確か、ロバート・マローン博士はmRNAワクチンの危険性について警告していましたが、どちらかと言うと子供たちへの接種を止めるようにと言っていたように思われます。その時点で(なぜ子供だけなの?と)おかしいなと感じていましたが。。。mRNAワクチンを開発した彼の目的がトランスヒューマニズムであるならうなずけます。子供にこのワクチンは強すぎるのと、子供のうちからトランスヒューマニズムを試す必要はないと思っているのかもしれませんね。
mRNAを開発した目的が邪悪でありWEFのアジェンダに沿っていることはわかっていたはずと思いますから、彼自身も頭が狂っているとしか考えられません。イーロン・マスクもトランスヒューマニズムを推進しておりそのための研究開発に力を入れているようです。
そしてmRNAワクチン(どのCovidワクチンも遺伝子を変異させる目的があると思います。)を接種して亡くなる人もいれば、亡くならずに元気に生き続けながら遺伝子が変異していく人もいるのでしょう。もちろん、全ての小瓶が同じというわけではないため遺伝子も変異せず寿命を全うする人も中にはいるでしょうけど。
今や、世界のピラミッドのトップに君臨しているように見えるWEFや国連ですが、彼らの悪魔のアジェンダをそのまま100年以上継続していくと地球や人類はどうなるかというと、以下の動画で語られている恐ろしい惑星のようになってしまうと思います。
(31) 壮絶な過去世を見てしまった9歳の少年【善悪の意味とは】 - YouTube 
この少年が真実を語っているかどうかはさておき、まさにこの動画の中で語られている世界が地球の未来なのではないかと思ってしまいました。
低次元の惑星に生まれてきた人間と動物の肉体はサイボーグ化され肉体と機械が融合しています。肉体に不具合が生じると自動的に修正されるため、病気になってもすぐに治り、自殺しようとしても肉体が滅びないため魂が離脱できず自殺も不可能。自分の考えや行動も全て監視され管理されているため自由が全くなく一生奴隷として働かされます。しかも寿命が1000年以上あるため奴隷労働の苦しみから1000年以上逃れることができません。たまたま、この少年は100才くらいで死ぬことができたようです。このような惑星に生まれると死ぬことが一番の希望となります。いくら魂の修行のためとはいえ、このような地獄のような惑星には生まれ変わりたくはありませんね。しかしWEFや国連や悪魔主義者たちが考えている地球の未来はまさにこのような状態なのではないでしょうか。一部の支配層が奴隷のサイボーグ人間と動物を独裁支配して自分達の欲望を満たします。地球も人類もそのような未来を呼び込んではなりませんね。彼らに騙されないように警戒しながら自分達の手で自分達の良い未来を築いていく必要があります。 

 

Is Dr. Malone Invested in Humanity or Transhumanism? (substack.com)

(概要)

320日付け 

 

ロバート・マローン博士は人類のためにRNAの研究を行ってきたのか、それともトランスヒューマニズムのために行ってきたのでしょうか。

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※ ロバート・マローン博士とは:

 米ウイルス学者、免疫学者。mRNAの技術、医薬品、ドラッグリポジショニングなどの研究を行っている。

 

グレン・ベック氏の最新インタビューに答えたロバート・マローン博士曰く:

・・・・mRNAテクノロジーは、トランスヒューマニズムの入り口点であり、人間の遺伝子を生物学的及び機械的に変異させるよう指示して人間を改造してしまうことができるテクノロジーです。

遺伝子編集ナノテクノロジーと人間の身体をデジタルの領域に融合させるという終局の計画については、世界中の人々に嘘をつくことを何年も前に決定されました。

バイオテクノロジーは、まさに、テクノロジーを新しい生命体に変え、自然の生き物を新しいテクノロジーに変える科学です。

トランスヒューマニズムは、AIナノテクノロジーを人間の身体に融合させるバイオテクノロジー産業のセクターです。

mRNAの「ワクチン」を、人間の遺伝子を強制的に生物学的及び機械的に変異させることで人間を改造することができるテクノロジーの入り口点です。これは、トランスヒューマニズムまたは指向性進化としても知られています。

トランスヒューマニズムはWEFのアジェンダの一つです。それは秘密でも陰謀論でもありません。彼らはmRNAワクチンを入り口点であると語っています。そしてそのスペースを倫理的な方法(感染や死から守るワクチンとして)で開けるでしょう。

