以前にもWHOのパンデミック条約に関する記事をご紹介しましたが、いよいよバイデンはこの条約に署名してしまいそうです。バイデンがこの条約に署名すれば世界中が追従することになります。世界中の人々がワールドカップで盛り上がっている間に密かにこの条約が調印されそうです。
この条約が終結されると、WHOは世界中の保健衛生政策を(勝手に)決め、世界の人々をどのように扱うかを(勝手に)決める権利が与えられます。もちろん各国の主権はWHOに奪われます。
共産主義独裁WHOが目指しているのは習近平下の中国です。習近平の命令で行われているロックダウンと人民の家畜化はWHOが本格始動する人類の奴隷化の予行練習なのでしょう。決して対岸の火事ではありませんね。特にワクチンの義務化は現人類の終わりを意味しますね。
国連もWHOも全て違法機関なのに、「彼ら」は国連のニセモノの権威を利用して、世界の法の規則も人権も人道も全て無視し、これまで以上に強権的に独裁的に「彼ら」の反人類アジェンダを強引に進めたいようです。世界中は完全に狂ってきています。
WEFも、国連も、支配層エリートも、大挙して(彼らの権力を最大限に振りかざし)自分たちの地球の支配権を守るために、人類を地獄に落とそうとしています。しかも各国政府が自国民を守らず彼らの側に立ち、自国民を殺害していますから本当に恐ろしい事態です。
一体、いつになったら彼らの極悪非道な犯罪が終わりを遂げるのでしょうか。見るからに彼らの極悪非道なやり方は益々勢いを増し彼らの勝手なルールで人類の自由を奪うだけでなく遺伝子を組み換えロボット人間にして、神とのつながりを断ってしまうと言われている毒ワクチンを強制的に打たせようとするのでしょう。
もし誰もこの条約を止めず(条約が終結されても破棄される)このまま彼らが望む通りに世界が進んでいくなら、地球の未来も人類の未来もなくなるのではないかと思っています。
期待していた悪魔主義者からの人類解放と地球の新しい良い時代は実はディストピアでしたということになってしまいます。そうならないように、一人ひとりが自覚しできることを一つでもやるしかないのですが。。。個人的に今できることはバイデンが署名しないように念じることです。
バイデンがこんなものに署名したなら、その時は母なる地球が激怒しそうですが。

RED ALERT: New WHO pandemic treaty in final stages, would overrule the US Constitution and unleash medical dictatorship, warns Dr. Francis Boyle – NaturalNews.com

(概要)

1122日付け

Illinois adopts OSHA's employer vaccine mandate ...
 

警告:終結寸前のWHOの新パンデミック条約は、米憲法を覆し医療独裁をもたらすだろう、とフランシス・ボイル博士が警告しています。

(Natural News)

今回は以下のビデオのフランシス・ボイル博士のインタビューを通して、特に米憲法を覆し世界中の国々の国内法を覆すことを目的に作成されたWHOの新パンデミック条約に関する重要情報をお届けします。

フランシス・ボイル博士は、提出された条約の中身を精査しその詳細を説明しています。

ボイル博士は1989年の生物兵器反テロ法の作成者であり条約の専門家です。そして今回、彼はこれまで発表した中で最も強い警告を発しています。

ボイル博士は、「医療専制に抵抗する」と題した最近の著書の著者であり、今回のインタビューの中で、新たなWHO条約(WHO CA+と呼ばれる)は国内や地元の医師、病院、クリニックの決定権を奪い、マスク、隔離、ソーシャル・ディスタンス、経済を強制的に封鎖させる世界規模の医療独裁をもたらすことになると強く警告しています。

こちらが新NWO条約の詳細です。

Keionline.org:https://www.keionline.org/wp-content/uploads/ADVANCE_for_16_November_A_INB3_3_E.pdf

以下は上記サイトが消えてしまった場合の予備としてNNサーバーにバックアップしたコピーです。

https://www.naturalnews.com/Files/ADVANCE_for_16_November_A_INB3_3_E.pdf

本質的にWHOの新パンデミック条約は、全世界を中国のような医療警察国家に変えてしまいますから、そうなると、保健衛生(予防対策、治療法、他)に関して主権国家、州、個人の自由が全く認められなくなってしまいます。

つまり、もしバイデンがこの条約に著名したなら、中国が人民に行っているCovidロックダウンが米国でも行われることになります。

バイデンはこの条約が完成次第できるだけ早く署名する意向であると報じられています。バイデンが署名した日から、各国政府はこの条約の規定に従い、単に偽ワクチン(生物兵器)を自国民に接種させるだけで済むようになります。

ボイル博士は、各国政府は一般市民に対してニュルンベルグ・レベルの人道に対する犯罪を行っており、今回の新WHO条約は、各国の大量虐殺政府に自国民をロックダウン、投獄、大量殺害することを可能にする執行手段を提供してくれます。

ボイル博士は世界中に警告を発しており、今回のインタビューの内容を多くの人々が共有することを希望しています。

全ては権力と支配のため、そしてビッグファーマの利益のためであり、共産主義が牛耳っているWHOに各国の保健衛生の対応を全て任せてしまうということです。

ジェイムズ・ログスキ氏のサブスタックの記事は、WHOパンデミック条約の「Conceptual Zero Draft」(概念のゼロドラフト)について深く掘り下げており、そこに明記されている内容について警告しています。彼は提案されたWHOの新たなパンデミック条約に関して全ての人々が知っておくべき10の項目について簡単に説明しています。

彼は、WHOの新たなパンデミック条約では予防や治療に自然療法、ビタミン、ハーブなどには一切言及しておらず、ビッグファーマの医薬品とワクチン義務化に大きく重点を置いていると警告しています。

さらに酷いことに、このバンデミック条約では、WHOが世界規模の検閲を行いながらWHOの命令に従わない全ての人々を監視し、どの意見、どの組織をネット上のプラットフォームから削除するかを決定できるようになります。

つまり、WHOは真実の省になるということです(WHOの考えは全て真実であり正しいということ)。

フランシス・ボイル博士の昨日のインタビューは以下のビデオから視聴できます。このビデオを拡散してください。

彼は「WHO CA+」パンデミック条約の中身の精査を終えました。

そしてその詳細をここで伝えてくれています。

彼は、グローバリストによる医療大量虐殺と暴虐行為を止めさせなければ、人類がどうなってしまうのかについて厳しい警告を発しています。

– フランシス・ボイル博士は米国防総省が運営する生物兵器研究所(複数)ではさらに多くの病原菌が作り出されていると警告。

– 彼の最近の著書「医療専制に抵抗する」に書かれている結論について言及。

– ニュルンベルグ・レベルの人道に対する犯罪について警告。

– なぜ米国防総省はウクライナで違法な生物兵器プログラムを継続しているのか。

– 世界中の政府は自国民を生物兵器で攻撃していると警告。

WHOは全人類を独裁支配する世界的独裁機関になろうとしていると警告。

– この条約は特に国家主権を無効にすることを目的としていると警告。

– 公衆衛生の緊急事態は人類を奴隷にするために発動されると警告。

– サル痘の真実(サル痘は実験室で作り出された生物兵器であるということ)について警告。

– ボイル博士が主要メディアからバンされた理由と20年間検閲されてきた理由について。