以下のカレン・キングストンさんの記事はFDAがmRNAワクチンがどのようなものかを十分認識していながら承認、許可したことを示す証拠を提示しています。
この記事はファイザーのmRNAワクチンのみ言及していますがモデルナ社も同じmRNAワクチンですから内容は同じと思います。また他のCovidワクチンに関しても効果や安全性が証明されているわけではありませんから同様に危険であることは確かでしょう。さらに以前ご紹介した記事では、mRNAワクチンには(ホンモノの)mRNAは含まれていないと伝えていました。本当にmRNAなのか実際は別モノなのか(例えば放射線物質とか)わかりませんが、以下の記事は、ファイザーもFDAもCovidワクチンが危険であることを知りながらFDAは使用許可を与え、ファイザーはワクチンを世界中に売りまくりました。ファイザーとFDAの癒着は末期がん並みです。過去の記事からもファイザーの関係者がFDAの幹部になったりその反対も起きていますから、どうしょうもありません。日本も同じですね。製薬会社に厚労省から天下ったり。。。
4回接種、5回接種へと継続しているのは日本人くらいではないでしょうか。日本人は世界で最も接種率が高い国です。マスク着用率も最も高く、そして感染者も最も多いのです。ただしインチキPCR検査ではCovid感染者なのかインフルエンザか体調不良(接種による副作用)なのか区別がつきませんが。
5回接種すると死ぬ確立が非常に高くなると言っても過言ではないCovidワクチンを「めでたく」5回まで打ってしまうのは平和ボケの日本人くらいなのではないでしょうか。政府のご褒美(旅割、景品、無料)と脅し(来年は有料になる、感染が拡大する、他の人に移すな)作戦につられて何度でも打ってしまうのでしょうね。接種したがっているご家族、友人には以下の記事を読んでいただくことを願っています。

Intended Consequences: mRNA Vaccines were Designed to Cause Severe Disease and Be Resistant to Antibodies (substack.com)
(概要)
11月30日付け
(※元記事の画像がサイズが巨大すぎてコピペできませんでした。)
 

意図された結果:mRNAワクチンは、重症疾患を生じさせ、抗体に抵抗するように作られています。
(合成)スパイクたんぱく質の発明者であるバーニー・グラハム氏とジェイソン・マックレラン氏が発表したデータによると、mRNACovidワクチンはSARS-Cov-2(Covid-19 )や変異株を予防しないどころか病気を生じさせるように作られています。

By カレン・キングストン

バーニー・グラハム氏(米国立アレルギー感染病研究所)とジェイソン・マックレラン氏(テキサス大学)は、mRNACovidワクチンによって産生されるS-2Pスパイクたんぱく質を発明しました。


両者が書いた2020年2月19日付けの科学記事には、(彼らが発明した)S-2Pスパイクたんぱく質はオリジナルのSARS-CoV-2(S)スパイクたんぱく質(Covid‐19のスパイクたんぱく質)よりもACE-2受容体(心臓、肺、腎臓、血管内皮細胞株)に対する結合相互作用が強いと明記されています。
また、両者は、S-2Pスパイクタンパク質に対し合成的に再現されたコロナウイルス(SARS-CoV-2)の抗体を分析しました。彼らの研究では、コロナウイルスの抗体はどれも、三量体で2つのプロリンの新しいスパイク(S-2P)タンパク質には結合せず、コロナウイルスの抗体はそれを無力化することができなかったことが示されました。

※三量体=3つのたんぱく質又は核酸のような高分子同士が非共有結合し形成した複合体。

スパイクたんぱく質の上記発明者らが明示した科学的証拠によって、mRNACovidワクチンは、SARS-CoV-2(Covid-19 )の抗体を産生しないどころか、SARS-CoV-2の抗体に抵抗性があることが明らかになりました。

従って、FDAが承認したファイザーのmRNAワクチンがSARS-CoV-2(Covid-19 )や変異株を含むコロナウイルスの感染を予防することは科学的、臨床的にも不可能です。

S-2Pスパイクタンパク質がmRNACovidワクチンによって産生されるACE-2受容体に強く結合するということは、mRNACovidワクチンが病気を発症させるように作られていることを科学的に証明しています。
(三量体で2つのプロリンの新しいスパイク(S-2P)タンパク質はSARS-CoV-2ウイルスによって産生される(S)野生型スパイクたんぱく質とは異なります)。

たぶん、理論的にも、FDAはファイザーのmRNACovidワクチンが強い免疫応答を引き起こしたためにこのワクチンを承認し許可したと結論付けることができます。しかしFDAは、強い免疫応答がSAR-CoV-2の感染、重症疾患、入院或いは死のリスクを軽減するという臨床的利点を示す証拠データを持っていません。私の言葉よりもFDAの言葉を信じますか。

2020年12月11日に開催されたファイザーのmRNACovidワクチンに対するFDAの緊急使用許可会議にて、FDA委員会のメンバーらは、mRNACovidワクチンは特に重症疾患には臨床的利点がないようだと指摘しました。
一部の委員会メンバーは、Covid-19の重症症例が少ないことや、研究の評価項目に基づく重症疾患の予防に関する限定的な結論に懸念を表明しました。
FDAは、ワクチンの開発には長い歴史があるが、軽度の病気に効果的なのに重症疾患には効果的でないワクチンがあるとは思わないと指摘し、限定的なデータではあるが、ファーザー‐BioNTechのワクチンは重症疾患に対して効果的であることを示していると指摘しました。

