中東戦争もUFO開示も支配層が計画しているアジェンダに沿っているからなのでしょうか?
そういえば、支配層は最後に宇宙戦争まで計画しているのでしょうか?
彼らの計画の最後に邪悪なエイリアンの地球来襲も含まれているようですが、その準備でしょうか?何しろ、世界人類がエイリアンの存在を信じない限り、上空でホログラムのエイリアンの地球来襲が演じられても、その「映像」に釘付けになるだけでしょうし。。。
それに、UFOやエイリアンが一体どういう存在なのか、私を含め多くの人たちがよくわかっていないと思います。
以下は私の勝手な推測(妄想)ですが。。。
エイリアンには霊的な存在、エーテル的な存在(幽体?)、肉体に近い存在に分かれているのかもしれません。ただ、エイリアンが肉体を持っていたとしても地球外生命体なら地球環境には合っておらず、地球に降りてこれないような気がします。
地球人たちとコンタクトを取っているのは霊的な存在とエーテル的な存在ではないかと思っています。スピ系の人たちが神と交信しているというのはエイリアン(色々な次元や領域からの)と交信しているということなのではないでしょうか?
エイリアンも人間も同じで、高次元に上昇できると神のような存在になるでしょう。私たちが生きているこの宇宙における最高位の神(創造主?)以外(宇宙はいくつも存在するそうです。)は神の子として全て創り出された存在なので、神と名乗っていても元人間かエイリアンだったのではないでしょうか。神の子だったとしても堕天使になった存在は宇宙のならず者でしょう。ならず者が神のフリをして地球人と交信し地球人を都合よく操っているケースも多いのではないでしょうか。
UFOの多くが以下のボーバート議員が言うように光を放つエネルギー体(オーブ)のような気がします。その船には誰も乗っていないか、霊的、エーテル的なエイリアンが乗っているのかもしれません。
たまに物体を持つUFOが飛んでいるのが目撃されていますが、それは地球製(地下に住んでいる人間以外の存在が造ったか、特定国の軍隊が造った。)なのではないでしょうか?
よく、火星や月に行ったことがあると言っているのは、自分のエネルギー体(霊魂)がそこに飛んだのではないかと思います。
今回のUFO開示が支配層がやりたがっているホログラムの「エイリアン来襲」はエイリアンが地球を攻撃するため地球防衛軍(世界統一軍)を結成しエイリアンをやっつけるフリをすることですが、世界の人々に大ショックを与えないと効果がありません。
このような演出もNWOの世界統一政府、世界統一宗教、世界統一軍、世界統一医療(茶番デミックで)、人類一括管理、監視の計画の一環ですから、彼らの目標を達成するには、だいぶ、時間と労力と悪知恵とカネがかかりそうです。その前に支配層の多くが老衰されるのではないでしょうか?
Fallen Angels? Congresswoman Sparks Debate Linking UFOs To The Nephilim
(一部)
5月12日付け
堕天使?下院議員がUFOとネフィリムの関連性についての論争を巻き起こしました。

待ちに待ったUFO関連の政府資料が公開されましたが、UAP(未確認空中/異常現象)とは一体何なのか、そしてそれをどのように解釈すべきなのでしょうか?
トランプ大統領の指示でUFO(UAP)に関する最新のファイル群が公開されました。
それらには、これまで国務省がやり取りしていた公電内の歴史資料、FBIの記録、NASAの有人宇宙ミッション時の宇宙飛行士と地上管制(ミッションコントロール)の交信記録や、機内での会話などを時系列で文字起こしをした公式記録が含まれ、これらは新たに開設されたペンタゴンのポータルを通じて閲覧可能となっています。今回の公開は、透明性へのより広範な取り組みの一環として位置づけられ、
大衆が資料を精査し、自ら結論を導き出すことを促しています。
しかし政府機関がUFOに対する警戒、科学的抑制、文化的な議論を促し続ける中で、政界、宗教界では全く異なる方向へと進んでいます。
そしてローレン・ボーバート共和党下院議員から最も印象的な反応がもたらされました。
彼女は、記録された現象の一部はそもそも地球外のものではなく、霊的な性質を持っている可能性があると説明しました。UFOの開示で再発した関心の高まりの中で、彼女は旧約聖書に書かれた堕天使とネフィリムを指し示す聖書的世界観からこの問題を位置づけました。
ボーバート議員は「神は宇宙の創造主です。神はずっと創造し続けます。ですから、私は我々はどうして我々だけしかいないと考えてしまうのかと常に疑問に思っていました。」と言い、彼女は現代の説明のつかない目撃情報と古代の聖典を結びつけ、「旧約聖書は堕天使やネフィリムについて記しています。これが実際に聖書に書かれているのです。」と言いました。
彼女のコメントはさらに推測或いは仮説の領域へと拡大し、遭遇したUFOの一部は物理的な宇宙船ではなく「ポータル」や霊界に関連しているのではないかと主張し、「それらはMarvin the Martian(ワーナー・ブラザースのアニメ「ルーニー・テューンズ」に登場する火星人のキャラクターで、地球を爆破しようとする小柄な悪役エイリアン)のようなものではなく、もっと霊的なものであり、踏み込んで話すとそれは悪魔的な存在であると思います。」と説明しました。
