ウクライナ戦争は十字軍の再来という意見があります。中々面白い見方だと思いました。
ジャパン氏の友人がウクライナ戦争について興味深い見方をされています。この戦争を宗教的な観点から見ています。
いずれにせよ、侵略戦争は常に世界の支配層・権力層の内紛です。内紛で勝利した側は(多くの場合)、敗北した側(国や地域)を乗っ取り、その土地の国民を支配します。
私もジャパン氏と同じように、戦争で一番つらい目にあうのは一般の人々(ウクライナの人々)ですから、一日も早くこの戦争を終わらせるべきと思っています。
日本にも、ゼレンスキーは悪、プーチンは善と勘違い平行棒のネット民が多いようです。
プーチンを善人と見ている人々はロシア側(たぶんロシアの諜報機関か正教会)の偽情報に操作されているのでしょう。
共産主義と正教会の大元がソ連(ロシア)ですから、彼らは情報操作、心理作戦、プロパガンダなどで世界的にかなりの影響力があるでしょう。
プーチンもハザール・ユダヤ系であり、ロシアのオリガルヒもハザール・ユダヤ系が多いですね。
ロシアもウクライナも欧米諸国もどこも支配層や権力層はハザール・ユダヤ人が多く、日本はハザール・ユダヤ人の配下の帰化特亜が日本を支配してきたと言っても過言ではないでしょう。たぶん、ローマカトリックと正教会の中心にいるのもハザール・ユダヤ人かもしれませんねえ。
以下の和訳記事内の注釈は私の書き込みです。
The Reality Behind the Russian Invasion of Ukraine: Rome Vs. Moscow – James Japan (jamesjpn.net)
(概要)
9月23日付け
ロシアによるウクライナ侵攻の背後にある現実とは・・・ローマ 対 モスクワ

↑ロシアのミサイルによって破壊されたウクライナの建物。
2022年10月に、私はロシアのウクライナ侵攻に関する私の見解 My Views About the Russian Invasion of Ukraineを掲載しました。
その記事の中で、私はこの状況について何でも言う資格があると思っている理由について説明しました。以下はウクライナ戦争に関する追跡調査記事です。
今日、私の友人(スコット)がこの戦争について以下の興味深い歴史的背景をFacebookに投稿しました。
「ファチマの第三の予言を完結するために支配下に置くべき最後の国。神託で、このまま放置すると世界中に広がっていくと警告された「ロシアの誤り」とは共産主義ではありません。ロシアの誤りとは、教皇に跪くことを拒否した正教会の誤りでした。ウクライナに資金を投入している西側同盟諸国は全てローマカトリック教会の子供たちです。それは西暦1204年に起きた、第4回十字軍の再来です。」
注釈:十字軍とは、中世にカトリック教会に所属する西欧の諸国が、聖地エルサレムをイスラム勢力から奪還するために派遣した遠征軍である。十字軍に参加した兵士は胸に十字架の印を付けていた。十字軍は約200年間で9回に及ぶエルサレム奪還の遠征を続けた。しかし、回数を重ねるごとに聖地奪還の意義は失われ、単なるイスラム勢力圏への遠征となっていった。さらには同じキリスト教圏へ攻撃を仕掛けるなどの蛮行も行われるようになった。十字軍兵士と首都市民の対立やヴェネツィアと帝国との軋轢も増し、1204年4月13日、第4回十字軍はヴェネツィアの助言の元にコンスタンティノポリスを陥落させてラテン帝国を建国。 東ローマ側は旧帝国領の各地に亡命政権を建てて抵抗することとなった。
私は、この状況に関して私自身の見解と同じ見解を持っている人が他にもいることを知って驚きました。つまり、この状況は実際はローマカトリック教会とロシア正教会間、バチカンとモスクワ間の対立なのです。
そして私は以下のように返答しました。
「それはまさに私の見立てと同じです。私は常にそれが約1000年前のカトリック分裂下の西と東の統率者と関係があると感じていました。私のロシア人の友人は、正教会がプーチンを支援していると言っています。そしてベラルーシの私の友人は、ロシアはウクライナに簡単に勝利できるという誤った情報をプーチンが得たと考えていると言っています。プーチンは引っ掛かりました。そして私の意見としては、今やロシアには勝ち目のない状況にあります。
たとえプーチンがウクライナを占領したとしても、ナチスに対するフランスの抵抗と同じように、ウクライナの抵抗は彼にとっては絶え間なく刺が突き刺さるような状況になります。」
