K.Gさんの11月21日付けの情報を前もってさっと聴いたところ興味深い内容が含まれていましたので今回も2回に分けてご紹介します。やっとQと呼ばれる連中とQ情報を流している連中の正体がわかりました。

Kim Goguen: Thanksgiving Day Massacre Prevented?? (Video) | Alternative | Before It's News (beforeitsnews.com)
(ビデオ)
11月21日付け

(概要)

キムさん曰く:

この週末は非常に忙しかったです。 先週末のようには平穏ではなかったですね。 様々な問題がきれいに片づけられている中で、多くのデッドマンのスイッチ(機械の安全装置の一つで、人間の操作者が死亡・意識不明などの事態に陥ったときや、不用意に運転位置を離れた際に自動的に動作(あるいは停止)して事故を防止する装置)が機能停止となり人類にとってはあまり心地よいとは言えませんでした。 その中でかなり注意を引きつけられた出来事がありましたのでそれを最初に皆さんにお話しします。

日曜日に2500人の集団が、テキサス州オースチンにあるイーロン・マスクの宇宙施設を訪れました。 我々はこのことに違和感を持ちました。 なぜ彼らがここに来たのか、彼らは一体誰なのかを知りたいと思いました。

彼らのミーティングが始まる前にマスクの巨大な施設内にて、別の12人が感謝祭(11月の第4木曜日)の虐殺作戦について意見を交わしていました。 これらの人たちがこの施設内で(その後彼らは地球を去った)話し合っていたことは、感謝祭の虐殺作戦をワシントンDCで実行するということでした。

彼らはあるグループをワシントンDCに送り込み大統領と副大統領を殺害する予定でした。 彼らはホワイトハウスを監視している人たち(このグループのメンバー)のサポートも受けるはずでした。

このグループはホワイトハウスの中に立ち入ることが許可されることになっており、ホワイトハウスで起こした事件は国際的な事件として取り扱われ、最終的に戒厳令が発令される計画でした。 そしてその間、軍が国家を掌握することになり、マッカーシーがこれに加わり、そうすることで2024年の大統領選にトランプが立候補する必要性がなくなります(立候補しなくても大統領に慣れるという意味か、トランプは大統領選に出馬しないということなのかわかりません)。 これが彼らの計画でした。 ではこれらの2500人は一体何者なのでしょうか。 どうして彼らはテキサス州のマスクの宇宙施設に現れたのでしょうか。

そのことをお話しましょう。

数日前にメッセージが送られてきました。 このグループはブーガルーと呼ばれています。 彼らは非常に危険な人たちです。 彼らはブルー或いはイーグルブルーとも呼ばれています。 これ以外にも多くの似たような呼び名がありますので注意しなければなりません。

我々はこの人達の行動について事前にFBIや国土安全保障省に通報していました。 FBIと国土安全保障省にも良心的な人たちはたくさんいます。 全員が悪人であるというわけではありません。 我々はこれらの機関に感謝祭に何が計画されているのかを伝えました。

ブーガルーは基本的にミリシア(武装集団)です。 全米に5000人~5600人のブーガルー・メンバーがおり全員がブーガルー運動に参加しています。

※ブーガルー運動:大まかに組織されている米国極右、反政府、過激派の政治運動。 この運動はミリシアとしても説明されている。 「ブーガルー」は、2012年から画像掲示板ウェブサイトの4chanで使用されていたが、2019年後半まで広く注目されることはなかった。 この運動は、銃への支持と反政府の信条を掲げるグループで構成されている。 各グループの具体的なイデオロギーは異なっており、人種などの問題に関する見解も大きく異なる(ウィキペディアから)。

 

彼らはずいぶん前に米国で結成されました。 ブーガルーという呼び名は1980年代の映画の中で使われていた言葉からとったものです。 彼らは米国の極左団体であり共和党員です。 また彼らはトランプの熱狂的なファンであり2020年の大統領選は不正選挙だったと訴え続けています。

