そんな中、有名な保守派の論客だったチャーリー・カーク氏が銃殺されてしまいました。しかも犯人は極左のゲイ(トランスジェンダーのパートナーがいるようです。)のようです。私はカーク氏については全く知りませんでしたが、暗殺される前に参政党の神谷さんに日本に招かれていたそうですね。ただ、カーク氏はMAGAの大物だったそうですから、私的にはカーク氏は支持しなかったと思います。MAGAもある意味熱狂的なトランプ支持のカルトでしょう。
彼の暗殺は、米国内(世界も)をさらに分断させ内戦を勃発させるための極左の支配層のいつもの手口と思われます。しかも極左グローバリスト(中国共産党も)にとって邪魔な参政党と関係を持った直後に暗殺されたのですから、神谷さんや日本の保守政治家への脅しでもあるのかもしれません。
左翼や極左のエリートらは邪魔な存在は次々に消していきます。左翼や極左の人々は、自分たちの意見と対立する人々には、「差別」と言って激しく非難します。しかも言っていることが支離滅裂。
日本でも左翼や極左の人々(雇われプロ市民)は、保守派の選挙運動や演説を気が狂ったように、異様な態度で、しつこく、熱狂的に妨害し、暴力を伴うこともあります。
このように腐った社会では彼らの声の方が世間に届きやすいのです。彼らの言っていることが理不尽であってもメディアは常に彼らの味方ですから、彼らが有利になるように報じます。テレビばかり観ている人々は彼らの言葉を信じます。このような彼らの振る舞いからしても、以下の記事が伝えている通り、左翼や極左のエリートや活動家の多くが精神疾患者と思います。
リベラリズムは、個人の自由と平等を基盤とし、市民的・経済的自由や民主的な制度を求める思想、立場、運動と言われていますが、実際は、グローバリズム、多様性、LGBTQ+、反家族制度、大量移民受け入れ、国境と国家破壊、国民よりも外国人優遇、国内のマイノリティが優勢になる社会そして人口削減やワクチン接種を熱狂的に押し進めていますから、人殺しと世界を混乱させることが目的なのでしょう。
保守派から見れば、生きている世界が違う、全く異なる生命体と言えます。どうみても頭がおかしいです。彼らは暴力的になりやすく、怒り狂ってテロリストになります。メンタリティはイスラム過激派と全く同じです。彼らは自分たちの思想と対立する保守派を非常に憎んでいますからとても危険です。彼らは本当はリベラルではなく共産主義ファシストです。
そしてトランプがやっていることは保守のナショナリズムと言うよりもビジネスディールであり(不法移民を追い出していることは日本も見習うべきですが)、違法なトランプ関税、物価高、失業者急増、生活苦で多くの米国民を苦しめているのですから、トランプは本当に保守なのでしょうか。保守ならもっと自国民に優しい政策をするはずです。結局、トランプは元々は民主党でしたからねえ。
それにしても国防総省はあらゆる面で酷いことをしています。
世界中で大規模デモや暴動が起きているということは、世界中で極左や左翼が台頭し、一般の常識的な人々は極左や左翼の危険性に気が付き立ち上がり、自分たちが暗黒(悪魔たちが仕切る)世界に放り込まれるのを阻止しようとしています。
Liberalism is More than a Mental Illness – It’s TERRORISM against America’s Youth – NaturalNews.com
(概要)
9月14日付け
リベラリズムは単に精神疾患というだけでなく、米国の若者に対するテロリズムです。
左翼による保守言論の検閲はチャーリー・カーク氏が殺害された原因でもあります。
検閲はテロリズムです。検閲は暴力です。
そして、ビッグテックも大手メディアも、今でも日常的に検閲を行っています。Xでさえ検閲を行い、Brighteonプラットフォームにリンクする全てのサイトを検閲し続けています。
米政府、国防総省は保守言論の検閲に加担してきました。
大学も検閲を押し進めており、米国内で保守のスピーチを犯罪化したいADL(?)や他の団体も同じように保守言論を検閲してきました。
チャーリー・カーク氏の銃撃事件も検閲の一種でした。
米国に真の自由を求めるなら、まずは言論の自由を求めなければなりません。そして言論の自由のためには私が「チャーリー・カーク言論自由法」を提案した時に言及したように、検閲に関与したビッグテックの幹部全員を逮捕し、起訴しなければなりません。
彼らが言論の自由を支持するのを拒否するなら、彼らの会社は解体されるべきです。そして、選択的検閲を武器にして、米国民を心理的に操作し、反論することを許さないマルクス主義イデオロギーで洗脳しようとしている大企業も大手メディアも解体されるべきです。
この動きを方向転換させなければ米国は消滅してしまいます。そして私は、真実、良識、自由、権利章典の強力な擁護者であるにもかかわらず、米国で最も検閲されている情報発信者の一人です。
一方、極左の狂った言論を押し進める人々は、YouTubeのようなプラットフォームで無制限に発言することが許されています。
なぜそうなると思いますか?
