超長文で重たいファイルが添付された記事ですので要点のみ抜粋してお伝えします。
最近、話題になっているエプスタイン・ファイルですが、エプスタイン・スキャンダルについては過去に何度かここでもお伝えしました。最近、超分厚いエプスタイン・ファイルが公開され、世界中が大騒ぎ状態のようです。
しかも以下のロイターの記事の通り、エプスタインはロシアの工作員だった可能性が高いようです。
ロシアの大統領府が完全否定するのは当たり前。正直に答えるわけがありません。ロシアの少女もエプスタイン島に送られていたそうです。これが真実なら、世界中を悪で染めてきた首謀者は共産主義(悪魔主義)の発祥地のロシアでしょう。昔からロシアの支配層(ソ連も)はろくなことをしてきませんでした。彼らは人殺しが大好きです。多くの日本兵も犠牲になりました。今でも大量殺人をしています。彼らは人をは単なる道具としか見ていません。共産主義とイスラム主義は恐ろしい。
エプスタイン氏のロシア工作員説、大統領府が一蹴 「時間の無駄」 | ロイター

202626
エプスタイン氏のロシア工作員説、(ロシア)大統領府が一蹴 「時間の無駄」

[モスクワ 5日 ロイター] - ロシア大統領府は5日、性的人身売買で起訴され自殺した米富豪ジェフリー・エプスタイン氏がロシア情報機関の工作員だった可能性があると示唆する西側メディアやポーランド首相の主張について、根拠がなく、質問に答えるのは時間の無駄だとして一蹴した。

ポーランドのトゥスク首相は3日、同国政府がエプスタイン氏とロシア情報機関のつながりの可能性について調査を開始すると表明した。同首相は主張の根拠を示さなかったが、欧米メディアではここ数日、エプスタイン氏が富裕層や権力者に関する不利な情報を収集するロシアの工作員だったのではないかとの見方が浮上している。

ロシア大統領府のペスコフ報道官はロイターの質問に対し「そうした説については冗談を言いたいところだが、時間を無駄にするのはやめよう」と述べた。

ロシア当局者はこうした主張について、米欧の有力者らの偽善を露呈したスキャンダルから世間の目をそらすために展開されているとしている。

米司法省が公表したエプスタイン氏に関する資料では、ロシアが数千回にわたり言及されている。また、エプスタイン氏が接触していた若い女性の中にはロシア出身者もいたとされる。


そして、何よりも驚いたのが以下の最新情報です。
エプスタイン・ファイルから分かったことは・・・エプスタインと2020年に始まった茶番デミックの関連性です。
エプスタインがこれほどまでのことをやってのけたのなら、背後に巨大な組織が存在しているということです。小児性愛犯罪、人身売買、恐喝、脅し、大量殺人、ハニトラ、マネトラ、戦争や茶番デミックによる人口削減、共産主義NWOのために活動してきたのがエプスタインだったのでしょう。
エプスタインがロシアの諜報機関の使用人(工作員)なら、茶番デミックもロシアと米国の諜報機関と共産主義組織の連携プレイだったのではないでしょうか。
そして世界のエリートたちはエプスタインのハニトラに引っかかりましたから茶番デミックについて本当のことは言えません。ハニトラ、マネトラが世界一得意なのは中共とロシアの諜報機関です。これまでにかなり多くの政治家やエリートが彼らのハニトラ(マネトラも)と脅しに操られてきたのでしょうねえ。その結果、罪のない多くの人々(子供も)が大量に殺害されてきました。何でしょう、この世の中は。

<公開されたエプスタイン・ファイルから明らかになったパンデミック・ホラー劇場との繋がり>
UPDATE 9: EPSTEIN FILES HORROR SHOW: DOJ Protecting Co-Conspirators, Democratic Donor Manages PR, Gates/Obama/Epstein "Pandemic" Planning, Zorro Ranch Eugenics, Baby Abuse, Palantir & STILL ALIVE 

(一部)

28日付け

 

