ロンドンでは2016年から(パキスタン系)イスラム教徒のカーン市長に統治されているため、イスラム教徒の人口がさらに増加し、今や人口の3割がイスラム教徒であり、ロンドン(特にイーストロンドン)はイスラム主義者が占領しているような状態です。
しかも、昨年、ロンドン市長はイスラム主義者と言った保守党の下院議員が党員資格停止となりました。イギリスではイスラム教徒について指摘するだけでも非難されるほどイスラム勢力に圧倒されています。
以下の記事でも、大量移民受け入れを拒否しなかったイギリス(特にロンドンやバーミンガムは酷いです。)でいかにイスラム教徒が増えすぎているのかがわかります。イスラム教徒を大量に受入れているニューヨークシティも同じ状況です。
彼らは移民先の国や地域のルールに従い同化するのではなく彼らのやり方でその国や地域を独裁支配するつもりです。
彼らはイギリスでイスラム法(シャリア法)の導入を訴えています。シャリア法は共産主義政府と同じように人々を独裁的に支配しますが、人々を宗教で洗脳し操り彼らの法律に縛りつけ、女性に対しては暴力で支配するのですから非常に悪質です。イスラム教を作り出したのもローマ(バチカン)だと言われていますが、その目的はイスラム教を使ってNWOを押し進めるためでしょう。
そして欧米の極左政治家たちはイスラム主義を歓迎しているのですから本当に狂っています。極左の人たちは現実世界に生きておらず狂った理想の世界に生きています。まるで悪霊や悪魔に憑依され操られているように。それともただ利権(カネ)で動く最低の人間たちなのでしょうか。
日本でもイスラム教徒の問題が浮上しています。在日イスラム教徒は埋葬するための土地を要求していますが非常に迷惑です。遺体を土の中に埋葬しないとどうのこうのと訴えていますが、人間は死んだら肉体は腐り、魂は霊界に帰ります。遺体を埋葬すると土地を汚しますから、火葬して環境を守るべきです。彼らが埋葬にこだわるのは彼らは死後埋葬されれば身体ごと生き返る(生まれ変わる)とでも思っているのでしょうか。ゾンビのように?
多くのクルド人(不法滞在者)が川口市や蕨市、そして愛知県の一部地域に住み着いていますが、彼らによって日本の地域社会の治安と秩序が破壊されています。クルド人の人口が日本で増えれば増えるほど日本はロンドンやニューヨークのようになっていきます。
それに中国人犯罪者や不良中国人や中国人工作員も大量に日本に住むようになりましたから日本人は日本にいながら彼らの脅威にさらされています。この状況をずっと放置するだけでなく推進してきたのが極左自公議員と共産党、社民党、れいわ、立憲の議員たちです。
Sharia Rising: Islam's Quiet Takeover Of London And New York
(概要)
7月29日付け
シャリアの台頭:イスラムがロンドンとニューヨークを静かに乗っ取っています。
※ シャリア法(イスラム法)とは、イスラム教の経典コーランと預言者ムハンマドの言行(スンナ)を法源とする法律。ムスリムが多数を占める地域・イスラム世界で現行している法律。

これは単なる議論の域を超えています。これは噂の域を超えています。
我々の主要都市のイスラム化が、
攻撃的に、おおっぴらに、そして何の弁明もなく進んでいます。
イギリスでは納税者の血税でシャリアの地位が支援され、ニューヨークの街頭では「インティファーダをグローバル化せよ。」とイスラム教徒らが声高に唱えている状況です。多くのイスラム教徒は国や地域に同化するのではなく支配しようとしています。
何十年もの間、批評家らは国境開放による移民受け入れと野放しの多文化主義が文明の衝突を招くことになると警告してきましたが彼らは移民推進者らに大声で言い負かされました。そしてやはり今、衝突が起きています。我々の政治指導者らはまだ現実に気が付いていません。
シャリアとは何か、そしてなぜシャリアが我々が信じる
シャリア法は、スピリチュアルな規律や自由選択の宗教規範ではありません。これは、刑事司法、民法、家族法、ビジネス、個人の行動をイスラム教の経典に基づいて全面的に管理する包括的な法制度です。それは本質的に全体主義であり、人間が作る法律よりもアッラーの法に従わなければならないと宣言しています。
シャリア法の下では、女性は力で支配され、背教者は処刑され、シャリア法への冒涜は犯罪と見なされ、非イスラム教徒は二流として扱われ、言論の自由は奪い取られます。
シャリア法は、自由、法の下の平等、宗教の自由という西側諸国の理想に譲歩する余地は全くありません。シャリア法は我々の憲法と両立せず、正反対のものです。
それなのに、西側の民主主義諸国でも、驚くほど多くのイスラム教徒がシャリア法の導入を望んでいるのです。
ヘンリー・ジャクソン協会が2024年に行った世論調査では、イギリスのイスラム教徒の32%がイギリス
でシャリア法が施行されることを支持すると回答しました。自由と言われる国に住むイスラム教徒の3分の1が彼らの宗教的規範を導入するために(自由を与えられた国で)自由を放棄することをいとわないのです。そして、彼らは彼らの意図を隠していません。