もちろん上記は私の意見にすぎません。
そして、この戦争は戦争を仕掛けたプーチンに責任があると私が言うと、私の友人の何人かは私はウクライナの軍産複合体を支援しているに違いないと言います。
私は米国がウクライナに資金を提供することに同意しません。ただ、この戦争が終わってほしいだけです。
私はこのことで少なくとも2人の友人を失いました。そのうちの1人が日本で知り合った旧友です。彼らはこの戦争を単に白黒或いは善悪でしか考えていません。
つまり、彼らは「ブラックハットのバイデンは、彼が行ってきたことや彼が推進している非聖書的なイデオロギーからも、明らかに悪であり、バイデンはゼレンスキーを支援しているのでゼレンスキーも悪であり、ブラックハットをかぶっている。従ってプーチンは善人でありホワイトハットをかぶっている人物に違いない。」と考えています。
あなた方は本当にこれが事実だと思っているのですか。(罪のない)自国民を殺害して1999年にロシアの権力を握った男が正義の味方ですか。プーチンは1999年にモスクワのアパートを爆撃しました。
プーチンがこれを実行したことを示す証拠は全てそろっています。しかしこの事件の調査を行おうとした人々は次々に殺害されていきました。
情報元:The Unsolved Mystery Behind the Act of Terror That Brought Putin to Power)
自分は米国民だと言っている人が、大国ロシアによる小国ウクライナの侵略をどうして擁護できるのでしょうか。
ロシアがウクライナの複数の都市を占領した時、なぜ米国民は喜べるのですか。
私のロシア人の友人らはそんなことを喜んでいません。
彼らは全員、ウクライナの抵抗を支持しています。プーチンは罪のないウクライナの民間人、女性、子供たちを殺害しているのに米国の保守派の人々(私:特にトランプ支持の福音派)はそれを喜ぶのですか。そしてその上、彼らは私を洗脳された人間と呼んでいます。
彼らのこのような考え方は常軌を逸しています。私のウクライナとロシアの友人らも私と同じ見解だと言ったのにもかかわらず、ある男性はこの戦争に関する私の見解は「偏っている」と私を批判しました。この男性はウクライナから遠く離れたアルゼンチンに住んでいますが、ウクライナやロシアの友人らよりもこの戦争の状況を良く知っていると思い込んでいます。全く常軌を逸しています。
注釈:海外のオルターナティブ・メディアにもロシアのスパイ(ロシア人とは限らない)が入り込み、ロシアやプーチンを擁護する偽情報を流し続けています。特にトランプ支持者(福音派)の間でロシア或いはプーチンを擁護する人たちが多いようです。これも、Qアノンやニューエイジ・カルトの信者が広めたネサラゲサラの夢物語をネット上に流し続け、多くの人々を洗脳しているプロパガンダの心理作戦のなせるわざと思います。
プーチンを反NWOだの反グローバリストだのと伝えている記事の多くが、ロシア正教会側がスパイを使って行っている情報操作なのではないでしょうか。プロパガンダの心理作戦が最もうまいのは諜報機関と宗教団体と思います。
ネットのこのような情報を鵜呑みにせずに一人ひとりが独自に調査しバランスのある常識的な判断をすべきではないでしょうか。ワクチンの偽情報を信じて何度も打っている接種者と同じレベルで、このような情報に騙されている人が世界中にたくさんいるようです。
私は、約100人のロシア人が住むロシア人コミュニティのある米国領グアム島に5年間住んでいました。そして私はロシア人コミュニティ―で何人かの友人ができました。私の親友で黒海に近い地域出身のアレクサンダーは、グアムのロシア人コミュニティの全員がウラジーミル・プーチンは犯罪者だと信じていると私に言いました。彼らはロシアのウクライナ侵攻を支持していません。彼らはウクライナの抵抗を支持しています。
これはラトビアに住むロシア人や旧ソビエト共和国のモルドバのキリスト教の修道女が私に言ったことでもあります。さらに私にはリディアというウクライナ人の友人がいますが、彼女と彼女の娘は現在フランスで難民として暮らしていますが、彼女はロシアのプロパガンダ(情報操作)は強力だと私に言いました。そして多くの米国保守派(特に福音派)はロシアのプロパガンダを鵜呑みにしています。
オリバー・ストーン氏がプーチンにインタビューした時、彼はプーチンが良い人物であるかのように見せました。米国保守派は、ストーン氏のドキュメンタリー番組を視聴するよう私に勧めました。
