トランプは何度も暗殺されかけ、さすがに危機感を抱いていることでしょう。
たとえ、何人もの影武者がいたとしても大統領選は命がけなのでしょう。
何しろ、(おおざっぱにいって)シオニスト(欧米)と共産主義者(BRICS)の覇権争いが起きているのでしょうから、同じ権力層のサークル内にいても、だいたい2つの敵対勢力に分かれており、それらが戦争ゲームで勝ち負けを決めるために武器を使って街を破壊し一般市民を殺害しているということろでしょうか。
米国に関しては今後も民主党政権が続くよりも共和党政権に変わる方が気持ち悪いポリコレや再エネ政策などが転換され、その点では日本人にとっても良いのかもしれません。
本当にトランプ暗殺未遂の背後にイランの存在があるのでしょうか??はっきりした証拠がないためわかりませんが。。。
9.11事件後にブッシュが、大量破壊兵器を開発、保持しているイラン(イラク、北朝鮮も)を悪の枢軸と言い放った時から米国対イランのにらみ合いが続いてきましたが、イランが報じられている通り、トランプの暗殺未遂に関与した証拠が出てきたり、本当に暗殺してしまったなら、全面戦争になってしまいます。
しかもイランと中国とロシアは軍事的に連携するでしょう。日本も標的にされるかもしれません。
WEFのシュワブ(中国を応援)も最初の暗殺未遂が起きた後、あと3回トランプの暗殺を試みると言っていました。
ウクライナからロシア軍は一向に撤退せず、現在、ネタニアフ政権下のイスラエルとヒズボラの交戦が激化しており、次は人民解放軍が台湾、フィリピン或いは日本を攻め入るのでしょうか?
愚かな権力者たちの争いに一般市民を巻き込むなと言いたいですが、爬虫類の彼らは戦争をすることでカネ儲けができ、ついでに人口も削減できるので様々な種類の兵器を使った戦争を続けています。これでは地球は持ちません。

Intelligence officials brief Trump about “real and specific” assassination threats they say are linked to Iran, but many Trump supporters are skeptical of origins – NaturalNews.com
(概要)
9月27日付け
ドナルド・トランプは、彼が負けた場合、ユダヤ人が部分的に責任を負うだろうと言います...

情報当局者らは、イランがトランプ前大統領の暗殺を企てる「現実的かつ具体的な」脅威についてトランプに説明しました。

選挙キャンペーンのスポークスマンのスティーブン・チャン氏によれば、国家情報長官室は、米国を不安定化させ混乱に陥れる目的でイランがトランプの暗殺を企てる可能性があると説明しました。
チャン氏は、「
情報当局は、この数カ月間で、継続的かつ組織的な攻撃が増していることを確認しており、全ての機関の法執行官らがトランプ前大統領を警護し、選挙への干渉がないように取り組んでいる。」と述べました。

また、情報当局は、トランプが大統領時代にカセム・ソレイマニ最高司令官をドローン攻撃で殺害するよう命令じたとしてイランがトランプへの復讐を誓ったことで、イランにはトランプを殺害する動機があると考えています。ソレイマニは、イスラム革命防衛隊のクッズ精鋭部隊の司令官でした。

シークレットサービスはトランプ周辺の警備を強化していると主張しています。
この数カ月間で、2人の暗殺者がトランプにここまで接近できたことを考えると、シークレットサービスがイランによるトランプ暗殺計画を知ったため、今年に入りトランプ前大統領周辺の警備を強化したと言っても信じがたいかもしれません。

その後、トランプは、自身のTruth Socialプラットフォームで、イランは彼の生命に対する「大きな脅威」であるとイランを非難し、「米軍全体が監視し待機している。イランは既に動き出したがうまくいかなかった。しかし彼らは再び私を暗殺しようとするだろう。誰にとっても良い状況ではない。

