インフルエンザという感染症は非常に稀だそうです。Covid-19やインフルエンザ以外にもどんな感染症がでっち上げられたのでしょうか。鳥インフルエンザのヒト感染もでっち上げられるでしょう。
実際は、インフルエンザの殆どが様々な病因によって現れた症状だそうです。
様々な原因で免疫力が弱くなると体調が崩れインフルエンザのような症状も出るでしょう。
たぶん、一般的な風邪が悪化した結果、インフルエンザのような症状が出たり、肺炎になったりするのでしょう。PCRと同じようにインフルエンザ大量発生検査キットを使えば、偽インフルエンザの患者数を増やすことができますねえ。インフルエンザの患者に仕立てあげて治療薬や危険なワクチンを売りまくっているのがいつもの人たちです。やはり日ごろから免疫力をUPさせておくことが一番重要と思います。
彼らがやっていることは常にワンパターン。彼らは、感染症をでっち上げ、パンデミックまででっち上げ、危険なワクチンや治療薬を大量販売して大儲けをしながら、人々の身体を弱体化し人口削減を同時に行います。
They LIED about FLU: 50 years of data show cases are rare, 97.5% of symptoms are not caused by influenza and there have been no deaths – The Expose
(概要)
10月27日付け
彼らはインフルエンザについて嘘をついていました。
過去50年間のデータによると、この症例は稀であり、インフルエンザと言われている症状の97.5%はインフルエンザではなく死者も出ていません。

過去50年間のデータのレビューに関する最新の記事の中で、トム・ジェファーソン博士は、なぜインフルエンザの症例や合併症が稀なのか、そしてインフルエンザによる死者が出ていないことについて解説しています。
「ワクチンはインフルエンザのような比較的稀な動く標的には効果がない。」とジェファーソン博士は述べています。
ジェファーソン博士は、サブスタックの「Trust the Evidence」のページに「The Dot Series」というタイトルの記事を掲載しています。
「The Dot Series」は、ジェファーソン博士と彼の同僚らによるインフルエンザ・ワクチンの研究成果を「ダウンロード」して公開するプロジェクトとして始まりました。
これに関して、かなりのフィードバックを受け取りました。
その結果、このシリーズでは、インフルエンザ・ワクチンが役に立たないことを示す4つのコクラン・レビューの背景を概説するという形になりました。
※ コクラン・レビューとは、医学論文のシステマティック・レビューを行なう国際的団体のコクランが作成している、質の高いシステマティック・レビューとして定評のあるもので、年4回発行されるコクラン・ライブラリに収載。
中略
2008年と2009年に、ジェファーソン博士と彼の同僚らは、WHO、CDCそして全権力を掌握している集団が、彼らのインフルエンザ・ワクチンを推奨するために使った「証拠」に対するレビューを実施しました。「The Dot Series」ではこの証拠のレビューを重点的に取り扱っています。
最初の暴露記事のタイトルは「Connecting the Dots」です。残念ながら、これは有料記事であり、それを読むには会費を払う必要があります。
「Connecting More Dots」の2番目の記事のTrust the Evidenceには次のように書かれています。
最近、ICANインフォームド・コンセント・アクション・ネットワークの米調査員らは、私的なメール通信を公開しましたが、メールには欺瞞に関する内容が書かれています。
「大きくて有名な機関であっても信用できない。なぜなら、それらはパンデミック業界の一部だからだ。しかしこれは新しい情報ではなく、既に2008年にこのことが明らかになっていたことを我々は証明する。」
以下はジェファーソン博士の3番目の記事であり、ここでは、定期接種のインフルエンザ・ワクチンを推奨するために使われた「証拠」について暴露しています。
そしてジェファーソン博士は、記事の初めに「インフルエンザ・ワクチンを接種した人たち或いは接種しようとしている人たちには、ぜひ以下の記事を読んで頂き、内容を考慮した上でインフルエンザ・ワクチンを接種するかどうかを決めるようにしてほしい。」と書いています。
記事の結論として、「インフルエンザの発症は稀である。不活性化ワクチンなどの集団接種はインフルエンザなどの比較的稀な移動標的には効果がない。」ということです。
<ジェファーソン博士の記事から>
インフルエンザの脅威を誇張:長年にわたるコクラン・レビューの査読者の考察
By トム・ジェファーソン
インフルエンザ・ワクチンを接種した人たち、或いは接種しようとしている人たちには、ぜひ、以下の記事の内容を考慮した上でインフルエンザ・ワクチンを接種するかどうかを決めるようにしてください。お願いします。
我々はこれまでインフルエンザの脅威が誇張されていることを証明する証拠を提示した記事を何度も投稿してきました。
米当局は本質的に詐欺が行われていることを知っており、彼らはお互いを擁護し詐欺を隠蔽するために全力を尽くしてきました。
以下は、私(ジェファーソン博士)がなぜ約25年間このことを疑わしく思い、どうやって事実を知ったかについて書いた記事の一部です。
1990年代半ばにコクラン共同計画が始まると、この計画の急性呼吸器感染症グループ(ジェファーソン博士も含まれる)の何人かが、我々が関心を持った複数のトピックに関するコクランレビューのプロトコルを書き始めました(当時のコクランはボランティアのボトムアップ組織でした)。
私の場合は、インフルエンザと他の呼吸器系の薬剤についてでした。
我々は、インフルエンザ・ワクチン(全タイプの不活化ワクチンと弱毒化生ワクチン)が子供、大人、喘息患者、高齢者、高齢者の介護者に及ぼす影響(有効性と有害性)に関するプロトコルを書き、レビューを発表しました。
当初、我々はランダム化比較試験のみを調べていましたが、その後、観察データを含めるよう圧力がかまりました。しかし、我々の判断の健全さを保つために後者はすぐに除外しました。
以下が私が行ったレビューです。
1.
