読者の方から以下の生の情報を頂きました。ありがとうございます。
少し前に私のブログでインフルエンザとコロナの混合ワクチンやオミクロン用のブースターがいかに危険かということを伝えている記事をご紹介しましたが、まさにそれがが日本でも現実化しています。恐ろしい事態となっています。やはり政府を疑い、自分で調べ、自分で考え、自分の身体は自分で守ることを習慣化しないと善人を装った政治家、役人、専門家らに国民はまんまと騙され最終的に殺されてしまうのです。せめて2回目の接種を終えた時点で接種を止めなかったのでしょうか。4回、5回と接種回数が増えればもはや命の保証はなくなります。
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【オミクロン型 (特にオミ+インフル)を射った方々が大変な事になっています!】 2022/11/15
大阪だけで毎日1-2万人の接種後異常の問合せが殺到(800人体制のコールセンターで1人20-30人/日対応するもパンク) その殆どがオミ(特に+インフル)接種者!
相談者の症状は下半身付随、片足だけが動かない、動悸、息切れ、胸痛、 階段が登れない、頭痛、眩暈、ブレインフォグ、帯状疱疹、頭痛、倦怠感他
とても年明けまで待てる状態ではない。
病院に行っても「分からない」「対応できない」とタライ回しにされ途方に暮れている。
オペレータはマニュアル通りの事しか言わない。
相談者の多くは4~5回接種者で、殆どがオミ接種後に発症。特に日を開けずにオミとインフルを射った人の相談が極めて多い。
しかも症状がかなり深刻なケースが多い。
相談者は一様に原因をワクチンと疑っており、「政府を信用したのになぜこんな危険なを推奨したのか」、「責任を取れ」という苦情が多数。
情報は大阪市のワクチンコールセンター従業員から直接聞いたもの。
彼が怒るのは、相談者の話や苦情にはただ「はい」を繰り返し聞き流せとの指示が出ており、行政には助ける気などさらさら無い事だ。
オミ以降は急にとんでもない数の体調不良相談と苦情が殺到。
オペレータは良心の痛みに耐えきれず離職が多いと。またその多くが非接種。聞いているうちに恐ろしくて射てなくなるのだそうだ。
1. オミの危険性は従来型より遥かに上。インフルと合わせると更に危険
2. その危険なW接種を厚労省が推奨
3. 国に後遺症者を救済する意思などない