しかし彼らが無視していることは、ストーン氏自身、プーチンのウクライナ侵攻に同意していないという事実です。
私のフェイスブックの友人のスコットが言うように、逆説として、「ウクライナに資金を投入している西側連合諸国は全てローマカトリック教会の子供たちです」ということです。
以前からお伝えしてきました通り、私はローマカトリック教会を支持していません。
私は、西側がロシアを乗っ取ることを望んでいません。
私はプーチンが失脚しプーチンの代わりにロシア国家にとってより良い大統領が誕生するのを期待しています。
正教会はローマカトリック教会とあまり変わりありません。
正教会もカトリック教会も偶像を拝んでいます。
正教会の指導者らは(ロシアを擁護している米国保守派の)福音派のキリスト教徒について、ゴスペルを布教している彼らの同志とは見なしていません。 正教会は外国人の宣教師を競争相手と見ています。ピョートル大帝(ロシアの皇帝で、西欧からの知識を導入して、政府を改革した。バルト海の領域を拡張し、サンクトペテルブルクを設立した(1682年−1725年))は正教会が好きではありませんでした。彼は正教会がロシアを貧しくしロシア人を無知にしていることを知っていました。
私がロシアに滞在中に、ロシア正教会は、サンクトペテルブルクで福音書を配布していた私と私の友人らに「我々はあなた方を迫害します。」とはっきりと告げました。
そして彼らは我々を迫害したのです。それを目撃した私のルーマニア人の修道女は、正教会の人から顔に唐辛子スプレーをかけられ、彼女が持っていた小冊子は引き裂かれてしまいました。
この事件が起きたのは、エリツィンがロシア正教会をロシアで合法的に活動できる唯一の教会として指定する法案に署名した直後のことでした。
他の全ての教会とキリスト教団体は、ソビエト時代と同じように地下に隠れたままです。
この戦争はロシア人とウクライナ人の両者にとって悪いことだと思います。
私はただ戦争が終わってほしいだけです。
私がプーチンの武力侵略の終焉を支持したからと言って私がリベラルの民主党員になるはずもありません。なぜ私の友人らはそのことが私を困惑させているということに気が付かないのでしょうか。
米国がロシアに侵略された場合、彼らはどのような態度を示すのでしょうか。
私は日々、この戦争が終わることを祈っています。プーチンがウクライナから軍隊を撤退させた場合にのみこの戦争は終わります。
私はロシアの人々が大好きです。私がロシアに住んでいた1994年から1997年までの3年間に多くのロシア人の友人ができました。
シベリアの都市のノボシビルスクとケモロワ、ヴォルガ川沿いの都市のサラトフ、モスクワの赤の広場、2年半過ごしたサンクトペテルブルク、黒海の都市のノヴォロシースク、そして冬から夏の3シーズンを過ごした北極の都市のムルマンスクで私は多くの冒険をしました。
私はロシアの人々は地球上で最も友好的で親切な人々のうちに入ると思っています。ロシアのマフィアでさえ私を好きになってくれました。私は彼らに何度か遭遇しました。私はウクライナ東部を列車で通過したことがあります。
私はただ戦争を終わらせたいだけです。

コメント
コメント一覧 (17)
うかまわさん、別名でロシアについて何度も投稿された方ですか。
はっきり言って、とても、迷惑しております。
ここは私のブログサイトですからコメントに対するお答えも私が決めさせていただいております。あなた様は異常なくらい執拗ですね。私にいくら言っても私の考えは変わりません。説得するのはおやめください。次にコメントされても削除させていただきます。本当に迷惑です。それほどご自分の意見を主張したいならご自分のブログや動画で主張してください。私とは関係なくしてください。
ものごとを単純に考えすぎているのはそちらのように思えます。
この戦争の終わらせ方についてです。私はロシアが善だとは最初から言っていません。
戦争の擁護もしていません。
・侵攻したのだからロシアが悪いに決まっている
・ロシアが撤退する以外に戦争が終わる道はない
・極左、極右、右、左、、、、
・ロシアは北海道を侵略する。ロシアが侵略したら地獄になる。
・ロシア、プーチンを擁護する人とは話ができない
・ロシア悪=中立的視点、戦争の原因を経済的理由から考察=ロシア擁護
・プーチンは犯罪を犯したからやることはすべて悪に決まっている
どうしてこのような短絡的な主張ができるのでしょうか?思考停止ができるのでしょうか?
