これまでも接種者から未接種者へのシェディングの懸念が取り上げられてきましたが、科学者らの研究によってもシェディングが実際に起きていることが証明されました。
例えば、Covidワクチン内のグラフェンが接種者から未接種者に移され未接種者に血栓ができているケースもあるようです。
ただ、どういうわけか、シェディングに関するネズミの実験(日本でも行われた。)は接種後48時間で停止されたようです。そのためワクチン接種後、何時間、何日間、何週間、何か月間、何年間、シェディングが持続するのかはわかっていません。シェディングが数日で終わってくれるなら良いのですが。。。もしシェディングが永遠に続くなら、これこそ、WEFや国連がごり押ししているSGDsの最たるものでしょう。
毒ワクチンの成分を完全に無害にするようなテクノロジーや物質が一日も早くほしいものです。
そうでないと2回接種者が9割近く5回も接種した人が多い日本では国民総生産ではなく総接種、総汚染、総トランスヒューマンになってしまうかもしれません。
特に接種した家族と同居している未接種者は、シェディングを免れませんね。特に接種後48時間はシェディングが起きていることが実証されています。今後、彼らはワクチンだけでなくあらゆるモノにワクチンの成分を加えて全人類と生き物の毒化と駆除をするのでしょうか。しかしその前に彼らが地球に駆除されるでしょう。

Secret Pfizer Documents & New Studies prove COVID ‘Vaccine Shedding’ is occurring with deadly consequences – The Expose (expose-news.com) 
(概要)
2月19日付け

コロラド大学の科学者らの研究によって、Covidワクチン接種を希望する、しないに関わらず、人類の大多数がワクチン接種に関する選択肢が全くなかったことが確認されました。なぜなら、接種者はCovidワクチンが生み出す抗体をエアロゾル感染(空気感染に近い)で未接種者に移しているからです。
しかしこのような発見は何の驚きにもあたりません。なぜなら、ファイザーの機密文書で、未接種者は、mRNAワクチンの接種者の皮膚に触ったり、接種者と同じ空気を吸うことでmRNAワクチンに暴露されてしまうことが既に確認されているからです。
そして、Covidワクチンに含まれる未公表成分のグラフェンが接種者から未接種者に移され未接種者の赤血球を破壊し危険な血栓を引き起こしていることを実証したPhillipe van Welbergen博士の研究結果の重要性がさらに確認されました。

↓黄色い部分の和訳:
我々のデータは、集団免疫が現れる可能性がある新たなメカニズム(免疫宿主と非免疫宿主間のエアロゾル感染)の存在を証明している。

2022年5月1日に発表された研究論文( ‘Evidence for Aerosol Transfer of SARS-CoV2-specific Humoral ImmunitySARS-CoV2-特異体液性免疫のエアロゾル感染の証拠)は、以下の科学者ら(コロラド大学)の研究成果です。
・Ross M. Kedl, Elena Hsieh,
・Thomas E. Morrison,
・Gabriela Samayoa-Reyes,
・Siobhan Flaherty,
・Conner L. Jackson,
・Rosemary Rochford.
SARS-CoV2-特殊体液性免疫のエアロゾル感染の証拠
2022年4月28日
https://doi/org/10.1101/2022.04.28.22274443

研究論文を一部抜粋:
感染性の粒子が呼吸或いは鼻や口腔液を介して宿主間で共有されることが前提となっておらず、まして調査などは全く行われていなかったことは驚くべきことである。
現在のパンデミックの状況は、このような刺激的な考えを十分に分析するためのユニークな機会を与えた。
我々のデータは、集団免疫が現れる可能性のある新たなメカニズム(免疫宿主と非免疫宿主間のエアロゾル感染)の存在を証明している。

研究筆者らの重要な研究成果:
社会的環境と職場環境でマスク着用の義務が延長されたことで、エアロゾル化された抗体がワクチン接種者の呼吸を介して放出される可能性を判断するユニークな機会を得た。
フローサイト・トリーを基にしたマルチプレックス・マイクロフェアムノアッセイ(MMIA)を使ってSARS-CoV-2特異抗体を検出し、前回実施した乾燥血斑(DBS)から抗体を溶離する方法で、ワクチンを接種した研究室のメンバーらがその日の勤務中ずっと着用していたサージカルマスクを調べた結果、SARS-CoV-2特異的抗体が付着していることが確認された。
報告された他の研究成果と一致しているが、我々はワクチン接種者の中からIgG(免疫グロブリンG)IgA(免疫グロブリンA)の両方特定した。従って、マスクから抗体を溶離した後にIgGとIgAの両方を検出することは驚くにはあたらない。
れらの所見踏まえてアロル化されたウイルス粒子が人から人へ移される可能性があるのと同じように、アロゾル化された抗が人から人へ移される可能性があるという説をてた。
↓黄色い部分:
この仮説を評価するために、ワクチン接種、未接種、Covid-19感染歴があるなど、様々な程度のSARS-CoV2特異抗体を持つ両親或いは家族と暮らしている子供たちを鼻用綿棒で検査した。
ワクチンを接種した内の高IgGと、同居している子供たちの対数変換鼻腔内IgG gMFIsが0.38上昇したことは著しく関連している(確率値=0.01)。

ファイザーの代わりに日本で実施された研究結果を考慮すると、Covidワクチンのシェディングは十分に起こり得ることを示しています。
この研究では、ウィスター系ラット(ネズミ)の体内にCovidワクチンを注射し48時間の経過観察を行いました。この研究で明らかになった最も懸念されるべき点は、ファイザーのCovidワクチンの成分が時間の経過とともに卵巣に蓄積されるということです。そして最も成分の濃度が高かったのが肝臓であることが確認されました。しかし皮膚の唾液腺にも成分が蓄積します。 

しかし、この研究は48時間の経過観察後に停止されたため、ワクチンの成分が48時間以上経っても蓄積され続けるかどうかは不明です。しかし前述の研究成果と併せると、ワクチン接種後少なくとも48時間は、ワクチン接種者はワクチン未接種者と同じ空気を吸ったり皮膚に触れることで未接種者にワクチンの成分を移す危険性があることが確認されました。このような結果が出たのは当然のことです。なぜならファイザーは既に臨床試験のフェーズ1と2でこのことを確認していたからです。