日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

日々感じたこと、また、目に入った印象深い情報などをUPしています。

2/26-その1 自己拡散型ワクチンと酸化グラフェンの影響について

知ることで未来を変えることができるとよく言われています。
そのため新たに真実を知ることはとても重要と思います。
特に欧米の独立系記者、科学者、専門家などは情報収集、調査、分析した結果を次々に報じてくれています。
以下の記事は、支配層がとんでもない「ワクチン」を開発していることや酸化グラフェンの危険性を報じてくれています。
Covid「ワクチン」やインフルエンザ「ワクチン」には酸化グラフェンが含まれており様々な副作用を引き起こしています。Covid「ワクチン」の合成スパイクたんぱく質も様々な副作用を引き起こしていますが、これら以外にも様々な有毒物質が含まれていることが分かっています。
蛇毒も含まれていると言われています。
以下の記事によると、PCR検査でCovidに感染したと診断される患者の症状の殆どが酸化グラフェンによるものだそうです。綿棒にも酸化グラフェンが付着しており、PCR検査で症状が悪化するということもあるでしょう。不織布マスクを着け続けると酸化グラフェンの影響でCovidの症状が出るようになってしまうでしょう。
彼らは食物に酸化グラフェンを混入させたり、大気中に撒いたりしていると言われています。
しかも、彼らにとって、mRNA「ワクチン」は単に予備的な生物兵器だったようです。
次は、mRNAよりも効率的に人口削減ができる自己拡散型「ワクチン」を世界中の人々に注射する計画を立てているようです。一人に接種しただけで世界中に毒が拡散され全人類が接種したことになるそうです。こんなものを作り出している輩は悪魔に憑依されたサイコパスです。
この生物兵器を開発しているのがDARPAや米軍と言われていますが、大国の秘密部隊や宇宙軍も関わっているのは確かでしょう。みんなつながっていますから。
これも邪悪な宇宙テクノロジーなのでしょう。
自己拡散型生物兵器を使うには、新たなパンデミックを発生させ、WHOの命令で各国政府が独裁的に国民を支配し強制接種させることが必要です。そのためのパンデミック協定と緊急事態条項でしょう。
その前に、Covidワクチンで国民を大量殺害した罪で政治家や専門家が告訴される可能性もあります。
そして、このような生物兵器から身を守るための解毒剤や食物はたくさんります。

ちなみに、医者が患者に処方しないイベルメクチンを個人的に入手する方法はあるのでしょうか。

<全人類を攻撃する自己拡散型ワクチンの準備が整いつつあります。>

WARNING: Self-Spreading Vaccines Are Closer Than You Think (2ndsmartestguyintheworld.com)

 (概要)

警告: 自己拡散型(セルフ・スプレディング)ワクチンはあなたが思うほど遠い未来の存在ではありません。

このようなワクチンができると、事実上、誰でも接種してしまうことになります。


By The Vigilant Fox

自己拡散ワクチン 


調査報道をする記者のジェフリー・ジャクセン氏は、木曜日、The Highwireにて、驚くべき事実を明らかにしました。
それは、集団接種することなく全人類に接種することが可能なワクチンの出現が迫っているということです。
それは自己拡散型ワクチンと呼ばれるものであり、これはコロナ・パンデミック時に使用される予定でしたが使用が見送られ、その代わりにmRNAワクチンが使用されました。
ですから、(パンデミック開始から)4年後に世界中の保健機関が新たなパンデミックが発生した際に、そのようなワクチンを強要しないと考えるのは甘い考えです。


このテクノロジーの集団使用を止めている唯一の理由は、インフォームド・コンセントとして知られる厄介な手続きがあるからです。しかし、現実的にはCovidパンデミック時に証明されたように、インフォームド・コンセント(正式なものではなかったため)は今や過去のものとなっています。 