途中から・・・

米国には正義が全くなく、(違憲の)連邦政府の三文字機関が芯まで腐っているなんて嘘だと思っている人がいるなら、エプスタイン(エプスティーンとも読みます)・ファイルの闇がいかに深いかを証明する証拠を以下に提示します。

※ 三文字機関とは、CIA(中央情報局)、FBI(連邦捜査局)、NSA(国家安全保障局)といった、米国の頭文字が3文字の主要な情報機関。

↓ Mario Nawfalの投稿:

「エプスタイン・ファイルの闇はさらに深くなっていった。
FBI内部の議論では、元米大統領、国務長官、有名セレブたちに関する編集画像への明確かつ具体的なガイダンスが示されたと言われている。犠牲者を守らず、名前を守るために。数百万ページものファイルが公開された。強力だ。

ビジネス特化型SNSLinkedIn」の共同創業者として知られるアメリカの起業家、ベンチャー投資家そして著作家であるリード・ホフマン氏は、ジェフリー・エプスタイン、イーロン・マスク、マーク・ザッカーバーグ、ピーター・ティール、そしてシリコンバレーのエリートたちを招いた夕食会を企画した。
エプスタインの名前も出席者リストに載っている。これは2008年の有罪判決後のことだった。
ホフマン氏が彼に招待状を送ったんだ。たぶん、殆どのゲストはエプスタインを知らなかっただろう。」


ここで、イメージが破綻したエプスタインを助けようと必死だった民主党の寄付者でマルクス主義の工作員であるリード・ホフマン氏について説明します。

20151月、リード・ホフマン氏は「オンライン・フロント」で、ジェフリー・エプスタインに対する否定的な報道を管理することを申し出ました。この申し出はアンドリュー王子のスキャンダルが発覚してからわずか数週間後のことでした。 

201412月にバージニア・ロバーツ氏が裁判に提出した書類には、エプスタインが彼女を人身売買し、彼女はロンドン、ニューヨークそしてエプスタイン島に連れて行かれたと記載されています。

同じころに、トランプ大統領に対するE・ジーン・キャロル氏の訴訟に資金を提供した主要な民主党寄付者であるホフマン氏は、エプスタイン島への贈り物として彫刻を購入し、エプスタインがエリートたちの小児性愛犯罪用の人身売買組織を運営していたとして綿密な調査に直面していた時、彼に支援を申し出ました。

ホフマン氏はエプスタインに次のメッセージを送っています。

「最近の報道に対して私がどのように対応できるかを少し考えました。」

追加のメールには、2024年にロバート・F・ケネディ・ジュニアを民主党候補から除外するための法的手続きを支援したホフマン氏がエプスタインのゾロ大牧場を訪れ、ニューヨークのエプスタインのアパートに一晩泊まったことが記載されていました。

なぜリード・ホフマンは、2015年に、有罪になった性犯罪者のジェフリー・エプスタインが小児性愛犯罪のための人身売買を行ってきた疑惑が発覚した時に彼に対する否定的な報道の管理を手伝うと申し出たのでしょうか。

また、リード・ホフマン氏は、小児性愛犯罪ネットワークの様々なイベントを企画し、特にCIAが支配するソーシャル・メディアやハイテク業界に焦点を当てました。

↓ Mario Nawfalの投稿:

「300万ページにも及ぶ司法省の文書。辞職、調査、スロバキア~インド、フランス~イスラエルからの怒り。

大統領、王族、大臣、億万長者たち:彼らはみな、エプスタインに群がっており、2008年に彼が有罪判決を受けた後もしばしば彼に群がっていた。

エプスタインは、彼が招待したハイテク業界のエリートたちにかなり夢中になり、彼らの写真を自分自身にメールで送信せずにはいられなかった。

どのような写真を送ったかというと・・・

2015年8月2日に開催された暗い設定の夕食会に招かれたイーロン・マスク、マーク・ザッカーバーグ、ピーター・ティール、リード・ホフマンが一緒に写った写真だった。他の有名人たちも彼の夕食会に参加していた。