ロシアに制裁を課している国はもはやNATO国くらいしかないですよ。他のほとんどの国はしていないんです。狂ったNATO以外は冷静に現実を見ているのです。あなたと違って。
あなたは印象操作をする側の人間なのでどうせこの投稿は載せないでしょう。私はあきらめています。
北海道民さん、おっしゃる通りですね。
残念ながら米国には悪魔由来の文化が蔓延っていますね。悪魔の教会もあるようですし。
ロシアやプーチンの悪いところが見えずウクライナを侵略しても支持している日本人は日本を侵略してもロシアを支持するでしょう。やはり国家感がないのでしょうね。考え方が左翼なのでしょう。日本にとって脅威なのは米国や中国だけではなくロシアも脅威なのに。
ロシアに騙されて取られてしまった北方領土についても何も感じないのでしょうね。
北海道民さん、いつもこのブログに立ち寄ってくださってありがとうございます。
なぜネットに流れているロシア擁護の情報を信じてしまうのかを考えてみますと、北海道民さんがおっしゃることに追加してですが。。。日本人の多く、そして米国人のキリスト教徒の多くがカルト的に何かを信じやすく、他力本願と思います。そして救世主的な存在を求めがちです。ネットの情報操作で、誰々がNWOと戦っているリーダーだなんて伝えたならたちまち信じてしまいますよね。自分では何も独自に調査しないで、特定の情報発信者の記事を信じてしまうのです。
それとこのような情報を鵜呑みにする人々は騙されやすい人であり悪魔の影響を受けやすいのでしょうね。極左、共産主義=悪魔主義だそうです。日本や世界中で左翼や極左の洗脳が行われてきましたから知らないうちにマインドコントロールされてきたのかもしれません。
それとロシア擁護派で特徴的なのはカルト的に信じているということです。そしてコメント欄にもロシア擁護派の方が何度も長々と独自の視点と考え方を書き綴り、私にそれらを読ませ、私を説得してその方の考え方に同意させようとしましたが、本当に疲れますね、お相手すると。毎回そのような方が現れると毎回、個別に対応するのは疲れますのでコメントの削除とお引き取り頂きました。ちょっと常識がない方がおられるようです。
返信ありがとうございます。アメリカの文化にもオカルト的なものは、多いと思います。ハロウィンがそうですし、ホラー映画もそうです。ロックにもオカルト的な要素は多いと思います。訳詞を読んでも意味がわからない曲があります。成功した芸能人の多くが、悪魔に魂を売り渡しているそうですが、最近流行りの刺青も悪魔的な力を誇示している感じがします。その意味で考えればアメリカ人のロシア支持は判る気もします。日本人にはわかりずらいですが、超大国や大陸の人々には絶対的な力に対する信望があると思います。あれほど巨大な国土を持ちながら、更に領土を広げようとか、私には理解できませんが、ロシア人には帝国の復活という野望があるので、プーチンが支持されているようです。日本のロシア支持者は、日本がロシア帝国の一部になる方が、アメリカの属国より素晴らしいと思っているのでしょうか。当然ですが日本がロシアの一部になれば、日本語は使えなくなり、日本人の名前も捨てなければならないでしょう。完全にロシア人として生きていかなければならなくなります。元々ロシアの一部ではなかった国々が、そうなっています。ロシアの支配を他人事だと思っているから、ロシア擁護などおふざけが出来るのです。
dalaiさん、どの国のリーダーも国民のためには動いていません。ですから私たちのような一般市民は他国の一般市民のことを考えるべきです。ウクライナの人々がどんな思いをしているのか想像できますか。
多くの子供たち、民間人が殺害されていますよ。ロシアが北海道を侵攻してもあなたはロシアを擁護しますか。それとロシア系のサイトの情報はロシアの心理作戦、情報操作がパワフルですので騙されますよ。色々なサイトをご覧になった方が騙されないです。ゼレンスキーがバイデン政権のパペットなら、イスラエルのシオニストとずぶずぶのプーチンはイスラエルのパペットですね。
tanzaさん、どの国のリーダーも国民のために動いはいません。
