過去に何度かディーゲルの予測についてご紹介しましたが、リークされたファイザーの社内文書にもディーゲルの2025年の人口予測が記載されていたようです。
私も以前からディーゲルの予測は予測ではなく計画や目標ではないかと思っていましたが、どうやらそのようです。
これも国連やWEFのアジェンダ2030に沿った計画や目標であり、この計画が本格始動したのが2020年だったと思われます。
各国政府(特に欧米諸国)は2025年までに自国の人口をどのくらい削減するか、その目標が設定されているのだと思います。
極悪非道な製薬会社(複数)は支配層の指揮下で各国政府や医療機関と連携してアジェンダ2030に沿った人口削減目標を達成するための生物兵器を世界中の人々に提供しました。
↓ こちらに各国の2025年の「人口削減目標」が提示されています。
日本の人口削減に関しては、2025年までに126,450,000人から103,047,280人まで減少すると予測しています。約2300万人の削減です。欧米諸国よりは少ないですが、それでも2300万人を削減させる目標があるのですから恐ろしいです。
List of Countries Forecast 2025 (archive.org)

Leaked Pfizer Docs Reveal mRNA Jabs Began a Five-Year Mass Depopulation Plan - The People's Voice (thepeoplesvoice.tv)
(概要)
12月29日付け


リークされたファイザー社の社内文書から、mRNAワクチンは人口削減5ケ年計画の開始を示していることが明らかになりました。

FDAに提出されたファイザー社の社内(秘密)文書がリークされました。
そしてmRNAワクチンは2025年までに数十億人を殺害するための大規模人口削減5ケ年計画の一環であることが明らかになりました。

 リークされたファイザーのドキュメントは、mRNAジャブが5年間の人口削減計画の一部であることを確認しています

  

FDAに提出したファイザー社の社内(秘密)文書に、グローバルなインテリジェンス会社でありコンサルティング会社であるディーゲルによる予測が記載されていました。
文書には、2025年は、Covidワクチンに含まれる有毒な化学物質によって数十億人が死亡する年であると書かれています。


Naturalnews.com によると:
米軍諜報機関のマイナー部門であるディーゲルはどこか秘密主義なところがあり、
ベールの陰で活動しながら、軍産複合体全体が高レベルの決定をするためのデータや機密情報を収集しています。

ディーゲルlは、NSA国家安全保障局、国連、世界銀行などの機関と連携して活動しています。また、北朝鮮に関するStratfor report(戦略的予測)にも寄与しました。

このため、ディーゲルは諜報機関の正当なプレーヤーであると思われます。
つまり、ディーゲルは根拠のない恐怖を広める偽情報機関である可能性が低いと思われます。


The Exposéは「これが意味するものとは、2025年の人口予測や国ごとの工業生産高予測は単なる空想ではなく、諜報コミュニティーのプレイヤーらが共有し、十分に理解されている戦略的仮定に基づいているということだ。」と報じています。 


世界はどのようにしてここまでに至ったのでしょうか。

2020年のどこかの時点でディーゲルは2025年の予測を彼らのウェブサイトから削除しました。
しかし、 The Wayback Machine and Internet Archiveのサイトにはまだそれが表示されています。
 

このサイトに表示されているディーゲルの予測によると、2025年にはイギリスの人口が 77.1%も減少することになっています。つまり、たった2年間でかなり多くの人々が死亡するということです。
米国に関しては、2025年までに人口が68.5%も減少すると予測しています。
ドイツに関しては、2025年末までに、人口が65.1%も減少し、オーストラリアに関しては、人口が34.6%も減少すると予想されている。2025年に世界中の人口がどれくらい減少するかを予想する一覧表もあります。

The Exposéは「悲しいことに、ファイザーの社内文書に書かれた内容と今起きている子供たちの大量死を合わせると、ディーゲルの人口減少の数字は単なる推定ではなく目標であったことを示唆している。」と報じています。


ファイザーの代理機関として機能しているFDAは、FDAに血税を払って存続させている米国の納税者の利益に反して、ファイザーの社内文書の公開を75年も遅らせようと企んだ理由はこのような目標があったからである可能性が高いです。なぜなら、75年後に生きている人々は、Covidについてや、その後に続く2025年の大量虐殺など誰も覚えていないからです。

しかし、2022年1月にマーク・ピットマン連邦判事が、毎月、ファイザー文書のうちの55,000ページを公開するようFDAに命じたため、スケジュールが遅れましたがファイザーの社内文書が公開され始めました。

現在、PHMPTのウェブサイトで全文書を見ることができます。

「我々の政治システムが最も裕福な者たちに乗っ取られ指揮されていることを我々が容認している理由は何なのだろうかと思うばかりです。」と、世界がどのようにしてここに至ったのかについて懸念しているコメントがありました。

「何が原因でこうなったのかは明白です。支離滅裂でノイローゼの精神状態と、それを全て可能にした組織の両方が原因です。しかし、そのような狂気だけが原因ではありません。それは我々一人一人にあります。そのような完全無秩序のシステムを見ながらそのシステムに自分達の生活を適合させている我々全員にあります。」と。