WEFのグレートリセットも第4次産業革命(世界人類をデジタルで管理、監視、統制、奴隷化のための産業革命)の構想も、Covidワクチンの嘘が世界中にバレた時に崩壊すると思っています。
Covidワクチンは実際はワクチンではなく大量虐殺生物兵器だったことが世界中の人々にバレたなら、これまで何も知らずに政府を信用して何度も打ってしまった人々はどのように反応するでしょうか。
まず、ワクチンを積極的に推進してきた政治家、役人、地方自治体の長、専門家、企業経営者はかなりの非難を浴び、集団訴訟が多発するでしょう。特に海外では。
そしてワクチンを積極的に推進してきた人たちこそがWEFと深いつながりがありダボス会議にも出席しておりWEFのアジェンダを押し進める役割が与えられていると思われます。そのため、このような人々の悪事が暴かれ非難されれば、WEFのアジェンダのドライバーがいなくなりますから、アジェンダは停止してしまうのではないでしょうか。
現在、WEFに最も忠実な政府はカナダのトルドー(共産主義独裁者)政権です。カナダは独裁者が統治する国になってしまいました。自由を求めてカナダに移住した移民は今どのように感じているのでしょうか。どうやら中国人の移民が多い国ほど、WEFのアジェンダが促進されているようです。
そしてWEFの人類奴隷化の第4次産業革命を積極的に推進する国々の中に日本も含まれていることはショッキングです。デジタル大臣のデマ太郎が意気揚々と強引にデジタル化を押し進め、ワクワクしながらダボス会議に出席したのも当然です。しかも神奈川のもう一人のエコ推進バカの進次郎まで出席するとは。
日本は世界の悪魔主義者たちを喜ばせるために国民を犠牲にする国になってしまいました。

Feds Reveal Canada’s Role in WEF-Promoted ‘Fourth Industrial Revolution’ (substack.com)
(概要)
1月19日付け


FRBはWEFが推進する「第4次産業革命」におけるカナダの役割を明らかにしました。
カナダ国民がコロナの問題に気を取られていた2020年11月に、リベラル政府はWEFが作成した憲章に署名しました。

堀義人のダボス会議2023速報(2)分裂する世界におけるリーダー ... 年次総会(通称ダボス会議)2023 - Day 2 |世界経済フォーラム ...

 

国々の規制を整備し、「第4次産業革命」を加速させるWEF世界経済フォーラムのイニシアチブにカナダが参加することになりましたが、保守党のレスリン・ルイス議員が情報提供を依頼したことでその詳細がさらに明らかになりました。

ルイス議員は、10月に、WEFとOECD経済協力開発機構のプロジェクトである「Agile Nations」ネットワークへの国の関与に関する質問を政府に提出しました。

ルイス議員は、12月7日にカナダ予算庁事務局から回答を受け取り、1月18日にその内容を次のようにツイートしました。

「カナダ国民がコロナの問題に気を取られていた2020年11月に、リベラル政府はWEFが作成した「Agile Nations憲章に署名しました。「Agile Nations憲章の署名により議会を通さずに敏速なルール作りが促進されることになります。なぜ秘密主義なのですか。」


カナダ以外に「Agile Nations」憲章に参加する国は、デンマーク、イタリア、日本シンガポール、UAE、イギリスです。

 

カナダ予算庁事務局からの回答によると、WEFとOECDは、以下の企業にも「Agile Nations」憲章の制定に関する議論に参加させました。
フェースブック、IBM、シーメンズ(ドイツの大手企業)、
シャーロック・バイオサイエンス、 Suade Labs(金融関連テクノロジー企業)、Volvoグループ、 Group、ウィングコプター(ドローンメーカー)。

2020年11月に、法的拘束力のない「Agile Nations」憲章が、上記の参加国の政府によって署名されました。(私:菅総理と茂木外務大臣の時でした。)


この憲章には、「テクノロジーの飛躍的進歩が「第4次産業革命」の到来を告げている。そしてさらに敏速なルール作りへの取り組みによって、新しいイノベーションが促進され経済成長が押し進められ世界で最もさし迫った社会的問題と環境問題への対応が促される
。」と記されています。

つまり、規制の整備を通して、WEFが敏速なツールキット(道具)として指定している遺伝子編集、人工知能、ナノテクノロジー、自動運転車などの新しいテクノロジーの普及が可能になるということです。

 

「第4次産業革命」は、世界中の人々の生活をより良くする可能性を秘めている。しかし、この可能性を具現化するには、ガバナンスへの新しい取り組みが必要だ。」とWEFのツールキット(手下)が述べています。

WEFは、規制のプロセスを加速させたいと考えており、「COVID-19パンデミックが、一部の分野での移行プロセスを加速させた。そして物理的な関係が難しくなった中で、デジタル対応の製品生産方法やサービスの提供方法の導入が促進されている。」と伝えています。

 

「Agile Nations」憲章には「OECDとWEFはオブザーバーの立場である。」と記されていますが、これは、オブザーバーに限定せず、OECDとWEFが作業プログラムに加わることを提案をする可能性を示唆しています。さらには他の活動にも参加する可能性があります。
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このプロジェクトは、イノベーション、科学、経済発展のカナダによって陣頭指揮が執られます。
このプログラムは、カナダが参加しているもう一つのWEFイニシアチブであるKDTI既知デジタル旅行者IDと似ているようです。

 

プログラムの詳細は、ルイス議員の公式要請によって10月に明らかにされました。

カナダ運輸省は、オランダも関与するこのプロジェクトがパンデミックのために遅延していると述べました。エポックタイムズは、現状を知るために運輸省に連絡を取りました。


イノベーションのカナダは、サイバー・セキュリティとモノのインターネット或いはネットワークに接続できる消費製品に関する「コンシューマー・コネクテッド製品(新しいテクノロジーを積極的に受入れ生活のあらゆる面に取り入れ適応させたい消費者のための製品)」のプロジェクトも担当しています。

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カナダ保健省はデジタル・ヘルス・ディバイスのマーケティングを促進するプロジェクトに関与しており、カナダ予算庁事務局は、規制への実験的で将来的なアプローチに関する2つのプロジェクトに取り組んでいます。


カナダの関与についての詳細は、今週開催されているダボス会議にて説明されます。

クリスティア・フリーランド副首相とメアリー・ヌング?国際貿易大臣が討論会に参加しました。


世界情勢、財務そして枢密院のメディア広報窓口チームは、これまでのところ、WEFでのカナダの関与に関する問い合わせに応答しておらず、今回のイベントに関してもプレスリリースを発表していないようです。

情報元:エポックタイムズ