世の中、益々狂ってきています。
特に北米は酷いですね。それでも北米に移住したいと思う人がいるのでしょうか。
闇(悪魔)が北米大陸を覆いつくしている感じがします。
これも北米や西側諸国を内側から破壊するための計画でしょう。
以前から、北米のトランスジェンダー(生物学的に男)の殆どが異様すぎて変態以外の何モノでもないと思っていましたが、頭も狂っています。
北米では極左政権下でLGBTQ+アジェンダが強力に押し進められていますが、ついにこんな異常者が登場しました。
生物学的に男なのに性転換し乳房を成長させれば、養子の赤ちゃんに授乳することができると信じています。しかも彼の授乳を助けている専門医がいるようです。
彼はHIV陽性です。体液から赤ちゃんに感染させてしまいます。
信じられないことですが、おかしな医師が増えていますねえ。
この赤ちゃんは今後この変態男からHIVを移され(成長していく過程で)性的虐待を受けそうです。
特に北米ではこのような変態LGBTQ+ゲイは淫乱で小児性愛者が多いと言われています。
トランスジェンダーの人権活動家たちもろくなことをしません。

Trans, HIV-positive male ‘breastfeeds’ infant with help of Canadian medical clinics | The Post Millennial | thepostmillennial.com
(概要)
2月26日付け

HIV陽性のトランスジェンダー(男)がカナダの診療所の助けを借りて乳児を母乳で育てます。

HIVのウイルス量が検出できるレベルであれば、授乳を介して赤ちゃんがHIVに感染する恐れがあります。

 

 トランスジェンダーのHIV陽性男性がカナダの診療所の助けを借りて乳児を「母乳で育てる」


HIV陽性のトランスジェンダー(生物学的に男)がカナダの診療所の助けを借りて赤ちゃんに母乳を与えると主張しています。

この男(マレー・ピアソン 52才)は、2022年に性転換し、授乳できるように多くの薬を服用して乳房を成長させていると主張しています。


Reduxxによると、ネット上でマージー・ファンシーパンツと名乗っているピアソンは、11月に、モントリオールのゴールドファーブ授乳クリニックにて、当時生後9カ月の乳児と一緒に撮った写真をRedditに投稿し、12月7日は「ミルクの日」だと宣言しています。

 

人生後半で性転換した男性用のフォーラム(r/TransLater)のメンバーらに「授乳を通じて(赤ちゃんと)つながるのが待ちきれません。これは私が何十年もの間切望してきたことです。」と伝えました。
また、彼は、「自分が赤ちゃんに授乳できることを知り、嬉しさが爆発しました。」と言い、3月までは彼の胸はやせて筋肉質だったのに、今ではBカップまで成長しさらに大きく急成長してると説明しました。
さらに彼は「私は医療の専門知識にアクセスできる素晴らしい特権を得ることができ恐縮しています。世界でトップクラスの2つの病院の3つの診療所で5人の医師が私を助けてくれています。」と語りました。

 

Reduxxによると、ピアソンは「2人の内分泌学者のニューマンとゴールドファーブが、(男の)養母が乳児に授乳できるようになるプロトコルを作り出しました。これはトランスジェンダーの女性たちにも有効です。これは乳房が十分に成熟したときに最も効果的ですが、私の乳房は成長中でありドンペリドンを服用しています。」と語りました。 

ピアソンは、養子にした赤ちゃんを「母乳で育てる」という使命があると発表する3カ月前に、自分がHIV陽性であることを明かしました。彼は、この18年半の間、ずっと(HIVが)抑制されていたため、性行為による感染はないが、ウイルス量が検出できるレベルであれば授乳を介して赤ちゃんに感染させる可能性があることを認めました。

彼は、感染リスクを軽減するために半年毎ではなく毎月検査することを誓いました。

 

元男性の人権活動家であるピアソンは、古着屋で女性らしい服を試着した時に自分は女だと信じるようになったと言っています。彼は、20年間ずっと秘密裡にそのことに抵抗してきましたが、その直後に性転換を行いました。