イスラエルとイランは、ネオコン、金融エリート、諜報機関を含む支配層が戦争を煽っているのでしょうけど、賢く自制しないと中東地域が火の海になってしまいます。そしてそこにロシアと米国が関与すれば戦火はもっと広がります。そして戦火の中東に世界の注目が集まる中で、人民解放軍が台湾、フィリピン、日本への挑発をさらに激しくするかもしれません。
ただ、ウクライナから軍隊を撤退させないロシアには、北方領土の部隊が北海道に侵攻する余力はあるかもしれませんが、ネオコンと金融エリートがロシアに武器と資金を供給しない限り中東戦争に軍事介入する余力はないような気がします。
ただし、支配層は聖書やアルバート・パイクの預言の通りに物事を進め、イスラエルとイスラム教徒の国々を戦わせてお互いに自滅させようとするなら、中東戦争は中々終わらないでしょう。
金欠に苦しむ米国のバイデンはどうやら軍事介入はしないようです。どうせ大統領を辞める身ですから残りの期間を無難に過ごしたいと思っているのではないでしょうか。カマラは頭が空っぽですからポリコレと移民受け入れ以外は何もできないのではないでしょうか。
ただ、11月までに中東全体が戦争になってしまったなら大統領選にも影響するでしょう。
支配層は戦争とパンデミックを交互に起こして民衆を翻弄させながら人口削減を加速させ自分たちの都合のよい世界にしたのでしょうが、そうさせないためにも世界中の人々が彼らの恐怖を煽る報道に恐怖や不安を感じたり彼らの欺瞞に二度と騙されたりしないことが一番です。

PSYOP-WW3 RISING: Iran Bombs Tel-Aviv (2ndsmartestguyintheworld.com)
(概要)
10月2日付け

心理作戦の第三次世界大戦。
イランがテルアビブを爆撃!


現在、イスラエルと近隣諸国との絶え間ない争いが急速にエスカレートしています。
そして永遠のブギーマンのCIAが作り上げたイラン国家はついに挑発に乗りテルアビブに向けて何百発もの弾道ミサイルを発射しました。

このサブスタックの読者の皆さんは、中東での戦争のエスカレーションは、偽旗イベント(自作自演)であることがはっきりと証明されていることを理解しています。


心理作戦‐イスラエル‐戦争?

↓ これはハマスの侵入者が電動ハンググライダーを使ってイスラエルに侵入している映像です。

サイオップ-イスラエル-戦争?

2023108日付けの記事:

心理作戦‐イスラエル‐戦争?

世界で最も技術的に進歩し、最も多くの国民に遺伝子組み換え注射(mRNAワクチン)をした国の一つであるイスラエルが、どうして非常に粗雑なハマスの攻撃を検知し防止することができなかったのですか。

基本的に、現在のイスラエル政府と彼らが任命したパぺット首相のネタニヤフ(自国民をスローキル生物兵器の「ワクチン」で毒殺し自国をファイザーの実験台にした。)は、NWOの小児性愛グローバリストら+CIAの代理人として活動しています。
実際に、CIAはこれらの不幸な終わりなき戦争を全面的に運営しており、イスラエルと周辺諸国の人々は、この永続的な戦争の壮大な地政学的チェスボードの駒として削減されています。


また、最近、テヘラン(イラン政府)はイスラエルがテヘランでハマスの政治指導者のハニヤを暗殺したことでメンツをつぶされ、イスラエルに反撃しましたが、その結果、イスラエルの対応がはるかに厳しくなることをイランははっきりと理解しています。


↓ 10月1日、イランがイスラエルに向けて弾道ミサイルを発射した。テロリストたちはテルアビブで一般の人々を撃っている。戦争が始まった。


これは全て計画されたものです。
つまり、これはもうろく爺の小児性愛犯罪者パペットと彼らの仲間の金切り声の売春婦パぺットが、全人類にトラウマ的呪縛をかけている現行の集団恐怖プログラムを強化するために行っている大規模な士気阻喪プロジェクトなのです。

↓ 10月1日、中東で戦争が起きている。なぜそうなったか。なぜなら、我々の大統領は、ガーデン・ノーム(庭に飾る陶器のノーム人形)であり、副大統領が金切り声のモーロン(脳タリン)だからだ。我々が本当のリーダーを選ぶ前に戦争がエスカレートするなんてとんでもない。


確かに、今、我々はエスカレーション・ポイントを過ぎたようにみえます。

そして、CIAが作り出したもう一人の究極のマンチュリアン・キャンディデート(無自覚のうちに特定の行動を取るように洗脳された人)であるバラク・フセイン・オバマが、何十億ドルもの現金をパレットに積んでイランに送っていたことを忘れてしまった人のために、バイデン政権の最近の政策の一部を以下にご紹介します。


↓ イランは、バイデンとカマラの下で制裁解除されたため、これまでよりも1000億ドルも裕福になった。バイデンとカマラは、イランに対する経済制裁を緩和しイランに800億ドルの原油収入を生み出させた。
彼らは、凍結されていたイラクの資金を解除しイランがそのうちの100億ドルにアクセスするのを許可した。
彼らはその資金を何に使っているのだ。中東のテロリストの代理人たちがイスラエルにミサイルを発射するための資金を提供しているのか。トランプが大統領ならこんなことは起きなかっただろう。


 

米政府はお金がないのに納税者の血税を盗み取った資金を友好国であろうと敵であろうと外国に送金すべきではない。

 

トランプは、彼が大統領だった時は中東ははるかに安定した地域だったと述べました。

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10月1日に丁度間に合う感じで株式市場が暴落しています。一方、石油と金は当然のことながら堅調に値をつけています。

現在、 CIAが心理作戦の第三次世界大戦を先導している理由は、さし迫る米大統領選でCIAも操っている極左勢力(急進派、民主党)が再び選挙を盗めるチャンスが殆どないと知っているからです。


↓ 10月1日 ネオコンたちは権力を保持するためなら何でもやるだろう。従って、これは「お願い、マリア様」なのだ。バイデンとハリスはイランに反撃するのだろうか。



これは、イスラエルの問題だけでなく、(戦争を好む)ネオコンたちは断固として権力を譲らないため、イスラエルの各近隣諸国にとってはさらなる流血を意味します。従って、これまで以上に多くの死者と破壊が予想されます。

↓ ホワイトハウス高官曰く:我々は攻撃を受けたイスラエルを防衛するために防衛面での対応を
積極的にサポートしている。イスラエルに対するイランの直接的な軍事攻撃はイランにとって過酷な結果をもたらすだろう。
ホワイトハウスの高官は「イランは即座にイスラエルへの弾道ミサイル攻撃を行う準備をしていることを米国ははっきりとわかっている。」と私に言っています。

 

おかしなことに、ホワイトハウスの高官たちは、この3年半の間、公金を吸い上げ続けイランに対して有利な政策を制定していました。

テルアビブに降り注ぐイランのミサイルを別の角度で見ると:

(アルバート・パイクの第三次世界大戦の預言のように)ロシアがこの不幸な中東戦争に巻き込まれる可能性は十分にありますが、常軌を逸した戦争屋たちにとってそれが最大の熱狂的出来事なのです。