ただし、ウクライナ戦争に限っていえば、侵攻したプーチンの方が悪いに決まっています。ゼレンスキーも腐敗していますがロシアの侵略戦争に抵抗している立場です。要するに、ロシアが撤退すれば戦争は終わるのです。なぜtanzaさんもロシアの撤退を願わないのですか。リーダーについて話すこと自体が無意味です。
北海道民さん、いつも的確なご意見を頂きましてありがとうございます。まさにおっしゃる通りですね。
このようなことを他の方々は全く理解されません。フラストレーション溜まりまくりです。ロシア擁護派が何を考えているかを考えると、あほらしくて仕方ありません。どうしてあのようにロシアやプーチンを擁護できるのでしょうか。もう完全にロシアの情報操作にやられてしまっていますね。そのような人たちは米国だけが悪、ロシアは善という単純な思考回路しかないようです。ロシア擁護派がウクライナと中立であるわけがありませんね。ロシアはアフガニスタンも侵攻しましたし、他の周辺国にもロシア人を大量に送り込みロシア自治区のようにして自国領のようにしています。ウクライナ東部と同じことを周辺国にやっています。ロシア擁護派はロシアが実際に何をしているのかについて、ロシアからの情報しか見ていませんね。米国が悪ならロシアも悪ですよ。どの国の政府も政治家も権力層も一般国民のことなど考えていませんからね。それなのにい一般国民のロシア擁護派はロシアのリーダーや政府のやっていることを良しとしているのですからバカみたいですよ。
返信ありがとうございます。いつもこちらのブログ記事を拝見し参考にさせて頂いています。ロシア擁護論がネットに集中しているのは、工作員が多いからだと思います。日本人の多くは、ロシアの蛮行に理解などありません。ネットしか信じないある意味情報弱者の人々を、狙い情報を流していると思います。だからロシア擁護の人は、ワクチン反対の人が多いのでしょう。これは欧米でも同じようです。シンプソンズやイルミナティカードの予告を予言と勘違いしている人々です。ロシアの蛮行を許すなら学校で起きている虐めも、正当化して良いことになります。大人として容認して良い分けがありません。ロシア擁護論が世界に蔓延しているのは、悪魔的な力が働いている感じがします。保守的なキリスト教徒が対抗しなければならなければならないはずの悪魔に、いつの間にか取り込まれてしまったのか、元々悪魔崇拝だったのかは定かではありませんが、ロシアを中心に悪魔が暴れているように見えます。悪魔=極左だとすれば日本も悪魔の力で破壊されいる、真っ最中ですが、その手下がクルドや在日なのでしょう。ロシア擁護論は悪魔の味方をしているということです。ブログ主さんも大変でしょうが、影ながら応援しております。ありがとうございました。
まりおさん、ロシア擁護派はロシアが勝っていると言いますし、ウクライナ擁護派は希望をこめてウクライナが勝っていると言っています。ですので私たちはそれらの意見に左右されず冷静に見る必要があると思います。現在の時点ではどちらも勝利していません。まだ破壊活動は続いています。ですから早く戦争が終わらないとウクライナだけでなく世界中がおかしくなってしまいます。マスコミはワクチンについてはフェイクニュースばかり流してきました。しかしだからと言ってウクライナ戦争に関してフェイクニュースばかり流しているとは思いませんよ。そのように単純に考えることこそ、自分自身を迷わせてしまい心理作戦に騙されると思います。
hitsuji1goさん、今回が最後のお返事とさせていただきます。なぜならプーチンやロシア擁護派と意見を交わしても何の合意点が見いだせないからです。
結局、あなたはプーチンを擁護されているということですね。
良いところばかりを見れば擁護できるでしょう。ではどれだけプーチンの正体を暴いた情報がロシアから出てきたでしょうか。あまりありません。なぜならプーチンが情報統制をしているからです。でも海外のサイトからは内部告発者や地元の人の記事を見ることができます。私の和訳が直線的だったせいか、そのように受け取られているのですが、記事の著者は、ロシアから遠く離れた人の方がプーチンを擁護しロシアのことをよく知っているロシア人の良識派がプーチンは悪者と知っていると言っているのです。過去にもプーチンがシオニスト(イスラエル)とずぶずぶであること、プーチンがロシア帝王のお城のような豪邸に住んでいること、反プーチンを殺害してきたこと、自国民まで殺害したこと、ロシアの情報統制が激しいことなど色々と書かれています。
