のチャールズ・コヴェス氏との対談番組でこれらを暴露したデイビッド・ランスニック博士は、1978年にジョージア工科大学で化学の博士号を取得し、製薬業界やバイオテクノロジー業界で20年以上のキャリア(アボット研究所では2年間)を重ね、多くの科学論文を発表し、新しい実験技術を発明した人物です。


(対談の一部紹介)
ランスニック博士曰く:
「今言ったように、1982年にCDCは、エイズ(=GRIDゲイ関連免疫不全症)の患者の本当の身体症状が慢性的な薬物使用(特にナイトクラブで働いている男たちが使用している亜硝酸塩吸入剤)が原因であることを理解していた。CDCはそれが伝染病ではないことを知っていた。」

「薬物を使っていたゲイの男性たちがいた。彼らは特定の薬(亜硝酸塩吸入剤)を使っていたため、顔などにカポシ肉腫ができた。カポシ肉腫ができるのはゲイの男性たちだけだった。変じゃないか?このウイルス、このウイルス、このレトロウイルス(RNAを持つウイルス)は、彼らがゲイであることを知っているからゲイにカポジ肉腫を引き起こし、異性愛者には引き起こさないのか?」

「検査について話します。検査はでたらめだ。なぜ彼らは臨床的に診断できなかったのか?
彼らは診断しなかった。彼らは常に検査を利用した。しかし臨床的に検査をすることができない。彼らは、初めから
SARS-CoV-2(Covid-19)までずっと、抗体検査、HIV検査を利用してきた。そして、検査結果自体が、比較できる本物のウイルスが存在しないことを認めている。検査は常に詐欺だった。HIV検査や全ての検査がそうだ。」

「病気はあったかもしれない。彼らは病名を変えただけだった。(例えば)子宮頸がんだ。子宮頸がんはエイズを特徴付ける病気のリストに加えられた。それは1993年だったと思う。女性たちは頑なにエイズにかかることを拒んだ(私:エイズの症状が現れる薬物投与を拒んだ?)。そこで子宮頸がんもエイズ患者として追加された。」

「そして1997年には、新たなエイズ患者の1%が子宮頸がんの女性だった。カポジ肉腫はゲイの男性に見られ、静脈注射の薬物ではなかった。異性愛者の男性には見られなかった。女性にも見られなかった。最初から全てがでたらめだったんだ。これらの検査はでたらめだ。」

「全て初めから真っ赤な嘘だったんだ。初めからだ。」