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2024年06月20日

6/21-その1 最初にファイザーが告訴される理由とは

既に昨年11月にテキサス州がファイザーに対する訴訟を起こしていましたが、今月、カンザス州がファイザーを訴え(6月19日に関連記事をご紹介)、次に他の4州もカンザス州に加わりファイザーに対する訴訟を起こしているそうです。
益々多くの州(保守の州)がファイザーに対する訴訟を起こしています。米国でのこのような動きはやがては世界中に影響を与えるのではないでしょうか(そう願いたいです。)。
その結果、(願わくば)ファイザーは潰れ、Covid用のmRNAワクチンが終了する可能性があります。
だからと言ってmRNAワクチンがなくなるというわけではないでしょう。
ずる賢いグローバル・エリートたちは、Covidワクチンの製造を止めても別の病気や感染症の予防としてmRNAテクノロジーを使った様々なワクチンや薬(粉末もあるようです。)をしれっと開発し世界中に供給するでしょう。
インフルエンザワクチン、鳥インフルエンザワクチン、溶連菌感染症ワクチン、手足口病ワクチン、RSウイルス感染症ワクチン、麻疹ワクチン、風疹ワクチン、ジフテリア、百日せき、破傷風、ポリオ(急性灰白髄炎)、ヒブ感染症ワクチン、癌ワクチン、肺炎ワクチン・・・mRNAの製品が増え続けます。しかも粉末状のmRNAもあるようですから、食品にも含まれるようになる可能性があります。
これからこのようなワクチンや食品に見せかけた生物兵器が増え続けるのではないでしょうか。
実際にワクチンを接種させる(彼等の)目的が何なのかを知れば、誰もワクチンなど打たないでしょう。
そして米国の複数の州でなぜファイザーを最初に訴えているのかについて以下の記事が説明しています。ファイザーのやり方は本当に汚いです。実際の臨床データを隠蔽し様々な機関や組織と共謀し(賄賂を贈り)人々に非常に危険な生物兵器を打たせたのですから。モデルナも同様のことをしたと思いますが規模がファイザーよりも小さいかもしれません。
訴えられるべきはビッグファーマはファイザーだけではありません。
ロンドンの高等裁判所ではアストロゼネカに対して51件の訴訟が起こされているようです。
モデルナもJ&Jも逃げ切れるのでしょうか。
そんな中、日本の武見厚労省は依然として恐ろしい新mRNA生物兵器を国民に打たせようとしています。
日本でビッグファーマに対する訴訟はいつ起こされるのでしょうか。


Why Are 5 STATES SUING PFIZER and NOT Moderna? (substack.com)
(概要)
6月19日付け
 

ファイザーを訴えている5州はなぜモデルナを訴えないのでしょうか。

ファイザーは、オペレーション・ワープスピード・プログラムとは無関係にCovid‐19のmRNAワクチンを研究開発すると同時に人間の安全データの所有権と保持、管理を継続しました。


By カレン・キングストン

 

2024年6月18日:

昨日、クリス・コバック検事総長は、他の4州がカンザス州に加わり、mRNAワクチンの安全性と有効性に関する重要な証拠を故意に隠蔽、削除したとしてファイザーを訴えるというニュースを伝えました。

彼等の訴えによると、ビッグファーマ(ファイザー)がmRNAワクチンの臨床データと有害事象データを国民と米政府にきちんと開示していれば米国民は接種を拒否したはずなのに、ファイザーは保健福祉省、メディア、大学、ソーシャル・メディア・プラットフォーム、その他の企業や組織の関係者らと共謀し、データを誤魔化し米国民をうまく誘導しCovidワクチンを接種させました。


なぜ米国の5州はファイザーを訴え、モデルナを訴えないのでしょうか。

コバック検事総長はファイザーが犯した不当行為と、彼と他の州の検事総長がモデルナやジョンソン&ジョンソンではなく、最初にファイザーを訴えている理由を(ビデオの中で)説明しました。
ファイザーのCovid‐19のmRNA製品とデータは、米政府ではなくファイザーの所有物です。

コバック検事総長は、ファイザーがオペレーション・ワープスピード・プログラムとは無関係にCovid-19のmRNAワクチンを研究、開発、製造しましたが、契約に従って、臨床安全性データの所有権の保持と管理を維持したと説明しています。
これにより、ファイザーは、Covid-19のmRNAワクチンで実際に起きている有害事象(致死的なものもある)を隠蔽し、操作し、虚偽の説明をしました。

コバック検事総長は、記者会見で「ファイザーのCEO、アルバート・ブーラ氏は、政府の監督を回避し、データ報告の管理(隠蔽するため)を継続するためにファイザーはオペレーション・ワープスピード・プログラムに参加しないと公言した。」と報告しました。


The $3 Trillion Dollar SubStackから:
法廷でファイザーを破壊する方法として、

2023年1月に私はファイザーの契約の詳細にわたる分析の結果を発表しましたが、ファイザーは、FDA、米軍、米政府とは無関係に独自の臨床試験を実施し、データを管理しているため、ファイザー自体に巨大な責任リスクを生じさせていると説明しました。

契約によると、ファイザーのmRNAワクチンに関連する全データは、政府の財政援助なしにファイザーとBionTechによって作成されていますから、のデータは全てファイザーが所有しています。

ファイザーは契約に従ってデータ・フォーマットを管理しており、米政府或いは米軍にカスタムレポートを提供する義務はありません。 

 

2021年~2022年に、私はファイザーと米政府の契約の詳細(ファイザーの臨床効果と安全性データの所有権と管理を含む)を提示しました。

 

これはファイザーの破壊点になるのでしょうか。

ファイザーに対する訴訟にカンザス州に他の4州が加わり、これらの法的行動がファイザーとmRNAワクチンの破壊点になる可能性があります。

私は、米国全土の州民が自分達の州の検事総長や州検察庁と連絡を取り、ファイザーに対する同様の訴訟を起こすことをお勧めします。テキサス州のケン・パックストン検事総長は昨年11月にファイザーに対して同様の訴訟を起こしました。

保安官らに自分達のコミュニティからCovid-19のmRNAワクチンを排除してもらうための要求書と、ファイザーのOWS契約の分析結果(法廷で使用できる大量の証拠と引用文献が含まれたもの)を提出してください。 



wisdomkeeper at 18:09│Comments(0)

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