今回のエボラも人工ウイルス(生物兵器或いは化学兵器)なのではないでしょうか。アウトブレイク中の地域にばら撒いてパンデミックを人工的に発生させている可能性がありますが、これも遅くに症状が現れるコロナワクチンの後遺症の一つなのかもしれません。そして症状が似ているエボラと呼んでいるのかもしれません。
以下の記事にはいつものワクチン詐欺・犯罪組織(複数)が提示されていますが、これらの組織が力を維持している限り、世界の人々は殺害され続けます。彼らの弱体化は今のところなさそうです。
エボラのニュースが報道されると同時に早速危険なワクチン(生物兵器)が作り出され、感染エリアの人々が接種させられます。人口削減と巨額の利益の両方を可能にしているのがパンデミックとワクチン詐欺ですが、いつもの邪悪なエリート層のやり方は常にワンパターン。
彼らは、問題を人工的に作り出し、その問題に対する人々の反応(不安・怒り・要求)を引き出した上で、あらかじめ用意していた「解決策」を提示し、人々に受け入れさせる操作手法です。
残念ながら、これらの非常に邪悪な組織でも特定の日本人が活躍しています。
個人的に見て、エボラの茶番デミックは失敗すると思います。いつまでも同じやり方で金儲けと人殺しができるほど世の中甘くないのでは?
アフリカの一部でアウトブレイクするだけで他の地域や日本には広まらないと思います。しかもエボラワクチンも大して売れないのではないでしょうか。
Gates-funded GAVI identified Ebola as “the next pandemic” in 2021 - The Expose
(一部)
5月24日付け
2021年にビル・ゲイツが資金提供しているGAVIは、エボラを次のパンデミックとして特定しました。

※ GAVIとは:
(ウィキペディアから)
ワクチンと予防接種のための世界同盟(Global Alliance for Vaccines and Immunization)=GAVIアライアンスは、毎年ダボスで開催されている世界経済フォーラムの2000年の年次総会で設立された。
事務局はスイスのジュネーブにあり、アメリカのワシントンD.C.にも革新的資金調達を主業務とする事務所がある。現理事会議長はンコジ・オコンジョ=イウェアラ氏(元ナイジェリア財務大臣)。現事務局長(CEO)はセス・バークレー氏(米国ニューヨーク出身、医学博士、疫学者)。上級資金調達官は北島千佳氏(日本国熊本県出身、JPOとしてユニセフで勤務後、2011年より現職)。重要な意思決定は、毎年2回の理事会で行われる。
現在、GAVIが調整を行っています。
民主党におけるブンディブギョ・エボラウイルス流行への国際的な対応
コンゴ共和国("DRC")とウガンダ。
「GAVIは積極的に
流行予防イノベーション連合(CEPI)、WHO、アフリカCDC、
ユニセフ、世界銀行、パンデミック基金およびその他のパートナー、そして影響を受けた人々
各国がニーズを評価し、どのようにして最善のアウトブレイク支援ができるかを定義すべきです
対応活動や各国の基本的な公衆衛生サービスの保護支援
「定期的な予防接種など」とGAVIは「ニュース」報道で述べています。GAVIアライアンスのパートナーは:
政府(ドナー国および開発途上国)
先進国・開発途上国のワクチン業界
世界保健機関(WHO)
国際連合児童基金(UNICEF)
世界銀行グループ
ビル&メリンダ・ゲイツ財団
研究機関
技術協力機関
非政府組織(NGO)
財団(スペインのラ・カイシャ財団など)
・・・・・・
途中から・・・
GAVIは、現在、コンゴ民主共和国とウガンダでアウトブレイク中のブンディブギョ・エボラウイルス(ウガンダ西部ブンディブギョ地区で最初に確認されたウイルス)に対し、国際的な対応を調整しています。
「GAVIは、感染症流行対策イノベーション連合(CEPI)、WHO、アフリカのCDC、ユニセフ、世界銀行、パンデミック基金、その他のパートナー、そして影響を受けた国々と積極的に連携し、ニーズを評価し、アウトブレイクの対応と対策活動を支援し、定期予防接種などの重要な公衆衛生サービスを守るための最善の方法を定義にしています。」とGAVIが「ニュース」報道で言明しました。
また、GAVIは、WHO及びCEPIと協力しながら、エボラワクチン候補の評価を行っています。
さらに、GAVIは、WHOやCEPIと協力し、エボラの候補ワクチンの評価を行っています。
「GAVIは、現在、このような状況に対応する調整協定を確立しているCEPIや他のパートナー(民間セクターを含む)と協力し、研究開発パイプラインにおける様々な候補ワクチンの適性と実現可能性を評価し、研究開発を加速させアウトブレイクの対応を支援する方法について検討しています。このパイプラインにはWHOが注目している2つの候補ワクチンが含まれます。」とゲイツが資金提供するGAVIが述べました。
CEPIの関与により、ビル・ゲイツの資金提供と国連による統制パターンが続いています。
CEPIとは、2017年1月にスイスのダボスで開催された世界経済フォーラムで設立されたグローバル・パートナーシップです。この組織は、ゲイツ財団、ウェルカムトラスト(イギリスに本部を置く世界最大級の医療・生命科学系の慈善基金で、人間と動物の健康の向上を目的に研究助成などを行う組織)、ノルウェー政府、インド政府、イギリス政府、EU政府を含む、公、民そして「慈善」団体などの連合体から資金提供されています。
