最初の記事は昨日ご紹介した記事の内容と関連しています。
今回はナチュラル・ニュースのビデオ、Situation Updateで弁護士のカレンダー氏とマイク・アダムズ氏が語った内容の一部のみを以下の項目に追加させていただきました。
Covidワクチンに関して益々多くの事実が明らかになりました。やはりこのワクチンには恐ろしいテクノロジーが使われていました。このワクチンの目的は、以前からずっと言われてきましたが、トランスヒューマニズムと人口削減と追跡、監視であることは間違いありません。
世界中で訴訟が始まっています。政府はいつまでこれを隠すことができるのでしょうか。
米国では司法省が法廷闘争を阻止しましたが軍人のワクチン接種を停止させることができました。
ワクチンを強力に推進していた政府や個人、実際に、ワクチンは安全で有効であると教え多くの患者に注射した医療従事者はニュルンベルグ裁判のように重罪になるべきです。

The SYNBIO “Borgification” infiltration of the human race: It’s WAY beyond infertility and depopulation… humans are HOSTING a nano-scale computational PLATFORM – NaturalNews.com
(概要)
11月1日付け

 シンバイオ(生物合成学)borgification」が人類に浸透しています。それは不妊と人口削減をはるかに超えたものであり、人間はナノスケールのコンピュータ・プラットフォームの宿主になっています。
(Natural News)
シンバイオ(SynBio)は生物合成学という意味です。企業が、あなたの身体に注射してあなたの染色体を人間以外のものに永久的に改変してしまう遺伝子改変テクノロジーを開発するとあなたは部分的に合成生命体になってしまうのです。
米国の現行法と裁判の前例からも、企業はあなたの肉体に対する知的財産権を要求する可能性があります。そしてあなたが企業の知的財産になるとあなたはその企業の奴隷になります。

現在、人間の染色体を改変させるmRNA注射液(Covidワクチン)を開発した企業がこの注射を打った人間や生き物を知的財産として所有する権利が得られるかどうかの法廷闘争が繰り広げられています。
現在、トッド・カレンダー弁護士は、全ての人が自分自身の肉体を所有するという法的立場を守るためにこの法廷闘争に携わっています。
(サイト内の最新ビデオでは)トッド・カレンダー弁護士が、以下の項目を含むCovidワクチン、遺伝子改変、borgificationを取り巻く非常にショッキングな事実を語ってくれています。
The SYNBIO "Borgification" infiltration of human physiology EXPOSED by Todd Callender (bitchute.com)

●軍人らにワクチンを強制接種した国防総省に対する訴訟が進行中。
米軍の内部告発者らが証拠を提出。ワクチン接種後に米軍関係者の死亡率が1100%も上昇。
●なぜ接種者が製薬カルテル(ビッグファーマ)の所有物になる恐れがあるのか。
mRNACovidワクチンで遺伝子が改変されたシンバイオ製品(人間)はこれを開発し特許を取得した企業の所有物となる恐れがある。この特許はカナダのジャスティン・トルドー首相とつながりがある。モンサント社がトウモロコシの遺伝子を組み換えたことと同じことを人間にしている。しかし我々が食べている食べ物の多くがシンバイオ製品である。世界の支配層は人類を含む地球上の全ての生き物の遺伝子を変えようとしている。現人類は最後の人類となるだろう。
Covidワクチンを接種した人はシンバイオの新種の生命体となり特許権者の所有物となるだろう。シンバイオ生命体を殺害しても法的に殺人罪を問われることはない。政府は食糧源としてシンバイオ生命体を家畜のように一斉にかき集めることも可能になる。
Covidワクチンを接種した人はみな事前にインフォームドコンセントに同意している。これが特許権者にとっては重要な手続きである。しかしこの行為は米憲法修正第13条に違反する行為である。
mRNACovidワクチンは遺伝子改変薬剤であることをモデルナもファイザーも認めている。
ロバートVオースチン氏が中心となりFDA、米保健社会福祉省、国防総省に対して連邦地方裁判所にて訴訟を起こした。これは裁判所の命令として直ちに政府のワクチン接種を止めさせるための訴訟。この裁判では敗訴したが、少なくとも軍人らに対するワクチン接種は停止させることができた。この後に、多くの民間人が政府に対して訴訟を起こすことになっている。

国防総省は今回、遺伝子操作のルール下で軍人にワクチンを接種したためインフォームドコンセントは省いていた。彼らは20年前から進められているスーパーソルジャー(ボーグ)計画の一環としてCovidワクチンを軍人らに接種させた。
今後、被害者数、死者数が激増すると、FDAは、「これが実験用のワクチンであることを
事前に伝えたはずだ。接種者は実験用のワクチンを打つことに事前に同意した。」と主張するだろう。

●11月18日に予定されているコロラドの第10巡回裁判所での法廷審問について、司法省はこれを阻止したい。その主な理由はトランスヒューマニストが絡んでいるため。
●健康財団の真実
●現在、人類に対する世界規模でのトランスヒューマニズムの押し付けと人類に対する戦争が起きている
●副作用としての遺伝子欠失
ファイザー社が裁判所の命令で公開した社内文書には特に注意すべき291種類の重篤な副作用がリストアップされていたが、そこには遺伝子欠失があった。これは生まれつきの遺伝子病だが、ワクチンを接種したことでこのような病気になってしまっている。これはワクチンの遺伝子改変によるもの。
・Covidワクチンの添加物のSM-102、ナノ脂質及びルシフェラーゼ
モデルナのワクチンにはSM102が含まれるがこれは猛毒である。皮膚に接触しただけでも命とりになる。セシウム137、SM102 、他の有毒成分は脂肪に包まれており体内をするりと移動し人間の自然免疫に素早く影響を与える。
●細胞増強剤としてワクチンに含まれるセシウム137(Cs-137)について、
最近の研究でわかったことはセシウム137は5Gに作用し遺伝子を改変させるということ。セシウム137は人工的な同位元素。しかしこれは食品にも水道水にも空気中にも含まれているため我々はこれに汚染されている。1957年以降、国連、WHO、政府、他はセシウム137の放射線照射を監視している。DARPAがヒドロゲルを作り出した。Covidワクチンに使われているヒドロゲルに発光物質が含まれている。セシウム137、SM102 、他の有毒成分は脂肪に包まれており体内をするりと移動し人間の自然免疫に素早く影響を与える。セシウム137は生物と結合してトランジスターの役割を果たすと同時に細胞に結合すると100%細胞を増幅させる。このワクチンは人間を追跡、監視することを目的としている。
実験用として世界規模での本格接種が開始したが、事前に人間の臨床試験はやっていない。Covidワクチンが注射されると、ワクチンのヒドロゲルに含まれている電気信号を発信するセシウム137、グラフェン酸化物、その他多くの有害成分が細胞と結合する。そうなると身体はトランジスターやアンテナとして信号を送信するようになる。そして体内でデータを収集し始める。さらにワクチンにはHIVたんぱく質やポリエチレングリコールが含まれておりナノ粒子を操っている。これらのワクチンの成分が細胞内に侵入しmRNAを使って?遺伝子改変の再プログラミングを行っている。

●セシウム137はプルシアンブルーで体内から除去できる。プルシアンブルーは唯一FDAが承認した物質。

※プルシアンブルー(Prussian Blue、PB)は、フェロシアン化第2鉄 に属し、一般的には青色顔料としてペンキ、インク、クレヨンなど 身近なところで日常使われています。 消化管に吸収されないコロ イド状物質で、毒性が低く、経口的に使用でき、セシウム、タリウ ムなどのある種の一価の陽イオンに対し結合します。

以下省略