日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

日々感じたこと、また、目に入った印象深い情報などをUPしています。

この記事の前半はフリーメーソンについて説明していますが、後半のイスラム教についてご紹介します。
結局、フリーメーソンもイスラム教も同じ悪魔に繋がっているということでしょう。
以下のフリーメーソンのピラミッド構造を見ても最高位にはルシファーがいます。
また、イスラム教はバチカンがユダヤ教や真のキリスト教を破壊しエルサレムを自分たちのものにするためにイスラム教を作り上げたと言われていますから、イスラム教は元々バチカンのためにユダヤ教や真のキリスト教を破壊するために作り上げられた悪魔教でした。そのためイスラム教は概して暴力的なのでしょう。そしてイスラム主義者はさらに恐ろしく、彼らはイスラム主義+共産主義の過激派で、ユダヤ教徒やキリスト教徒を迫害、殺害するだけでなく世界中をシャリア法の下で独裁統治しようとしています。そして現在、世界中(特に西側諸国)がイスラム共産主義者に侵略されています。ロンドン市長そしてニューヨークの新しい市長はイスラム共産主義者です。
そういえば、東京もそうですね。小池はイスラム共産主義者の飼い犬ですから。
それなのに救いようがないほど愚かで霊的レベルが低く利権に群がるだけの国会議員、知事、地方の首長、企業経営者などはイスラム教徒でも何でもよいから安い労働力のためにどんどん日本に入れようとしています。そうすることで何等かの利権が生み出されているのでしょう。このような野蛮な人たちを隠れ移民として受け入れる日本は神の国ではなく悪魔の国になります。そして神社仏閣が破壊されイスラム教のモスクと中国共産党の支部があちこちにできるでしょう。日本はこれからどうするのでしょうかね。欧米のようになる運命でしょうか。そうなると日本や世界は地獄から抜け出れなくなります。この事実に気付かないテレビ大好き日本人、或いは心に余裕がなく自分の生活だけで精一杯の日本人が多いならあっという間にイスラム教徒があふれるような国になってしまいます。

●バチカンがイスラム教を作ったことに関してはこちらから:バチカンはいかにしてイスラム教を創ったか|凛🕊
・・・・ムハンマドの母と祖父が亡くなった後、彼は叔父に引き取られた。その時、カトリックの修道士がムハンマドのことを知り、こう言った:「あなたの弟の息子をあなたの国に連れて帰り、ユダヤ人から守りなさい。もしユダヤ人が彼の姿を見、私が彼について知っていることを知れば、彼らは彼に悪を企てるであろうことを神は知っておられる。あなたの弟の息子には、大きな出来事が待ち受けているのです」。
一人のカトリック修道士が、ムハンマド信者の手による将来のユダヤ人迫害の火種に火をつけた。ムハンマド以前は、ユダヤ人とアラブ人は平和に暮らしていた。バチカンはその宗教的重要性からエルサレムをどうしても欲しかったが、ユダヤ人がそれを阻止した。
もう一つの問題は、福音を伝えていた北アフリカの真のキリスト教徒たちだった。カトリシズムの勢力は拡大していたが、反対を我慢することはできなかった。いずれにせよ、バチカンはローマ・カトリックを拒否するユダヤ人や真のキリスト教徒を排除する武器を作る必要があった。北アフリカに目を向けたカトリックは、アラブ人の群れを、自分たちのためにあらゆる汚れ仕事をこなしてくれる人手源と見なした。一部のアラブ人はローマ・カトリック教徒となり、ローマの指導者たちに情報を伝えるために利用された。また、カトリックを拒否する大勢のアラブ人を支配下に置くというローマの基本計画を実現するために、地下スパイ網に利用される者もいた。・・・・

Dr. Bill Schneobelen: Freemasonry and Islam - The Expose 
(一部)
11月4日付け
途中から・・・

Expose News: Masonic hierarchy pyramid chart exploring Lucifer, esoteric roots, and connections, stirring intrigue around Freemasonry and Islam with Dr. Bill Schneobelen.

By William Schnoebelen:著書「Masonry: Beyond the Light」(1991年)から抜粋


この著書は、イスラム教とフリーメーソンの起源には歴史的なつながりがあると頻繁に指摘されてきたと伝えています。
イスラム教とフリーメーソン(ロッジのコミュニティ)の最も明白なつながりはもちろん シュライン(神殿)です。 殆どの人がシュライナー組織の本当のタイトルは「古代アラビア神秘の神殿貴族教団であるということを知りません。
シュラインはアラブ文化をあからさまに連想させるだけでなく、
ュラインは

実際にイスラム教の神殿、つまりメッカのカーバ神殿を指します。
そのエキゾチックで滑稽な外観を持つシュラインでの儀式は悪魔的イスラム教に深く根差しており、聖書の神にとっては全く異質の存在です。