彼女のこのような発言は、長きにわたり続いているUFO論争の対立を再燃させました。
つまり、未確認空中現象が航空宇宙テクノロジーのレンズを通して厳密に理解されるべきか、誤認か、それともより深い推論或いは神学的解釈と交わるべきなのか、です。
科学的観点から見ると、ペンタゴンの最新の公開評価は一貫しています。
調査官らは、回収された異星人の宇宙船や地球外生命体であることが確認された証拠は見つかっていないと説明しています。
防衛アナリストらによると、多くの目撃情報は、実験的な軍事システム、大気条件、センサーの誤認、或いは誤認された通常の飛行機であるとのことです。
それでも、説明のつかない事例があり解釈の余地を残しています。そして、その領域で神学的枠組みが次第に再浮上しています。
ボーバート議員のコメントは、主に創世記6章1節から4節に短く言及された神秘的なネフィリム集団という聖書のコンセプトに基づきます。この節では、「神の子ら」と「人間の娘ら」がネフィリムと呼ばれる子孫をもうけた時代を描写しています。ネフィリムはしばしば「巨人」や「古代の名高い英雄的戦士」と解釈されています。
この節は何世紀にもわたり様々な解釈がなされています。
従来の考え方の一つとしては、「神の子ら」は堕天使であり、人間と交流し、ハイブリッドの子孫を産んだというもので、この考えは後にエノク書などの古代ユダヤ文献にも反映されています。この解釈では、ネフィリムは洪水が起こる前の世界に存在した暴力と道徳的堕落を伴う強力で堕落した存在と見なされていいます。
他の学者らの解釈では、この文献はより象徴的或いはたは系譜的な性質を持ち、「神の子ら」とは人間の支配者或いはセツの子孫たち(聖書においてアダムとエバの三男セツから続く系譜や、その一族・子孫全体を指す。)であり、ネフィリムは超自然的なハイブリッドではなく、強力或いは「巨人のような」人間だったとのことです。聖書自体の説明は限定的であり、後のNumbers13:33などは、再びネフィリムのような存在に言及し、彼らを「異常に大きい」と表現し、カナンの強力な住民であると説明しています。
現代のUFO論争におけるネフィリムのナラティブは特に説得力があります。なぜならそれは総意ではなく両義性があるからです。古代文献は解釈の余地を残し、文化的な不確実性の中でその両義性がしばしば現代の不安や好奇心を投影するキャンバスとなっています。
ここからUFO論争と聖書的推測が重なり始めます。
一部の信者たちにとって、未確認空中現象は古代の霊的戦争のナラティブと同じように感じられます。つまり、それは科学的な分類に反する形で人間界と相互作用する見えない勢力です。また他の人たちにとっては、このような解釈は根拠ある説明をわかりにくくさせ、神話や比喩、そして現代の航空宇宙ミステリーを混同させるリスクがあります。
それでも、このような考えの文化的な影響力は否定できません。
UFOの開示、特にそれが秘密主義や政府機密区分に結びつく場合、解釈のギャップを生みだす傾向があります。これらのギャップの中には、先進的な外国政府や外国勢力による監視活動に関する理論や見方、或いはそれをめぐる陰謀論的な説から霊的戦争の枠組みまで、あらゆるものが流れ込んでいます。
表面化しているのは、単一原因で全てを説明するのではなく、未知を理解しようとする複数の信仰体系が層をなして共存し、重なり合いながら一つの世界観や社会を形づくる状態です。
今後数か月以内に追加のUFO関連文書が公開されると予想されており、新たな情報開示が出るたびに論争は激化していくでしょう。
機密指定テクノロジー、大気による誤認、或いはより推論に基づいた何かとして見なされるても、この現象は簡単にカテゴリー化することができません。
結局、最も重要な問いはファイルに含まれているものではなく、なぜ人類は意味を求めて、これほど早く感覚で捉えられる現実を超え、見えない領域(精神的・霊的・抽象的な世界)へと手を伸ばそうとするのかです。
一部の人たちにとって、その答えは物理学と防衛分析にあります。
また、他の人たちにとって、その答えはネフィリムのナラティブのような古代文献や霊的な枠組みの中にあります。
そして多くの中間層にとっては、緊張があっても未解決のままであり、謎と信念の境界線は我々が思うよりも薄い場合が多いのです。

コメント
コメント一覧 (2)
まりおさん、日本人は情報弱者として抑圧されてきましたので、日本のマスコミがトランプのUFO開示について報道することは殆どないのではないでしょうか。外国の人々がワクチンの危険性について周知されても日本人には知らされませんし。日本の政治家たちの多くがサラリーマン政治家なので自分に不都合なことが起きるようなことはしないでしょう。3Iアトラスに関する情報はなくなりましたね。遠くに離れたのかもしれません。