まず最初に・・・先日、スロバキアのフィッツォ首相が銃撃され命が危険な状態であると報じられていますが、彼はWHOのパンデミック協定にはっきりと反対の意思を示していたリーダーの一人です。WHOの総会が始まる直前にこんなことをやるとは・・・わかりやすいですね。メディアは常に真実を隠します。そして今回は、首相が銃撃されたのはウクライナへの支援を停止したことへの反発が原因とメディアは報じています。何でもかんでもウクライナと結びつけてパンデミック協定の闇を隠蔽し続けるメディアの醜さがよくわかります。
このようなことからも、医療界は非常に恐ろしい世界です。そしてマコウ博士が言っている通り、医療は戦争よりも儲かるため医療の犯罪が世界中で蔓延っています。

何年も前からワクチンの危険性や医療の闇について警告していた専門家が何人もいましたが彼らの多くが(自殺に見せかけて)暗殺されました。以下の記事で紹介されたモルデン博士もその一人です。
当時から既にワクチンの闇を暴露した非常に勇敢で素晴らしい医師が暗殺されてしまいました。
このような真実を伝えている専門家を精神病者と呼んで信頼を失墜させた上で自殺に見せかけた暗殺を企てるのが「彼ら」のやり口です。これは昔からずっと同じワンパターンですから、すぐに見抜けるでしょう。しかし「彼ら」は私たち一般大衆は白雉なので何も見抜けないと思っています。
ワクチンはずいぶん前から「効果がなく有毒である。」と言われてきました。
ワクチンは昔から人間に毒を持って弱体化したり操作する生物兵器だったと言えます。
そして人々はワクチンにどんな物質が含まれているかも知らないまま医師の言う通りに自分の子供たちにも接種させてきました。ワクチンを打ったことで深刻な副作用や後遺症が発生していることにも気が付かずに多くの人々がワクチン信仰を続け、史上最悪のCovidワクチンを打ってしまいました。
そしてメディアはいつものワンパターンのやり口(ワクチンの危険性を警告する人々を反ワクチン派と呼び変人や異常者のように扱う。)で真実を隠蔽し一般大衆を欺いています。
また、以下の記事の後半では病気を引き起こすメカニズムの謎を解いた人物を紹介しています。この人物によると、病気は細菌やウイルスが直接的な原因ではなく、それらに反応する身体の防御システムによって引き起こされるということだそうです。
防御システムとは免疫のことだと思いますが、Covidワクチン接種後にサイトカインストームやアナフィラキシーが起きたことからも、この説はなるほどと言う感じです。病気は気からとも言いますが。。。同時に免疫系が弱すぎても敏感過ぎても問題ですね。

 

henrymakow.com - Exposing Feminism and The New World Order

(概要)
5月16日付け
The Vaccination Dilemma
神経科医のアンドリュー・モルデン博士は、ワクチンの不正なビジネスを暴露したために殺害されました。

 (ビデオはサイト内からご覧ください。)

カナダの神経科医、アンドリュー・モルデン博士(1964年~2013年)は、ビデオの中でワクチンの闇を全て明かしています。彼は、ボール投げをする(協力する)ことを拒否するなら、ボールを取り上げると彼らに告げられました。彼はボール投げをするのを拒否したため殺害されました。

医療は戦争よりも大きなビジネスです。

彼らは(金儲けができる)病気をなおざりにすることはできません。 

悪魔崇拝カルトは、メンバーらを病気にすることで彼らを食い物にして支配します。
これがワクチンを接種した人たちに起きているのです。
デロレス・カーヒル教授曰く、「コロナ・ワクチンは大量虐殺のためのもの。」

彼女は、このワクチンは「遺伝子組み換え人間」を作り出し、6ヶ月以内に次々に死ぬことが表面化すると述べています。

ジョージ・オーウェルのディストピアがここにあります。
人々は選択肢が与えられていました。
選択肢とは、未承認の「ワクチン」を接種し、病気になり、死ぬか、解雇されます。

