記事①は、コロナの時から言われている通り、PCR検査は遺伝子検査ですから、特定ウイルスを検出するというより遺伝子を検出するため、擬陽性が多発するということですが。。。
ハンタウイルスに感染したとされる患者にPCR検査を行ったところ、PCRが陽性と判定したゲノム配列がヒトDNAと一致していることがわかったようです。ということは、PCRはヒトDNAをウイルスと勘違いするということです。最初からPCRでウイルスは検出できないとPCR開発者が言っていたのに、コロナの時もそうですが、なぜWHOや医療機関はPCR検査を使い続けるのでしょうね。
それと、②記事の通り、ハンタウイルスというもの自体がウイルス?ではなく、人間の血液のゲノムから作り出されたもののようです。しかも米軍の研究施設でそれが行われており、お馴染みの保健福祉省と米国立アレルギー・感染症研究所がこれにも関わっています。コロナの時と同じパターンなのではないでしょうか。ファイザー社の内部告発者がウイルスは存在しないと言っていましたが、彼らは○○ウイルスと名前を付けて、パンデミックの材料にしようとしているのでしょうが、それらはウイルスではなく、人工的に作り出したゲノムであり、ゲノムであるため、PCRで陽性となるということなのでしょうか?素人の私が専門的なことを理解するのは非常に難しいのですが、結局、全てが茶番ということです。しかも実際にウイルスを分離したことなどなく、コンピュータ上でウイルスが存在するかのような判定を下しているということのようです。私の理解が間違っていたらすみません。
お偉い支配者たちが引き起こすパンデミックが茶番デミックであることは確かです。
① PCR検査で検出したハンタウイルスの配列がヒトDNAの配列と一致!
Hantavirus PCR Test Sequences Repeatedly Match Human DNA: New BLAST Analysis Raises False Positive Concerns
(一部)
5月7日付け
PCR検査で検出したハンタウイルスのゲノム配列は繰り返しヒトDNAと一致しています。
新たな分析により、PCR検査が擬陽性を生み出している懸念が浮上しました。
ハンタウイルスのPCR検査はヒトDNAをウイルスと誤認するのでしょうか?
公表されたハンタウイルス用のRT₋qPCR検定法に使われたフォワードプライマー、リバースプライマー、蛍光プローブを分析したところ、何度もヒトゲノムと完全に一致し、ヒト由来の核酸がPCR検定条件下でハンタウイルスの擬陽性を生み出しているのではないかとの疑問が浮上しました。
簡単に言えば、PCR検査でハンタウイルスを検出しているDNA配列の多くが、ヒトDNA配列と一致するということです。
つまり、検査構成要素が配列レベルにおいてハンタウイルスに特有のものではなかったということです。
陽性の判定結果は、ウイルスではなく人由来の物質(血液・組織・細胞・毛髪などの生体材料)」の存在を示している可能性があります。
オリジナルの米国特許5,210,015号では、PCRのプローブの相補性は完璧である必要はなく、検出可能なシグナルは、DNAポリメラーゼなどの酵素が、鎖の伸長(ポリメライゼーション)を行わずに標的核酸に結合したプローブやオリゴヌクレオチドを切断する反応によって起こり得ること、つまり検出可能な蛍光シグナルの生成は必ずしも完全な標的増幅を必要としないと明記されています。
簡単に言えば、現代のTaqMan PCR検査のオリジナルの特許は、遺伝子マッチングが不完全であり標的配列の完全増幅が起きなくても、その化学的性質で検出可能なシグナルを発生させることが可能であると認めています。
PCR検査で検出したハンタウイルスの成分とヒトDNAが部分的であっても類似していれば、そこにウイルスが存在しなくても擬陽性の判定となる可能性があるということです。
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② 米軍のバイオ関連研究施設でハンタウイルスのゲノムが人間の血液から作り出された。
BREAKING: Hantavirus Genome Was Built from HUMAN BLOOD at U.S. Military Biolab
(一部)
5月16日付け
速報:ハンタウイルスのゲノムとは、米軍のバイオ関連研究施設で人間の血液から作り出されたものです。
今回、アウトブレイクしたとされるアンデス・ハンタウイルスのゲノム配列は、悪名高い施設で、コンピュータ・アセンブリ・ソフトウェアを使い、参照ゲノム上の欠損・ギャップや未解読領域を追加シーケンスや計算的手法で埋めていきながら、人間の血液から抽出したゲノムなどの長いDNAをランダムに断片化してライブラリ調製した結果得られる、短いDNA断片(フラグメント)由来のシーケンスリードで元の連続配列がバラバラの短い読み取り配列として得られている状態から組み立てられたものです。
By Sean Adl-Tabatabai
2020年に発表されたNew England Journal of Medicine誌に関連する補足付録文書及びGenBankという塩基配列データベースに登録された「配列+注釈情報」から成るレコード(エントリ)によると、
ハンタウイルスのゲノムは、フォートデトリックにある米軍のバイオ関連研究施設で「人間の血液」から作り出されたものです。