エプスタインは、カナダの作家ピーター・アティア氏宛のメールでもこのことを伝えていました。

後に、ピーター・アティア氏はメールで エプスタインにこの夕食会の目的を尋ねた。
エプスタインは
「お金」と一言で答え、続けて、「彼らはそれを使うことを学ぶ必要がある。」と答えた。

同日の別のメールで、エプスタインは億万長者のトム・プリツカー氏に連絡し、彼はザッカーバーグ、イーロン・マスク、ピーター・ティール、ホフマンと夕食を共にしていると伝えた。

プリツカー氏は「それはスリーポイントの得点だ。」と答えた。」


お金のための会食とは何のためだったのでしょうか。

このサブスタックでは、ずいぶん前からマーク・ザッカーバーグやピーター・ティール、そして心理作戦のイーロン・マスクは全て、CIAのIn-Q-Tel(インキューテル)とDARPAが生み出したプライヤーたち(作戦部員)であることを知っていました。
※ 
In-Q-Telは、アメリカ合衆国の中央情報局(CIA)が1999年に設立した、IT分野に特化した非営利のベンチャーキャピタル。その目的は、情報収集に必要な最先端のIT技術を開発する民間企業に投資し、CIAをはじめとする情報機関に提供することにある。

そしてCIAに関して、NWOの世界的小児性愛犯罪集団の使い走りであるビル・ゲイツとロックフェラーの三極委員会やモサドの使用人であるジェフリー・エプスタインと連携したCIAの究極のマンチュリアン・キャンディデート・スキームがあります。それらには、エボラから始まる様々な種類のスカンデミック(茶番デミック)が含まれます。

※ マンチュリアン・キャンディデート・スキーム(Manchurian Candidate scheming)とは、自国や所属政党に忠実でなく、害をなす人物が陰謀を企てることを意味する。これは、外部勢力によって操られる人物が、自国の政治や社会に影響を与えようとする状況を指すことが多い。


↓ Liz Churchillの投稿:

「おやまあ、さらに悪いことに、2014年のエボラ「パンデミック」の現場で彼らが目撃された。

ビル・ゲイツ、バラク・オバマ、ジェフリー・エプスタイン、その他。」


↓ Sayer Jiの投稿:

「オバマ、ゲイツ、エプスタイン・・・エボラ 
2014年9月の一週間で、グローバル・ヘルスがグローバル・コントロールとなった。そして2020年のCovid-19「パンデミック」の脚本は6年前に作成されていた。
※ グローバル・ヘルスとは、 
国境を越えて人類全体の健康を促進し、感染症対策、医療アクセス向上、健康格差縮小など地球規模の健康課題に取り組む複合的な学問領域および活動

以下は新たに公開された司法省の文書からの情報である。

そしてこれは私が提供する最も重要なスレッドかもしれない。

1) 一週間目、

・ゲイツは、近々行われることになっていたオバマとのエボラ会議をジェフリー・エプスタインに知らせた。

・エプスタインは、エフード・バラック氏(イスラエルの政治家、元軍人)のために、オバマの資金集めの主催者たちを厳しく調査した。
・国連は
国連憲章第7章の下でエボラを軍事レベルの世界的な驚異として再定義した。
・監視、資金移動、ガバナンスのモデル化。

2)二週間目、

・ビル・ゲイツはエプスタインに詳しい予定表を送った。 

・その殆どが大統領を含む、予算やエボラ関連の行政府の人々だった。

・続いて、ロビン・フッドのイベント、次にダリオとチューダー・ジョーンズとの夕食会。

これらは報告されたもの。

3)同日、
・エプスタインは「君にとってDAFに売り込む絶好の時だ。」とアドバイスした。

※ DAF(ドナー・アドバイスド・ファンド)とは、寄付者が公共慈善団体に資金を寄付し、その資金の運用や助成先の推奨を行うことができる、米国で広く活用されている寄付の仕組み

