支配層エリートは次のパンデミックはどれにしようかと考えているのでしょう。
色々な感染病の候補が挙げられていますが、どうやらマールブルグ病は無理のようです。きっと接種者の間でもマールブルグ病に似た症状は現れておらず、何等かの症状が現れても感染力がそれほど強い病気ではないためか、結局は、Covidの新たな変異株の感染爆発というバカバカしい脚本に落ち着いたのでしょうか。
来年、米国では大統領選を控えており、バイデン民主党政権の背後にいる極悪な共産主義の支配層は、彼らのアジェンダを加速させるために操りやすいバイデン民主党政権を継続させたいのでしょう。そのために来年の選挙でも郵便投票ができるように今から段取りをしているのかもしれません。しかし米国民の多くが彼らの脚本を知ってしまったため、彼らが考えているほど米国民は騙されないのではないでしょうか。空港の職員がマスクを着用しても一般の人々は着用しないでしょう。
何しろ支配層の脚本は古すぎてカビが生えてきました。

丁度このタイミングで岸田アホ総理と韓国のユンサムニダ大統領とボケバイデン大統領が米国でなんちゃって会談をしていますが、アホ総理はきっとバイデンの背後で操っている支配層から、もっとカネをよこせと、9月から日本でもCovidの変異株(BA6?)の感染拡大をヒステリックに報じて、国民に移動の自粛やマスク着用や隔離そしてワクチン接種を強引に押し進めるよう命令したのではないでしょうか。
アホ総理は「はいわかりました。」と素直に従ったと思われます。

EXCLUSIVE: Biden Admin Preparing to Bring Back FULL Covid Restrictions, Rollout to Begin Mid-September (infowars.com)
(概要)
8月18日付け

スクープ!:バイデン政権は9月中旬からCovidロックダウンを再開させる予定です。

Infowars.com


COVIDの怒りを感じていますか?パンデミックを管理するための5つの戦略...

TSA米運輸保安局と国境警備隊の内部告発者らがInforwarsに寄せた情報によると、バイデン政権は9月中旬からTSAの職員らにマスク着用を義務付けるなどの制限を徐々に強化しながら全国的なCovidロックダウンを仕掛けようとしていると警告しました。
しかし我々はこれを阻止することができます。
エスタブリッシュメント側には二度と恐怖で大衆をコントロールさせてはなりません。 

最初の情報筋がTSAの高官であることをInfowarsが確認し把握していますが、彼はInforwarsに連絡を取り、火曜日の会議でTSAのマネージャーらに何が伝えられたかを教えてくれました。
それによると、早ければ9月中旬に、まずはTSAと空港の従業員らを対象に再びマスク着用を義務化する新たな基本合意書と方針が完成されました。

また、TSAの職員らは、来週、方針がどのように強化されていくかに関する新しいガイドラインを手渡されると言っています。
10月中旬までに、パイロット、フライト・スタッフ、乗客そして全ての空港利用者らに対しマスクの着用を義務付けます。

Inforwarsは、このことをTSAのマネージャーから聞いた後、信頼のおける国境警備隊の情報筋(同じくマネージャー)と連絡を取りました。彼も同じ命令が国境警備隊にも出されていると教えてくれました。

彼らは、公式に発表されることになるCovid感染再爆発が「もし」ではなく「いつ」実施されるのかが問題であり、バイデン政権は10月中旬までに(前回は大きな圧力を受けて仕方なく終了させた)マスク着用の義務化を再開させることを計画しています。

これらの内部告発者らは、このような制限は今週から主要メディアがヒステリックに報じ始めている新たなCovid変異株の出現に併せて再開されると告げられました。

 

スクープ!連邦職員らは、バイデン政権が新たなCovidロックダウンを計画していると暴露しました。

Infowarsの分析で明らかなこととは・・・

この時期に新たな制限を設けることは、四面楚歌に陥ったバイデン政権が来年の大統領選で米史上最大の不正選挙を実施できるようにこの国を非常事態の状態に戻し戒厳令を敷き、国民をさらに分裂させ混乱させる最適なタイミングなのです。

 

アレックス・ジョーンズは、何度も、支配体制は生物医学的専制政治を再開させると警告してきました。そして、9月に新たな危機が開始されることで、次の大統領選挙でも(ロックダウンや移動の制限などで投票所に行けなくなり)郵便投票が可能になる規制手段が構築できるようになります。


前回の選挙でも郵便投票がバイデンの勝利の決め手となったことを忘れないでください。 

今では我々はCovidロックダウンが国防総省やペンタゴンによって実施された世界規模の心理作戦であったことを知っています。

世界中の国々が、其々の政治的目的と実験的なワクチンの集団接種を強いるための恐怖キャンペーンを実施しました。

しかし今回は、大衆はグローバリストによる世界征服の脚本に気づいており、主要メディアのヒステリックな報道を以前のように受け入れない可能性があります。 


端的に言って、ディープステートは、絶望的になっており、窮地に追い詰められた動物のように振る舞っています。