最近、シュワブを含む世界で最も汚れた者たちは大っぴらに手の内を明かすようになりました。
シュワブは堂々と中国の統治方法を称賛しました。本当に気持ち悪い。
つまり、シュワブと中国(中共、習近平)は裏でしっかりと手を結んでいるということです。
世界の悪は共産主義ファシズムであり、これはカバールが世界を支配するために利用している悪魔カルトです。世界から共産主義ファシズムを追放しないと世界には平和と安心はもたらされませんね。共産主義ファシズムこそが悪魔主義であり、リベラリズムの地球温暖化詐欺、地球破壊の再生可能エネルギー詐欺、SDG詐欺、気候変動詐欺、人口増加詐欺、環境汚染詐欺、LGBTQナンセンスは全て共産主義ファシズムのアジェンダを押し進めるための道具です。ですからこれらには何の根拠もなくこれらを実行することでかえって(悪魔主義者たちが望む通り)世界が破滅してしまうことになります。
今や世界中の多くの政府が中国(ソ連)共産党に牛耳られています。政治家も役人も彼らに操られています。「シュワブの犯罪シンジケート」はグレートリセットで中国をモデルとした世界統治を実現しようとしています。今の中国はグレートリセットの試験場となっています。シュワブはもう84才ですが、そろそろ頭がもうろくしてきたのではないでしょうか。西側諸国にもリベラル派の政治家や共産主義の政治家がたくさんいますが、全員が中国のような国にはさせたいとは思っていないでしょう。
グレートリセットを推進している政府は極左政府です。そのような政府はシュワブやシュワブのチームと密接に連携して動いています。しかしこのような情報が拡散されることで人々が真実に覚醒し、悪魔的なグレートリセットは失敗するでしょう。こんなものが成功する前にシュワブたちが地球を去ることを祈っています。

The mask is off: WEF's Klaus Schwab declares China a 'role model' (2ndsmartestguyintheworld.com)
(概要)
11月26日付け
 

マスクが外されました。

クラウス・シュワブは中国は世界のモデル国と宣言しました。

ワン・ワールド政府は共産主義(独裁)体制2.0です。

WEFの創設者であり闇のカルトのパペットであるクラウス・シュワブは筋金入りの共産主義者2.0です。さもなくば、彼はゴリゴリのテクノコミュニスト(テクノクラシー+共産主義者)です。

この闇のカルトはロシアでボルシェビキ革命を引き起こしたり中国を中国共産党=マルクス・レーニン主義の一党独裁国家にしました。
そして中国共産党は、WEF世界経済フォーラム、WHO、国連、ローマ・クラブ、CFR外交問題評議会の創設に直接関わっています。これらの機関こそが進行中のテクノコミュニズムのグレートリセット・アジェンダの先導者です。
IQが低いWHOのテドロス事務局長はまさに共産党員であり戦争犯罪者です。また、彼はCovid-19心理作戦を先導したソシオパスです。

 

中略

 

シュワブが押し進めている(グレートリセットの一環である)第4産業革命の概要:

 

・重い累進所得税。
・相続権を完全廃止。
・全ての移民と全ての反政府勢力から財産を没収。
・国家資本の国営銀行の排他的独占により銀行口座の残高を国の管理下に置く。
・国家が通信と輸送を集中的に管理。

・国営の工場と生産設備の拡大。共通の計画に従った荒地の耕作、土壌改良。
・全ての国民が働く義務を負う。特に農業に対する産業軍の創設(私:スターリンがウクライナの農民に行ったような強制奴隷労働と同じ?)。 

・農業と製造業を統合。国内の人口を均一に分散させ都会と田舎の格差を段階的になくす。
・公立学校の無償化。子供たちの工場労働を廃止し教育と工業生産を組み合わせる。

聞き覚えがありますね。

 

