どうやら、医薬品業界では数十年前から薬や「ワクチン」にヘビ毒が広く使われるようになったようです。
歴史的には。。。The Medical Uses of Venomによると、
ヘビ毒は、何千年もの間、伝統医学で使用されてきました。何千年も前には、動物の毒は天然痘やハンセン病を治療し、傷を癒すための基本となる重要な事実でした。紀元1世紀には、ヘビ毒を含む混合物であるテリアカ(解毒薬)が開発され、18世紀まで使用されていたそうです。
毒をもって毒を制すでしょうか。
しかし治療のために使った毒が体内で悪さをしたらどうしょうもありません。
日本血栓止血学会誌 第16巻 第2号では、一般にコブラ科やウミヘビ科のヘビ毒は主に神経毒ポリペプチドを含み、クサリヘビ科やマムシ科の毒ヘビは出血、壊死、浮腫、血栓形成、血圧降下などを含む局所性毒素や血液作用物質を含むと説明していますが、やはり、ヘビ毒が含まれる薬や「ワクチン」を投与すると血栓ができやすくなるようです。
「ワクチン」に含まれるヘビ毒も血栓を起こしやすいのなら。。。血栓を予防することはとても重要でしょう。
西洋医学で処方される薬は症状や進行を抑えることを目的としており病気の元を取り除いたり、身体を浄化するためのものではありませんから、薬の飲み方には注意が必要ですね。
西洋医学を信じすぎ、依存しすぎて薬漬けになり毒を体内に蓄積しているのが日本人(特に高齢者)でしょう。ワクチン接種率でも薬の投与率でも通院率でも優秀な成績を収めているのが日本です。これも国民皆保険のなせるわざです。国民皆保険によって医薬品、医療業界が潤います。
今年はヘビ年なのでヘビの悪口は言いたくありませんが、私はヘビを気持ち悪いと感じるため、巳年の置物は飾りません。どうでもよいことですが。
個人的に薬やワクチンにヘビ毒が使われるのはあまり好ましいとは思えません。
古代から病気の治療にヘビ毒(他の動物や植物の毒よりも多く使われていたそうです。)が使われていたようですが、それだけ地球上には毒蛇が大量に生息していたのでしょう。足元が蛇だらけ?夢に出てきそうです。やはりヘビと人間には深い繋がりがあるのでしょうか。
今回、mRNAワクチンを接種してヘビ毒を体内に注入してしまった人達のためにアーディス博士は自然界にある解毒剤をいくつかあげています。
その中にヨモギやシナモンが含まれており、私は毎日ヨモギ茶を飲みヨーグルトにシナモンをかけて食べています。日本人なら納豆も良いでしょう。自然界にこそ解毒剤が存在するのでしょうね。
自己組織化ナノ粒子やグラフェンなどを解毒する方法はどうなのでしょうか。
Dr. Bryan Ardis BLOWS THE WHISTLE on COVID-19 and CLOT SHOTS attacking the body like snake venom and he speaks on detoxification and prevention of damage – NaturalNews.com
(概要)
1月17日付け

● ブライアン・アーディス博士は彼が率いるグローバル・ヒーリングチームと共に、Covid-19と「血栓スパイクタンパク質注射=Covid-mRNAワクチン」の悪影響から身体を守ることができる自然療法を特定しました。
● このチームは、先住民族の医学や世界中の天然資源をベースに、身体を解毒し、異物やプリオンから身体を守ることができる植物や鉱物を調達しました。
● お勧めの治療法(解毒剤)には、有機ミゾカクシ、よもぎ、甘草の根、シナモン、ムクナプルリエン抽出物があり、これらはニコチン受容体を標的とし血液凝固を防ぎます。
● アーディス博士は、医薬品やワクチンにヘビ毒が使用されていると主張していますが、(薬物発見のための毒物研究の最前線に立ってきた)Venomtech社と(FDAで承認された10種類の細胞治療薬および遺伝子治療薬の開発をサポートし、同分野で過去1年間に900件以上の試験を実施している)Charles River Laboratories(研究所)の共同研究からもわかる通り、医薬品業界がヘビ毒由来の化合物にかなり依存しているかがわかります。
Covid-19の悪影響や臓器に侵入し血管系を詰まらせる「血栓スパイクタンパク質注射」の悪影響から身体を守ることができる植物や有機成分が存在することを知っている人は殆どいません。
医薬品やワクチンにヘビ毒ペプチドが含まれていることを暴露したブライアン・アーディス博士は、栄養士と科学者で構成されたグローバル・ヒーリング・チームを結成し、中国インフルエンザ(Covid-19)とmRNA血栓注射(ワクチン)の「毒」による攻撃から身体を保護し治療する適切な自然療法を見つけ、それらを調達しました。
アーディス博士は、母なる自然こそが、ビッグファーマ(大手製薬会社)や世紀のパンデミック詐欺から自分の身体を守るために必要な要素であると説明しています。
武漢ウイルスのプランデミック(計画的パンデミック)と、ヒト細胞を騙してウイルス病原体に似た何百万ものスパイク・プリオンを産生させる血栓注射(ワクチン)のおかげで、かつてないほど多くの異物タンパク質が体内で産生され続け蓄積されています。
ブライアン・アーディス博士は、人々がこれらの異物やプリオンを解毒し自分の身を守れるようにするために研究チームを結成しました。
彼の研究チームは、体内の細胞に入り込んだヘビ毒とヘビ毒ペプチドを解毒し破壊し体外に出すのを助ける植物、鉱物、成分を世界中から集めました。
↓ WHOと医師会のヘビ