これにより、エリートたちは匿名で資金を移動し、政策に影響を与え、監視を回避することができるようになる。

エプスタインはビル・ゲイツに資金調達のタイミングと場所についてアドバイスしていた。それは慈善活動ではなく、パワー戦略だった。

4)その3日後、
エプスタインはプライベートで、非公式のオバマの資金調達イベントに招待された。
バラク・オバマ自身が出席。仲介者を精査するために、エフード・バラック・チームに依頼し、エプスタインに担当させた。

5)これらは全て、エボラが国連憲章第7章の下で軍事レベルの世界的な驚異として再定義された時に起きた。国連憲章第7章は、戦争、制裁、軍事介入の際に使われる権限。

それから24時間以内に、
・エボラ緊急対応のための国連ミッションが作成された。

・米軍が配備された。
・世界規模になった。

 6)その間に、エプスタインは、国連外交官(ノルウェー)のテルジェ・ルー・ラーセン氏からゲイツの資金で作成された概念論文「世界は平和と健康のためのネクサスセンターが必要だ・・・特にエボラを踏まえると。」を受け取った。

メッセージは明確だった。危機を利用して恒久的な機関を創設することだった。

7)しかしこれは反応的ではなかった。

私の文書シリーズの第二弾として、私は既にProject Molecule(JPモルガン、ゲイツ、エプスタイン)の道筋を描写していた。
※ 
Project Moleculeとは、ビル・ゲイツ財団とJPモルガンによるバイオ系基金の共同提案書、またはNintendo Switchのカスタムファームウェア開発に関わるチーム名

・国境を越えたバイオサーベイランス
※ バイオサーベイランスとは、生物学的脅威を早期に検知し、監視するためのデータ収集、分析、解釈を行うプロセス。

・パンデミック・ファイナンスのためのDAF
※ パンデミック・ファイナンスとは、パンデミック(感染症の世界的大流行)発生時の資金調達や、そのリスクに備えるための金融の仕組み全般

・大衆が「アウトブレイク」と言う言葉を聴く前に行う民間資本の形成

 8)次にこうなる。
ワイル・コーネル大学の科学者たちがエプスタインにエボラ潜伏期間を発見するシステムを売り込んだ。彼はそれをゲイツに伝えた。
早期発見+大量(集団)監視

9)それがどれだけすごいかを考えてみよう。

エプスタインは、グローバル・ヘルスがグローバル・セキュリティになったその週に、ビル・ゲイツにキャピタルフローについてアドバイスしながら、診断と監視の技術や大統領の資金調達活動の仲介をしていた。

10)2014年10月18日:
エプスタインはオバマのホワイトハウス法律顧問のキャシー・ルームラー氏にメールを送った。:「エボラが酷くなったら=上院は間違いなく、さようならだ。」重症疾患が、最高レベルでの政治的影響力の道具として利用された。

11)2015年にニュースのヘッドラインからエボラが消えた。

しかし、ガバナンスは決して終わらなかった。
・監視が続いた。
・国連機関が存続した。
・ゲイツとエプスタインの繋がりが深くなった。

・DAFが世界中に拡大した。
・バイオ・プリペアドネス(
生物学的な脅威に対する準備)が恒久的な資金調達カテゴリーとなった。

12)2020年にCovidが始まった時、脚本を書く必要はなかった。

既に脚本が存在していたからだ。

・緊急事態宣言
・大統領令
寄付者が助言権を持つファンド(DAF)を通じて、パンデミック関連の活動に資金を提供

・プライベート・ガバナンス・ネットワーク
・ナラティブ・コントロール(情報をコントロール)

エボラはリハーサルだった。Covidは本番だった。

13)その文書はエボラが人工的に作り上げられたことを証明していない。

彼らはこのことを証明している。:このシステムが密かに、恒久的に、そして大衆の同意なしに作動した。

このシステムは、危機を通じて管理し、主権を無視し、民間の慈善活動と国内監視や国境を越えた監視を統合するもの。

従って、基本的に、2015年のエボラは心理作戦のCovidパンデミックの試行(試験的にやってみる)と準備だった。致死的なAIDS治療薬のAZTアナログ(ファウチがエボラ発生時にレムデシビルの中に発見した。)がCovid-19患者たちに投与された。その目的は、数年後にできるだけ多くのCovid-19患者たちを殺害するためだった。

