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2023年03月25日

3/25-その1 ロシアはWEFのSDGs(持続可能な開発目標)、 ESG(環境、社会、ガバナンス), そしてSTDs(安定、定常、確実?)にまい進中

世界中のグローバリストと左翼政治家たちは、今や世界の頂点にいるかのように見えるWEFの変態シュワブ或いはシュワブの変態仲間たちが裏で指揮命令している「地球に全く優しくない非常に気持ち悪いSDGs、ESG、 STDs」の利権に群がり、自国民や自国企業にそれらをごり押ししています。
国内外のプーチン擁護派は、プーチンはグローバリストと戦っており、これらのグローバリストのナンセンスに徹底的に抵抗し、自国経済のために石油や天然ガスの輸出と国内使用を押し進めていると信じていることでしょう!
しかしプーチンもシュワブの弟子ですから、これらのナンセンスに反対するわけもないのです。モスクワは第4次産業革命のセンターとしてシュワブから任命を受けましたし。
プーチン・ロシアは、SDG?の兵器を使ってウクライナの国土、インフラ、環境を徹底的に破壊しウクライナの一般国民やウクライナ兵そしてロシア兵を大量に死なせながら、国内では熱心にこれらのなんちゃって「持続可能で気候や環境や人に優しいWEFの政策」を推し進めているのですから、本当にどうしょうもありません。
このようなWEFのナンセンスを国民に押し付けているのが頭のおかしい左翼政治家と左翼の経営者たちです。日本ではダボス会議に出席した進次郎と太郎が特に目立っています。メディアは彼らのプロパガンダ・マシーンです。
一日も早くこれらのナンセンスを終わらせ、本当に環境や自然に優しく人々や生き物が安心して暮らせる良い時代が来ることを日々祈るばかりです。
そして今日、目にした米国の記事は、保守派政治家らがこれらのナンセンスに抵抗し始めていると伝えています。この動きが世界中に広がることを願っています。ヨーロッパでもEVの推進が鈍化しています。行き過ぎた政策は必ず反動が起きます。
共産主義独裁政府やファシズム政府や全体主義政府が長続きしないのも自然の摂理でいつかは反動が来るからでしょう。これらはみな気が狂った左翼思想(悪魔思想)に基づいた異常な支配システムです。
世界中に反動の波が押し寄せるのではないかと期待中。
フランスの大規模デモは最終的にWEFのパペットのマクロン政権を倒すことが目的になっています。
シュワブや彼の仲間たちは悪魔的サイコパス変態集団です。彼らは悪魔を崇拝し、小児性愛、同性愛、人間や動物の大量虐殺、生贄儀式、環境破壊、自然破壊が好きでたまらず、彼らの異常な欲求を満たすために人工削減、人間奴隷化、トランスヒューマニズム(サイボーグの奴隷人間)を成功させようとしています。
地球は、本当に、こんなことが実現できるような惑星でしょうか。いくら地球が3次元惑星でもこんなことがまかり通るほど地球の意識は低次元(地球の意識=世界人類の集合意識)ではないと思いたいです。

Things are getting very sustainable - Edward Slavsquat (substack.com)
(概要)
2月24日付け


どれもこれも非常に持続可能になっています。

モスクワ(ロシア政府)は、SDGs(持続可能な開発目標)、 ESG(環境、社会、ガバナンス), そしてSTDs(安定、定常、確実?)に邁進しています。



By Edward Slavsquat


これは悪夢のお話です。

ロシアは持続可能な方法で成長していますか。


それについては時間が経てばわかるでしょう。
しかし6月、7月そして10月に我々が実証した通り、ロシアの状況は非常に持続可能に見えます。

 

そして今回、ロシアの維持可能に関する最新情報をお伝えする時がきたと思います。
ロシアでは、「持続可能と社会的責任」を掲げながら多くの事が進展しており、これらの「心温まる進展」について、
イギリスのメディアが持続的に報じないのはとても悲しいことです。


ロシアの単一政党は、学生にESG(環境、社会、ガバナンス)の成功について講義しています。

12月末に、ロシアの永久与党である統一ロシア(牛のタグを付けられた活動家たちの集まり)は「国民と国家:持続可能な発展の優先事項」と題する講演を連続的に開催しました。

ロシア全土の大学で開催された講演は、統一ロシアの「グリーン・エコノミー・プロジェクト」を称賛することを目的としていました。

t.

