短い記事ですが。。。
以前、こちらのブログでテキサス州の検事総長がファイザー社を告訴したことを伝える記事をご紹介しましたが、カレン・キングストンさんがそれについてグレグ・ハンター・ショーで語った内容の一部が以下の記事にて紹介されています。
キングストンさんも、他の専門家と同様に毒ワクチンの被害や死者数のピークは2025年からと言っています。これまで既に多く人が後遺症に苦しんだり死亡したりしていますがこれはまだ序の口なのでしょうか。2025年は毒ワクチンの1回目接種から5年経つことになります。スローキルとも言われていますが、5年後からが要注意なのでしょうか。イギリスのケースでは4回以上接種した人の間で死者が急増しているようです。

Pfizer Lawsuit Awakens US to Mass CV19 Vax Murders – Karen Kingston (substack.com)
(概要)
12月9日付け


ファイザー社に対する訴訟は米国民の目を覚ましCovidワクチンの大量虐殺を知ることになります。
カレン・キングストンさん曰く:

「これは殺人です。そしてこれは、カップケーキの会社を所有する私がカップケーキにシアン化物を入れたのと変わりありません。」 

 

 

By Greg Hunter

 

バイオテクノロジー・アナリストでありファイザー社の元社員のカレン・キングストンさん曰く:

・・・テキサス州のケン・パックストン検事総長がCovidワクチンは安全であり効果的であると数々の嘘をついてきた
ファイザー社に対して訴訟を起こしていますが、その結果、Covidワクチンによる殺人と有害事象が多発していることを多くの米国民に知らせることになります。
現在、多くの医師が、Covidワクチンは誰にも役に立たなかったと言っています。

そのことを十分に理解しましょう。

パックストン検事総長と彼のチームがやろうとしていることは、ファイザー社、特にCEOのアルバート・ブーラの口から発せられた無数の嘘を暴露することです。

アルバート・ブーラははったりと嘘八百のキャンペーンを繰り広げ、大量虐殺事件を引き起こしました。そしてブーラはそれを知っていました。
ケン・パックストン検事総長と彼の弁護団は、テキサス州欺瞞的貿易慣行法に基づきファイザー社を告訴しました。
18件の違反行為で5件の罪に問われています。
彼らが言う95%の有効性とは、あなたが考えていたのとは違います。Covidワクチンが感染を予防することを証明する証拠は何もありませんでした。変異株に対して有効であることを示す証拠もありませんでした。そして、不良ワクチンについて真実を隠蔽しようと企てたという告発がありました。これは非常に重大です。
 

これがどれほど重大かというと、ファイザー社に対して3500億ドルの罰金が科せられる可能性があり、破産することでこの問題から逃げることもできません。 

実際に起きている真実とは、人々は本物のワクチンを注射されなかったということです。
彼らは、人々が得た免疫反応について、健全で強固な反応と言っていますが、実際には、人々の体内にある異物に毒されたときに起こる体の反応なのです。この異物は無機物質であり遺伝物質です。
これはワクチンではなく、人々は子供たちと共に犯罪的な人体実験の実験台になったのです。人々はバイオテクノロジーの病原体で人体実験されました。この実験はNIH米国立衛生研究所と米軍を通じて行われました。」


※ キングストンさんは2年以上前にUSA Watchdog.comで、Covidワクチンは危険であり致死的であると警告し始めました。 Covidワクチンは毒であり、既に非常に多くの人々が後遺症で苦しんだり死亡していますから、残念ながら、彼女が警告してきたことは正しかったことが証明されています。

キングストンさん曰く:
・・・Covidワクチンによって引き起こされる障害事象(後遺症)のピークは
2025年までは来ないでしょう(2025年からピークとなる)。そして死のピークはそれ以降に来くるでしょう。また、私は人々が、突然、侵襲性の強い癌や大きな癌腫瘍を患い亡くなっていくことも予測しました。
これは犯罪であり人々はファイザー社を刑事告訴することができます。我々がそれを行えば、大きな目覚めとなます。人々は犠牲者のままでいる必要はありません。

これは殺人です。そしてこれは、カップケーキの会社を所有する私がカップケーキにシアン化物を入れたのと変わりありません。そして私はカップケーキの天然成分が本当は何なのかを曝さなかったのと同じです。これは殺人です。」