国連、WEF、WHOのアジェンダに同調的なユーチューブでは(日本でも)検閲が益々厳しくなっていますが、彼女こそが、コロナの「デマ」(実際は真実)を伝えている動画を大量に削除するよう命令した責任者でした。
その結果、ユーチューブでワクチンやコロナに関する正しくない動画を投稿した専門家や情報発信者の情報を信用した多くの人々がワクチンを接種後に亡くなってしまいました。
彼女はディープステートの作戦部員だったことは間違いないでしょうけど、肺癌になりわずか2年で亡くなったということはワクチンが原因のターボ癌にかかったのでしょうか。専門家は支配層の手下の彼女がワクチンを打ったということは考えにくいと言っていますが。。。
それとも、彼女の死は捏造なのでしょうか。支配層のエリートやディープステートのメンバーは死を捏造し身を隠して法的責任や罪を逃れるようなことを行います。
それとも、彼女が命令した厳しい検閲によって多くの人々が事実を知る機会を失い、ワクチンを接種して死亡したため、バチが当たったのでしょうか。
検閲を命令した彼女が亡くなったとしてもユーチューブの方針は変わらないでしょうけど。
Youtube Deep State Operative, Susan Wojcicki, dead at 56 (substack.com)
(概要)
8月10日付け
ユーチューブのディープステート作戦隊員、スーザン・ウォジスキが(8月9日に)56才で死去しました。
By Sarah Westall

ユーチューブのスーザン・ウォジスキ元CEOは、先週の金曜日に肺がんで亡くなりました。
夫の投稿:
「深い悲しみとともに、スーザン・ウォジスキが亡くなったことをお伝えします。
26年間連れ添った最愛の妻であり、5人の子供たちの母親である彼女は、2年間、非小細胞肺癌で苦しんだ末に我々の元を去りました。」
ウォジスキCEOが率いたユーチューブは、Covidの「デマ」を伝えていた100万本もの動画を削除しました。
ユーチューブは、ビッグファーマ(大手製薬会社)やWHOに同調した専門家や他の人々の動画を積極的に応援し、反対意見を持つ専門家や他の人々の動画を削除してきました。
ユーチューブが正しい意見を発していた専門家らの動画を遮断したことで、誤ったアドバイスを発信していた人々を信用した何百万人もの人々が死に追いやられた事実が経過とともに証明されています。
・ニュージーランドの内部告発者がCovidワクチンによる衝撃的な死者数を暴露しました。
・FOIA情報公開法の下で得たチェコ共和国の記録的なデータによると、モデルナ社のワクチンは全死因死亡率を30%以上も増加させました(ファイザー社のワクチンも同様に安全ではありません。)。
・Covid‐19のmRNAワクチンによる脳損傷に関する2つの大規模な韓国の研究が物事を揺るがしています。
ウォジスキ氏は、親会社であるAlphabet/Googleに25年間勤務しましたが、2023年2月にGoogle配下のYouTubeのCEOを辞任し、家族、健康、個人プロジェクトに焦点をあてた新しい人生の章をスタートさせました。
ユーチューブは今でもウォジスキ氏が導入した方針(厳しい検閲)を継続しており、何百万人もの人々が、人々のためではなくディープステートのためのナラティブ(言説)を視聴させられています。
ウォジスキ氏の病気に関して、世界のトップクラスのがん専門医であるマキス博士はこのように述べました:
「スーザン・ウォジスキは、数えきれないほど多くの不必要な死を招いた未曽有の(動画)検閲を指示したディープステートの作戦隊員でした。非小細胞肺癌を患い、わずか2年で亡くなるのは少し珍しいことです。もし彼女がCovid-19ワクチンを接種していたなら、確かにターボ癌が疑われます。肺癌は最も一般的なターボ癌のトップ5に入ります。しかしディープステートの重要な作戦部員が自らワクチンを接種したなんて考えにくいこと
です。」

コメント
コメント一覧 (4)
まりおさん、以前もお伝えしましたが、あまり有名ではないブログサイトでも良い記事を投稿されている方がたくさんいると思います。ブログサイトから情報を得ることが良いのではないでしょうか。ブログランキングのサイトなどをご覧ください。
北海道民さん、ユダヤ系の顔はすぐにわかりますよ。私も昔、ロンドンでたくさんのユダヤ系イギリス人を見てきましたが、みんな同じような造形です。米民主党議員そのものです。河野がウォジスキと対談ですか。なるほど、裏でつながっていたのですね。河野も毒ワクチンを打っていることを願っていますが、多分、打っていないのではないでしょうかね。元気過ぎますから。