久しぶりにmRNAワクチンに関する記事を取り上げさせていただきます。
このワクチンの製造過程でどのようなモノが加えられるのかについて製薬業界のインサイダーが伝えています。
約5年前、日本でmRNAワクチンの集団接種が始まる少し前から、私は海外の専門家たちが書いた論文や研究結果を引用しこのワクチンの危険性を訴えている海外の記事を度々ご紹介し、このワクチンに含まれる成分や材料についてもお伝えしてきました。
mRNAワクチンには主に脂質ナノ粒子、酸化グラフェン、合成スパイクたんぱく質が含まれているのは既に多くの人が知っていると思いますが、それ以外にも蛇毒、水銀、胎児の細胞、ばい菌などが含まれていると言われており、一体、どれだけのものが使われているのか、全てを把握するのは難しい状況です。
今回、サーシャ・ラティポワ氏が、mRNAワクチンに含まれる上記以外の成分について伝えています。これが全てではないと思いますが。。。
以前からmRNAワクチン(今では他のワクチンも同様でしょう。)をゲテモノと呼ばせてもらっていますが、本当にゲテモノです。
しかも生物学的特徴は(ワクチンに混入している)糞以外にはないそうです。
(胎児の細胞がmRNAワクチンに含まれているのかどうかはこの段階ではわかりません。)
このワクチンに含まれていると言われている蛇毒も合成なのではないでしょうか。
ほぼ全てが有毒な化学物質で作られた人工物だそうです。こんなものを人間の血液に流し込んで良いわけがありません。乳幼児に接種している様々な種類のワクチンも今では同様の成分が含まれているのではないでしょうか。
mRNAに含まれている遺伝子(DNA)も合成遺伝子だそうです。
彼らはこのようなワクチンを人々に投与し続け、それでも生き残った(生の)人間をサイボーグ人間に作り直す夢を見ているのです。彼らはトランスヒューマニズムを目指しています。しかし日本ではわかりませんが、他の国々ではmRNAワクチンを打ちたい人は殆どいないのではないでしょうか。
ワクチン・メーカーも上がったりですね。


HORRIFYING “Monstrosities”: How mRNA Is Made, According to a Pharma Insider 
(概要)
2月3日付け

恐ろしい「怪物たち」:製薬業界のインサイダーが教えてくれたmRNAワクチンの作り方

サーシャ・ラティポワ氏は、動画の中で、化学物質のカクテル、細菌増幅(特定の細菌のDNAやRNAを複製して数を増やす生物学的なプロセス)、そして完成品(mRNAワクチン)に残留している製造残留物について説明しています。

彼らは何を隠しているのですか?
Telegramの『Exposing the Darkness News』(動画:1月26日に投稿)の中で、製薬会社の研究開発部門の
役員(既に退職)のサーシャ・ラティポバ氏が、mRNAワクチンに使われる合成DNAと合成RNAの製造方法について説明しています。

ラティポワ氏は、製薬業界における研究開発の経験を活かしながら、ほぼ全てが化学合成と特徴づけられる製造プロセスを概説し、これには「有毒で腐食性のある複数の爆発性化学物質を組み合わせた恐ろしいもの」が含まれていることを明らかにしました。

彼女は、製造工程の中で化学合成された物質を大腸菌に加えて増幅させるが、これがプロセスの主要な生物学的ステップであると説明しています。

ラティポバ氏によると、抗生物質、エンドトキシン、エタノール、他の物質が製造時に使用され、原材料や加工工程で生じた残留物は完成品(最終的な注射剤製品)に含まれます。


ラティポバ氏は、mRNAワクチンの中身についてこのように説明しています:
「これらの怪物(ワクチン)は、爆発物、腐食物、有毒な化学物質を含んでおり、その多くは富士フィルムと同じように、薄い膜(フィルム)に使われる材料や成分によって生産されています。そしてこの沈殿物が文字通り糞(大腸菌)の中に放り込まれます。そして、それらの全てが完成品の中に残留しています。


動画から:
ラティポバ氏曰く・・・

「彼らが作り出すこれらの怪物たちは、ほぼ完全に化学合成物質と化学物質のカクテルです。そして私は実際に合成DNAやRNAのような合成物質に加えられる成分を公開しました。そして恐ろしいことに、それらは非常に有毒な爆発物、腐食物、化学物質などです。」 

「その多くは富士フィルムやKodakと同じような、膜(フィルム)を製造する企業によって生産されています。それらは(フィルム製造に使われる材料は)化学物質です。成分リストを見ると、生命とは関係なく、生命とは相容れないものばかりです。それでも彼らは、このような沈殿物から生命の構成要素となる合成分子を作り出していると主張しています。
「彼らは、例えば、最初の段階で、生物学的なプロセスに関わっています。つまり、彼らは最初に、非常に毒性があり、腐食性があり、爆発性がある危険な化学物質を使ってオリゴヌクレオチド(DNAやRNAの短い鎖であり、数個から約20個のヌクレオチドが連なったもの)を合成し、次にオリゴヌクレオチドを大腸菌の細胞の槽に放り込みます。そしてそれが唯一の生物学的プロセスです。

この化学物質の沈殿物は文字通り、糞(大腸菌)の中に投げ込まれるのです。そして、それを拾い上げて増殖させる工程を繰り返します。そのため彼らはこの工程を「我々はDNAを育てた。」と言っているのです。

「彼らは、この過程で抗生物質耐性抗生物質に対して抵抗力を持ち、薬が効かなくなる)の遺伝子もコードしています。彼らは大腸菌を殺すために抗生物質を使います。そのため彼らは抗生物質耐性の遺伝子を使うのです。そして彼らが抗生物質で大腸菌を殺しても抗生物質は生き残ります。」 

「もちろん、この過程で使われる全てのもの(化学物質や原材料)が、最終的に完成品に含まれるということです。それが微量であろうと大量であろうと、汚染物質であろうと、です。」

つまり、mRNAワクチンには大腸菌も存在し、エンドトクシン(内毒素)も存在します。抗生物質も存在し、抗生物質耐性遺伝子も存在します。もちろんエタノールも使っていますからエタノールも存在します。エタノール入りのワクチンが(血液に)注射されているのです。これらの全てが完成品に反映されます。そして彼らはこの完成品を生物学的製剤と呼んでいます。彼らはこの完成品を自然由来と呼んでいます。今まで聞いた中で最もバカバカしいものです。」
※ エンドトクシンとは、グラム陰性菌の細胞壁に由来するリポ多糖(LPS)で、菌が破壊された際に遊離される毒素。日本語では「内毒素」と呼ばれ、微量でも体内に侵入すると発熱や臓器不全などの重篤な症状を引き起こす可能性がある。