今や、WEF世界経済フォーラム(国連も)の影響が世界中の政府、企業、学術界、そしてスポーツ界にまで広がり、各界に潜入したWEFの工作員によってNWOやアジェンダ2030の原動力となっている極左政策が強引に押し進められています。どこを向いても極左政策だらけです。
これらの極左政策が推し進められた先にあるものは「破壊」でしかありません。彼らは破壊や殺害することに生きがいを感じています。
今でも相変わらず悪魔の計画通りに世界を動かしている薄汚いグローバリスト集団は極左の共産主義者たちであり、共産主義=悪魔主義=破壊です。
そして薄汚いグローバリスト集団の殆どがゲイです。彼らは女性を憎んでいるのがわかります。彼らが女子のボクシングの試合に生物学的に男性の選手を平気で出場させているということは、女性を虐待したくて仕方ないのでしょう。同時に小児性愛者ですから子供たちを虐待するのも好きでたまらないようです。男が女を殴り殺す可能性のある試合を見て喜んでいるのがグローバリストのゲイたちであり、彼らは非常に女々しく人間として生きる資格のない恥さらし生物です。パリ五輪のジェンダー騒動の中心にいるのがWEFがIOCに送り込んだシュワブの手下でした。
(ところで、現在進行中の共産主義の世界破壊革命にはイスラム教徒(一部)や中国の影もあるのではないでしょうか。ある情報によると、その中心となっているのがAct Blueと呼ばれる極左集団であり、ジョージ・ソロスやロスチャイルドであり、米民主党の極左政治家たちだそうです。)
報道では、台湾のリン・ユーティン選手もアルジェリアのイマ―ン・へリフ選手も女性として生まれて女性として育ったと報じられていますが、染色体検査ではXYと判定されましたから、生物学的にも肉体的にも男性です。これを否定するものは何もありませんから自分たちは女性として生まれ女性として育てられたと主張しても女子スポーツでは通用しません。見た目もまるっきり男性ですし。
どうして女性として育ったのか、性器が生まれつき未熟で女子と判断されたのかどうなのか。それとも、この話は全くの作り話なのか。何年も前からこの2人に目を付けた薄汚いグローバリストが彼らを利用した可能性もありますが、対戦相手を殴り倒したヘリフ選手が薄笑いしていたことから、彼は女性を殴り倒したくて仕方なかったのかもしれません。それとも彼らもまた支配層に利用されたのでしょうか。

Official at the centre of the Olympic gender row worked at WEF and calls Kier Starmer an “old mate” – The Expose (expose-news.com)
 (概要)
8月3日付け

五輪のジェンダー騒動の中心にいる五輪職員はWEF世界経済フォーラムの元職員であり、イギリスの労働党のキア・スターマー新首相を「旧友」と呼んでいます。

By ローダ ウィルソン

五輪で女子ボクシングの試合に男子が参加する権利を猛烈に擁護しているIOC(国際オリンピック委員会)のスポークスマンのマーク・アダムス氏は、10年間、世界経済フォーラムに勤務していた人物であり、英労働党のキア・スターマー新首相を「旧友」と呼んでいます。


 

木曜日のボクシングの試合で、イタリアの女子ボクシング選手と対戦したアルジェリアの生物学的に男性の選手が女子選手に勝利したことは五輪史上最も物議を醸しだした試合となりました。

男性染色体のXYを持っていることが証明されたイマ―ン・へリフ選手(昨年、性別資格を確立するために実施されたテストステロン検査で不合格となり、昨年の世界選手権から除外された。)は、彼の対戦相手の女子ボクシング選手(イタリアのアンジェラ・カリーニ選手)に非常に強力なパンチを食らわし、試合開始わずか46秒でカリー二選手を破りました。 

試合後、アルジェリアのボクシング連盟は勝利したヘリフをさも満足そうに眺めていました。
しかし、今、IOCの幹部らは猛烈な反発を食らっています。
 

女子の試合に出たもう一人の男子ボクシング選手は台湾のリン・ユーティンです。 彼もまた、2023年に性別適格性検査で不合格となったため、女子ボクシング世界選手権に出場できなくなりました。 彼も、昨日の女子ボクシングの初戦に勝利しました。

元WBA世界フェザー級王者
のバリー·マクギガン(プロボクシング協会)会長は、男子選手を女子選手と対戦させることは衝撃的であり痛ましいことだと述べました。 

ウマル・クレムレフ(IBA)国際ボクシング協会会長は、一連のDNA検査の後、協会は「他の選手を欺こうと女子のふりをした選手らがいることを発見した。彼らは男性のXY染色体を持っていたためスポーツイベントから除外した。」と述べました。

国際ボクシング協会は、生物学的に女性(XX)、男性(XY)を定義する一方で、 IOCは、選手のパスポートに記載されている性別で決定しています。 


そして、
五輪のジェンダー騒動の中心にいる職員(マーク・アダムズ氏)は、WEF世界経済フォーラムの元職員であり、英労働党のキア・スターマー新首相の結婚式でベストマン(新郎介添人)の一人だったことが明らかになりました。

今週初めに男子ボクサーのイマ―ン・へリフとリン・ユーティンに対する「魔女狩り」について懸念を表明したIOCのスポークスマンのマーク・アダムス氏はイギリスのスターマー新首相の学友でした。

テレグラフの昨日の記事から:
木曜日の試合でへリフ選手が勝利した後に、アダムス氏はリポーターらに「テストステロンは完璧な検査ではない。多くの女性がテストステロンを持ってるはずだ。これは「男性(ホルモ)レベル」と呼ばれるものだが、この値が高くても女性であり、女性として競うことができる。我々は、人々がかつての良からぬ性別検査に戻ることを求めていないと願っている。それはひどい検査だったし、我々はみなこの状況でそこに向かうべきではないことに同意していると確信している。」と述べました。

 
 テストステロンとは、男性ホルモンの代表あり、筋肉質な体型やがっしりした骨格などいわゆる「男性らしさ」を構成するために重要な性ホルモンです。 思春期に急激に分泌量が増えることによりか身体や精神の発達に大きく影響し、「第二次性徴」と呼ばれる。


2014年に、アダムズ氏は、2015年の総選挙でキア・スターマー卿がセント・パンクラスとホルボーン選挙区の労働党候補に選ばれたことを祝福し、彼を「私の旧友」と呼びました。

2015年5月7日にキア卿が当選した時、アダムズ氏は「素晴らしい奴だ、おめでとう。」と書き送りました。

パリ五輪のボクシングのジェンダー騒動の中心にいるIOC職員(アダムズ氏)は、2009年のキア卿(新首相)の結婚式で4人のベストマンのうちの一人でした。

2月に、アダムス氏は、イギリスのエヴァートンFCの監督のショーン・ダイチを含むゲストの一人として、キア卿が主催したシニアスポーツ選手のためのドリンクパーティーに出席しました。キア卿はスピーチの中で彼の旧友の名前を持ち出したと言われています。

2009年に広報責任者としてIOCに加わったアダムズ氏は元放送ジャーナリストであり、BBC、ITN(民放)、EuroNewsに勤務した後、WEF世界経済フォーラムの広報責任者を10年間務めていました。

アダムズ氏は、IOCでの任務を開始してからずっとローザンヌに住み、WEF世界経済フォーラムで働いていたときはジュネーブに住んでいました。