昨年、こちらのブログでも、グローバリストが温暖化を抑制するために太陽光を反射するエアロゾル微粒子を上空に噴霧する計画があることを伝える記事をご紹介したと思いますが、グローバリスト(支配層エリート)の指示通りにバイデン政権は本当にそのようなことを計画しているようです。既にケムトレイルによって大気、土壌、水源、植物、生き物が汚染され続けています。人間の体もケムトレイルに含まれる様々な化学物質やナノ粒子で悪影響を受けています。それでも、今度は単に上空ではなく成層圏にケムトレイルをまき散らそうとしています。その結果、地球全体が猛毒ケムトレイルのベールで覆われてしまいます。その結果、太陽光が地表に十分に届かなくなるだけでなく地球全体が汚染まみれになってしまうでしょう。その結果、地球上の植物、生物、人間、動物が死滅してしまいます。
結局、支配層エリート(グローバリスト)がやっていることはそこに行きつきます。
人口削減はもちろんのこと、地表の砂漠化であり、火星のように地表では生きていけなくなる惑星にしたいのでしょう。そして彼らと一部の奴隷人間とロボット人間だけが生き残り、地球の中を住処にして生き続けるつもりなのでしょうか。
国連のアジェンダ2030やWEFのアジェンダを実質的に先導しているのが、特に共産主義バイデン政権です。その背後には中国や共産主義+悪魔主義の支配層がいます。まずはバイデン政権と習近平政権を終わらせないと邪悪な政策が手あたり次第に実行され、日本の最悪極左岸田政権を操り続けるだけでなく世界の運命まで決められてしまいそうです。

DARK DAYS: Biden wants to block the sun, and the ramifications are much worse than initially thought (geoengineering.news)
(概要)
7月26日付け
 
暗闇の時代:バイデンは太陽をブロックしたい、しかしその影響は予想以上に深刻! 
Woman holding up her hand to block the sun - Free Stock Video

バイデン政権には地球を冷やすために太陽光を人工的に遮断するという計画があります。
そのために彼らは化学物質ベースのSAI
成層圏エアロゾル注入やMCB海洋上の雲の白色化を含むSRM太陽放射改変と呼ばれるテクノロジーを使用するつもりです。しかしこれらは地球上の生命にとって深刻な脅威となります。

バイデン政権の計画では、太陽光を屈折させるために宇宙に鏡を打ち上げるなどの発想を含む宇宙ベースのアプローチではなく、(ケムトレイルで)さらに致死的な化学物質を大気中に注入し、上空を汚い白や茶色の靄で覆い、太陽の紫外線が地表に届かないようにブロックするというものです。

バイデン政権の最新の研究では、民間及び公共部門によるSRM太陽放射改変を米国で展開させることを目標としています。つまりこれはバイデン政権がリスクの高いテクノロジーを使うことを真剣に検討していることを示唆しています。
もしこのようなことが展開されたなら、地球のエコシステムが破壊されるのは間違いないでしょう。


高度での科学エアロゾル注入について懸念している科学者団体は「実質的に、SAI成層圏エアロゾル注入は、大規模な火山噴火で火口から高層大気(成層圏)中に小粒子が放出されるとどうなるかをシミュレートしている。これらの粒子は太陽光を反射する。そしてそれらが成層圏にとどまっている限り、地球の冷却につながる。しかし注入後、少なくとも数年かかる可能性がある。SAI成層圏エアロゾル注入によって硫酸塩や他のエアロゾル粒子が成層圏に注入されると、大規模火山噴火によって地球温度が低下する効果と同じ効果を生み出す。SAI成層圏エアロゾル注入が展開されれば、地球全体に影響が及び、世界中の気温を下げ、降水パターンを変えるだろう。」と警告しています。

ケムトレイルのエアロゾルが噴霧されると雨量が減少するという厄介な副作用が発生します。

神が創造した世界ではない想像の世界を再現しようとする人類の絶え間ない試みは決して良い考えではありません。
また、予期せぬ結果或いは副作用もあり、人類が解決したいと言っている問題に加えて、別の多くの問題を引き起こします。


中略

それでも、支配層エリートは、肉を食べたり、車を運転したり、石油やガスなどの地球ベースの燃料を使用したりするのを止めなければ、あらゆるものが熱くなって溶けてしまうと我々に警告しています。

しかし彼らが現在提案しているSAI成層圏エアロゾル注入やMCB海洋上の雲の白色化を含むSRM太陽放射改変と呼ばれるテクノロジーは、ケムトレイルという形で何年も前から使用されています。
このような最近の話は、単に、気候変動に取り組むために地球工学を使用することは正常であり必要であるという考え方に一般大衆を徐々に慣れさせるための手法のように思われます。
「特に、ビル・ゲイツは、地球の気候システムをさらに不安定にするだけでなく、大雨と干ばつをコントロールすることによって世界人口を削減することが可能な気候改変技術(気象兵器)に多額の投資を続けているという事実からも、地球工学の極悪非道な側面についての懸念がある。」とジョセフ・マーコラ博士が警告しています。


グローバリストらが太陽光を首尾よく遮断することができたなら、地球上の生命は消滅してしまうでしょう。