例えば、シュラインに入会する時は、聖書に加えてイスラム教の聖典(コーラン)に恐ろしい誓いをたてなければなりません。
その誓いの最後の文言は以下の通りです。
「そして、アラブ、イスラム教徒、
ムハンマドの神、我々の先祖の神であるアッラーが同じことを完全に成就するまで私を支えてくださいますように、アーメン、アーメン、アーメン。」
シュライナーはアッラーの名において誓っています。
通念に反して、イスラム教のアッラーは、真の神の単なるもう一つの呼び名ではありません。アッラーは単なる「偉大な造物主」であり聖書の神とはちがいます。

「預言者」のムハンマドがアッラーを特別な地位に昇格させるまで、アッラーは、元来、異教のカーバ神殿の中に置かれていた小さな二流の岩の偶像であったことを歴史が示しています。アッラーはその中に置かれていた約365個の小さな「岩」のうちの一つであり、ムハンマドの出身部族であるクライシュ部族が崇めていた神でした。
※ クライッシュとは、4世紀頃からメッカ近郊で遊牧や交易を行っていたアラブ人部族。

しかし現在、この小さな「岩」は6億人のイスラム教徒によって崇められています。
他の偶像と同様に、その背後には悪魔がいます。(旧約聖書レビ記)
この悪魔は、彼の主人であるサタンの代わりに崇拝されることでエネルギーを引き出します。この「アッラー」は、善良な「キリスト教徒」がひざまずき彼に忠誠を誓うのを眺めることで非常に汚らしい満足感を引き出していることは確かです。

イスラム教は、恵みの福音は言うまでもなく、イエス・キリストの神性と復活を否定しています。
イスラム教は、キリスト教の教義のきわめて重要な原理を否定しています。
あなたが忠実なキリスト教徒であれば、アッラーを我々の先祖の神と呼ぶことなどできません。シュライナーは「アッラー」という悪魔を自分たちの神と呼んでいます!

天上の娼婦:
人々はしばしばシュラインの因習にまつわる高レベルの不品行に驚嘆します。
私の女友達の一人は、私が神殿「シュライン」に入会すると彼女に告げたとき、彼女は非常に立腹しました。彼女はシュライナーたちが町にいるときは絶えずハラスメントの被害にあい、彼らから性的暴行を受けると私に語りました。
シュライナーたちは、レッドフェズは「フリーメーソン」の白いエプロンに似ていると考え、それを着用している間は母親たちに恥をもたらすようなこと(私:近親相姦?)は絶対にしないよう厳しく忠告されています。
シュライナーたちには非常に奇妙な母親がいるか、良心が完全に麻痺しているかのどちらかです。
※ レッドフェズとは主にモロッコの都市フェズに由来する赤いつばのない円筒型の帽子。
彼らはイスラム教の神に服従することで死後の世界について奇妙な考えを持つ宗教の権力構造の管理下に置かれています。
この世でも来世でも、イスラム教徒の女性は所有物とみなされます。イスラム教徒が一夫多妻制であり、厳格なイスラム国家の
イスラム教徒の女性には事実上何の権利も与えられていないことを殆どの人が知っています。彼女たちは頭からつま先まで(布で)覆わなければならず、基本的には自分たちには魂もイデンティティもないかのように扱われています。
イスラム教の楽園では、男たちは美しい天使のような女たちに仕えられています。
これらの女たちは愚かであり、イスラム教の「聖人たち」の性的欲求に応えるためだけに存在しています。彼女たちは基本的に天上の娼婦なのです!
神殿の「貴族たち」がこのようなイスラム教の精神に染まったなら、イスラム教の因習の中で性欲のある青少年のように振る舞うのも不思議ではありません。

神殿内のエリート集団の「道化師」クラブでは、女たちは夫から身体的虐待および性的虐待を受け、妻スワッピング・クラブのように妻たちは他の道化師クラブの男たちからも性的暴行を受けていると報告されています。このような大きな教団でこれが実際に起きているなら、イスラム教は基本的に女性を所有物と見なしており、イスラム教の女性に対する恐ろしい扱い方が説明できます。
不品行の有無にかかわらず、神殿を支配するイスラム教の権力層は、キリスト教徒なら誰でも逃げてしまうような場所を聖地に指定すべきです。

↓ レッドフェズ 

ニュースを公開する: フリーメーソンとイスラム教に関する議論に関連する、華やかなデザインの神秘的なヌビア フェズ。ビル・シュネオベレン博士は答えを持っているでしょうか?