FDAが独自の言葉でこのように言ったのです。「FDA創設以来、FDAは重症疾患を予防しないワクチンを承認したことがない。」と。

しかしここがさらに興味深くなるところです。
それは犯罪意思の証拠という点で興味深いということです。

同FDA会議で検討さたデータによると、ファイザーのmRNACovidワクチンは重症疾患を予防しないだけでなく、このワクチンを接種後7日以内に重篤なCovid‐19を引き起します。

 

ファイザーがFDAの緊急使用許可を得るために提出した資料の41ページ目には、1回目或いは2回目の接種から7日以内にCovid-19の症状が出た患者は409人だったと記載されています。しかしこの409人はPRC検査で陽性と判定されませんでした。 

ファイザーの社内文書によると、未確認のCovid‐19の症例については、別の方法でなら発見されたであろう臨床的に重篤な副作用を隠してしまった可能性があります。 

また、ファイザーが緊急使用許可を得るために提出した資料によると、第3相臨床試験において、臨床的に重篤なCovid-19の症例には、腎臓、肝臓、神経機能障害、低酸素、呼吸不全、人工呼吸器、全身性ショック、集中治療室(ICU)での治療、或いは死亡と入院)または死亡が含まれていました。
さらに、ファイザーの資料の15~16ページ目には、12才~15歳の100人の子供たちの反応原生データから明らかになったこの年齢層に生じる可能性のある重篤な副作用を
公表するとファイザーに不利になるためファイザーとFDAはそのデータを公表しないことに同意したと記載されています。

FDAは、ファイザーのmRNAワクチンが子供たちに害を及ぼし一生治らない病気を生じさせることを知っていました。 この会議の直後に、FDAは全ての臨床試験(特に子供たちに対する臨床試験)を中止すべきでした。 FDAが小児科の臨床試験をそのまま進めたことは犯罪行為であり、そのせいで、子供たちは負う必要がなかった身体的障害を負ってしまったのです。
明朗活発な12才の少女、マディ・デ・ガレイさんはファイザーの第三相臨床試験(12才~15才対象)に参加しましたが、彼女は2回目のmRNAワクチン
接種後24時間以内に深刻な神経痛、記憶喪失、視力障害、生理不順神に苦しむようになりました。また彼女は局部麻痺?に苦しみ、車いすと鼻腔栄養チューブが欠かせなくなりました。しかしファイザーの提出文書には彼女に生じた深刻な副作用を腹痛として記録していました。

2020年12月11日に開催されたFDAの会議で、ファイザーのmRNAワクチンを2回接種した16〜17歳の年齢層(n = 77)の子供たちのデータが発表されました。ワクチンを接種したこれらの子供たちは(おそらくワクチンの副作用による失神からでしょう)顔面骨折していました。

2021年9月17日に開催されたFDAの委員会会議によると、FDAは、ファイザーのmRNAワクチンを2回接種した人は、ワクチン未接種者に比べて、時間の経過とともにCovid-19を発症するリスクが高まることを十分に知っていました。

つまり、ファイザーのmRNAワクチンはCovid-19を発症させる効果があるということです。 

そしてFDAはCovidワクチンがSARS-CoV-2(Covid-19)ウイルスよりもはるかに高い割合で損傷、病気、身体障碍そして死を引き起こすことを知りながら、ファイザーのmRNACovidワクチンを承認し許可したのです。

また、FDAのmRNAワクチン委員会は、たんぱく質ベースの治療効果に関する10年以上の分析を行っており、mRNAワクチンの免疫原性や致死性について精通しています。

最後に、2020年10月22日(mRNAワクチンの承認に先行して)に開催されたFDAと業界の会議では、mRNAワクチンによって引き起こされる可能性がある重篤な病気と副作用と転帰のリストが提示されました。FDAは、mRNACovidワクチンを承認し許可した時には、このワクチンが重症疾患を予防するのではなくむしろ重症疾患と死を引き起こすということを知っていました。

上記に示す病気、転帰、死亡のリスト(リストの画像はサイト内からご覧ください。)は副作用リストではありません。死亡を含む上記のリストは、mRNACovidワクチンによって意図的に引き起こされたものです。 

ファイザーがFDAに提出した証拠資料からもFDAは、ファイザーのmRNACovidワクチンが軽症から中等症、重症、損傷、障害、そして成人、子供の死を引き起こすことを十分認識しています。FDAは、mRNAワクチンが米国の成人、子供を入院させたり死に至らしめることを十分認識しています。しかしSARS-CoV-2(Covid-19 )ウイルスはそうではありません。

この記事に提示された証拠は、主にFDAに提出されたファイザーの資料から抜粋したものです。その他の証拠は、FDAと、mRNACovidワクチンによって産生される2-SPスパイクたんぱく質の発明者らが書いた論文から抜粋しました。 

この記事は、裁判においても説得力のある証拠となります。この記事を地方自治体や中央政府関係者、教育委員会、教会、医療提供者、友人、家族に拡散してください。

我々の愛する人たち、我々のコミュニティ、我々の国民がいかに危害を加えられてきたかを知らなければ、誰も癒されることはありません。

FDAがmRNACovidワクチンを承認、許可した行為は、詐欺であるだけでなく、意図的に我々の身体を攻撃し殺害するための陰謀です。


以下省略