次に、アジェンダ21及びアジェンダ2030、Covid-19心理作戦、2022年のハイパーインフレ心理作戦、気候変動心理作戦、今後起こされる様々な心理作戦を含む現在進行中のNWO陰謀そして、終わりなき死のワクチン(ブースター)強制接種、中央銀行デジタル通貨とユニバーサル・ベーシック・インカムが紐づけられた社会信用スコアシステム、気候変動を口実にした終わりなきロックダウン、国がAIを使って実行する安楽死、試験管ベイビー、遺伝子組み換え虫や人工的な食品栄養の強制摂取など、国家によるバイオテロが許可されます。その後、エリート層はテクノコミュニストのマニフェストをさらに厳しい内容に修正し地獄のディストピアへと突っ走ります。
ニュー・アンダーワールド・オーダー:KGBはソ連崩壊をでっち上げたのか。
クラウス・シュワブは共産主義スパイなのか。WEFは世界中に共産主義2.0を実現させるためのソ連の機関なのか。KGBはFBSと名前を変え、CIA、他の諜報機関、国際犯罪地下シンジケートと合併したのか。


彼らが用いている戦術はレーニン主義の戦略として知られているものであり、そのやり方とは、一斉に大衆に恐怖を植え付けるテロ作戦を展開すると共に各国政府に対してはスーパー中央集権化を命令します。その結果、各国政府は次第に共産主義に染まっていき、ある時点で、突然、世界中の国々が共産主義国へと変貌します。

世界中の共産主義政治家は、ロックダウン、死のワクチン接種、ワクチンパスポートを強行しています。つまり彼らは完全にWEFから送り込まれたスパイということです。


中国共産党がグーグルや他のビッグテック、In-Q—Telが出資した企業の協力を得て急速に進化させている社会信用スコアシステムは、ソ連時代のテクノクラートのパスポートの最新版にすぎません。
ユニバーサル・ベーシック・インカムはソ連時代の給与体系にすぎません。
昔のロシア人はこのように言ったものです。
「彼らは我々に給与を支払っているふりをしている。そして我々は働いているふりをしている。」と。ソ連時代の給与体系と同じユニバーサル・ベーシック・インカムについて、クラウス・シュワブの特別顧問のユヴァル・ノア・ハラリは、「奴隷人間たちは給付金をもらって生きることになる。テクノクラートの君主が、社会信用スコアシステムを用いて奴隷人間たちに自由を与え安楽死させる。その時までは、奴隷人間たちはビデオゲームやメタバースで遊びながら無意味な人生を送ることになる。そして炭素ベースの生き物(人間、動物)はエネルギー用のカスとしてリサイクルされる。」と言っていました。

WEF、国連、IMFを含む世界的機関が押し進めているのは世界規模の共産主義体制です。
ワンワールド政府というフレーズはワンワールド中央指令型経済と同じです。つまりこれはワンワールド共産主義政府です。


中略
 

ゴルバチョフとプーチンは、数十年前に、ペレストロイカの実現という彼らの役割を果たす報酬として10億ドルを受け取ったと言われています。支払いは、CIA傘下の18社から行われた可能性があります。

サブスタックの記事によると、プーチンはグレート・ポストヒューマン・リセットを先導するWEFの歌舞伎役者にほかなりません。

実際は、ソ連は崩壊しておらず、ソ連と中国が同盟を結んでおり、西側諸国の政府に共産主義を全面的に浸透させた上で、破壊的左翼のイデオロギーで彼らを洗脳させ、両国の敵である西側諸国の政府を十分に弱体化させた上で、生物兵器でゆっくりと殺害するソフト戦争から本格的な動的戦争へと変えていくつもりかもしれません。  

テクノコミュニストの世界乗っ取り計画のための決定的なトリックはオーウェルの世界を現実化することです。これは反転ゲーム(良いを悪いとし、左を右とし、白を黒とするなど)であり、真実、事実、実際の科学は、現行のジェンダー・アイデンティティの洗脳と同じように、融通が利き流動的です。

現在我々が経験しているのはマルクス・レーニン主義プログラムの改良版です。
将来性豊かな中産階級が階級で苦戦する政治を中性化したため、新たなイデオロギー構想が必要となりました。その結果、彼らは社会を分断し征服するためにジェンダーとセックスのイデオロギーを兵器化しました。そして
今後はこれが遺伝子組み換え人間のトランスヒューマニスト・アジェンダへの道筋をつけることになります。

