第三世界から大量の移民が流入した西側諸国は色々な面で激変してしまいました。
西側諸国はもはや世界の見本となる民主主義の先進国ではなくなり第三世界の国のようになりつつあります。
国連は戦勝国が世界を管理するために創設されたのでしょうけど、フランス、イギリス、米国も大量の移民によって国内がめちゃくちゃになり自国の管理すらできなくなっています。
何年も前から国連を牛耳っているのは中国共産党と言われていますが、世界中の共産主義エリートたちは中国と連携して国連と言う便利な機関を利用して世界を共産主義(ファシズム)体制で統一支配するための作戦を実行してきました。その一つが人々に自由と権利を与えていた西側諸国に、第三世界から(野蛮な)移民を大量に送り込み、西側諸国を破壊することです。特に大量のムスリム(イスラム教徒のアラブ人やアフリカ人)が送り込まれました。
共産主義エリートたちはどうやら一般の白人或いはキリスト教徒が邪魔で仕方ないようです。なぜなら彼らは自由と権利を主張し独裁支配を嫌う人々だからです。
西側諸国の中にはもう既に手遅れの国もありと思います。もはや白人の国ではなくなってしまった国がたくさんあります。白人の国でも少子化の問題がありますが、アラブ諸国やアフリカなどでは子供や若者が多く人口が増えています。
国連と共産主義エリートたちは、西側諸国と白系国民を消滅させれば世界を統一支配できると考えており、そのため西側諸国にアラブ諸国やアフリカから大量の移民を送り込み、社会を不安定化し文化を破壊し犯罪が横行する国に変貌させています。
一昔前の西側諸国の白人たちは、国連や共産主義エリートたちに牛耳られた政治家たちが押し進めていたグローバリズム政策をあまり疑問視せず、抗議もせず、大人しく従っていたのだと思います。
その結果、今のような救いようのない状態になりました。西側諸国の白人たちが立ち上がり、国連の手先や共産主義者の政治家たちを政界から追放し、不良移民を一斉に強制送還しないと元の状態には戻らないでしょう。
そして、西側諸国の一員である日本にも同じ動きがあります。特に岸田~石破でその動きは急加速しています。
他の国々と比べてまだ移民が少ない日本が国連、中国、共産主義エリートたち(ソロス、ゲイツも)の標的になっています。
命令に従うだけの便利なバカの政治家たち(岸田と石破の自公政権)は外務省やJICAを通じて、国連、中国、共産主義エリートたちのアジェンダを遂行しています。
その一環がアフリカ人のホームタウンと指定された4つの地方自治体です。知事も市長も世界情勢を何も知らずに便利なバカとしていまだに移民受け入れやグローバリズムを押し進めています。
移民受け入れは日本の労働者に嫌われて人手不足に悩む地方のブラック企業のオッサン経営者たちの要望(AIの活用よりも安い外国人労働者を雇いたい)なのでしょうけど、そこには企業と政治家の癒着もあります。自分たちの利益だけを考えている政治家と経営者たちが日本をめちゃくちゃにしているのだと思います。
しかもこのまま石破政権が続けば、日本には何十万人もの野蛮なアフリカ人やインド人が大量に日本に移住してきます。江戸川区西葛西にはインド人街があるようですが、そこで暮らすインド人はIT技術者で3年間の単身赴任者が多いようですからそれほど問題にはならないでしょうけど、石破が招きいれるインド人(50万人)はアフリカ人と同じように単純労働者でしょう。
彼らの多くはやがて行方不明になり日本のどこかで不法労働したり犯罪組織を作って凶悪犯罪を行うのが目に見えています。
それでも石破政権の支持率がUPしているようですが、世論調査に答えているのが在宅の高齢者と帰化人と在日なのではないでしょうか。彼らですら外国人の犯罪に巻き込まれる恐れがあるのに。。。
それに日本では日本語が分からない外国人が犯罪を犯しても起訴もできないほど法整備がなされておらず国家体制も軟弱です。
日本では職権を悪用した左翼や極左の弁護士たち(帰化人?)の活動が盛んであり、犯罪者や不法移民を特に守ろうとしています。日本には頭の狂った左翼や極左の活動家が多すぎます。
どうしてこうなるのでしょうか。
たぶん、日本国民の3割は在日或いは帰化人なのかもしれないと思っています。日本人の振りをした日本人が多すぎます。それに帰化人が増えると外国人ファーストの極左政権の支持率がUPし続け、日本人を虐める共産主義国家になり国連と共産主義エリートたちが押し進めている国連の世界統一独裁体制の一部に組み込まれます。
特に今大きな問題になっている移民政策、外国人労働者受け入れ、外国人の土地買収を阻止する法律を早急に作る政権を誕生させないと大変なことになります。
そのためにも自民、公明、立憲にばかり票を投じる高齢者よりも多くの若い世代が選挙に行かないとダメですね。

