これまでも世界中の多くの専門家らによる分析や研究結果を伝える記事をご紹介してきましたが、以下のバクディ博士はCovidワクチンが身体にどのように作用しているかについての全体像を教えてくれています。昨日、ご紹介した中国の研究チームの研究結果では、4回以上接種した人は時間の経過とともに免疫系が機能停止してしまうということでしたが、バクディ博士は、免疫系の機能停止というよりも自己免疫疾患について説明しています。
これらのことから、素人の私が勝手に判断すると、接種後しばらくの間は自己免疫疾患が起こり、その後、免疫系が消耗しすぎて疲れ果て永久的に機能停止してしまうということなのでは?
また、バクディ博士は、Covidワクチン接種により身体の中に潜伏していた結核菌が活性化し結核になってしまうそうです。特にインド、アジア全域、アフリカに結核菌の保有者が多いため、これらの地域では結核になる人(接種者)が激増すると言っています。これらの地域に世界の人口が集まっていますから標的になってしまったのかもしれません。同じような作用で接種者の間で癌も多発しています。
感染拡大中の中国では肺が白くなる症状が現れていると言われていましたが、あれは結核だったのでしょうか。結核にかかった人が海外から日本に入国したなら接種率が非常に高い日本で結核が爆発的に増えそうです。
また、別の記事から、中国では自国製のmRNAワクチンを自国民(特に高齢者)に接種する準備をしているそうです。中国政府は自国民特に高齢者を殺害したくて仕方ないようです。


Dr. Bhakdi: “There’s Going to be an Upsurge of Tuberculosis Worldwide” – Investment Watch (investmentwatchblog.com)
(ビデオ)
1月21日付け

バクディ博士: 世界中で結核が急増するだろう!

(ビデオ概要)

最初にお話したいことがあります。
それは我々は事実の詳細をはぐらかしてはならないということです。

審議のための事実が提示されました。
そして1週間前にアーナ・ボークハート博士が事実を提示しました。その事実によって悪事が証明されました。
遺伝子に基づくワクチン(どのメーカーに限らず)はどれも、接種者に同様の結果をもたらしています。

ボークハート博士(病理学教授、ドイツだけでなく世界で最も経験豊かな病理学者、現在は引退している。)はこの4日間で15人の遺体を検死しました。
ワクチン接種後に死者数が急増していますが、当局はこれらの人々の死因がワクチンであることを認めていません(因果関係なし)。

彼らは自宅、職場、運転中、スポーツをしている時などなど。。。突然死しています。

これは非常に重大なことです。遺族の強い要請で遺体の検視が行われましたが、異常は見られませんでした。臓器は正常に見えました。

しかしボークハート博士は、過去6か月間、毎日、(ワクチン接種後に)死亡した人々の遺体の臓器を検死してきました。そして彼が発見したものはのっぴきならぬ証拠でした。今起きていることは疑問の余地もありません。

その答えは、これらの人々(遺体)の9割に臓器の異常が見られたことでした。

つまり組織上のリンパ球を殺すことによる自己免疫細胞攻撃が起きているという明らかな証拠を発見しました。

主に心臓、肺、次に肝臓を含むその他の臓器にそのような現象が見られました。

そしてこの分析結果が「Doctors for COVID Ethics」に掲載され、世界中に拡散されました。
これらのデータはこれらのワクチンの悪影響を証明しています。これらのデータを見るだけで(他のデータを見なくても)、これらのワクチンが若者や高齢者そして我々の子供たちを殺害していることがわかります。

これらのワクチンを接種した人々は身体に銃弾を浴びせられたのと同じです。

彼らは子供たちを壁の前に立たせて、この銃は水鉄砲だから撃たれても痛くないので大丈夫ですよと言いながら子供たちに発砲しました。彼らは、目が焼けるような痛みがあるかもしれないがこれはあなたやあなたの両親そして祖父母を守りますよと言いました。それらは全くのデタラメです。
しかしこれらの邪悪な連中は子供たちを壁の前に立たせて銃(ワクチン)を発砲し殺害しました。
私はそのことに耐えられません。
我々には4才の息子がいますが、私は政府が息子にワクチンを打たせることは許しませんから、そうなった場合は我々はこの国から逃げます。
既にこれらのワクチンによる自己免疫発作反応が実証されています。これらのワクチンが原因で接種者の身体が自滅してます。

ボークハート博士が発見したものとは、このような形で自分たちが死んでしまうとは思ってもみなかった死者(28才から90才までの男女)の9割に同じ病理学的所見がありました。
これはこれらのワクチンが接種者を殺害していることを示す明らかな証拠です。これらのワクチンに起因する自己免疫反応によって心臓が自滅したことが死因の9割を占めているなら、組織内に忌々しいスパイクたんぱく質を産生させるこれらの(遺伝子に基づく)ワクチンが原因であると言えるでしょう。これ以外の死因は考えられません。

ボークハート博士が検死した15人のうち、4人が1回接種後に死亡しました。彼が発見したことは映像で記録されていますから絶対に消されることはありません。世界中の人々が彼のビデオを視聴できるようになっています。
ビデオの中で彼が伝えていたことは、キラーリンパ球(キラーT細胞と思われます。)が接種者の心臓や肺そして時には他の臓器にも侵入していたが、問題はなぜキラーリンパ球がこれらの臓器に侵入したのか?でした。