RNA「ワクチン」はトランスヒューマニズムの倫理的入り口であり、トランスヒューマニズムは、人間でないDNAや金属性の電磁分子などの無機物質を使って人間の遺伝子を、強制的に変異させるために使う一連のナノテクノロジーのことを言います。・・・・

 

RNAテクノロジーとトランスヒューマニズム=人類の破壊:

 

正直に言うと、デジタル領域に融合できるハイブリッド・ヒューマノイドを作り出すプロセスの一環として人間にmRNAテクノロジーを使用すれば、人間の身体は重度の病気になったり死んでしまうため人類の破壊に繋がります。

 

グレン・ベック氏のインタビューの一部:

マローン博士:それは陰謀論ではありません。トランスヒューマニズムです。彼ら(WEF)はmRNAワクチンを入り口点であると語っています。それは倫理的な方法でスペースを開けるようなものです。

ですからこれらの特殊な製品(mRNA及びmRNAワクチン)を人々に強要している理由はトランスヒューマニズムのアジェンダがあるからです。

グレン・ベック氏:トランスヒューマニズムを知らない人にわかりやすく説明してください。

マローン博士:トランスヒューマニズムはテクノロジーの集合体であり、これは人間を生物学的及び機械的に変えてしまうという考え方です。

・・・・・

mRNAテクノロジーは人類を破壊し新しいハイブリッド・ヒューマノイド生命体を作りだすために発明され使用されています。

人間がmRNAによって破壊されていないとするなら、なぜイーロン・マスクは、人間はヒューマノイド(バイオデジタル人間)に置き換えられると予知しているのですか。

マローン博士が語った通り、トランスヒューマニズムは、入り口点のmRNAワクチンを使って人間を生物学的、機械的に改造することです。

バイオデジタル・ヒューマノイド生命体(トランスヒューマニス)を作り出すことは陰謀論ではありません。マローン博士が作り出したmRNA「ワクチン」テクノロジーはその入口点であるとマローン博士自身が言っています。


最近、Yahooに掲載された金融関連記事の中で、イーロン・マスクはAIヒューマノイド・ロボットが最終的に人間(ホモサピエンス)の数を上回るようになる。その時点で壊滅的な経済的影響がもたらされるだろうと伝えていました。

 

ではここで質問です。

もし人間がヒューマノイド・ロボットの製造を担当するなら、どうやってヒューマノイドの人口が世界人口の75億人を超えるようになるのでしょうか。なぜ我々は人間に取って代わる生命体を製造し意図的に人類や世界経済に脅威を生み出そうとしているのでしょうか。

答えのヒント:ヒューマノイドは工場で製造されません。 


イーロン・マスクの「人間をヒューマノイドに置き換えること」が真実であるなら以下のシナリオが具現化しなければなりません。

・世界人口を現在の75億人から、より管理しやすい数まで削減し、生きのこった人間とヒューマノイドを1対1の比率で置き換える。 

mRNAテクノロジーと生合成を使用して体内でハイブリッド・バイオデジタル細胞を産生させることで人間をヒューマノイドに改造する。これがトランスヒューマニズムです。

 

これらはどちらも真実であり、我々はmRNAテクノロジーを生物兵器と呼ぶ必要があります。

mRNAワクチン」に見せかけた遺伝子編集ナノテクノロジーを使って罪のない子供たちや大人たちに実験することは倫理に反しています。

こんなことは言いたくありませんが、人間を強制的にデジタル・テクノロジーと融合させて進化させ、体内に昆虫や爬虫類のDNAを発現させるという目的で遺伝子編集ナノテクノロジーを誤った形で利用(表現)しているマローン博士を含むmRNA「ワクチン」テクノロジーの発明者らは倫理的ではありません。

 

mRNA「ワクチン」は非常に非倫理的であり、悪魔的性質があり、世界に対する生物戦争行為です。 

mRNA「ワクチン」テクノロジーの研究、開発そして世界中の人々に供給する行為は生物戦争の行為です。 

mRNAテクノロジーが感染、病気、死を防ぐことを証明する証拠は一切ありません。ロシア軍の核兵器及び生物兵器のチーフもmRNAワクチンは生物兵器であると定義しています。