 

 UN bankrolls mass migration to engineer demographic decline and political dependence - The Expose

(概要)
8月27日付け 

国連は人口減少と政治的依存をやり遂げるために大量移民に資金を投入しています!

国連は単に意見を述べるだけではありません。国連は資金も提供します。
国連は、ヨーロッパへの移民流入を助けているNGOに資源を注ぎ込んでいるとジョン・マックグリオン氏が伝えています。

これは、人口減少と政治的依存を意図的に行うためのものです。

 

「グレート・リプレイスメント」(白人系のヨーロッパ住民が、出生率の減少や非白人系、特にイスラム世界からの大規模な移民によって、統計的・文化的に置き換えられているというもの)というフレーズは、大抵は話題にもならずに無視され、人種差別的なパラノイア、つまり「極右」の外国人嫌いの妄想としてはねつけられました。


しかし、なぜでしょうか?
「グレートリプレイスメント」は夢の産物ではありません。実際に行われています。

これは空想ではなく事実です。この計画は文書に書かれており、公表され、公然と推進されています。
国連が2000年に発表した文書には「リプレイスメント・ミグレーション」というあたり障りのないタイトルが付けられており、テクノクラート的な言葉でこの計画を詳しく説明しています。
 

国連は、西側諸国の出生率の減少、高齢化などの問題を何百万人もの移民で「補う」必要があると主張し、この計画には必然性があると説得しました。国連はこの計画は進歩的であり思いやりであると主張しました。

しかし、この目的は最初から国連の権力の獲得と行使に繋がっています。この計画は(西側諸国の)国民や国家のアイデンティティを弱め、主権国家への忠誠心を断ち切ることを目的としています。そして有権者を無視する超国家的な管理者らによる支配への道を切り開こうとしています。

今のヨーロッパを見てください。めちゃくちゃです。
いわゆる「陰謀論」は理論というよりは、むしろ実際に人々が経験している現実です。ドイツ、オーストリア、フランス、アイルランド、イギリス・・・脚本に書かれているかのように全て同じパターンです。


西側諸国の社会は破壊されました。
学校は現地の言葉を話せない子供たちであふれています。
警察は急増する犯罪に圧倒され、犯罪者(移民)の名前を挙げることも禁じられています。
この10年間で、都市や近隣地域全体が変貌し、これまでの伝統文化が消滅し、新しい文化はその国への忠誠心もありません。

イギリスは残酷なほど変貌してしまいました。
現在、イギリスの学校では4校に1校が白人の子供たちがマイノリティとなっています。
数年前、コメディ界のレジェンドのジョン・クリーズ氏は、ロンドンはもはやイギリスの
都市ではないと思っていることを認め、ロンドンがロンドンと認識できなくなってしまったことにショックを受けていました。かつては首都に限定されていた変貌が今では多くの都市が同じような状態になりつつあります。あと数十年も経てば、ロンドンで起きたことはイギリス全土で起こるでしょう。

それが「グレートレプレイスメント」でないとしたら、何なのでしょうか?文化は不滅ではありません。十分に時間をかけて削り取ったら何も残りません。

イギリスや他の西側諸国が衰退する中で、これらの国々を奈落の底に突き落とす政策が実施されています。現在、起きていることは偶然ではなく、最高レベルで調整されています。これは危機ですが、人為的に危機が作り出されており、十分な資金が提供された作戦です。

国連は単に意見を述べるだけではありません。
国連は資金を提供します。国連は、ヨーロッパへの移民流入を助けているNGOsに資源を注ぎ込んでいます。カネの流れをたどりながら調査をすればわかります。これは、人口減少と(人々の)政治的依存を意図的に実現するためです。
国連は、唯一の世界的な権限を持つ権威的な機関として存在するという野望を隠していません。
しかし国境と国家への(人々の)忠誠心が国連の野望を妨げています。このような邪魔な忠誠心を消すには、まだ国境と国家を信じている人々を消すことが最善の方法なのです。


