世界中で訴訟、賠償、Covidワクチン使用禁止に向けた動きが出てきています。世界中でこのような法的手続きが進められれば眠ったままの日本人ですら気が付くのではないでしょうか。
Dr. David Martin: “This is a Case of Murder” | Alternative | Before It's News (beforeitsnews.com)
(ビデオ)
2月19日付け
デイビッド・マーチン博士:これは殺人事件です。
マーチン博士と彼のチームは、ワクチン(生物兵器)の開発者らを告訴します。犯罪組織は強制的にワクチンを人々に接種させ世界人類を完全に支配しようとしています。これが彼らの主な手段です。
(ビデオの概要)
・・・Prosecutenow.comから、我々がユタにおける代表取締役、CMS米保健社会福祉省公的保険制度運営センター、保険社会福祉省に対する訴訟の詳細をご覧ください。我々がワクチン接種という言葉を使っていない理由もそこに記載してあります。
我々は、3つの法執行機関と連携して計画的に行われた世界規模のテロに対する刑事告発に向けた準備を行っています。今から5月21日までに刑事告発の詳細が明らかになります。まだユタでの訴訟について読んでおられない方はどうか読んでください。なぜならこれは非常に重要な訴訟だからです。最初に我々が行ったのはフロリダでの訴訟です。その結果、フロリダでは機内でのマスク着用を排除しました。これが我々の最初の勝訴です。これにより乗客はマスクを着用しなくて済むようになりました。
そして現在準備中の訴訟は公衆衛生や科学に関わる事態を扱っているのではないのです。
(生物兵器のCovidワクチン)を擁護する公衆衛生従事者(医療従事者)や科学者は拳銃で撃つことのメリットを語っているようなものです。
これは殺人事件です。これは疫病でもパンデミックでもありません。殺人事件です。そして殺人用の化学物質(ワクチン)を人々に注射している人々は実験用の白衣を着た人たちです。これまではパーカーを着ていたり、他の衣服を着ていた人たちを殺人者と呼んでいましたが、今は殺人者を医師と呼んでいます。
実際、今回の殺人事件はあらかじめ計画されていた世界規模のテロリズムであり国内テロリズムです。そしてこれはあらかじめ計画された違法行為による金儲けでもあります。
なぜそうなるかというと、カナダと米国が連携して取り組んでいたことを示す証拠があります。
特に一時停止措置命令を受けた機能獲得研究における連携です。この力学を理解しない人々のためにご説明しますが、スパイクたんぱく質の兵器化はWIV1(武漢ウイルス研究所のウイルス1)と関連しています。2011年と2013年に中国からこのウイルスのサンプルを入手しました。そして2013年と2014年にノースカロライナ大学のチャペルヒルでそれらが複製されました。この行為は機能獲得研究の一時停止措置命令の対象となっていましたが、2014年10月にアンソニー・ファウチはチャペルヒルのラルフ・べリックに機能獲得研究の一時停止措置命令を受けたのにもかかわらず、実験を続行するように指示しました。なぜならファウチは既に研究資金を受け取っていたからです。そして生体内での研究が開始され、2015年と2016年に其々研究論文が発表されました。どちらの論文にも、武漢ウイルス研究所のWIV1のスパイクたんぱく質は内膜組織、肺組織、腎臓組織を攻撃すると書いてありました。
そしてファウチは(新しい?)人類出現の準備ができたと宣言しました。これでも、これが殺人行為ではないと考える人々は、ドイツを横断する貨物車両(ユダヤ人をすし詰めにして)を眺めながら隣人らはどこに行くのだろうと不思議がっている人々と同じです。
これは計画殺人のなにものでもありません。これからその証拠をお示しします。
2015年3月にピーター・ダシックはアンソニー・ファウチ、ラルフ・ベアと共に(ほかならぬこのテロリズムのキャンペーンの主要立案者たち)は、次の発表をしました。
「危機(コロナ)を超えた後でも資金基盤を持続させるには、汎インフルエンザや汎コロナウイルス・ワクチンの医療的対策の必要性に対する国民の理解を高めなければならない。物事を推進させるための重要な要素はメディアであり、誇大宣伝の後に実利がもたらされる。我々が”問題”に対する誇大宣伝を行うことで最終的に投資家は利益を得ると判断しそれに反応する。」
彼らが言う”問題”とはウイルスをばら撒きパンデミックにすることであると思うならそれは妄想です。
これは計画的犯罪であり、彼らは2015年に今回の犯罪を宣言したのです。
都合よくもカナダ政府は2015年に死を招く化学物質を国民に配る(注射する)ことに合意しました。具体的にはトマス・マデンであり、ピーター・コラスであり、インマクロフレン?でした。彼らはブリティッシュ・コロンビア大学で脂質ナノ粒子を開発しましたが、最初にサルを実験台にして遺伝子抑制能力について実証する必要がありました。そしてカナダで起きた6千5百万ドルの訴訟事件(プロティバー・テックミラー、アルカナ・セラピューティックス、ブリティッシュ・コロンビア大学が関連する訴訟。2012年に示談、2015年に6千5百万ドルの賠償金が支払われた。)後にトマス・マデンとピーター・コラスが所有するアルカナ・セラピューティックスは、機能獲得研究の一時停止措置命令中に、脂質ナノ粒子のテクノロジーのサブライセンスをmRNAワクチンの開発を計画していたモデルナ社に許諾しました。これは米国とカナダの法律に違反する行為です。カナダでは、このテクノロジーの開発をサポートし生物兵器に転用できる化学物質を作り出すことは違法行為であり、米国でも生物兵器の開発や開発支援をすることは違法行為です。この行為は米国の刑法(テロリズムの関与と生物兵器の開発に関する法律)に基づき重罪に当たります(刑法の詳細は省略)。
告発されたアルカナ・セラピューティックス、ブリティッシュ・コロンビア大学そしてモデルナ社は米国の法律に違反する重罪を犯しています。彼らはこのような違法行為を2015年に行いました。
具体的には機能獲得研究の一時停止措置命令が下されていた時です。
トルドー首相をサポートし助力している法的執行機関の関係者は犯罪行為に関与したことになります。これは、カナダ政府の犯罪行為であり、ブリティッシュ・コロンビア大学の犯罪行為です。そしてアルカナ・セラピューティックスの犯罪行為であり、オーナーのトマス・マデンとピーター・コラスの犯罪行為です。治験が行われたか行われなかったかについては問題ではないのです。なぜならそのような議論は既に死体に打ち込まれた銃弾が銅であることのメリットを議論するようなものです。それは愚かな議論です。我々が集中的に行うべきことは、(何百万人もの殺人行為に加担した)テロリストらに対する刑事訴追です。
そして明確に指摘したいことは、ノースカロライナ大学チャペルヒルのラルフ・べリックと言う人物は、人類を破壊するためにスパイクたんぱく質の兵器化を計画立案しただけでなく、発明したレムデシビルの特許権を保有しています。この薬剤は2000年初頭に行われた治験で病原菌に感染した患者に投与すると死に至らしめるということが判明したのです。しかし今回、人間に投与すると非常に危険であり死に至らしめることを知っていながら故意にこの薬剤を(入院中の)患者に投与したのです。これは計画的殺人です。

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