完全に憲法違反の組織であるCIAはナチス2.0であり、彼らの意図と目的はみな共産主義2.0なのです。
犯罪集団のFBIも例外ではなく、彼らの仲間の共産党政治局員や彼らのろくでなしの家族と同僚を支援し煽り彼らの犯罪を隠蔽しています。

中略


ロシアも中国共産党もバイデン犯罪
シンジケートのスキャンダルネタを全て握っています。バイデンもペロシもファインスタインもみなソ連時代の国会議員と同じです。

各国は自国の憲法が破棄されると同時にソ連のような制度へと急激に変貌していきます。
我々に残されたテクノロジーは我々と敵対し我々を拘束するデジタルの
手枷として使われるようになり、心理作戦の送電網とサイバー攻撃によってテクノコミュニストのグレートリセットが加速していき、我々は強制労働収容所に送り込まれることになります。

世界の金融システム全体が基本的にはテクノコミュニストの秘密作戦のマネーロンダリング犯罪のインフラなのです。

中央銀行とウォール街の共謀者そして大手企業は全て共謀者であり、スーパー中央集権型中央銀行デジタル通貨のディストピアをもたらそうとしています。

永続的な緊急「パンデミック」構想は銀行家らをつけあがらせています。彼らは今彼らの手の内を見せており、キャッシュレスを利用した彼らの権力掌握術が大衆を扇動しています。

もちろん中央銀行のデジタル通貨はAIの社会信用スコアシステムと連結しており、遺伝子組み換えされた負債奴隷ラバ人間はアルゴリズムで監視、支配されます。


そして現在、クラウス・シュワブは彼と彼の犯罪組織のWEFが何を手掛けてきたかについて大っぴらに発表しています。
昔、ソ連には、共産主義モデルをヨーロッパや他の国々に普及させていたコミンテルンと呼ばれる国際主義者の厳重なネットワークがありましたが、今や共産主義中国がソ連よりも上手をいっています。なぜなら中国はクラウス・シュワブを確保したからです。

 

Fox News:

最近、クラウス・シュワブ(84才)は中国国営メディアのインタビューにて、「中国は世界の模範となる国」と答えました。彼は先週タイのバンコクで開催されたAPECのCEOサミットの傍観者としてこのようなコメントを発表しました。

シュワブは「過去40年間、経済の近代化において素晴らしい成果をあげている中国を尊重する。」と述べました。
抜け目のないやり手のシュワブは、彼の親中姿勢は中国国営ジャーナリストの宣伝マンから良い反応を得ることを知っていました。しかし中国のメディア以外は彼のコメントに誰も良い反応を示さなかったため、彼は「世界の全ての国々が独自の統治方法を選択するべきである。」と述べて相殺しました。

彼が西側諸国に提唱しているシステムは、(毛沢東時代から今に至るまでの中国と同じように)党のエリートが国民に何をするかを命令し強圧的に支配することを明確に求めていますから、彼の発言はむなしく聞こえます。 

シュワブは、世界中の政府に影響を与えながら、長年温めてきた彼の計画の「利害関係資本主義」を導入させ、世界的なリセットを受け入れさせようとしています。しかしそれらは全て完全にでっち上げられた地球温暖化の脅威によってもたらされる彼らによる政府支配を意味しています。
なぜ企業が地球温暖化の「脅威」にそれほど目覚めたのでしょうか?
それはどうやらダボスで開催される豪華な晩餐会と懇談会がそうさせているようです(私:豪華な宿泊施設で各国の代表者をハニトラ、マネトラ、乱交パーティでもてなすのでしょう。)。
現在、シュワブはスイス政府に、さらに豪華な宿泊施設を用意するよう求めていますが、彼はスイス政府に税金も納めず、命令通りにしなければダボス会議をシンガポールに移すと脅しています。

しかしシュワブは案の定、西側の全ての自由国家に対して、何十年も前から西側諸国にナチスや共産主義同盟国と殆ど変わらない企業と国家管理を行うことを提唱しています。このような自由を消滅させるための呼びかけは彼らの間では大うけしています。