アンドリュー・モルデン博士は既に2013年に亡くなっており、このような茶番劇が繰り広げられるのを目撃することはできませんでした。しかし、彼は(生前)ワクチンがどれほど有毒であるか、そして長い間、製薬業界と政府がどうやって我々に毒を盛ってきたかを暴露していました。

彗星が猛スピードで夜空を横切ることがよくありますが、我々はそれを見逃しています。

真実と自由の真のチャンピオンであるアンドリュー・モルデン博士は殺害され、記憶から消し去られる一方で、ペテン師や裏切り者は賞賛され、巨額の報酬を得ています。我々の社会はかなり病んでいます。

by ヘンリー・マコウ博士(2022年12月21日)

 

アンドリュー モルデン博士は、「医療産業」がワクチンを使ってどれほど一般の人々に毒を盛っているかを論証したのですからノーベル賞を受賞すべきでした。
ワクチンは毛細血管に到達する血液の中の酸素の量を制限するため「微細な脳卒中」を引き起こす原因となっていると彼は指摘しました。

モルデン博士は2009年のvactruth.com のインタビューで、
「私は、全年齢層用の全てのワクチン(乳児~高齢者まで)が、病気や副作用の種類は違っても、全く同じ脳障害を引き起こしていることを示す決定的証拠をつかみました。この障害とは、神経画像検査では見えにくい血管の「ミニ脳卒中」のことを指しますが、これはワクチン接種前後に確認可能です。また、これについてはリアルタイムで直接確認することもできますが、そのためには私がまだ公開していないテクニックやテクノロジーが必要です。」

そして、「今や明白な証拠があります。皆さんが今しなければならないことは、皆さんが十分に理解するために必要な教育を受け、何を目の当たりにしているのかを理解することです。」

そして、「私には、全てのワクチンが全く同じ方法で全く同じ障害を接種者に引き起こしていることを示す決定的な証拠があります。それは野生型ポリオウイルスが麻痺、呼吸器不全、死、脳内出血、その他の障害を引き起こすのと全く同じです。これはもはや意見ではなく事実です。」

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 ↑ 故アンドリュー ・モルデン博士

真実を明らかにし、医療業界そして彼らの共犯者である政府とメディアに巨額の利益をもたらしている「病気と死」から罪のない何百万人もの人々を救おうとしたアンドリュー ・モルデン博士は、2013年に自殺したと報じられました。「彼ら」はモルデン博士は双極性障害であると言っていましたが、ビデオで見る限り、彼は有能で信頼できる若い精神科医であることがわかります。彼は、近年、暗殺されたと言われている多くの医師の一人です。

匿名を希望するモルデン博士の同僚は、2013年に彼が亡くなる2週間前に彼と連絡を取っていたとHealth Impact Newsに伝えました。

2013年10月に、モルデン博士は、我々の情報筋や少数の信頼できる同僚に対し、彼は沈黙を破り、新しい疾病管理ワクチン・モデルを打ち砕き、製薬業界の主な資金源を打ち砕き、同時に病気の細菌理論の基礎に深刻なダメージを与えかねない新しい情報を公開すると伝えました。
彼はいつでも戻ってくる覚悟ができていました。彼は(強制的に)沈黙させられても、決して彼の研究をやめませんでした。

その2週間後に彼は突然亡くなりました。

 

モルデン博士は次のように書いています。:
「多くの人々が知っているように、2007年に私は正式に医師の仕事を辞めました。なぜ辞めたかというと、北米全土を移動しワクチンの安全性に関する研究を行い、カナダと米国で私の研究成果を発表するためでした。私は真実だけを話しました。私は歓迎されませんでした。私はただ、今の状態から皆さんが自ら自分の命を救うのを手伝いたかっただけです。皆さんは危険な状況にあります。皆さん全員がそうです。時限爆弾のように。それがもうすぐ爆音を発します。

