ベルギー、フランス、ドイツ、ギリシャ、ラトビア、ルクセンブルグ、ポーランド、ポルトガル、スウェーデン
詳細:The European Vaccine pass involves 9 countries, not 5. Looks like it will involve all the EU soon. (substack.com)
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日本のテレビ局もテドロスがコンゴでサル痘の緊急事態を宣言したと報じましたが、2020年のコロナ茶番が始まった時と同じやり方でじわりじわりとパンデミックにもっていこうとしているのでしょう。彼らのやることは常にワンパターンですから、次に何をやるかは容易にわかります。
2020年初めのコロナ騒動では、その直前に日本でラグビーワールドカップが開催され大盛況でしたが、彼らは大きな世界大会(今回は五輪)の直後にパンデミック茶番を始めたいのでしょうか。
ただ、現在、複数の国でサル痘、コロナ、HIVなどの感染者が増えているのは事実と思われます。
しかしその原因はこれらの病原体がいつもより猛威を振るっているのではなく、毒ワクチンを数回打ったためにVAIDSで免疫力がかなり低下しており体調を崩しやすくなっているのと、毒ワクチンの悪作用によるものであることは確かと思います。この事実を隠蔽して、まるでこれらの病原体が猛威を振るっているかのように見せて、第二のパンデミックに仕立て上げようとしているのがいつものバカ丸出しチームです。世界中の多くの人々が毒ワクチンを数回打っていますから、これからはこのような「感染者=(体調不良者)」が増えていくのは確かでしょう。しかも延々とインチキPCR検査を患者に使わせて、コロナ、鳥インフルエンザ、サル痘などと喚いています。
VAIDS Rising: First Patient Diagnosed With Monkey Pox, COVID & HIV (2ndsmartestguyintheworld.com)
(概要)
8月13日付け
VAIDS(ワクチン後天性免疫不全症候群)が増加しています。:サル痘、Covid、HIVと診断された最初の患者が確認されました。
そして、ファウチ博士(第二のメンゲレ博士)は、またもやCovidの陽性反応を示しました。

最近のニュースは、サル痘、Covid、HIVの感染の恐ろしい状況に関する本当の原因を意図的に隠蔽しています。サル痘、Covid、HIVの感染に関して、現在、修正mRNAのスローキル生物兵器「ワクチン」がVAIDSの症状を同時多発的に誘発しています。
「安全で効果的」な注射(ワクチン)を接種し、その作用として歩くスパイクタンパク質工場に変換された人々(遺伝子組み換え人間)は、免疫システムがひどく損なわれ、永久的に炎症が起き、様々なVAIDSの症状が現れることが予想されます。
接種者は、心筋炎、プリオン病気、ターボ癌などの発症と同様にサル痘などの性感染症に非常に簡単に感染しやすくなっています。
他のニュースとしては、人類史上最悪の連続殺人犯(ファウチ博士)は、6回のワクチン+ブースターを接種したのにもかかわらず、3度目のCovidに感染したと報じられています。
第二のメンゲレ博士(ファウチ博士)は、彼の今のVAIDSの状態を考えると、このままターボ癌と診断されるのは確実であり、彼が何度もCovidと診断されているのは、Covidの長患いと言われていますが、これは死のワクチンの長患いを不誠実に表現しているにすぎません。
サル痘、Covid、HIVの患者らもファウチ博士も、今後はバイオテロの疫病のような「科学を信頼せよ」注射(ワクチン)を全て避け、実際に効き目のある治療法を検討することが賢明です。
以下省略
↓<WHOのテドロスは五輪直後に早速、待ってましたかのように、サル痘の緊急事態を宣言!>
WHO Declares Global MPOX Emergency (substack.com)
(概要)
8月14日付け
WHOが世界的なサル痘緊急事態
サル痘ではなく猿まね:時期は異なりますが同じ筋書きの嘘です。
2021~22年の記事が重要な注意喚起となります。

WHO(World Hoax Organization=世界的な嘘つき組織)のテロリストのテドロスは新たな世界的心理作戦を発表しました。
「今年、コンゴ民主共和国で発生し近隣諸国に広がったサル痘のアウトブレイク(大流行)によって、 アフリカでは17,000人以上の疑似患者と517人の死者が発生し、サル痘の症例は昨年と比較して160%も増加しています。新しい変異株(クレードIb)は、密接な接触で感染が拡大しやすくなります。これは、この2年間で2度目のサル痘のPHEICアラート(WHOのパンデミック警報システム)であり、良く調整された世界的対応が必要です。」とテドロスが宣言しました。
いつものフェイクデミック(偽パンデミック)に我々がノーと言えばよいのです。
WHOの筋書き通りの嘘以外は何も広がっていません。
以下の2021年~2022年の記事が重要な注意喚起となります。
●マイク・イェードン博士が警告:存在しない「ウイルス」によってサル痘が引き起こされるということに留意してください。これまで、優れた科学的実践に基づくテクニックでサル痘ウイルスの存在が確認されたことはありません。
●2021年3月に「預言的な」机上訓練が実施されました。FDAが承認した特殊なサル痘マスクを着用して、無症候性の感染拡大からコミュニティを守る時が来ました。心配しないでください。2週間後に感染グラフの曲線は平坦化できます。
人命救助のワクチンをワープスピード(超高速)で配布する準備ができています!
●猿を振り動かせ:サル痘のフェイクニュースが大量に流れています。
また始まった。新たなデジャブです。ファウチの米国立アレルギー感染症研究所(感染症・免疫関連疾患・ワクチン開発などに関連する研究を実施・支援する米国の研究機関)は、「予期せぬ」大流行が始まる直前に起こり得るサル痘の治療法の研究に資金を提供していました。
●陰謀論は忘れてください。FDAが第3世代の天然痘ワクチンを承認しましたから、気を引き締めて。しかもこのワクチンは安全で効果的だそうです。
●モンキービジネス:カナダ政府は2022年4月に天然痘ワクチンの入札公告を発表しました。
●人類せん滅のために、人類が細菌の標的になる悪魔的な「細菌ゲーム」へようこそ!
ポール・アレクサンダー博士:サル痘を予防すると言われる天然痘ワクチンは、世界的な天然痘の大流行を引き起こす恐れがあります。

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