ここ数年のイギリスの人口は(不法)移民の流入で徐々に増えていますが、2020年以降、毒ワクチンの「おかげ」でWEFやグローバリストが望む通り、元々のイギリス人の超過死亡者数が増え、出生者数が減っています。イギリスの接種率は日本ほど高くないですが、超過死亡率は着実に増えているようです。特に高齢者の死亡率が増えています。高齢者と病人に半強制的に接種させている日本でも同じ傾向と思いますが、接種率や接種回数がイギリスよりもかなり多い日本では(厚労省はデータをきちんと発表せずいつもの通り都合の悪い情報は徹底的に隠蔽している。)表に出てきていない分を含め、イギリスよりもはるかに深刻と思います。
ホンモノの人間を憎んでいる似非人間の支配層エリートは世界人口の9割をこの地球から消したくて仕方ないようですが、最も手っ取り早い方法は一番弱い立場の高齢者と病人を先に駆除するということなのでしょう。特に先進国の人々が狙われています。ある程度の自由と民主主義を味わってきた先進国の人口(高齢者、病人だけでなく健康な成人や子供も)を大幅に削減すれば、独裁支配が続いてきた途上国の人口の割合が大きくなり、世界を支配しやすくなると考えているのでしょうか。
グローバリスト(銀行家)が裏で支援していると言われているBRICS(途上国、特に独裁国)を拡大させているのはそのためなのでしょうか。
既に非常に多くの人々が毒ワクチンを打ってしまいましたから、今後も死者数と深刻な後遺症に苦しむ人が増えていく恐れがあります。しかも先進国の人々が狙われていますから先進国では空気も水も食品も毒で汚染し続けたいと思っていることでしょう。
これだけの大虐殺を平気で命令できる支配層(共産主義者、ファシスト、サイコパス)は、人間の魂を持っておらず、悪魔的なエイリアンが憑依しています。しかし彼らの実行部隊(国連、WEF、政治家たち)は意外とバカです。
魂を持った人なら、たとえまだ眠ったままの人でも、もうすぐ目を覚まし、このままずっと彼らに騙され続けることはないと信じています。

①イギリスの超過死亡者数
Must Be the Climate Change: Over 41,000 Extra Deaths Now Registered in England and Wales in 2023 vs 2019 (substack.com) 
(概要)
8月23日付け

 

これも気候変動が原因ですか。

2019年の死亡者数と比較して、イングランドとウェールズの2023年の超過死亡者数は41000人を超えたことが確認されました。これは1日あたり約200人が余分に亡くなっているということです。過去5年間の平均死亡者数と比べても2023年の死亡者数は24000人近く上回り、超過死亡率は7%に達しています。

 ↓ 左:年齢層、 中:2019年と比較した2023年の超過死亡者数、 右:超過死亡率


イギリス国家統計局によると、2023年(1月~8月4日までの31週間)のイングランドとウェールズの超過死亡者数が2019年と比較して41000人を超えたことが確認されました。

これは1日に約200人が余分に亡くなっていることを示しめしています。
そして現在、64才以下では1週間に200人以上が余分に亡くなっています。


↓(左から)・死亡場所・2023年(31週まで)の死者数・5年平均・超過死亡者数・死亡場所の比率
5年間の平均と比べて2023年は7%増

 


国家統計局の2023年のデータは、2023年の1週目~31週目(2023年8月4日まで)までの死亡者数であり、過去5年間の平均と比較すると24000人の超過死亡者数(7%の超過死亡率)を示しています。
そしてこれらの超過死亡は自宅で多発していますが、どの死亡場所でも、2023年の死亡者数は、パンデミック期間を含む過去5年間の平均死者数よりも多いことがわかります。

国家統計局のデータは2023年8月15日に発表されました。

 

情報元:  https://t.me/lawyersoflight/12158

                      ↓

②イギリスの出生率の激減を歓迎するWEF
World Economic Forum Adviser Says Collapsing UK Birthrates Are ‘Good For The Planet’ – winepressnews.com
(概要)
8月22日付け 


「ゆくゆくは、高所得国の人口が減少するだろう。それは21世紀の傾向であり、我々の過剰消費とこの惑星の現状を考えるとこの傾向は良いことだ。」とオックスフォード人口高齢化研究所の創設者兼所長であり世界経済フォーラムの高齢化社会に対するグローバル・アジェンダ評議会のメンバーのサラ・ハーパー教授が述べました。
彼女は、2020年以降、西側諸国全体の出生率が着実に減少し続けていることは良い傾向であると考えています。

↓彼女は世界経済フォーラムを含む様々な科学界の行事にて頻繁に講演しています。 

The Daily Skeptic:

テレグラフが報じたように、イギリスの国家統計局(ONS)が発表した最新データによると、出生数は20年ぶりの低水準となっています。
ONSは、2022年のイングランドとウェールズの出生数は605,479人だったと報告しています。これは2002年以来、最低の出生数であり、前年比で3.1%減です。

ONSによると、2022年の出生者で最も多かったのがインド出身の母親から生まれた子供であり、ルーマニア出身の母親から生まれた子供の数を超えました。また、父親に関してはパキスタン出身が最も多かったことがわかりました。

そしてサラ・ハーパー教授は、テレグラムに対して、これは良い傾向であると伝えました。

ハーパー教授は「高所得で高消費の国々で少子化が進んでいることは良いことだ。私はこのことをかなり肯定的に見ている。先進国の出生率の低下は、我々が現在抱えている過剰消費問題(地球にとって悪影響)に対処するのに役立つ。出生者数の減少は避けられない。ゆくゆくは、高所得国の人口が減少するだろう。それは21世紀の傾向であり、我々の過剰消費とこの惑星の現状を考えると良いことだ。」と述べました。


先月、カマラ・ハリス副大統領は、気候フォーラムにて「我々は人口を減らす必要がある。」とはっきりと述べました。
 

この記事の著者のコメント:

私は過去に何度も、これらの環境保全活動家らや上にへつらい下に威張るエリートらは、人口を間引くことを繰り返し提唱しているとお伝えしました。現在の物事の進行具合を見ると、彼らの望みはすぐにかなうでしょう。

 

 

過去に掲載された記事のタイトル(極左エリートの頭がいかに狂っているかが分かります。):

・WEFの上級顧問のユヴァル・ハラリ氏は「世界人口の大多数は不必要。」と言い、役立たずの人々を駆除するための取り組みを行っている。
・現在、科学者らは、大衆は侵略生物種であると主張している。

世界経済フォーラムがTEDと提携し、人口削減と「脱成長」を促進。
※「TED」(Technology Entertainment Design):世界中の著名人によるさまざまな講演会を開催・配信している非営利団体。 マイクロソフトの創業者のひとり・ビル・ゲイツや、アップルの生みの親であるスティーブ・ジョブズも登壇したレベルの講演会としても有名。

・ビル・ゲイツは、人々の消費を減らすことで気候変動を解決することはできない。つまり、人口削減をしないと気候変動は解決できないと何気なく示唆している。

・ビジネス・インサイダーは、世界人口の減少は世界にとって素晴らしいニュースであると伝えている。

・主要メディアは、米国人は排出量を削減するために子供は作るべきではないと継続的に報じている。

・「人肉プロジェクト」団体は、炭素排出量を削減するために、人々は自分の死体を提供し他の人々に食べてもらうよことを求めている。

・ニューヨークタイムズは、排出量を減らし地球を救うには、小さな人間同士を交配させ小さな人間のみを作り出すべきだと報じている。