世界中の様々な研究チームが次々に研究結果を発表しています。
今回は突然死の原因についての研究結果が発表されました。
このように科学的にも医学的にもCovidワクチンは非常に危険であることが証明されたのですから各国政府は直ちに国民へのワクチン接種を止めるべきです。これはCovidワクチンに限りません。新しいインフルエンザワクチン、インフルエンザ+コロナ混合ワクチンにもスパイクたんぱく質を産生させるmRNAテクノロジーが使われていると言われています。また小児用ワクチンにもmRNAテクノロジーが使われるようになるとも言われています。これは生合成スパイクたんぱく質を体内で産生させるだけでなく遺伝子改変、その他の重大な問題を引き起こしています。

Study shows mRNA COVID vaccine damages heart muscle cells, leading to DEATH – NaturalNews.com
(概要)
12月28日付け

ドイツの研究によりmRNACovidワクチンは心筋細胞を損傷し死に至らしめることがわかりました。

 

論文審査のある専門誌にて発表されたドイツの一流の病理学者グループの研究成果によると、
RNACovidワクチン接種後20日以内に突然死した人々の遺体を検視した結果、心筋細胞の破壊或いは損傷が見られました。
そしてそこにはないはずのリンパ球がはっきりと見えました。

特定の図形的分析で、それらがワクチンによって誘発された心筋炎の症例だったことがほぼ確実です。このような損傷の多くが心臓の表面付近に見られます。基本的にmRNAワクチンのスパイクたんぱく質は心筋内に入り込み心停止を引き起こします。

これに関してはDIRECT LINKを参照。

 

ファイザーとモデルナのmRNAワクチンのスパイクたんぱく質プリオンが心臓の中に入り込み心停止を引き起こします。

ドイツの研究者らは、ドイツ心臓学会の官報である「心臓病学の臨床研究」に掲載された研究論文から、死者数の3040%Covidワクチンによるものであると断定しました。

この研究によって明らかになった最も重要で憂慮すべき事実は、心臓組織や心筋の炎症がCovidワクチン接種後1か月以内(数人が1週間以内に死亡した)に死亡した人々の遺体から(検視によって)発見されたということであり、それはつまり、既に患っていた心臓病によるものではないということです。

ハイデルベルグ大学では計35体の検視が行われましたが、心臓の問題はワクチン接種直後に発症した非常に新しい問題です。

研究者らが指摘したように、どの症例も、重大な冠状動脈性心臓病、急性或いは慢性の虚血性心疾患、心筋症或いは以前から患っている心臓病の兆候が見られなかったのです。これは、死因がスパイクたんぱく質を産生させるワクチンによるものであることを証明しています。

スパイクタンパク質は、心臓組織に損傷を与える感染体であり、「ワクチン接種」後30日以内に接種者を死に至らしめる恐れがあります。

Covidワクチン接種後に人々が突然死しています。そしてこの記事でレビューした研究では、血栓のブースターショットを受けた人々は対象とされていません。どうやら、Covidワクチンを12回接種しただけでも、接種後2週間以内にスパイクたんぱく質が心臓の中に入り込み致命的な自己免疫発作を起こすため、研究対象者は2回接種で十分のようです。免疫系は心臓に侵入した異物を敵とみなしそれらを攻撃します。これはワクチン接種者に致命的です。

 

しかしこのような突然死については、メディア(ソーシャルメディアも)や医療業界は、サッカーの試合中にレフリーが笛を吹いたため、冷たいシャワーを浴びたため、ビデオゲームをしていたため、その他愚かな理由付けをしながら、成人突然死症候群であると説明しています。

科学者らや心臓専門医らが、スパイクたんぱく質によって実際に何が起こっているのか、スパイクたんぱく質は注射針を刺した部位だけに留まるのではなく身体中の重要な臓器に行き渡るということを明らかにした今、これらのワクチンの成分が変更され安全が証明されるまでは誰も打つべきではありません。

画像:研究は、mRNA COVIDワクチンが心筋細胞に損傷を与え、死に至ることを示しています