Demicheli V, Jefferson T、 他。 健康な成人に対するインフルエンザ予防ワクチン 2018年
2.
Jefferson T, Rivetti、他。 健康な子供に対するインフルエンザ予防ワクチン 2018年
3. Demicheli V, Jefferson T、他。高齢者に対するインフルエンザ予防ワクチン 2018年
現在、4度目のレビューを更新中です。
4. Jefferson T, Rivetti、他。介護施設に長期間入所している60才以上の高齢者を介護する医療従事者に対するインフルエンザ予防ワクチン。
これらのレビューは数千回も読まれ引証されています。これらには100,000人以上の被験者が受けた105ものプラセボ対照試験のデータが含まれています。
これが背景です。
この段階で、皆さんは「だから何だ?」と疑問に思うでしょう:
無作為化プラセボ対照試験でインフルエンザの発生率がわかります。
データを一緒にプールする場合は、1 つの試験やデータセットを見ているのではなく、冬の危機の季節の真っ只中に観察され記録された複数のデータセットを見ていることになります。
健康的な成人のレビューでは、プラセボ対照群の18,593人の被験者のうちの465症例を拾い上げました。その結果、症状のある被験者の97.5%がインフルエンザによるものではなかったことがわかりました。死亡が確認されたケースもなく、入院は比較的稀でした。これらの試験には50年間のデータが含まれており、その間、最高値、最低値、可能性そして2回のインフルエンザ・パンデミックが発生していました。
これらの試験は、研究者らが物事をコントロールし、問題を検証し、フォローアップできる研究です。
プラセボ対照群の発生率は何が起きているかを正確に見るのに極めて重要です。
モデルは必要ではありません。
プラセボ対照群でインフルエンザによる死者数が何人かを調べ始めると、症例数は百単位であり、合併症は非常に稀であり、死者数はゼロだったことがわかりました。
これらの数字はCDCが出したものではないのは確かであり、アンソニー・ファウチでさえこれらの数字を信じていませんでした。そして、これらの数字は「Connecting more Dots’ and ‘Revisiting the F Word」の記事に表示した我々のデータと一致します。
結論として、インフルエンザの発症は稀であり、同じ徴候や症状を引き起こす多くの病因を「インフルエンザ」という恐ろしい病名でひとくくりにしているだけであり、不活化ワクチンなどの集団接種はインフルエンザのような比較的まれな移動標的には効果がないということです。
私の母が「トミー・ダーリン、Fで始まる言葉(Flu)を絶対に使わないで。」とよく言っていましたが、私の母は正しかったことがわかります。
次のTrust the Evidenceの記事では、なぜ脅威を誇張することがCDCや英国健康安全保障庁などの非倫理的な機関(私はこの2つの機関に言及していますが、両機関はそれらの全てに取り組んでいます。)を維持する上で不可欠である理由について解説し、欺瞞的で脅威を煽るデータを基に誤解を招くような彼らの発言と政策を分析、解説します。
この記事は、30年間、この問題に取り組んできた糞爺によって書かれており、このような記事の内容が彼の遺産になることを望んでいます。

コメント
コメント一覧 (2)
マリオさん、本当ですね。。。
彼らはいかに大衆を騙すかを考えています。コロナ・パンデミックは世界の人々に対する生物兵器戦争でした。その戦争が日本では今でも続いています。なぜなら日本人(特に高齢者)は従順にワクチンを接種し続けているからです。ワクチン生物兵器を提供する側は日本人なら簡単に騙すことができるとわかり、日本人を標的にワクチン生物兵器で攻撃しています。そして日本中にワクチン生物兵器工場が建設されています。日本人がワクチン(子供の定期接種も)を打ち続ける限り、日本人は狙われ続けます。残念ながら、テレビばかり観ている人たち、ネット上で大手メディアの情報や工作員の情報を鵜呑みにしている人たちはワクチン接種を止めないかもしれませんね。