 

 

情報元:ER.ru


統一ロシアのウェブサイトには、「ESGの救済策」を学生や専門職を持つ若者たちに説き勧めることは非常に重要である!と記載しています。

これらの講義の目的はSDGsとESGの指針を共有する人々を増やすことです。 

これまで、これらは、ロシアのプーチン大統領の政策決定と国家戦略計画書に反映され、採択され、法令が作成されました。


ロシア下院の代議士であり統一ロシアのプロジェクトのコーディネーターであるYury Stankevich議員は、「現在、SDGsとESGの分野における国家政策の新しい規則を学生や専門職を持つ若者たちに精通させることは非常に重要である。」と述べています。
また「現在、多くの大企業がこれらの指針を忠実に守っており、専門職を持つ若者たちの間でこのような行動モデルを強化することが重要である。」と主張しました。


グレフ氏のESGの大群は益々力強く拡大しています。

 

クラウス・シュワブの弟子であるハーマン・グレフ氏によって創設されたESG同盟は、ロシア全体に持続可能な触手を巻き付けています。

ESG同盟は、12月末に新メンバー(ロシアの国営核エネルギー企業のRosatomとロシアの非鉄金属生産企業のNorilsk Nickelを含む)を募りました。

 

1月に、ESG同盟は、「ロシアにおけるESGの見通しと持続可能な事業の経済的利益」の調査報告書を発表しました。

Sberが(もちろん)共同で執筆したこの調査報告書は、「公共調達におけるESGリスクの評価義務」、「投資プロジェクトにおけるESG指標の開発と実施義務」、「個人投資家のグリーン・ファンドと預金に対する税控除」、「制定された条件を満たすESG融資に対する政府保証」を求めています。

気候にやさしい債券:これがロシア連邦中央銀行が切望しているものです。

それと同時にロシア連邦中央銀行は、「社会的責任があり持続可能な金融」という、いつもの滑稽でお粗末なことをしようとしています。

 

これらのおいしい持続可能なごちそうについて深く掘り起こしているJesse Zurawell(テレグラムで彼をフォローしてください。)に感謝します。

 

 :

情報元: Cbr.ru



ロシア銀行は、2月17日のプレスリリースで、「企業の気候遷移関連と持続可能な発展目標(SDG)債」の新しい規則を調整した。」と発表し「新しい条件には、持続可能な金融証券の発行と流通のための法的枠組みの作成を継続させることが含まれる。」と伝えました。


その1カ月後、ロシア連邦中央銀行は、2023年~2024年に気候リスクを金融機関のリスク管理の枠組みに統合させるための提案書を作成し発表する予定であると発表しました。


ロシア連邦中央銀行は、銀行の
新しい規則は、気候変動の鞭からロシア経済を守るのに役立つ可能性があると示唆しました。

 

(参考情報として:ロシア連邦国家統計局のウェブサイトには、持続可能な発展目標の達成に向けたロシアの進捗状況を追跡する専用ページがあります。)

情報元:
Rosstat.gov.ru


ロシアの企業はこのような常軌を逸した詐欺商法を真面目に受け入れているのでしょうか。

実のところ、少し良いニュースがあります。


ロシアの企業、17,000社を対象とした最近の調査によると、これらの企業の40%が、2022年に「ESG指針」への出費を削減しました。(制裁を続けてください。)

 

同時に、「回答した企業の84%は、従業員や従業員の家族そして他の利害関係者に向けて、ESGの傾向、社内イニシアチブ、ESGプログラムに関する教育イベントを開催していると報告しました。」




wisdomkeeper at 09:27│Comments(0)

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