以前、WEFなどを含む支配層(悪魔主義変態集団)は、LGBTQ+アジェンダには小児性愛を加えるつもりであり、その次には動物性愛、植物性愛を加えるだろうということを伝える記事をご紹介しましたが、今回、WEFはやはり彼らが最も望んでいた小児性愛の正当化、合法化、常態化を押し進めようとしています。そうすることで彼らは隠れずに堂々とこのような性的虐待ができるようになります。そして彼らの変態性や異常性は正常であり批判する者たちこそが異常であり犯罪者であると見なされる、善人にとってはディストピアの地獄、彼らにとってはユートピアにしていき、同時に人口も削減できると考えています。これが彼らのやりたいことでした。LGBTQ+はまだ途中でした。
しかもWEFの強い影響下にあるカナダ、ドイツなどはLGBTQ+だけでなく小児性愛者を保護し小児性愛を推進しているのですからとんでもない国になってしまいました。米国でも他のヨーロッパ諸国でも、WEFの影響が強い極左(新マルクス主義者)は「差別」という言葉を悪用し常識を破壊し非常識を常態化しようとしています。
特にカナダやドイツの人々は政府が薄気味悪い変態者ばかりを擁護し小児性愛を推進しようとしているのを知っても放置するのでしょうか。
世界中にエリート層の小児性愛犯罪ネットワークが張り巡らせており、エリート層の一員になるとそのようなおぞましいことをやっているのは間違いないと思いますが、彼らはそのようなことを隠蔽することなく堂々としたいのでしょう。彼らは子供たちを堂々と拉致し堂々と性的虐待を加え堂々と人身売買ができるようにしたいのでしょうね。本当に狂っています。
もし、岸田政権や自公がLGBT法だけでなく小児性愛者擁護法案を強引に通そうとしたら国民はどう反応するのでしょうか。シュワブに飼われた極左の岸田ならやってしまいそう(笑)。
そうなると自公政権は消滅するでしょうね。国民はいつまでもこのようなバカな政治家たちに騙されないでしょう。国民は目覚めるでしょう。

WEF Declares Pedophilia 'Sexual Orientation' Must Be Added To LGBTQ+ - The People's Voice (thepeoplesvoice.tv)
(概要)
3月31日付け

WEFは、小児性愛者の「性的指向」をLGBTQ+に追加しなければならないと宣言!

ダボスで開催された世界経済フォーラムは、小児性愛は許容できる性的指向であり尊敬に値するためLGBTQ+のレインボー・コミュニティに加えなければならないと宣言しました。


 ダボスで開催された世界経済フォーラムによると、LGBTQ+のレインボーコミュニティは、小児性愛は尊重に値する許容できる性的指向であると宣言しています。

 

クラウス・シュワブと彼のグローバリスト仲間たちは、西側諸国でハラスメントやヘイト・クライムから守られているLGBTQ+集団に小児性愛者も加えられなければならないと主張しています。


シュワブの指導を受けているトルドー首相のカナダを含む複数の国々では、小児性愛者を侮辱した人は、5年の刑から終身刑に処せられることになるかもしれません。
シュワブは、「WEFはカナダ政府に完全に浸透しており(カナダ政府を完全に掌握しており)、今、我々はディストピア的ビジョンが実際にどんな感じなのかを確かめているところだ。」と豪語しました。


デイリー・テレグラフは、「トルドー首相は、カナダ政府が将来的にヘイトクライムを実行する恐れがあると疑っているカナダ国民を投獄する権限を求めている。」と報じています。

 

その通りです。カナダ政府は思想犯を何十年もの禁錮刑に処するつもりです。
トルドー首相はオーウェルの小説「1984年」を読んで、素晴らしい指示書だと思ったようです。

このような思想犯罪政策は、極左ファシストのトルドー政権の「オンライン危害法案」の一部を形成しており、この政権の権威主義的アジェンダに反対する全ての国民を取り締まることになります。

このオンライン危害法案は、将来的にヘイトクライムを行う恐れがある個人を国が特定した場合、個人を自宅監禁し、強制的に電子タグを装着させる権限を国に付与します。


さらに悪いことに、WEFに浸透されたカナダ政府が何をヘイトクライムとしているのかというと: 

ヒント・・・それは、WEFの法的に保護された階級の人々を不快な言葉で言い表し彼らの感情を傷つけることも含まれます。

 