街頭でもシャリア法が、そして今や政府の求人広告にもシャリア法関連の求人が出現しています。
イギリスは、想像を絶する重大な節目をかろうじて回避しました:
2025年7月、イギリス政府の求人情報サイトに納税者の血税で支払われるシャリア法務アシスタントの求人広告が掲載されました。
その役割は?イスラム法の下で家族や家庭内問題について公然と裁定するマンチェスター・シャリーア評議会をサポートする仕事です。
「アッラーの意志により、我々は前向きで望ましい結果を保証します。」と職務記述書に書かれています。
これを十分に理解してください:
イギリス政府は、他の法律と並列する形でイスラム法廷制度に危うく資金を提供しそうになりました。その結果、イギリスではイスラム教徒の法律と他の全て人々の法律が存在するようになります。
世論の反発によりこれが中止されましたが被害は既に出ています。
シャリア法のインフラはすでに存在します:
イングランド全土で85のシャリア評議会が運営されています。
イスラム教徒のコミュニティ・グループの増加と自分たちの文明を守ることよりも「多様性」を重視する左翼政治家からのサポートがあります。
そしてイスラム教が急成長しています。
現在、ロンドンで生まれた男の赤ちゃんに最も人気の名前はモハメッドです。モスクの数は爆発的に増加し、イギリスの人口の6.5%以上がイスラム教徒であることが確認されています。バーミンガムとイーストロンドンでは人口の30%以上がイスラム教徒です。イギリスでは、文化的、人口統計的な変化が起きており、そしてこれを止めない限り、やがて法律も変わるでしょう。
ニューヨーク・シティではイスラム勢力が拡大しています:
大西洋の反対側のニューヨークでも状況は変わりません。
最近、イスラム教徒の抗議者らは、ニューヨークシティの主要高速道路のベルト・パークウェイを閉鎖し、車から降りてスローガンの「インティファーダのグローバル化」を激しく唱えていました。彼らはユダヤ人に対するテロ攻撃のキャンペーンを猛烈に叫んでいました。
カブールではこのようなことは起こりません。テヘランでも起こりません。
これが50万人近くのユダヤ人が住むブルックリンで起きたのです。過激なデモ隊が米国の地に立ち、世界的なジハードを求めていました。
これを「抗議運動」と呼ぶのはやめましょう。このような行動はあからさまな威嚇であり警告です。
そして、彼らは益々大胆になるばかりです。
現在、ニューヨークには275〜300ものモスクがあり、それらの多くは毎日満員状態です。
ニューヨークシティには推定で75万人のイスラム教徒が住んでおり、市の人口の9%を占め、米国のイスラム教徒の全人口の22%を占めています。何千人ものイスラム教徒がタイムズ・スクエアに集まり、信仰、支配(優勢性)、存在感を公的宣言するイスラム教の大規模な礼拝を行いました。
そして、彼らの反イスラエルのレトリックを擁護し、「インティファーダをグローバル化せよ。」を唱えるのを非難しない民主党の極左ゾーラン・マムダニ州議会議員の政治的地位が上がり続ければ、ニューヨークのイスラム化は加速するだけです。彼が知事になることは、単に政治的懸念というよりも文明の脅威でもあります。
これは同化ではなく平行文明です:
はっきりさせましょう。
イスラム教徒の数が増えていることが問題なのではないのです。問題は、益々多くのイスラム教徒が、我々の法律を彼らの法律に置き換えたいと考えていることです。
それは法律、教育、食事、メディア、結婚に至るまで、社会のあらゆる側面を彼らのルールで管理することを求める宗教的イデオロギーです。これを支持する人たちは「議論する」ことを望んでいません。彼らは、シャリア法によって統治され、イマーム(モハメッド(ムハンマド)の正当な12人の後継者)に支配され、イスラム教の規範に服従する新しい土台を構築したいと考えています。
彼らは彼らの目標を隠していません。それなのに、西側諸国の政治家、聖職者、メディアは(反対意見に)耳を傾けることを拒否しています。
さらに悪いことに、彼らは耳を傾けようとする人々を中傷します。
警告している批評家らは「イスラム嫌い」、「レイシスト」、「外国人嫌い」の烙印を押されます。まるで自分たちの文明が破壊されると警告することが不道徳であるかのように思われています。しかし、本当に不道徳なのは、自分たちが教えられた価値観がもはや通用しない国を子供たちが受け継ぐのを傍観することです。
ユダヤ教とキリスト教の文明は選択肢ではなく基礎
これはノスタルジアではありません。生き残るためです。
ユダヤ教とキリスト教に基づく我々の法律、自由、風紀はシャリア法と共存できません。
厳しい現実があります。
イスラム教が拡大しておりキリスト教が縮小しています。イスラム教徒は結集しています。キリスト教徒は妥協しています。そして、この状況が変わらなければ、我々が知っている西側諸国は生き残れないでしょう。

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