問題のアンデス・ハンタウイルスのゲノム配列は、上記の施設内で、コンピュータ・アセンブリ・ソフトウェアを使い、参照ゲノム上の欠損・ギャップや未解読領域を追加シーケンスや計算的手法で埋めていきながら、人間の血液から抽出したゲノムなどの長いDNAをランダムに断片化してライブラリ調製した結果得られる、短いDNA断片(フラグメント)由来のシーケンスリードで元の連続配列がバラバラの短い読み取り配列として得られている状態から組み立てられたものです。
Modernity.newsによると、
フォートデトリックの研究施設におけるハンタウイルスのゲノム再構築作業は、米政府のHHS保健福祉省及びNIAID国立アレルギー・感染症研究所に関係する生物防衛及び感染症資金調達チャネルを通じて支援されており、これにはバテル記念研究所やLaulima Government Solutionsの契約も含まれています。
※ バテル記念研究所とは、米国オハイオ州コロンバスに本部を置く、非営利の応用科学・技術開発を行う研究開発機関(民間シンクタンク型R&D組織)。
※ Laulima Government Solutionsとは、連邦政府機関向けに研究支援やIT・技術サービスなどを提供する、ネイティブ・ハワイアン組織系の政府サービス企業(政府系コントラクター)。
フォートデトリックの研究施設及びNIAIDの2件の契約に割り当てられる総資金は約3億8,750万ドルにのぼる可能性があります。
記録によると、USAMRIID米陸軍感染症医学研究所の科学者らは、ハンタウイルス患者とされた人たちから血液検体を物理的に入手し、これらの検体を使って科学文献全体で引用されたゲノム配列を作り出しました。それらは現在GenBankに保管されています。
フォートデトリックの研究施設で作り出されたアンデス・ハンタウイルスのゲノム配列については、現在、2026年のクルーズ船(MVホンディウス号)上でアウトブレイクしたハンタウイルスに関連するゲノム配列の解析・比較の参考ゲノムとして研究者らが利用しています。
このような繋がりから、現代のアウトブレイクの検知、ゲノム監視、権威主義的なパンデミック対応システムは、直接、シーケンサーで読み取り精製済みのウイルスを分離するのではなく、軍事及び生物防衛の研究パイプライン内で生み出されたコンピュータ再構築参照配列に基づいているのではないかという重大な疑問が投げかけられています。
PCR検査、流行追跡、隔離政策、監視システム、ワクチン開発を駆動させている基盤的なゲノム配列自体が、ウイルスを宿主細胞や培地中の不純物から分離し単一または限られた株にまで精製したウイルス分離株の配列を直接決定するのではなく、コンピュータ再構築、統計モデリング、参照配列の補充に大きく依存しているならば、パンデミック対応の枠組み全体が益々循環的で自己言及的な状態になっているのではないかという深刻な疑問が浮上します。
つまり、このようなシステムは兵器化される可能性があるということです。
なぜなら、参照配列、computational pipelines(複数の計算処理や解析ステップを自動で順番に実行するために構成された一連のワークフロー)そして診断基準をコントロールする者が、アウトブレイクの検知、モデル化、宣言、対応に関する基盤を実質的にコントロールすることになるからです。
フォートデトリックの研究施設は人間の血液サンプル
NEJM(ニューイングランド・ジャーナル・オブ・メディスン)の補足付録にはこのように明記されています。:
「エプイエンANDVによるハンタウイルス性肺症候群のアウトブレイクから、実験室で確認された28件の症例(34件中82%)の全血検体がゲノム解析に含まれた。」
※ エプイエンANDVとは、2018~2019年にアルゼンチン南部パタゴニアの町エプエン(Epuyén)で発生した、アンダスウイルス(Andes virus: ANDV)によるハンタウイルス肺症候群(HPS)の集団感染事例。
研究者らはさらにこのように記しています:「RNAは全血400μlから抽出された。」
付録にはこのように記載されています:「検体はフォートデトリックの軍事生物防衛システムに物理的に送られた。」
つまり、発表されたハンタウイルスのゲノムは、米軍のバイオ研究施設パイプライン内で取り扱われた(複数の人から採取した)血液を混ぜ合わせた検体から作りだされたということです。
中略
フォートデトリックの科学者らは、最初に血液由来の配列決定データから人間の遺伝物質をフィルタリングし、残った断片を組み立てて、発表されたアンデス・ハンタウイルスのゲノムに変化させたと主張しています。
しかし、元の物質は直接配列決定された精製ウイルス分離株ではなく、混ぜ合わせた血液検体由来のシーケンスされた断片で構成されていたため、最終的に公表されたゲノムは、計算的解釈、再構成の決定、参照に基づく補完に依存しながら、最終的に「ハンタウイルス」配列とみなされています。
つまり、最終的に発表されたゲノムは、精製されたウイルス粒子から直接「読み取られた」ものではありませんでした。
それは、フォートデトリックのバイオインフォマティックのパイプライン内で行われるコンピュータ駆動のフィルタリング、再構築、 statistical consensus calling、参照配列パッチングなどを通じて生み出されました。
※ statistical consensus callingとは、複数のアルゴリズムやサンプルから得た結果を統合し、統計モデル(多くはベイズやEMなど)に基づいて「最も妥当な共通のコール(変異やジェノタイプなど)」を推定する手法・考え方を指す。
以下省略

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