自己拡散型ワクチンの全体構想は、主に、個人のインフォームド・コンセント、つまり科学者らがよく「行動上の障壁」或いは「ワクチンの遅延」と呼んでいる手続きを回避することに基づいています。

 

彼らの言葉に耳を傾けてください。

 ・「感染症対策は、リスクが高い人々を治療標的にする方法、行動上の障壁を回避し病原体の持続性と耐性メカニズムを克服する方法など重大な課題に直面している。」

By ティモシー・ノットン、 他


・「11月の研究で、保健省は、自己拡散テクノロジーによって「ワクチンの遅れ」をなくすことができると言明している。」

By テレグラフ紙

 

米軍とDARPAは自己拡散型ワクチンの研究も続けており、DARPAは新しいウイルス株に対してリアルタイムで「進化」する抗ウイルス薬の研究を行っています。

しかし、自己拡散型ワクチンが予期せぬ形で変異した場合、全人類に深刻なリスクをもたらす可能性があります。

 

弁護士のアーロン・シリ氏は、この問題に関する声明を発表しました。

 「この製品の全体構想は、基本的に一人にこれを注射すると世界中の全ての人々に(成分が)拡散されていくというものだ。従って、彼らが一度だけしくじれば、世界全体をめちゃくちゃにしてしまうことができる。最大の犠牲者は誰なのか。これを使用する場合は市民や個々の権利となるだろう。彼らは、事実上、これを使用する以外に選択肢がない人々にこのワクチンを投与するつもりだ。これは究極的に個人と市民の権利を破壊するものである。」とシリ氏は強調しました。

 

問題は、これらのソシオパスのテクノクラートらが、このような自己拡散型の生物兵器民衆殺戮(ワクチン)を配備するかどうかではなく、いつ配備するかです。
そしてその時が急速に接近しており、全員がこのような
自己拡散型「ワクチン」の有害事象の予防と治療にイベルメクチンとフェンベンダゾールを用意しておく必要があります。

これが使用されると、イベルメクチンやフェンベンダゾールなどの救命化合物で自分の身を守る以外に方法はありません。


彼らはあなた方に死んでもたいたいのです。
従わないでください。 
                     ↓

<酸化グラフェンが人体に注射されたらどうなるのか。。。>
What Would Happen if Graphene Was Injected Into Humans? – A Short Documentary on Graphene Oxide (4mins) (substack.com)
(概要)
2月24日付け 


グラフェンを身体の中に注入したらどうなるのでしょうか。

「酸化グラフェンが血流に入ると、悲惨な結果になるかもしれません。」

 

 Graphenes, Graphene Oxides (GOs) | Tokyo Chemical Industry ...

 

酸化グラフェンが血流に入ると、悲惨な結果になる可能性があります。
グラフェンに関する我々の知識は限定的です。我々は何を知っているのでしょうか。
マウスの研究で、グラフェンは肺の中に蓄積することがわかりました。
グラフェン・シート(厚さが数ナノメートル)は成長して集合し、肺の中の体液を増加させます。
一滴の水に触れることなく身体の中で溺れてしまう可能性があります。

グラフェンは脳にどのような影響を与えるのでしょうか。
グラフェンが身体の中に注入されると、少量のグラフェンが血液脳関門を貫通していく可能性があります。グラフェン・ナノ粒子は血液細胞を貫通し細胞機能を完全に破壊する可能性があります。

参考:

You Are Not Sick. You Are Being POISONED: 3D Graphene Oxide Nanoparticles for Cloud Seeding Patent US 2022/0002159 A1 (substack.com)
2月3日付け

あなた方は感染症になったのではありません。毒を盛られたのです。

それは、クラウドシーディング用の3Dの酸化グラフェン・ナノ粒子です。
(米国特許2022/0002159 A1)

酸化グラフェンは、Covidの殆どの症状を引き起こす単独トリガーとして作用する可能性があります。Covidは(天然の)ウイルスやスパイクタンパク質ではなく化学兵器です。