彼らの一部がオルターナティブ・メディアに情報を流しています。 彼らは自分達が正しいことをやっていると思っています。 彼らは2020年の不正選挙について訴えていますが不正選挙は2020年だけでなく合衆国が建国された時から不正選挙が続いているのは明らかです。

現在では電子選挙になっていますので昔よりも不正が容易にできるようになりました。

ブーガルーのメンバー全員が悪人というわけではなく、非常に優秀な退役軍人もおり、そのようなメンバーは悪事はしていません。 ただ彼らは必ずトランプを大統領に再任させたいと願っています。

2500人のブーガルーのメンバーは感謝祭で虐殺計画を実行するよう命令され、それを実行することになっていましたが、彼らは202116日にシャーハス? 軍とアンブレラ軍の作戦部隊の命令の下にあの事件を起こしました。 我々が調査活動を行っているときに私の注意を引いた人たちがいました。 それは16日に関する記事を大量に掲載しているオルターナティブ・メディアの匿名の活動家たちです。 彼らは不正選挙に関する事や前大統領(トランプ)を再び大統領に復活させることについて延々と語っています。 そして彼らのうちの一人は、マスクの施設に現れた12人ではありませんでしたが、同じ施設に少し後になってから現れた人たちです。 さらに他のオルターナティブ・メディアの人たちもマスクの施設にやってきましたが会議室の中には入れず、会議室の外で待機し、近いうちにどのようなイベントが計画されているのかについて知りたがっていました。 これらの人たちがQのメンバーなのです。

今回、彼らはQのネットワークに何を掲載しようとしているのでしょうか。

実際、Qのネットワークにいる人たちの多くがブーガルー運動に関与しています。 彼らはずいぶん前からブーガルーで活動を行ってきました。 彼らは常にDARPAや秘密宇宙プログラムの人たちの指示を仰いできました。 彼らは何度も米国内の偽旗作戦や様々な悪事に利用されてきました。 しかし彼らは自由意志でこれらの悪事を行っているのではありません。 独特のやり方で彼らの感情が高ぶるように操作されているのです。

今では私は彼らに知られるようになりました。 我々もみな感情が高ぶるように仕掛けられていましたが、そのことを発見してすぐにそれを阻止しました。

彼らは善人たちからの指示を仰いでいると思い込んでいます。 彼らがどのような人たちかというと、インターネット上でエージェンシー(諜報機関)や退役軍人で組織されたホワイトハッツと呼ばれている人たちであり、DSの大量逮捕や様々なことをやろうとしていると言われています。 15のオルターナティブ軍隊(影の軍隊=秘密宇宙プログラムの部隊)が彼らに嘘を流して騙しているのです。 彼らは常にオルターナティブ軍隊の嘘に騙され続けています。 そのため、彼らはこれらの軍隊は愛国者の集まりであり光側の軍隊としてアメリカ共和国を救おうとしている。。。 などと思い込まされています。 しかし彼らは完全に騙されています。 彼らは別の目的のために利用されており、無給でテロ作戦を実行させられています。 たぶん装備品くらいは提供されているのでしょうが。 彼らは米国内でテロ攻撃を行うよう指示されています。 アレックス・ジョーンズが主演する、戒厳令が発令されたことを想定している映画(メリガレン? )を観るとどのようなテロ攻撃が予定されているのかがよくわかります。

米国に戒厳令が発令されても米軍は米国を掌握できません。 その時は国連軍そして国連の大将らやイエズス会の大将らが米国を掌握することになります。 つまりこの国は、国連安保理の外国軍(中国軍やロシア軍も含まれる)の大将らによって戒厳令が必要でなくなるまでずっと支配され続けることになるのです。 ブーガルーのメンバーは自分達が何をしているのかも、どのような人たちから指示を仰いでいるのかもわかっていません。 彼らに指示を出している人たちは善良な人たちではないのです。 今後は会議に出席しないようにしてください。 もし彼らが感謝祭の虐殺作戦に関与しようとするなら神が関与します。 ブーガルーにとって16日の事件があのようにうまく成功した理由はワシントンDCの人たちの半数が彼らに協力したからです。 しかし今ではワシントンDCの人たちの協力を得ることができません。