私はどこにいたのだろうか。
2010年~11年に、私は博士課程の研修に戻り、トロントのベイクレスト高齢者介護センターで1年間の認定臨床神経心理学インターンシップを完了しました。この間、私はトロントのヨーク大学で健康医学の大学講義も行っていました。私は私の研究やワクチンについて話すのをやめました。
公衆衛生局は、私が医学界から姿を消す(辞職する)前に行っていた真実の講義と教育に激怒したため、私が臨床医学の現場に戻ることを許可しないと主張しました。
私に、組織的医療のみに復帰し、患者と関わることを許す条件として、公衆衛生局が作成した次の契約書に署名する必要がありました。
1)私は精神病を患っており、そのためワクチンの安全性に関する私の研究と教義は妄想でした。
2)私は、臨床医学に復帰し、医師免許を受け取り、その免許を維持することを条件に、ワクチンの安全性に関する研究や見解を人前で話したり、研究結果を発表したりすることは一切許可されません。
現在のところ、私を縛りつける公衆衛生局の契約書(私の心と意志力、考え、言論の自由が投獄されたようなもの。 )には、私の医師免許を取り上げ、私が雇用されている医科大学から私を追放できると書かれています。
私は沈黙を破ろうとしています。 
(皆さんのために)私の真実を公表するために、私は再び、譲歩するのを拒否します。 私は唯一真実のために立ち上がり真実を語ります。 ですから神よ、私を助けてください。」


オンライン記事投稿サイトのRationalwikiは、モルデンは何の証拠も提示しなかったと主張していますが、実際は、彼は6時間にわたるビデオの中で証拠のプレゼンテーションを行っています。 

 

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以下のドキュメンタリー「Vaxxed」のプロデゥーサーのデル・ビッグトゥリー氏は次のように書いています:
 
‘Vaxxed: From Cover-Up to Catastrophe’ [UPDATED: Feb. 2, 2019] | Winter Watch

「神経生物学の謎を解明することを楽しむ」という考えから生まれた私の集中的で根気強い調査の結果、最終的に得たものは、ワクチンが引き起こしている自閉症やその他の医学的疾患を発見しただけでなく、ケースバイケースで全ての人々にこれを実証する手段を見つけたことでした。
さらに、明らかになったことは、他の複数の医学的謎も解明しましたし、ルイ・パスツールと現代西洋式対症療法医学の医学モデルの全て(人間の病気=「細菌理論」)を書き直すことが最終的な解決法だということがわかりました。
結局のところ、それ一つでどんな場合にも通用するもの=特に全てのワクチン、抗生物質そして製薬会社の対抗策全般において我々が混乱した原因は細菌理論の存在です。この理論は根本的に間違っているとわかりました。私が発見したことを世界中の人々と共有することを楽しみにしています。

医療エスタブリッシュメントは「コアな教義」を固く守り続け、変化には消極的でなかなか受入れません。このことを認識した上で、私は、2008年8月から、私が発見したことを一般大衆や特定のコミュニティそして刑事司法制度に次々に公表することを選択しました。
世界は平面ではありません。

受け入れと変化の流れは遅いかもしれませんが、 今、コロンブスの自信をもって、私ははっきりと人間の病気の世界は平面ではなく丸いということが言えます。
そして、それは病気を引き起こす物質が体内にあるということではないのです。 驚くべきことに、病気の引き金を引く物質、毒、金属、微粒子、ばい菌やその一部とは無関係に、多くの疾患カテゴリーにおいても、身体の反応は最終的には医学的診断でも、そして、驚くべきことに、乳児期から成人期までの病態生理学的メカニズムにおいても同じなのです。

この医学の謎を解いたため、自閉症の原因の解決だけでなく、その他多くの哺乳類の病気、破傷風、天然痘、スペイン風邪、風疹、麻疹を含む多くの感染症が人体にダメージを与えたり病気を引き起こしているメカニズムの解明に繋がりました。
結局のところ、我々がワクチンや薬で攻撃していた敵(病気の原因)は細菌ではなく、身体の防御システムそのものだということです。
私は、闇に包まれていたこの医療の謎を世界に明らかにすることを楽しみにしています。
私には真実が見えます。皆さん自身もそれを確かめてください。私は皆さんのために(ドキュメンタリーの中で)非常にわかりやすく解説しています。