※ 後記です。

このような記事があります。

Wait…what? “Hantavirus Pulmonary Syndrome” Was Listed as a Possible Covid Vaccine Side Effect in Pfizer’s Monitoring Documents

ファイザー社の2021年の使用許可を受けたワクチンの安全性モニタリング文書に、希少なげっ歯類由来疾患の「ハンタウイルス肺症候群」が監視下の潜在的な有害事象の一つとして記載されていました。彼らがこれらのデータを2085年まで封印したかったのはこのような理由からでしょうか。

サル痘もmRNAワクチンの後遺症の一つと言われていますが、まさかハンタウイルス肺症候群もそうだったとは・・・mRNAワクチンの後遺症は接種後何年経っても現れると言われています。

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2つの戦争が終わりに近づきつつあるためか、準備しておいた第二の茶番デミックを始めようとしているでしょうか?
今年2月5日にご紹介した記事「WHO:次のパンデミックの準備中」にも書いてある通り、WHOは呼吸器疾患による(ハンタウイルスの?)茶番デミックを演出するための世界的なパンデミック・シミュレーション(30カ国以上が参加)を昨年12月に行っていました。
しかも、彼らは次のパンデミックのために?既に数年前に数種類のウイルスサンプルをオーストラリアの研究室から持ち出した可能性があります。
クルーズ船内で集団感染が起きたという話はコロナの時の演出(横浜港に到着したクルーズ船で集団感染発生。)と同じです。彼らのやることはいつもワンパターンですから。
テドロスは今回のハンタウイルスは長時間の濃厚接触がなければ感染しないので大流行にはならないというようなことを言っていますが、感染率が高い変異株が見つかった~などと言って、結局茶番デミックにもっていく可能性もあります。
カネと権威を失いつつあるWHOとWHOのマスターたち(ビル・ゲイツなど)はそろそろ次のパンデミックを始めたいのかもしれません。
WHOは、世界を統一管理できる世界保健規則の改正ができ、パンデミック協定(条約)の成立に向けて前進しているのですから、茶番デミックを起こさないと意味がありません。
一方、日本ではマスコミが麻疹の流行を盛んに報じており危機感を煽っています。麻疹に感染した若者が電車に乗っていたとか、東京では既に三百数十人が感染したとか。。。それは東京の人口の何割ですか?しかも麻疹ワクチンについても必ず報じています。日本では麻疹で大騒ぎさせようとしているのでしょうか?既にテレビのインタビューに答えていた一般人が、麻疹に感染した若者が電車に乗ったことを「怖い」と言っていました。日本では麻疹の恐怖を煽り、海外の一部の国ではハンタウイルスの恐怖を煽り、その他の国々ではどんなウイルスの恐怖を煽ることを計画しているのでしょうか?
私も小さい頃に麻疹に感染しましたが1週間で治りましたけど。。ワクチンを打つと余計に感染しやすくなるというのは麻疹も同じようです。
この世界を支配層がやりやすいように根本的に変えたいため、彼らは戦争とパンデミックを交互に起こし、戦争によるインフラ破壊、物流崩壊、大量死、経済崩壊、飢餓そしてパンデミックによる統制、ワクチン強制接種、人口削減、」人々の精神的ダメージなどで世界中の人々を最後の最後まで痛めつけたいのでしょう。
今回もテレビのニュースでは、クルーズ船内で涙を流して恐怖を訴えている男性が登場しました。しかも今回もWHOはウイルスを検出できない遺伝子検査用のPCRを使って検査し、2人の乗組員がハンタウイルスに感染したと断定しているところは、コロナの時と同じやり方です。
最新のニュースでは、クルーズ船の乗船していた3人が死亡、5人が感染確認或いは感染の疑いということですが、船内で行ったPCR検査でハンタウイルスに感染したかどうかをどうやって判定しているのでしょう。
コロナの時に海外の病院で行われていた殺人行為と同じように、再び茶番デミックを演出したなら、感染したとされる多くの高齢者や病弱な人たちを入院させ、危険な薬(コロナのときはレムデシビル)を投与し、入院患者を大量死(人口削減)させ、茶番デミックの死者数として発表するのでしょうか。
コロナの茶番デミックがうまくいったので、その脚本を再利用しているのでしょうか?
それとも今回のハンタウイルス騒ぎは次のもっと強烈な本番の実地演習なのでしょうか?
数年前にオーストラリアの研究所から盗み出したウイルス・サンプルを使って何等かのパンデミックを演じようとしているのではないでしょうか。
今回はそれを密かにこのクルーズ船に持ち込み、2人の乗組員に感染させた上で他の乗客も感染させた可能性もありますが、PCR検査でこのウイルスに集団感染したと断定するには早すぎるでしょう。単にハンタウイルスという名を使ったパンデミック・プロパガンダの可能性もあります。
2024年にオーストラリアの研究室からハンタウイルスを含むウイルスサンプルが行方不明になったというのは嘘であり、このような嘘の情報を前もって流しておいて、次の茶番デミックにウイルスサンプルのどれかを犯人に仕立て上げるとか。。。


 Hantavirus: Another PsyOp? - The Expose 
(一部)
5月6日付け

 

途中から・・・  
ハンタウイルスのクルーズ船がスペインのカナリア諸島へ向かう...