このような罰は、WEFに受けが良く、WEFのビジョン(家族を破壊し世界の人口を削減すること)に合っています。

WEFは、彼らが雇っているインフルエンサー集団に彼らの言説を押し進めるように命じ、大多数の国々で小児性愛犯罪を非犯罪化させるか、少なくとも小児性愛犯罪に対する法規制を緩めることを求める国際政策を導入させたいのです。
それだけでは十分ではなく、WEFが雇っている他のインフルエンサー集団は、彼らのフォロアーに対して、小児性愛者らは、日々苦しみを体験しており、ユニークな才能と洞察力を持っている立派な社会人であるため、彼らを受け入れ彼らを大切に扱うよう説得しているのです。

これらのグローバル・エリートによれば、子供たちを強姦し拷問し子供たちの人生を破壊することは悪いことではないそうです。

そして、カナダや他の西側諸国では、小児性愛者や他の法的に保護された人々を侮辱すると、数十年もの禁錮刑に処せられる恐れがあります。


完全に間違った方向に進んでいます。

何が起きているのかをよく理解できない人がいても仕方ありません。
サイコパスで爬虫類のエリート層の脳の深部を詳細に調べないと彼らの堕落した論理を理解することはできません。


先月、スペインで起きた出来事から判断しても、小児性愛犯罪を常態化する動きは成功しています。
9歳以下の子供たちがバーレスク・スタイルのランジェリー、乳首シールド、かつらを身に着け、背中に(LGBTQ+を表す)虹色のプライド・フラッグを着けて街路をパレードしている映像が投稿され、親たちが激怒しました。

 

一方、ドイツ政府は、大人と一緒にセックスを探求したい幼児のために「肉体探索室」を開設することを提案する考えです。 

エリート層は、小児性愛の合法化に頭がいっぱいであり、彼らは、あらゆる手段を講じて大衆に誤った情報を与え、自分達の性的不道徳を社会的に認めさせようとしています。

 

ニューヨーク・タイムズは、常にグローバリストのアジェンダの先頭に立っており、小児性愛は犯罪ではないと主張する論説を掲載しました。

CNNは負けじとばかりに、小児性愛者は「怪物」でも「影に生きる変人」でもないと宣言する記事を掲載してニューヨークタイムズに対抗しました。CNNによると、社会は小児性愛者のイメージを刷新する時が来ているとのことです。

CNNはこのような記事を掲載した後にさらに露骨に同情を求める記事を掲載しました。

CNNは「我々は彼ら(小児性愛者)に手を差し述べ、児童強姦者を理解しようと努めるべきだ。なぜなら、彼らは小児性愛者以外の選択ができないからだ。」と主張しました。


「Perv: The Sexual Deviant in All of Us』の著者で心理学者のジェシー・ベーリング氏は、小児性愛者は自分達の性的指向を隠しながら生きているのではない。彼らは永遠にパニックルーム(緊急避難用の小部屋)に閉じ込められている。」と読者に訴えています。

 

サロン(米全国紙)もこれに同調し、我々の子供たちのために最善を尽くしたいと願っている「いわゆる」貞淑な小児性愛者に会い彼らを受け入れるよう我々に訴えています。

そして、イギリスで最も悪名高い小児性愛者のジミー・サヴィルを何十年間も匿ってきたBBCも、「いわゆる」新しい小児性愛者について前向きに考えてほしいと我々に呼びかけています。

このような小児性愛擁護運動は今や議会にも浸透しています。
クラウス・シュワブが「ジャンプせよ。」と言うと、民主党員はどのくらいの高さかについて言います。

多くの一般人は、エリート層が子供に対する犯罪に強い興味を持っていることに困惑し、彼らがそこまで邪悪で堕落した嗜好を持っていることを理解することはできないでしょう。

受賞歴のある60 Minutesの元ジャーナリストのララ・ローガン氏は、なぜエリート層が児童を強姦し拷問することに夢中になっているのかを説明しています。

ララ・ローガンが氏によると、エリート層は神を打ち倒すことを固く決意しています。

ここ、the People’s Voiceでは、長年にわたり、エリート層の「神は妄想である。」と言う考え方について警告してきました。ララ・ローガン氏の言葉を真剣に受け止めるべきです。多くの人にとっては衝撃的かもしれませんが、彼女の言葉はどちらかといえばまだ控えめです。


エリート層は、我々の子供たちへの霊的戦争を行っており、それは衰える気配がありません。

堕落者らは「小児性愛者のための公民権」を推し進める中で、性的不道徳の標準化(常態化)をさらに推し進めるための新たな旗は掲げていません。


小児性愛者擁護運動によると、4月25日は「アリスの日」であり、小児性愛者が「神から与えられた性的指向」を祝う特別な日です。 

不思議の国のアリスの作者のルイス・キャロルも小児性愛者だったと言われています。

 ルイス・キャロルの画像

 

皆さんの子供たちの安全を守りましょう。これは、皆さんが彼らに落ちてほしくないと思うウサギの穴です。