神殿に関連するレッドフェズ自体はモロッコのイスラム教徒の儀式衣装の一部です。
レッドフェズの色は、何世紀も前にイスラムの軍隊がフェズを侵略し、そこに住んでいた何千人ものキリスト教徒を虐殺した事実を象徴しています。
キリスト教の殉教者たちの血が街中に流れ、イスラム教の「聖なる」戦士たちは、彼らのかぶり物を血に浸し、赤い色に染めました。従って、レッドフェズは何千人ものキリスト教徒を殺害したことを記念するものです。ですからキリスト教徒がそれを誇らしげにかぶるとサタンがほほ笑むのも不思議ではありません。

イエスは、邪悪な赤い帽子をかぶって面白い高価な小型車を乗りまわしている彼の弟子たちと思われる人々に賞賛されていますが、何百万人もの人々が十字架によって救われたという良い知らせを聞いたことがないのはどういうことですか。

私はここで水を差そうとしているのではありません。私は隣人と同じように楽しい時間を過ごすのが好きです。
しかし、これは我々の精神的な義務が果たされた後にのみ行う必要があります。

米国の平均的なキリスト教徒は、布教のために1日3セントを献金していると推定されています。これは確かに、典型的なシュライナーが活動に費やす金額よりも少ないです。
私が知っている宣教学者はみな、米国は外国での宣教活動の支援においてはるかに遅れをとっていることに同感するでしょう。我々は十分な献金を提供していません。

 私は形式主義者になろうとしているのではありません。
我々は献金によって救われるわけではありません。しかし、キリスト教の男性たちは十分に献金していません(彼らは献金していません。)。何かが間違っています。これは文字通り、
多くの敬虔な宣教組織(教会とパラチャーチの両方)が かろうじて破綻せずにいる時に教会から年間で数百万ドルが失われているということです。

※ パラチャーチとはキリスト教徒が教派を越えて協力し、福音伝道や社会貢献を行う組織。

コメント

 コメント一覧 (4)

    • 4. mom ブログ主
    • 2025年11月13日 11:05
    • >>3
      北海道民さん、マムダニは裕福な家庭に育ち殆ど働いたことがないのですから精神的にも大人になっていないでしょうね。そんな奴を便利なバカとして利用しているのが支配層でしょう。ニューヨークシティの民主党支持のユダヤ人は、民主党でイスラム共産主義のマムダニが市長になることをどう思っていたのでしょう?民主党はヤバいと思ったのではないでしょうか。それと全てのユダヤ人が民主党支持というわけではないと思います。共和党支持者もたくさんいると思います。民主党は米国の富裕層を優遇してきたためユダヤ人の支持が多かったのでしょうけど、民主党を支持し続けるとユダヤ人が追いやられることに気が付いたかもしれませんね。
    • 2. mom ブログ主
    • 2025年11月11日 13:21
    • >>1
      北海道民さん、おっしゃる通りですね。
      映画は人々を仮想現実(支配層が計画している世界)に引き込む最高のツールですね。
      過去二十年以上、ひたすらユダヤが~~~と反ユダヤの情報が流されてきましたが、それもこれも支配層の最終目標はユダヤ教徒もキリスト教徒も破壊し、共産主義イスラム主義で世界を統一支配することだからでしょう。しかしイスラム主義者と共産主義者が仲たがいをして争うと勝つのはイスラム主義者でしょうね。
    • 3. 北海道民
    • 2025年11月12日 06:54
    • >>2
      返信ありがとうございます。マムダニの母親は有名な映画監督ですが、やはり映画の世界は政治的で、インド人で女性でという事で、世界的に注目され活躍できたと思います。インド系や日系の作家の作品が映画化されたり、マイノリティを持ち上げるのも、共産主義やイスラム主義の影響だと思います。ユダヤ人もマイノリティで、ナチスやホロコーストなど、反ユダヤ主義の被害者として、沢山の映画が作られましたが、そのユダヤ人達は左翼で民主党支持で、反日で親中で日本にとって良い存在ではないと思います。悪魔崇拝の似非ユダヤ支配層が、自作自演の様な謀略をやってきましたが、その総仕上げがイスラム主義による破壊工作だと思います。日本で移民の危険性を訴えている方々ですら、イスラム主義の怖さを知らず、イスラエルよりパレスチナの味方をしているので、日本人はまだまだお花畑にいるのかも知れません。
    • 1. 北海道民
    • 2025年11月09日 18:40
    • 日本にも戦国時代にバチカンが、宣教師を使わし植民地にしようと、布教活動で信者を増やし、神社仏閣を破壊しましたが、明治維新による、廃仏毀釈も同様で悪魔崇拝の支配層のやる事は、いつの時代も同じだと思います。イスラム主義や共産主義が、世界を破壊する計画は、映画や音楽、演劇など芸能を利用して行われていると思います。ハリウッドは左翼だらけですし、欧米の文化がつまらなくなっているのは、行き過ぎたポリコレ、LGBTQ、フェミニズムが原因だと思います。今から30年ほど前からイラン映画が世界的に、注目され高い評価をされる様になったのも、イスラム主義による世界支配と関係しているかも知れません。カンヌ映画祭やアカデミー賞は、とても政治的なので作品の質より、世界の支配層の思惑で動いていると思います。イスラムの文化を広めるには、映画は最も適しているかも知れません。クルド人の映画もありますが、迫害されている難民という内容でした。日本の映画も左翼的な内容が多いと思います。
コメントフォーム
評価する
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • リセット
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • リセット

このページのトップヘ