Epoch TV:2024年5月9日の記事で、調査報道記者のトッド・ベンズマン氏は国連が大量移民を促進していると説明していました。

ジャーナリストのアレックス・ニューマン氏は、必見のEpoch Timesのドキュメンタリー、「大量移民兵器」で次のように説明しています。

・・主な目的は、大量移民の流入を促すことで国民国家の主権を破壊し、最終的には、主権国家としての国民国家を解体することです。 

北欧と西欧の特定地域はその良い例であり、現在、主要都市では実際にネイティブの人々は少数派になりつつあります。

大量移民の流入が促進されると、国民国家に対する愛着が破壊されるだけでなく国民国家自体も破壊されます。
その結果、最初に地域支配が実行され、次に世界支配が実行されます。これが彼らの最終目的です。

 

ここでジョージ・ソロスが登場します。

彼は10年前にこのことについて詳しく語っていました。:
・・ヨーロッパは毎年少なくとも100万人の亡命希望者を受け入れるべきである。これは上限ではなく下限である。これは計画されており、公然と議論され、リベラルメディアから賞賛され、ヴィクトル・オルバンのようなリーダーたちだけが、これはヨーロッパの文化の継続性を途絶えさせる試みであるとして嘲笑していた。


終わりなき亡命希望者の流入が人生の永遠の現実となります。

重要なのは肌の色ではありません。肌の色は全く関係ありません。重要なのは文化の存続です。
国家とは地図上の国境以上の存在です。国家は共有された思い出、道徳規範、言語、伝統であり、各世代をさらに大きなものに結びつける接着剤です。これらを取り除くと、国家はバラバラになります。

ヨーロッパの支配階級は、これは進歩的であり、異なる文化を国際的なスープに混ぜることこそが未来のあるべき姿であると主張しています。一般のヨーロッパ人はもはやこのような嘘を信じません。

彼らは、自分たちの町が侵略され、彼らの意見が無視され、教師が通訳を兼任している教室で自分たちの子供たちが脇に押しのけられているのを目の当たりにします。

彼らの町では犯罪が急増し、信頼が消え、日常生活の単純な楽しみがずたずたに裂かれるのを目の当たりにしています。
彼らは笑顔で移民を歓迎するように命令されています。移民に抵抗するとヘイトと呼ばれます。疑問を持つと人種差別と呼ばれます。

しかし、憎しみはそれとは何の関係もありません。これは国民が持続させるべき権利に関係しています。そして文化は大切に守らないと炎のように消えてしまうという認識があります。ヨーロッパの炎は、偶然ではなく故意に白昼公然と消されています。


そして、同じパターンが北米、カナダ、オーストラリアでも見られます。
どこも足並みをそろえています。全てが調整され計画的に行われています。超国家権力の特徴がいたるところで確認できます。

国連は、清潔で正直な報告書と「人道回廊」で、慈悲深い機関のふりをしています。
ソロスと彼のネットワークはカネと圧力で牛耳っています。西側の政治家らはその両方(国連とソロス)に従い、自国が焼失するのを眺めながら、多様性について形通りの発言をしながら、それぞれの役割を果たしています。

 

「グレート・リプレイスメント」はパラノイアの産物ではありません。
それは権力のための政策です。これは、待ち構えている新秩序(NWO)に誰も抵抗しないように国家を破壊させる手段です。
この責任は、侵略者を招き入れ、資金を提供して移民流入を強制したエリートらにあり、彼らは文化が消滅するのを見ながら狂ったように笑っています。


なぜこうなるのでしょうか。なぜなら、国家の崩壊の中に支配が生まれるからです。
人々が強制的に追い出され国家がばらばらになると、その空白はトップダウンの統治で埋めることができます。そしてそれが彼らの目標です。そこには管理された人類がいます。
人々は伝統や信仰に従うのではなく、選挙で選ばれていない
ジュネーブ、ブリュッセル、ニューヨークの管理者らに従わなければならなくなります。

悪に立ち向かわなければ、ヨーロッパはヨーロッパでなくなり、米国は米国でなくなり、西側諸国はそれ自体が遠い記憶にすぎない存在となるでしょう。
その地名は妄想として片づけられます。しかし、マンチェスターからメルボルンにわたる何百万人もの人々はその現実を毎日感じています。
「グレート・リプレイスメント」は本当のことであり、誰にもそうではないなんて言わせないでください。