YouTubeは、米国を不安定化させて破壊するために重要な言説を拡散させ、真実を沈黙させる情報テロの拠点です。それだけのことです。グーグルはこの国の敵であり、人類の敵です。
ビッグテックの幹部の殆ど全員が、人口削減、人類滅亡そして人間をAIロボットに置き換えることに全力を尽くしています。
ようやくわかりましたか。
リベラリズムはまさに精神疾患です。
私は長い間、リベラリズムは精神疾患であると言ってきました。
チャーリー・カーク氏の悲劇的な銃撃による死とこの凶悪な犯罪行為に対し、非常に多くの左翼の米国民が結集し彼の死を祝っていることを考えると、リベラリズムは明らかにテロリズムです。左翼イデオロギーは殺人と暴力の哲学なのです。
極左の人々は、トランスジェンダー主義、選挙、トランプに関する嘘を流して大学生や他の若者たちを集団洗脳し、言論の自由、憲法修正第2条、その他を攻撃することで、多くの若い米国民を暴力的なテロリストに仕立て上げ、彼らの心を歪ませ、対立の政治的見解を持つ人々を殺害することを正当化できるような人間に育てています。
このような洗脳工作は、米国を不安定化させ、極左の暴動を煽り、内戦を引き起こすために意図的に仕組まれたものです。左翼メディア全体がこれに加担しており、私が提案したチャーリー・カーク言論自由法の中に記載した通り、全米国民を有害な左翼の嘘で洗脳しようとした全てのメディアから資産を没収しこれらのメディアを強制的に解体すべきです。
保守派に対する大規模な検閲に関与したハイテク大手(Google、 Facebook、YouTube、Vimeo 、他)のCEOらは米国民の公民権に対する犯罪で逮捕され、起訴されるべきです。
しかし、それどころか悲しくも、彼らはホワイトハウスに招かれトランプと食事をしました。
見解による差別を行っている人々は米国の敵であり、彼らは当分の間、トランプの友人のふりをしているでしょうが、その時が来れば、彼らは再び米国(そして人類)に敵対し、選択的検閲(Google、 YouTube)や選挙干渉(ザッカーバーグ、その他)を行い、さらに有毒なワクチン接種を強制し米国民の虐殺を行うでしょう。
極左の人々、極左のビッグテックそして極左の大手メディアは米国に対して宣戦布告しており、チャーリー・カーク氏の悲劇的な死は、極左(左翼)が様々な暴力的手段を使って戦争を行っているということ、そして彼らは気が狂っており、暴力的で非合理的であるという厳しい現実を突きつけています。
今こそ彼らを打ち負かし、オバマのような極左の人々が政治運動に組み込んだ心理的テロリズムのインフラを解体すべきです。
テロリストのインフラを解体すべきです。
教育界に存在する左翼狂信者の教師を全員解雇すべきです。
LGBTの洗脳で子供たちを食い物にしている人々を訴追してください。
米国移民法に違反する「移民を保護する場所=聖域」を要求し不法滞在者を保護している市長や知事を逮捕すべきです。悪魔たちを特定し閉じ込めるべきです。我々の文化を浄化し、若者たちの意識に感染した汚れを洗い流すべきです。
左翼は米国民の意識に戦争を仕掛けていますから、我々は戦争の真っただ中にいることを知り、良識、信仰、合理性に基づく自由そして立憲共和国のために自分たちの立場を今こそ固守すべきです。

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