チャンネル4(イギリスのテレビ局の一つ)は、ハンタウイルスに感染した疑いのある乗客3人が死亡したと(何度も)強調して報じていますが、実際はこれらの乗客が本当にハンタウイルスに感染したのかどうかも確認できていないのです。

複数の乗客が体調を崩しましたが、実際にハンタウイルスに感染したことが確認されたのは2人だけであるとWHOが「正直に誠実に?」発表していますが。。。。

WHOはどのような方法で2人がハンタウイルスに感染したことを確認したのでしょうか?
WHOは、患者らに対しPCR(ポリメラーゼ連鎖反応)検査法を用いてRNA
ウイルスを検出し、ハンタウイルスに感染したことを確認したと主張しました。
コロナ禍で学んだように、最も優れた、最も厳格な検査室の条件下で行われるPCR検査であっても、患者がコロナに感染したかどうかを判定することはできないのです。
この「アウトブレイク」は、稀なヒトからヒトへの感染の可能性があると懸念されていますが、WHOは船内の濃厚接触者間で稀な「ヒトからヒトへの感染」が起きた可能性があると推測しています。

昨日、BBCはこれを「ヒトからヒトへ広がる特定の株」だと主張しました。
今のところわかっていることは、ヒトからヒトへ感染する株は一つだけであり、それは機能獲得研究によって生み出された(人工)ウイルスのように思えます。彼らが特定したと主張する株はアンデスウイルス、つまり新世界ハンタウイルスです。

月曜日には、重症の2人を救助ではなく救急ヘリで船から避難させる計画が進行中でした。
WHOは今回の「アウトブレイク」も管理しています。

WHOは、カーボヴェルデ、オランダそして船舶運航会社と共に、医療を受けさせるために2人の患者をオランダに移送した。今のところ、他の乗客らには症状がない。しかし感染リスクを抑制するために他の乗客らにはキャビンの中にいるよう要請すると同時に船内は消毒や他の対策が講じられている。」と月曜日、WHOの新興感染症・パンデミックへの備えと予防担当のマリア・ヴァン・カーカホーヴェ氏が発表しました。

健康な乗客を船内に「ロックダウン」しつつ、ハンタウイルスに感染した疑いのある重症患者を「避難」させるのが最善の公衆衛生対応であると我々は信じることになっています。

火曜日、The Mirrorは「WHOは呼吸器症状のある2人の乗組員(イギリス人とオランダ人)を治療している。」と報じました。おそらく、その2人の乗組員は「移送中」の重症患者でしょう。しかし呼吸器症状の原因はまだわかっていません。

疑っているのは私だけでしょうか?いや、この話はどうみても辻褄があわないのではないでしょうか?
彼らは、様々な言葉やレトリックを用いて、新たなパンデミックを実行に移そうとしているのでしょうか?或いは、彼らは偽のコロナパンデミックから得た教訓を活かして(次のパンデミックのための)スキルを磨く実地演習を今行っているのかもしれません。
今後、何が起きていても、突然、ハンタウイルスのワクチン接種を強要されても、絶対に接種しないでください。


323 vials of deadly viruses go missing from an Australian laboratory - The Expose 
(概要)
2024年12月14日付け

オーストラリア・クイーンズランド州の政府運営の研究所から、ヘンドラウイルス、リッサウイルス、ハンタウイルスなど、300種類以上のウイルス・サンプルが行方不明と報告されています。

ハンタウイルスとは何ですか? どのように伝播され、また... 

2023年8月にこれらのウイルス・サンプルが行方不明になったことが発見されました。しかし、この事件は、それ以前(おそらく2021年)に、それらを保管していた冷凍庫が故障した時に起きたと思われます。
現在、研究所から漏れたことについて公式な調査が行われていると発表されたため注目が集まっています。

2021年にオーストラリアの研究所から紛失したのは323本のバイアルのうちの98本であり、それらはヘンドラウイルス、ハンタウイルス(2本)そしてリッサウイルス(223本)のサンプルです。


ヘンドラウイルスは人獣共通感染症で、致死率は馬に感染すると75%、ヒトに感染すると57%であると報告されています。リッサウイルスは狂犬病を引き起こすウイルスの一群です。ハンタウイルスはラットを介して感染が広がり、致死率は38%と報告されています。

ハンタウイルスは、ウイルス性出血熱(VHF)と呼ばれる病気を引き起こすウイルスの一群です。4つのウイルス科がVHFを引き起こします。それらはアレナウイルス、フィロウイルス、ブニヤウイルス、フラビウイルスです。
VHFにはエボラやマールブルグ、ラッサ熱、黄熱病、ハンタウイルスが含まれます。エボラとマールブルクはフィロウイルスに属し、ハンタウイルスはブニヤビリダエ科に属します。

On Monday, the Queensland government issued a statement quoting former Supreme Court Justice Martin Daubney, who is leading the investigation, as saying, “This investigation will also consider regulatory compliance and staff conduct.”


オーストラリアの研究所から流失したサンプルが今どこにあるのか、或いは、それらは既に破壊されたのかは明らかではないとThe Daily Mailは報じています。

これはかなりの出来事ですが、この研究所から大量のバイアルが流出したため流出経由の調査が行われていると発表された今、世間の注目を集めています。

クイーンズランド州政府は、クイーンズランド保健局に、サンプルがどのように流失したのか、そして二度と同じことが起きないようにするにはどうすればよいのかについての調査を指示しました。
月曜日、クイーンズランド州政府は、調査を率いている元最高裁判事マーティン・ドーブニー氏の発言を引用しながら、「この調査は規制遵守、職員の行動規範を考慮する。」と述べました。