CEPIは、ワクチンの開発を加速するために設立されました。
CEPIは、WHOが優先的に研究開発すべきと指定した感染症(病原体)に焦点を当てています。
これらの感染症には、MERSやラッサ熱、ニパウイルス、リフトバレー熱、チクングニア熱そして仮説的な「疫病X」が含まれます。
CEPIは、Covidワクチンの急速な開発において重要な役割を果たしました。CEPIのパンデミック克服計画の極めて重要な部分には、イギリスが先導しG7が主導するイニシアチブ「100日間ミッション」があります。このミッションは、 WHOがパンデミックの脅威を特定してから100日以内にワクチンを展開するというものです。
WHOが提示し、GAVIとCEPIが評価しているエボラの候補ワクチンは以下の通りです:
・rVSV-ZEBOVワクチンのバリエーション
(商標名Ervebo)。 メルク社とカナダの公衆衛生当局の協力によって開発。2026年1月にメルク社はCEPIとの戦略的パートナーシップを結び、エボラワクチン(Ervebo)を開発。
・ChAdOxプラットフォーム(アストラゼネカが販売した新型コロナワクチンに使用されていた。 )を用いてオックスフォード大学ジェンナー研究所とオックスフォード・ワクチングループによって開発された。 2023年、オックスフォード大学とCEPIは「将来のパンデミックの脅威に対抗する」ためのワクチン開発を加速させる戦略的パートナーシップを結びました。
さらに、GAVIは、2026年3月後半に始まった民主コンゴ共和国での経口コレラ・ワクチン接種キャンペーンに資金を提供しています。おそらく、この資金は、GAVIが「各国が重要な公衆衛生を守れるよう支援する。」とした定期予防接種などのサービスにも提供されます。GAVIが世界の子供たちの半数そして他の人々に押し付けている「日常的な予防接種」に何が含まれているのか、そしてこれらのワクチンがどのような副作用を引き起こすのか、我々は疑問に思わざるを得ません。
GAVIにとってエボラのアウトブレイクは驚くべきことではなかったに違いありません。
2021年3月、「次のパンデミック」はエボラウイルスによって引き起こされる可能性があるとGAVIは強調していました。
「これまでのところ、エボラはアフリカ諸国のみに影響を及ぼしており、時にはアフリカ大陸外でも感染は拡大しますが、急速に封じ込められています。しかし、このウイルスが変異すれば、人々の間でより容易に広がる可能性があり、パンデミックの脅威となる可能性があります。」と、GAVIは2021年3月19日に発表していました。
2026年1月、メルクとCEPIは新しいエボラワクチンの戦略的合意を締結しました。
2026年3月15日、新型エボラウイルスの最初の症例が「確認」されたと報告されました。
その2日後の3月17日に、WHOは今回の「アウトブレイク」を国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態(PHEIC)と宣言しました。
これはGAVIがエボラパンデミックの可能性を最初に示唆してからほぼ5年後の宣言です。
GAVIが提示した将来のパンデミックはエボラだけではありません。
2021年3月~5月の3か月間で、GAVIは以下の複数のウイルスの「アウトブレイク」(順不同)もパンデミックになる可能性があることを強調しました。
将来、パンデミックを引き起こす可能性があるものは・・・・
ハンタウイルス? 新たなコロナウイルス? ラッサ熱? 黄熱病? マールブルグ?
H5N1とH7N9インフルエンザ? ニパウイルス? チクングニア熱? リフトバレー熱? クリミア・コンゴ 出血熱?
GAVIのリストと米国CDCの「選択病原体・毒物リスト(米国当局がバイオテロなどに悪用されるおそれが大きい特定の病原体や毒素を指定し、その所持・使用・移転を厳しく規制するために定めた公式リスト)」を比較するとおそらく明らかになります。
CDCのリストには「ヒトと動物の健康、植物の健康、或いは動植物製品に対して深刻な脅威となる可能性があると判断された生物剤及び毒物」が含まれています。つまり、生物兵器や化学兵器として使われる可能性のある薬剤や毒物のことです。
そしてCDCのリストには以下のウイルス(薬剤や毒物)が含まれます。
・エボラ・ウイルス
・SARS(つまりコロナウイルス)
・ラッサ熱ウイルス
・マールブルグ・ウイルス
・鳥インフルエンザ・ウイルス(H5N1とH7N9を含む)
・ニパウイルス
・リフトバレー熱ウイルス
・クリミア・コンゴ出血熱ウイルス
GAVIのリストには、CDCの生物兵器、化学兵器リストには載っていない「次のパンデミック」の原因となり得る3種類の生物兵器が載っています。
黄熱病とチクングニア熱はどちらも蚊を媒介とした疫病ですが、これらの「パンデミック」が発生した場合、世界基金及びその他の関係機関・著者・団体は間違いなく大きな利益を得るでしょう。
ハンタウイルスについて40年間研究を重ねてきたメリル・ナス博士によると、ハンタウイルスもCDCの生物兵器、化学兵器リストに載せられるべきです。

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