いギリスの人口は日本の約3分の2ですが、Covidワクチンの接種率(1回でも接種した人を含む)は約7割であり、接種率が約9割の日本よりもイギリスのワクチン接種者数はかなり少ないと思います。
そして今回、イギリスで過去2年間に死亡したワクチン接種者数が約100万人に上ることが政府の調査でわかりました。これは大変な数です。そしてやはりイギリスでも接種した高齢者の死者数が多いようです。このことからも高齢者を狙っていることがわかります。ただし、スパイクたんぱく質を産生し続けたり遠隔操作するナノテクノロジーが搭載されていたり人間の遺伝子を変えるとされる、これらのワクチンを何度も打てば、たとえ元気に暮らしていても何等かの影響が出るのではないかといつも危惧しています。
英保健安全保障庁が過去2年間に死亡したイギリス人の接種の有無や年齢層を調査したところ、未接種者と接種者の死者数がかなり違うということがわかりました。特に4回或いはそれ以上接種した人の死亡率が急増しているそうです。
4回目からのワクチンから「効き目」が増しているのでしょうか。
日本の厚労省も、過去2年間の死者数、接種の有無、年齢層を比較して調査をしたのでしょうか。調査すらしなかったなら職務怠慢であり国民にとっては無駄な組織です。調査してもデータを発表しないなら国民の敵です。

DEATH SENTENCE: 1 Million COVID Vaccinated have died in England compared to just 61k Unvaccinated in 2 years; despite 30% of the Population refusing a single dose of the COVID Injection (2ndsmartestguyintheworld.com) 
(概要)
12月6日付け

死刑宣告:イギリスでは、過去2年間で約100万人のCovidワクチン接種者が亡くなりました。
一方、この間の未接種者の死者数はわずか61,000人でした。
イギリスでは人口の30%がCovidワクチンを拒否し1度も打っていません。
イギリス政府がショッキングなデータを公表しました。
それによると、過去2年間でCovidワクチンを接種したイギリス人の死者数がとんでもない数に上っていることがわかりました。

UKHSA英保健安全保障庁によると、2022年7月3日までの時点で1890万人が1回目のCovidワクチンから接種を拒否し、2150万人が2回目を打っていません。そのうち、1回目のCovidワクチンを打ったが2回目を拒否したのが260万人です。
そして3040万人が3回目を打っておらず、そのうち、2回目を接種したが3回目を拒否したのが890万人です。
↓ ワクチン接種者数と未接種者数の比較です。
左から1回目、2回目、3回目。
黄色:1回目を打ったが2回目を拒否、青色:2回目を打ったが3回目を拒否、緑色:全て拒否、
赤:3回全て接種。

 

 

UKHSAによると、この時点で6340万人がワクチン接種の対象となっていました。
そのうちの1890万人がワクチン接種を最初から拒否し未接種のままです。

しかし、さらに260万人が1回目を打ったが2回目を拒否したため、未接種者を含め2150万人が2回目の接種を拒否したことになります。 そして890万人が2回目を接種したが3回目を拒否したため、未接種者、1回接種、2回接種の人を含め3040万人が3回目の接種を拒否したことになります。


↓ 左から、1回目、2回目、3回目。
緑色:接種しなかった。赤:接種した 。

 

 


2022年7月時点で、イギリスの人口のうちの30%が未接種者であり、34%が2回目を接種しておらず、50%が3回目を接種していません。


しかし、以下の表が示す通り、Covid-19による死者数のうち、95%がCovidワクチン接種者であり、わずか5%が未接種者です。しかし恐るべきことに、これらの死者数には1回目接種と2回目接種の人は殆ど含まれていません。大多数は4回目を接種した人でありCovid-19による死者数の80%に上ります。そしてCovid接種者全体では83%に上ります。

 
↓ 以下の表は、2021年7月1日~2023年9月30日までの年齢層別全死因死者数とワクチン接種状況を

比較したものです。3カ月分で、表の左から7月、8月、9月に分かれています。
各月の左端は18才~39才、右端は90才以上です。縦軸は人数。
左側の線は未接種者、右側の線は接種者。
ワクチン接種者と未接種者の間には大きな違いが見られます。

 

 

 

↑ 2021年7月~9月までの時点で、未接種者の全死因死者数が最も多かったのは70才~79才で8月に676人が死亡しました。一方、接種者で全死因死者数が最も多かったのが80才~89才で9月に13,294人が死亡しました。

 

 

↑ 2021 年10月から12月までの時点で、未接種の全死因死者数が最も多かったのは80才~89才で12月に776人が死亡しました。一方、 接種者の全死因死者数が最も多かったのは、80才~89才で12月に16,171人も死亡しています。


 

 ↑ 2022年1月から3月までの時点で、未接種の全死因死者数が最も多かったのは70才~79才で1月に776人が死亡しました。一方、接種者の全死因死者数が最も多かったのは80才~89才で1月に15,948人が死亡しています。

 

 

↑ 2022年4月~6月までの年齢層別の未接種者vs接種者の死者数

 

 


↑ 
2022年7月~9月までの年齢層別の未接種者vs接種者の死者数 

 

 

↑ 2022年10月~12月までの年齢層別の未接種者vs接種者の死者数 

 

 

↑ 2023年1月~3月までの年齢層別の未接種者vs接種者の死者数 


 

 

↑ 2022年4月1日~5月31日までの2か月間の年齢層別の未接種者vs接種者の死者数 

 

政府が公表したこれらのデータに関して非常に懸念すべきことは、人口の30%が未接種者であるにもかからわず、2021年7月以降、全ての年齢層でワクチン接種者の死者数が未接種者よりもはるかに上回っているということです。

2021年7月~2023年5月の約2年間において、接種者の死者数は965,609人に上り、未接種者の死者数はわずか60,903人でした。
この間のイギリスの死者数は合計で1,026,512人ですが、そのうちの94%が接種者だったということがわかりました。未接種者は全体のわずか6%でした。


このようなことからも、Covidワクチンが致命的であり、人々を殺害するためのものであることが証明されました。Covidワクチンは死亡率を大幅に増加させることは確かです。

 

では、いつ政府はこれらのワクチンの使用を中止にするのでしょうか。

 

答え:違法な犯罪集団の政府(どの国も)が国民によって平和的に権力の座から引きずり降ろされた時です。それまでは、程度の差はあっても、民衆殺戮は続くでしょう。
そして、これらのワクチンによって非常に多くの人々が遺伝子組み換えされているため大きな被害が出ています。

彼らはあなた方に死んでほしいと思っています。


従わないでください。