事実が出てきた。エプスタインのメールによって、Covidがグローバル・エリートたちの心理作戦だったことが確認された。彼らは人類を奴隷化するために何年も前から複数のパンデミックを計画していたのだ。

砂上の楼閣は陰謀団が想像していた以上に速く崩壊している。
トランプの2025年エプスタイン・ファイル透明性法で明かになった新情報が究極の真実を突き付けた。それは・・・

ジェフリー・エプスタインは、何年も前(誰もCovidについて知らなかった時)に、パンデミックのブループリントを個人的に手渡されていたこと。

これは科学ではない。これは公衆衛生を装った計画的独裁支配である。


全てをひっくり返すメールの存在:

日付:2015年3月20日
宛先:ジェフリー・エプスタイン

件名:パンデミックの準備

メールの重要な部分:

「ご要請の通り、パンデミック(複数)の準備に関する会議の議題案を添付しました。ご確認ください。次のステップを話し合いましょう。例えば、どうやってWHOやICRC(赤十字国際委員会)、つまり共同ブランディングを正式にこの計画に関与させるかについてなどです。」

※ 共同ブランディングとは、複数の企業やブランドが協力し、共同で製品開発やプロモーションを行うマーケティング戦略

エプスタイン、つまり医療資格のない小児性愛犯罪者で恐喝の首謀者が、世界的なパンデミック戦略を策定し、WHOを公の顔としてどのように使うかを決定するための会議に招かれていた。

共同ブランディングという言葉がゲーム全体を暴露している。:でっち上げられた危機をあたかも真実であり正当であるかのように見せかけている。

彼らはウイルスのための備えをしていたのではない。彼らは世界を支配するための準備をしていた。


時系列:

彼らはもう隠せなくなった。 

2015年

エプスタインは、ジュネーブ(WHO)のインサイダーから、WHOの活動を押し進めるエリートたちのパンデミック・アジェンダに関する情報を直接受け取った。

2017年~2019 

エプスタイン島とニューヨークの彼の邸宅にはバイオテクノロジー業界の億万長者たち=AI監視マニアたちが接待され、そこで、将来的にパンデミックの采配を振るうことになる主要人物たちと共にパンデミック・ゲーミング・セッションが開催された。

2020年初頭

脚本通りに「アウトブレイク」が発生。WHOは丁度よいタイミングでパンデミックを宣言。世界規模のロックダウンが始まった。

 2025年・・・トランプ

何百万ページもの封印されたエプスタイン文書を白日の下に曝した。

2026年

このメールの存在が表面化。
お面が剥がされ、
人々は裏で操っている者たち、或いは隠された意図を知る。

彼らはパンデミックのリハーサルを行った。

彼らはパンデミックを腐敗した国際機関と共にブランド化した。彼らはエプスタインの人身売買とコンプロマート・ネットワークを利用して、全てのエリート・プレイヤーたちを統制していた。そして適切な時期になった時、彼らは人類に地獄をもたらした。彼らは中小零細企業を破壊し、実験段階のワクチン接種を強制し、全ての人々の行動を追跡し、数兆ドルをブラックロックやファイザーの取り巻きたちに送金した。その間、彼らは、安全な場所から高みの見物をして嘲笑していた。

※ コンプロマートとは、特定の人物の信用を失墜させる目的で収集された、不都合な情報やスキャンダルを指すロシア語

 

なぜエプスタインなのか?

なぜなら、彼は執行者だったから。 

彼は科学以外の目的でその場にいた。

彼は人類を確実に従順(奴隷)にするためにそこにいた。
エプスタイン島でのパーティー、未成年の少女、
隠しカメラ、自家用ジェット機・・・これらは、パンデミックが始まった時、どのエリートも絶対に抵抗できないようにするための交渉材料だった。

誰かがパンデミックの提案書をエプスタインを介して送付すれば、必ずそれはリークされずに真の意思決定者たちに届くことは周知されていた。陰謀団がいかに厳格に作戦を実行したかがわかる。


以下省略