その答えはただ一つ。それは、これらの臓器がキラーリンパ球の標的を産生しているからであり、その標的とはウイルスのたんぱく質です。人類の誕生から今まで人類の免疫はこのような働きをしてきたのです。

政治家や当局者は、これらの映像や死亡した人々について考えなさい。これらの人々はあなた方に殺害されたのです。私はもう我慢できません。

どうやって我々はこのことを訴え続けるのでしょうか。世界に示す証拠がそこにあります。

はっきりしていることは、殆どの人々がワクチンを1回か2回接種してしまったということです。

2回目以降はさらに悪化していきます。3回目以降は益々悪化していきます。なぜなら打てば打つほど接種者の免疫系が攻撃的になるからです。

1回目の接種で血管から漏れやすくなります。なぜなら我々は1年前から言ってきたことですが、これらのタペストリー(複雑に絡み合ったもの=血管の壁?)は引っかかれ損傷しています。そしてmRNAが血管から臓器、心筋、肝臓、肺の中に漏出し忌々しいたんぱく質(スパイクたんぱく質)を産生し始めます。そしてリンパ球の破壊が始まります。これらのキラーリンパ球が心臓、肺、肝臓、その他の臓器に侵入してこれらの臓器を破壊し自滅します。

なぜこれを止めさせないのですか。

なぜ強制的に政治家や当局にこれを止めさせないのですか。

最後に皆さんにじっくりと聴いていただきたいことがあります。
これは何か月も前から我々が指摘してきたことですが、これらの忌々しいワクチンは当然リンパ節、リンパ節細胞に入り込みます。そして忌々しいスパイクたんぱく質を産生し始めます。そしてこれらの細胞がスパイクたんぱく質を産生すると我々の身体の中に存在するキラーリンパ球に殺されてしまいます。つまり身体の免疫制御を行っている細胞とリンパ球が死んでしまいます。ワクチンを接種させられた可哀そうな子供たちや大人たち(20才から90才)の細胞やリンパ球が死んでしまうのです。
これらのリンパ節の前哨リンパ球が死んでしまうとどうなりますか。
これらは体内のエプスタイン・バー・ウイルスのようなウイルスや伝染性単核球症を制御しています。しかしこれらのウイルスが制御されなくなるとウイルスが爆発的に増えてしまいます。

ヘルペス・ウイルスも制御されなくなると爆発的に増えてしまい帯状疱疹ができます。

これを理解するのがそれほど難しいですか。

では、次に別のこともお伝えします。

世界中の何十億人もの人々の体内には非常に多くの危険な病原菌が住み着いています。

まずは結核菌です。私の身体も結核菌を保有していることを知っていますか。しかし結核菌はリンパ節のリンパ球によって制御されています。
ですから忌々しいたんぱく質の発現によってリンパ節を殺してしまったなら、私の身体は結核菌から保護されなくなってしまいます。
また、世界中(特に地中海周辺)でトキソプラズマ症という病気が多発していますが、この病気が発生すると、結核が突然発生します。かつて結核は人類の重大な死因でした。数か月前に我々Covid倫理医師は「Shots and Shingles, what are they telling us?」と題するエッセイを書きました。皆さんもそれをご覧になれます。

エッセイにはこのように記しています。
「結核のようなウイルスやバクテリアの潜伏感染症が爆発的に増えるだろう。いつ爆発的に増えるかについては誰もわかっていないが、これらのバクテリアは活動が非常にゆっくりであるため
爆発的に増えるまでには時間がかかる。」


2
日前に私はドイツの同僚らからメールを受信しました。

彼らは「奇妙だ。一人の女性患者を診断したが、腹部に説明しかねる症状が見られた。このようなものを見たことがない。これが何なのかもかもわからない。彼女は高熱と痛みに苦しんでいた。そしてその約2週間後に我々は精密検査を行い、彼女の腹部全域で結核菌が活性化していることを発見した。そして現在、彼女は生きるために戦っている。」

結核は治療が非常に難しいのです。(特に多耐性の場合は。多くがそうです。)

我々は、今回の忌々しいワクチン接種によって、世界中で結核が急増すると予測していました。特に体内に結核菌を保有(休眠中)している人々が多いエリアでは結核が急増するでしょう。
それらはインド、アフリカそしてアジア全土です。
不運ではありませんが、ワクチンを接種したヨーロッパの政治家らは結核で死ぬには何が必要かを知るでしょう。

私はとても感情的になっています。
なぜなら私とつながりのある人々が標的にされているからです。インドの人々が、私もインド生まれですが、標的にされています。

結核の患者は悪性腫瘍と同じように長患いの後に結核菌に殺されます。
皆さんもご存じの通り、現在、接種者の間で癌が激増しています。しかしなぜそうなのかについて誰もわかっていません。

しかしこれも同じ原理なのです。
体内のリンパ球は癌細胞を制御し続けています。癌細胞は毎日のように身体の中に発生しています。しかしそれらを制御できなくなるとあなたの身体は癌の標的になってしまいます。
皆さんは死について話すだけでなくこれらのワクチンによって何がもたらされているのかを調べてください。妊婦のお腹の中の胎児を殺すウイルス、ヘルペス、CMV(サイトメガロ・ウイルス?)について調べてください。結核、トキソプラズマ症、癌・・・そして皆さんがこのワクチン狂気を今すぐに止めさせない限り、恐ろしいことを知ることになります。