毒蛇、サソリ、毒クモ、毒ガエルなどに噛まれたときに母なる自然の原料を使って身を守ってきた世界中の先住民族の医学、部族、文化がアーディス博士の研究に役立ちました。
アーディス博士が提案する解毒のための特殊な治療法には、有機ロベリア(インドのタバコ)、よもぎ(イベルメクチンと同じ効果がある抗寄生虫剤)、甘草の根(血液凝固を防ぐ)、シナモン、ムクナプルリエンス抽出物(ヘビ毒ペプチドによる臓器障害を予防)が含まれます。
これらは、ニコチン受容体の細胞をウイルス攻撃から守るのに有用です。
これが重要だと彼は言っています。
人々は薬学研究においてヘビ毒が広範に使用されていることを知りません。イギリスに本社があるVenomtech社の最近の発表がこの事実をさらに明らかにしています。
Venomtech社は、ヘビ毒ペプチドとヘビ毒のフラグメントを大量に保存しており、製薬会社が新薬やワクチンを開発するときにこれらが使用されています。
このニュースは、News-Medical.netなどによってVenomtech社とCharles River Laboratories(研究所)の共同研究を強調しながら広く報じられました。
このことは、ブライアン・アーディス博士がCovid-19の起源、特に機能獲得増強SARS-CoV-2或いはワクチンの開発にヘビ毒が使われていると主張していることにつながってきます。
アーディス博士が言っていることを陰謀論として片づけている批評家らは、実際は、生物科学の最先端技術について無知なだけです。
ヘビ毒を医薬品に使用することは、奇妙な発想ではなく、最先端の創薬では一般的な手法です。Venomtech社のヘビ毒研究は、ヘビ毒がいかにこの業界で広く使用されているかを示す一例にすぎません。
結論として、Covid-19の治療やワクチンに「ヘビ毒」が使用されている説を否定する人は、現在の創薬パイプラインでどのようなリソースが使われているのかを知らないだけです。
このような慣行は何十年間も続いており、Venomtech社の発表は、医薬品業界がヘビ毒ベースの化合物に依存し続けていることを明らかに示すものです。
医薬品にヘビ毒を使用することは陰謀ではありません。

コメント
コメント一覧 (4)
気持ち悪いさこの上ないさん、私もヘビは大嫌いです。ヘビも私を嫌いなのでしょうけど。レプティリアンは西洋を支配し、ヘビは東洋を支配していると聞きますが。。
爬虫類と人類の関わりは超古代から続いていますが、もうその関わり合いは終わりを告げるべきですね。日本もNWOから脱退すべきですが、何しろ、武見前厚労大臣がNWOのワンヘルスを取り仕切っていたくらい、日本はNWOとずぶずぶです。日本の闇はどの国よりも深いですね。
レプタリアンなどは蛇が好きそうだ!同族同類だからであろう!日本もトランプ大統領に次いで蛇共集団WHOから脱退するべきだ!
蛇毒猛毒ワクチンなど注入されたら、レプタリアン化ハイブリットにされて化け物、エイリアンの様になりそうだ!
おっさんさんは子供の時にヘビを捕まえて遊んだとのことですが気持ち悪くなかったんですね。しかもヘビも種類が豊富でしたね。
私はヘビを見たらイヤーッと叫んで逃げるだけでした。毒ヘビではなくどこにでもいるヘビでしたが。ヘビは大嫌いですが、いじわるするのは嫌ですね。ヘビにカエルを飲み込ませてどちらも死なせたおっさんさんたちは、イルミナティもびっくりの悪ガキでしたね❕ 子供は案外、残酷なものですよ。そのカエルの置物さん、おっさんさんに捕まったら、ヘビの餌になるから命が危ないと察知して瞬時に逃げたのでしょう(笑)。
陰謀とかは関係ありませんが、ガキんちょの時には、よく蛇を捕まえて遊んだものです。
平口(マムシ)は2、3回しか見たことがありませんでしたが、青大将やシマヘビ、ヤマカガシなどは当たり前に、目の前の田んぼにいました。
特にヤマカガシは、当たり前のように毎日でも見かける存在でした。
その当時毒ヘビという話もなく、よく捕まえては遊んでいました。この蛇はシマヘビ同様、性格はおとなしいです。
田んぼで見つけると頭を軽く足で踏み付け、胴体のほうから踏んづけた頭をつかんで確保していました。
色合いもだいだい色でとても綺麗な蛇だなあと思いながら遊んでいました。勿論、遊び終われば野に放っていました。
しかし、一回だけ悲しい思いをしたことがあります。捕まえたヤマカガシに強引にアマガエルを飲み込ませたところ、動かなくなったことです。餌を与えれば蛇も喜ぶだろうと思ってガキがやったことなんですが、カエルも蛇も死んでしまい、本当にガキながら悲しかったことを覚えています。
話は変わりますが、やはり川っぷちを歩いていたときに、今まで見たこともないカエルの置物を見たことがあります。大きさは一尺ほどで、表面はカサカサしておりました。良く見ると目の後ろに直径1㎝ほどの突起があるではないですか。興味深々で、その突起を触ろうとする手があと5㎜ぐらいのところで、ブッ。と言って、4mほど先にある小川の中に飛んで行ってしまいました。
あの時は完全に置物だと思っていたので、生きていたと言うことにびっくりしました。懐かしい思い出です。
沢蟹がおり、湧き水もある自然満載の故郷でした。