まあ、いくらプーチンの正体をあなたに伝えてもプーチンやロシア擁護派は考えを変えないことを知っています。米国の権力層もロシアの権力層も同じ悪ですよ。どの国の権力層が善でどの国の権力層が悪なんて言っている方が軽率と思います。どの国の権力層(政府、他)はみなピラミッドの頂点に立っている連中に支配され、動かされているのですから。今、ウクライナを侵攻し破壊し続けているロシアを中立に観ろと言うこと自体強引ですね。ウクライナの人々のことを考えると同意しかねますよ。
もうこの件に関するコメントはお受けしません。時間の無駄と思いますので。
hitsuji1goさん、今回が最後のお返事とさせていただきます。なぜならプーチンやロシア擁護派と意見を交わしても何の合意点が見いだせないからです。
結局、あなたはプーチンを擁護されているということですね。
良いところばかりを見れば擁護できるでしょう。ではどれだけプーチンの正体を暴いた情報がロシアから出てきたでしょうか。あまりありません。なぜならプーチンが情報統制をしているからです。でも海外のサイトからは内部告発者や地元の人の記事を見ることができます。私の和訳が直線的だったせいか、そのように受け取られているのですが、記事の著者は、ロシアから遠く離れた人の方がプーチンを擁護しロシアのことをよく知っているロシア人の良識派がプーチンは悪者と知っていると言っているのです。過去にもプーチンがシオニスト(イスラエル)とずぶずぶであること、プーチンがロシア帝王のお城のような豪邸に住んでいること、反プーチンを殺害してきたこと、自国民まで殺害したこと、ロシアの情報統制が激しいことなど色々と書かれています。
まあ、いくらプーチンの正体をあなたに伝えてもプーチンやロシア擁護派は考えを変えないことを知っています。米国の権力層もロシアの権力層も同じ悪ですよ。どの国の権力層が善でどの国の権力層が悪なんて言っている方が軽率と思います。どの国の権力層(政府、他)はみなピラミッドの頂点に立っている連中に支配され、動かされているのですから。今、ウクライナを侵攻し破壊し続けているロシアを中立に観ろと言うこと自体強引ですね。ウクライナの人々のことを考えると同意しかねますよ。
もうこの件に関するコメントはお受けしません。時間の無駄と思いますので。
日本のニュースは、インタビューも、一般の人ではなく実は俳優だったそうで、コロナ、ワクチンの事もほとんどフェイクニュースばかりだと思いました
・同様に、「プーチンは犯罪を犯した⇒したがって彼のやることはすべて悪である」
という論理も無理があることに気づくと思います。
・米がしてきた非常に残酷なこれまでの戦争・紛争に比べたらまだましくらいです(戦争の擁護はしていません)。記事にある写真はもはや西側メインメディアのロシア極悪論の印象操作と変わりありません。
・私は中立的にみて次の点でプーチンを評価しています(今回の戦争には関係ありません)
・エリンツィが民営化し西側に売り飛ばそうとした国の資産を取り戻したこと
・その後も西側金融資本の侵入をある程度防いでいること
・家族、宗教といった古い価値観を大事にしていること
・(少なくとも西側よりは)自国民の利益を守っていること
・北海道侵略に関して
当然ながら北海道侵略を許すわけがないでしょう。私も含めてメインメディアの欺瞞に気づきロシア側の論理に気づいた者というのは、思考の態度として「疑う」というものを覚えています。したがって、仮にそのような事態になったら疑って慎重になることができます。上が流す印象操作に振り回されるのは、私のようなものではなく、何も疑えず眠ったままでいる大多数の日本人のほうですから。
・ブログ主様の好き嫌いについて
見ている感じ、「日本保守党」がお好きのような気がしました。私の考えでは、日本保守党は自民の後釜にしか見えません。自民が破綻した後にその層を引き継いで日本を支配していくだけの両建て構造、プロレス、茶番にしか見えません。自民の悪行の内、国民にウケやすい部分のみを改革をして、根本の支配構造・日本奴隷制は変えないような気がします。どうか「中立」に判断されますようお祈りします。
この逆も多い。