私はかつてないほど多くの男たち、銃、武器に守られている。(シークレット・サービスにかなりのお金を投入することを全会一致で承認してくれた連邦議会に感謝している。誰もノーの票を投じなかった。厳密に超党派で承認された。共和党と民主党が何かのために団結するのを見るのはうれしい。)元大統領を攻撃する者には死を願う。」と述べました。


イランの駐米代表部は、暗殺計画の報道は「根拠がなく、悪意がある」と主張しています。
一方、米国の機関は、イランが既にトランプとハリスの大統領選挙キャンペーンに干渉しようとしていることを確認しています。

今週、連邦議会でハリスとトランプを含む大統領候補に同レベルの警護を提供する法案が全会一致で可決されました。現在、大統領の署名待ち状態です。

トランプは複数もの暗殺未遂の標的となっています。

ペンシルベニア州の選挙集会でトランプの警護に任命されたシークレットサービス・チームは、単独の銃撃犯のトーマス・クルックスがトランプに向かって発砲し、弾が彼の耳をかすめ、集会の参加者を殺害した事件を起こさせてしまい、リーダーシップの失策に苦しんだと最新の上院報告書が結論付けました。

クルックスが国際的に連携した広範な陰謀の一環であったかどうかは不明であり、何が起きたかについて多くの疑問が残っており、そのことを示唆する証拠はまだ提示されていません。


今月起きたもう一つの暗殺未遂事件では、トランプがパームビーチのゴルフクラブでゴルフをしていた時、ライアン・ルースが茂みの中に潜んでいたところをシークレットサービスのエージェントに発見され彼は逮捕されました。ルースはAK-47スタイルの武器で武装していましたが、以前からトランプを殺したいと言っており、トランプ前大統領がイランとの核合意から離脱したことについて「とんでもない大失態」と言っていました。

ルースは、約1カ月間、ゴルフコースに張り込んだ後、最終的に9月中旬にゴルフをしていたトランプ前大統領に狙いを定めました。ルースは暗殺未遂の罪に問われることになりますが、彼の殺害計画をイランが支援したことを示す証拠はまだ出ていません。

先週、情報当局は、イランのハッカーらがトランプの選挙キャンペーンの資料を盗み、それらを複数メディアや当時まだ続いていたバイデンの選挙キャンペーン側に渡したことを確認しました。
しかしどの関係者もそのようなことを発表するのを拒否しました。
このハッキング行為は、イラン革命防衛隊の一部隊と繋がりがあると考えられています。

参考サイト:| Israel National News - Arutz Sheva

                      ↓

<トランプのエアフォースワンを狙った複数の地対空ミサイルが米国に密輸されました。>

Breaking! Surface-to-air Missiles & Kill teams reportedly (developing story, seeking to clarify, authenticate) have come into America at Southern border linked to Sinaloa Cartel target Trump Force One (substack.com)
9月28日付け
afp

速報!(この情報が事実かどうかを確認する必要あり)
地対空ミサイルと、
シナロア・カルテル(メキシコの犯罪組織、麻薬カルテル。 メキシコ国内最大の犯罪組織とつながりのある殺人部隊が南部国境から米国に進入しました。
彼らはトランプ・フォースワン(エアフォースワン)を狙っています。
(これらのミサイルはイラン製の可能性があると言われています。)

届いている情報によると、トランプが大統領になった時にトランプのフォースワン(エアフォースワン)を撃ち落としトランプを暗殺するという計画があります。この計画がうまく進んでいるなら、バイデンとハリスのように地下室でキャンペーンをしなければなりません。


トランプのフォースワンは地対空ミサイルの標的になるのでしょうか。
シークレットサービスには、トランプのフライト計画を取りやめさせると共に、米空軍や防空システムのアイアンドームと一体化した警護方法がありますか。
木曜日に、国際従軍記者が、トランプのエアフォースワンを標的とする9機の地対空ミサイルが米国内に密輸されたとX上に投稿しました。