 
酸化グラフェンについて判明したこと: 

・酸化グラフェンの繊維は不織布マスクに含まれている。

・酸化グラフェンの繊維はPCR検査キットの綿棒に付着している。

・酸化グラフェンはどのCovidワクチンにも必ず含まれている。

・酸化グラフェンは血栓症を引き起こす。

・酸化グラフェンは免疫系を破壊する。 

・酸化グラフェンはサイトカインストームを引き起こす。

・酸化グラフェンの毒性は肺炎を引き起こす可能性がある。

・酸化グラフェンは口の中で金属っぽい味を引き起こす。

・酸化グラフェンは粘膜の炎症を引き起こす。

・酸化グラフェンは味覚と臭覚を奪う。

・酸化グラフェンは磁気性(特に注射した場所)。

・酸化グラフェンはGOは 磁気(特に注射部位)

・酸化グラフェンはグルタチオンをブロックし体内の解毒作用を妨げる。

・酸化グラフェンは5Gの周波数によって起動する。

・酸化グラフェンは2019年からのインフルエンザ・ワクチンに既に含まれている。

・酸化グラフェンは血液脳関門を貫通する。

 
このように酸化グラフェンは、Covidの殆どの症状の原因となっている可能性があります。
Covidは(天然の)ウイルスやスパイクたんぱく質ではなく化学兵器です。

 コメント一覧 (6)

    • 6. mom ブログ主
    • 2024年03月01日 15:49
    • >>3 
      まりおさん、いまだに何も調べず、何も気づかず、言われるがままに危険なワクチンを打ち続けている人たちはもはや被害者ではなく加害者になりつつあります。彼らの無知と怠慢のせいで未接種者も被害を受けるのですから。日々の解毒しかないでしょうね。
    • 5. mom ブログ主
    • 2024年03月01日 15:43
    • >>4
      三千年さん、一番、訴訟を起こしやすいのは実際に注射した医療従事者と言われています。これを進めた政治家や公務員幹部ももちろん訴えられるべきです。製薬会社は法的責任が免除されていると言われていますが今回の毒ワクチンは嘘に基づいているため免除されないとも言われています。
    • 4. 三千年
    • 2024年02月29日 18:19
    • ■ワクチン接種している医師・看護師・だけではなく政治家・公務員・国家反逆罪で極刑すべきだよ

      警察もグル
    • 3. まりお
    • 2024年02月29日 01:12
    • 今年レプリコンワクチン接種が始まります。レプリコンワクチンは、未接種の方達も全国民が接種したのと、同じになってしまう恐ろしいワクチンです。接種されたら、どうなってしまうのでしょうか?私達もどうする事も出来ないのでしょうか?解毒するしかないのでしょうか?それとも私達日本人にレプリコンワクチンの耐性があるのでしょうか?
    • 2. mom ブログ主
    • 2024年02月28日 09:36
    • >>1 
      啄木鳥さん、酸化グラフェンもワクチンに使用された非常に危険な物質の一つと思います。その他にも色々なテクノロジーが使われており、中身の濃いワクチンを打ってしまった人々は今後の健康被害が懸念されます。シェディングも起きているのでしょうね。心臓が痛くなるのは心配ですね。解毒に良いものがたくさんありますので解毒を続けられると良いですよ。
    • 1. 啄木鳥
    • 2024年02月27日 15:01
    • やっぱりワクチンの中身で一番危険なのは酸化グラフェンで間違いないようです。そして、これと5Gが反応することで、様様な体調不良や癌を引き起こすみたいです。このワクチンの目的はこの仕組みで人口削減することのようです。また、私自身は未接種なのですが、たまに最近心臓がいたくなることがあります。こんなことこれまで生きてきて一度もありませんでした。シェデイングというやつかもしれません。

コメントする

名前
 
  絵文字
 
 
記事検索
月別アーカイブ
プロフィール

mom

カテゴリ別アーカイブ
タグクラウド
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