フランスのマクロンもカナダのトルドーも(プーチンですら)WEF世界経済フォーラムのヤンググローバルリーダーに選ばれたペテン師たちですから、WEFの計画に従って自国を誘導するのは当たり前ですが。。。
ついに、フランスは新しい法律まで成立させて、mRNA「ワクチン」を批判する国民を罰することにしました。2020年以降、多くの国のリーダーは全体主義体制で好き勝手に極悪非道な政策を実行し国民を虐めるようになりました。本当にいい気になっています。それもWEFや国連の後押しがあるからでしょう。
特に、フランス、オランダ、カナダ、オーストラリアの全体主義的傾向が目だっているような気がします。一方、ヨーロッパの多くに国々では農民や市民による反アジェンダ2030大規模デモが起きています。カナダでも第二のトラッカー・コンボイが起きるかもしれません。
米国ではテキサス州が立ち上がりつつあります。
日本が嫌になり外国に移住している日本人は日本にいるよりも先に全体主義独裁政治の被害にあうのではないでしょうか。日本はそこまで酷くなる前に独裁政権を潰さなければなりません。

France: ANY Criticism Of The mRNA DEATHVAX™ Platform Punishable Up To 3 Years Imprisonment And 45,000 Euros (2ndsmartestguyintheworld.com)
(一部)
2月16日付け

フランスでは、mRNA死のワクチンを批判する者には、3年以下の懲役と45,000ユーロの罰金が科されます。
Macron vows more liberal reforms to shake France's economy ...

WEF世界経済フォーラムに捕らえられたフランス政府は、非常に厳しい新法(第4条)を押し通しました。
ジョージ・オーウェル的な憲法違反の法律を成立させて権力を掌握することは、反論の余地がないスロー・キルの生物兵器による死と健康破壊のデータを意図的に見えにくくするためのお粗末な企てにすぎません。
 

新法第4条がこれほどまでにフランス国民の感情を逆なでている理由は、フランス国民の大多数が全てのワクチンをはっきりと拒否しているからです。遺伝子を組み換える毒薬に関する国民の発言権を押さえつけることは、犯罪集団のマクロン政権と目覚めた国民との間にある敵対意識をさらに高めることになります。

WEF世界経済フォーラムのパペットであるカナダのトルドーと同じように彼らのパペットであるフランスのマクロンは、西側諸国最大の全体主義テクノ共産主義国家を創り出すために競い合っています。そして今はフランスがわずかにリードしている状態です。
つまり、これらの政策や「法律」は、現行のデモサイド(大量虐殺)とそれに伴うイアトロサイド(医師が薬で患者を殺害すること)の延長線上にあります。

一方、ここだけの話ですが、犯罪集団のCDCは「科学を信頼せよ!」と人々に唱えながら、いまだに嘘をついて人々を殺害し続けています。

このサブスタックの読者は、Covid「ワクチン」の集団接種以降、心筋炎やターボ癌そして心理作戦のCovid-19が死因ではない超過死亡率が急増中であることを十分に把握していますね。

どのビッグファーマ(大手製薬会社)も法的責任が免除されていますから、FDA、CDC、NIH国立衛生研究所を含む様々な「保健」機関を緊急に告訴することが最も重要となってきています。

フランスが成立させた法律(第4条)は、特に、WHOが乗っ取ろうとしている様々な国がWHOのパンデミックのペテン協定を結んだときにそれらの国々がどうなるかについてのヒントを与えているにすぎません。

奴らはあなた方に死んでほしいと思っています。

従わないでください。