シークレットサービスがホワイトハウスに戻ることを許可されていないのはこの計画が既に手配されているためです。 この計画は様々な世界滅亡計画の一つです。

今後は16日のようなイベントは起きないでしょう。 二度とあのようなDCの協力は得られないからです。

イーロン・マスクの宇宙施設内に入った人たちはみな顔認証システムで記録され警告を受けています。 我々は彼らを常に監視しています。

ブーガルーのメンバーの中でこのビデオを観ている人がいたなら、ワシントンDCを攻撃するような人たちは愛国者ではないということを知ってください。 共和国を復活させたい気持ちや不正選挙を問題視するのは理解できます。 しかし不正選挙は昔から行われてきましたからトランプだけが被害を受けたのではありません。 しかもトランプ自身も不正選挙に関与していました。

彼らはこのことさえも教えられていませんね。

昨日からブーガルーの人たちは今後どうすべきかについて話し合っていますが、彼らは初めからずっと嘘をつかれてきたことを認めたくないのです。 なぜなら彼らはこの国を率いてこの国の問題を解決したいと考えているからです。

しかし彼らは最初からこの国の問題を解決したことはないのです。 彼らはマフィア(彼らもマフィアを運営していますが)とDSの作戦部員の丁度中間に位置しています。

ではなぜ彼らはテキサス州オースチンに行ったのでしょうか。 テキサス州には多くの愛国者がいます。 テキサス・レンジャーがいます。 テキサス州に行くのは理解できますが、なぜイーロン・マスクの施設で会議を行ったのでしょうか。

その理由は、マスクのスペースXプログラムは、マスクが語っているようなサテライトを打ち上げたり、深宇宙を探検することとは一切関係がないのです。 過去数年間、マスクは4000基もの超小型の箱型サテライト(太陽光発電搭載)を打ち上げてきたことを知っていましたか。

これらの小型サテライトはスリランカ、テキサス州、ノルウェーからコントロールされています。

ではこれらの箱型サテライトはなぜ打ち上げられたのでしょうか。 その理由は、彼らはMKウルトラで全世界の人々を洗脳したいからです。 対象者は未接種者だけではありません。 接種者も対象となります。 全人類が対象。

全ての人々が各携帯電話、テレビ、コンピュータ、その他さまざまな機器に内臓されているRFIDチップによってコントロールされてしまいます。

これはID2020計画の一環です。 ただし彼らはこの計画を完全に立ち上げることができていません。 なぜなら、いくつかの重要な構成要素が不足しているからです。 それでも土曜日の夜にブーガル―を含む全ての関係者に命令が下され複数の事件が国内外で起こされました。

例としてロシアのソチで(これはウクライナとは全く関係がありません。 )、ロシアのDSの大将らが箱型サテライトに接続しようとしました。 それがうまく行かず、今度はサムスンのサテライトに接続しようとしました。 さらにパナソニックのサテライトにも接続しようとしましたがどれもうまく行かず、ソチのオリンピックスタジアムの地下にある設備が故障していたことがわかりました。 もちろん我々は全ての箱型サテライトを機能停止させましたから、彼らは別のサテライトを世界中の携帯電話、コンピュータ、テレビ、通信のネットワークにつなげようとしました。

サイバーライフと呼ばれるグループはトランスニューマニズムの導入と人類のサイボーグ化を実現しようとしている秘密宇宙プログラムの支配的な部隊になろうとしています。 当然のごとくこれが彼らのデッドマンスイッチの一つなのです。 携帯電話からは闇のエッセンスが大量に放出され始めました。 週末に、約12時間、電子機器のある部屋にいると何か落ち着かなく感じたり頭痛がしたり身体全体や関節が痛くなったり悪い夢を見たり人もいたことでしょう。 しかし昨日の午後にその問題は解決されましたのでもう大丈夫です。 闇のエッセンスが放出されたことにより我々は彼らのデッドマンスイッチを発見できました。

 

1600まで)