現在、グローバリストの支配層(悪魔主義者、極左、ネオマルクス主義者、ファシスト)は、ネットゼロ(アジェンダ2030)をまるで「神」のお告げであるかのように世界中の農家に強要していますが、その結果、ヨーロッパ中の農民が大規模抗議デモを行っています。このような抗議デモはインドにも広がっています。何年も前に目にした記事では、インドでも遺伝子組み換え種と猛毒な農薬を押し付けられ農作物が育たなくなってしまい、農民の自殺が多発していると伝えられていました。
最近では日本の農家も同じように遺伝子組み換え種や農薬を無理やり使わされているのではないでしょうか。
そして今度はネットゼロを押し付けてきました。一方で、今でも支配層は世界中の上空に猛毒なケムトレイルを撒き散らしているのですから、誰が見ても彼らがやっていることは矛盾だらけなのがわかります。カネと権力で世界中の人々を家畜のように扱い、やりたい放題なのが支配層=薄汚いサイコパス爺たちです。彼らは世界中の食糧を牛耳るために世界中の農家から農業を奪い取り、グローバリストの大規模経営に移行させるつもりなのでしょう。
そんな中、オランダの国会議員が、WEFは二酸化炭素をコントロールすることで人類を支配したいと考えていると警告しました。つまりWEFは二酸化炭素をコントロールできなければ人類を支配することはできないということです。
また、欧州中央銀行のクリスティーヌ・ラガルド総裁は、中央銀行がCBDCを導入できなければ人類を支配することができなくなると言っています。また人類を完全に支配するにはデジタルIDとCBDCを紐づける必要があるようです。
つまり、支配層が国連やWEFを介して世界中に押し付けているネットゼロやグリーン政策そしてCBDCやデジタルIDがうまくいかなければ彼らは人類の支配権を失うということでしょうね。
実際に、EV、太陽光、風力が大失敗しており、世界中の農家も蜂起しており、デジタルIDやCBDCも多くの国で中々進んでいません。
ところで、オーストラリアは反中を装っていますが、実際は中国のやっていることを真似ています。WEFがかなり浸透しているようです。

 

 <欧州議会議員:WEFはCO2をコントロールすることで人類を支配したいのだ。>

European Central Bank Admits Central Bankers Will Lose 'Control of Humanity' Without CBDCs - The People's Voice (thepeoplesvoice.tv)
(概要)
2月14日付け

オランダの国会議員が警告:WEF世界経済フォーラムは二酸化炭素をコントロールすることで人類を支配したいと考えています。


Dutch MP Rob Roos

(オランダの国会議員であり現欧州議会の独立議員であるRob Roos氏)


WEFは二酸化炭素をコントロールすることで、選挙で選ばれていないグローバリスト組織が「人類を支配」できるようにしようとしているとオランダのRob Roos議員が警告しました。

彼は、The HighWireのデル・ビッグトゥリ―氏とのインタビューで警告を発しました。


農民らの抗議デモがヨーロッパ全土に広がる中、Roos氏は、過激なグローバリスト(エリート層)がWEFの「ネットゼロ」アジェンダの一環として強引に押し進めている気候変動詐欺に言及しました。

<InfoWarsの報道>
Roos議員曰く:
「彼ら(エリート層)は家族の価値観、自然食品、自由を破壊しようとしています。なぜなら、もしあなたがEVを買うことを強いられたなら、ガソリン車の価格の約2倍を支払うことになります。そのため一般の人々はEVを買うことができなくなります。彼らがEVを推進している理由は環境のためではありません。車を買うことができなった人々はどこへ行くにも(政府が提供する)公共交通機関に頼るようになるのです。
デジタル化も同様です。我々が目にしているのは、デジタルIDと中央銀行のデジタル通貨(CBDC)であり、これらは全て新しい形の共産主義(ネオマルクス主義?)を表しています。

そして、(世界の)人々を支配したいのなら、二酸化炭素をコントロールできなければなりません。
なぜなら、我々が生きるために行っていること(呼吸、生活、移動、摂食、他)は全て二酸化炭素を排出するからです。そのため、二酸化炭素をコントロールできれば、(世界の)人々を支配できるようになります。

また、(世界の)人々のデジタルIDを中央銀行デジタル通貨に紐づけするとグローバリストらは人類を完全に支配することができるようになります。」

ビッグトゥリ―氏曰く:
「Covidパンデミック中にグローバリストらは西側諸国を力ずくで素早く乗っ取りました。WEFは、Covid時代をグレートリセットとしてブランド化しました。そして人々の自由を奪い取っています。彼らはデジタルIDとCBDCを紐づけしようとしています。中央銀行はそれらを結び付けることはないと言っていますが、1年目や2年目はそうしないかもしれませんが、5年後に彼らは、気候が酷くなっているため、CO2の予算を組まなければならないと言うでしょう。そして世界の中国化が始まります。」

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<欧州中央銀行:CBDCがないと人類をコントロールできなくなってしまう!>

European Central Bank Admits Central Bankers Will Lose 'Control of Humanity' Without CBDCs - The People's Voice (thepeoplesvoice.tv)
(概要)
2月12日付け


欧州中央銀行は、CBDCを導入できなければ中央銀行は人類を支配できなくなることを認めています。 

欧州中央銀行のクリスティーヌ・ラガルド総裁曰く:

「中央銀行の銀行家らは、近いうちにCBDCを導入できなければ、人類を支配することも牛耳ることもできなくなります。

グローバル・エリートがCBDCを導入しデジタル決済の需要に応えなければ、中央銀行はアンカーの役割を失う危険性があります。
近いうちに現金が完全に廃止され、全ての取引がグローバルエリートによって監視されコントロールされなければなりません。」

エリート層は人類をコントロールするためにCBDCを導入する計画を立てているということをラガルド総裁が認めたのは今回が初めてではありません。

昨年4月に、彼女はいたずら電話の発信者らに騙されて、一般の人々の取引を厳しく監視しコントロールするデジタル・ユーロの計画が進行中であることを白状させられました。

これはPeople’s Voiceが何年も前から警告してきたことです。

彼らの基本計画は以下の通りです。


1)現金が完全に廃止されCBDCに取って代わられる。

2)デジタル通貨は、デジタルIDでしかアクセスできないデジタル・ウォレットに蓄えられる。

3)政府は全ての取引を監視し、国民が何にお金を使うのかを完全にコントロールする。

4)購入時の個人的なカーボン・トラッキング(日々の消費活動から生じる温暖化ガスの排出量を自分で計測すること。)により、各国民の自由が厳しく制限され、15分の都市でしか生活できなくなる。


今年中にオーストラリアはデジタルIDを導入する予定です。

オーストラリア政府は1月末にデジタルID法案の最終段階を終えたため、今年中に全国的なデジタルIDの導入を計画しています。

オーストラリア政府のデジタルIDは、基本的にオーストラリア国民が、現在、オーストラリアの税務局、Centrelink(社会保障省内の政府機関)、メディケアへのアクセスに利用しているMyGovID(政府のデジタルIDアプリ)の総合版として機能します。

このシステムは、デジタルIDに参加することにした州、領土、民間部門の組織を網羅します。
この結果、識別が統合され、追跡が強化され、社会信用スコアシステムの土台作りが行われ、ハッキングのリスクが高まります。